私を信じて。信じられなければ質問するな。言ったはずだ。あんた意地悪やなぁ。/私は女だから許されて当然という女の甘えが出てると思う。大変な女様が総理になりましたね。あくまでも俺の主観ですよ。
毎日新聞はトゥルーマザー報告書の記載を受けて自ら調査し、自社の記者が統一教会から接待を受けていたことを明らかにしたが、朝日新聞は未だその形跡が見えないんだよな https://www.asahi.com/sp/articles/ASV103H8CV10ULZU001M.html
新進党勝共の犬やん
でも、これが有効だとわかったら、皆、これをやるでしょ
文春の負け惜しみが酷いな
選挙期間中にあれだけボコボコに高市自民を叩いた文春がなんの成果もあげられなくて悔しくてしょうがないまで読んだ
週刊文春は、各マスメディアの情勢調査を信用ならないとしてただの願望をまるで予測のような体裁で載せ続けていたけど、あれで誌面を埋められて真っ赤な嘘でも何の責任も説明もないから楽な仕事だなあ。
もういいよ文春は。議席予想もろくに出来ないし
選挙予測が全くアテにならないことが分かった文春さん
そう、朝日がトーン落としたのは意外だったな。なんだろうね
中道としか略されないあの政党のほうが腫れ物だろ
左から見ると全部右に見えるんやなぁ。マスコミは高市に懸念を表する論調のほうが多かったように見えるよ。マスコミがすべてをコントロールできる時代が終わったこと自体はいいことだ
《高市がここまで頑迷になると、首相になった時どうなるか、不安に駆られる》(四国新聞・2023年4月2日)
「本来、信任とは議論の結果として与えられるものだったはずだ」と言うが、現行憲法の議論からは野党や人権派、リベラル派は逃げまくってるしな。国民の過半数が「憲法を見直すべし」と言ってるのにさ。
“当時、政治ジャーナリストの田崎史郎氏はこう書いている。《高市がここまで頑迷になると、首相になった時どうなるか、不安に駆られる》(四国新聞・2023年4月2日”
文春と日経だけがまともなメディアだったよ。このまま改憲されたら日本の将来は暗い
まあ、文春にはそう言う権利がある。と、思って記事読んだらプチ鹿島氏のコラムだった。色々言われるけど権力チェックを放棄したらそれは報道の放棄でもあるのでこれからも批判に負けず文春には頑張って欲しい
オールドメディアとか言ってるけど、金目当てのSNS動画だけでなく、テレビも新聞も自民党支持母体の広告主に忖度する社会だよね。/結局、金で全部支配されてしまう。
自民党過半数割れというデタラメ記事を書いたので文春はもう何も信じてもらえんやろね。取材力か思想に重大な瑕疵がある
文春はゴシップ誌なのでまだいいとして(良くはないが)、投票日当日のサンデーモーニングはガチの犯罪。TBSは常習犯なので取り締まって公正性を回復させて欲しい。メディアの腐敗にメスが入ることを期待する。
朝日はリベラルを貫いて権力に対して突っ張るという姿勢を失ってから、存在価値がなくなっていると思う。おそらくこのまま消えていくのでは。
もしかしてあの事件が…
『ここにきて朝日と産経がほぼ同じスタンスになるのがとても面白かった』
もうかなり前から、全国紙は「野党が批判」と批判自体をアウトソーシングして自社が矢面に立つことを避けている。批判する野党がいなくなったらどうするんですかね。
捏造偏向報道のオールドメディアや文春などに対する取締は必要ですね。
“高市首相は「政権は不安定で、はっきり言って行き詰まっている」と語った。重要な委員会の委員長を野党が握り、法案審議が進まない。これが解散の本音”
高市の沈黙を追及しない朝日。もちろん追及しない産経とほぼ同じスタンス
自民党支持者が前から政権に批判的な新聞社に対してマスゴミという罵倒をぶつけていたが、政権批判しなくなった新聞は本当にゴミであるので、朝日に関しては結果的に予言だった。
《衆院選》高市首相の“沈黙”に「朝日新聞はハレモノに触るような書きぶりを…」今回の選挙で目についたメディアの姿勢とは | 文春オンライン
私を信じて。信じられなければ質問するな。言ったはずだ。あんた意地悪やなぁ。/私は女だから許されて当然という女の甘えが出てると思う。大変な女様が総理になりましたね。あくまでも俺の主観ですよ。
毎日新聞はトゥルーマザー報告書の記載を受けて自ら調査し、自社の記者が統一教会から接待を受けていたことを明らかにしたが、朝日新聞は未だその形跡が見えないんだよな https://www.asahi.com/sp/articles/ASV103H8CV10ULZU001M.html
新進党勝共の犬やん
でも、これが有効だとわかったら、皆、これをやるでしょ
文春の負け惜しみが酷いな
選挙期間中にあれだけボコボコに高市自民を叩いた文春がなんの成果もあげられなくて悔しくてしょうがないまで読んだ
週刊文春は、各マスメディアの情勢調査を信用ならないとしてただの願望をまるで予測のような体裁で載せ続けていたけど、あれで誌面を埋められて真っ赤な嘘でも何の責任も説明もないから楽な仕事だなあ。
もういいよ文春は。議席予想もろくに出来ないし
選挙予測が全くアテにならないことが分かった文春さん
そう、朝日がトーン落としたのは意外だったな。なんだろうね
中道としか略されないあの政党のほうが腫れ物だろ
左から見ると全部右に見えるんやなぁ。マスコミは高市に懸念を表する論調のほうが多かったように見えるよ。マスコミがすべてをコントロールできる時代が終わったこと自体はいいことだ
《高市がここまで頑迷になると、首相になった時どうなるか、不安に駆られる》(四国新聞・2023年4月2日)
「本来、信任とは議論の結果として与えられるものだったはずだ」と言うが、現行憲法の議論からは野党や人権派、リベラル派は逃げまくってるしな。国民の過半数が「憲法を見直すべし」と言ってるのにさ。
“当時、政治ジャーナリストの田崎史郎氏はこう書いている。《高市がここまで頑迷になると、首相になった時どうなるか、不安に駆られる》(四国新聞・2023年4月2日”
文春と日経だけがまともなメディアだったよ。このまま改憲されたら日本の将来は暗い
まあ、文春にはそう言う権利がある。と、思って記事読んだらプチ鹿島氏のコラムだった。色々言われるけど権力チェックを放棄したらそれは報道の放棄でもあるのでこれからも批判に負けず文春には頑張って欲しい
オールドメディアとか言ってるけど、金目当てのSNS動画だけでなく、テレビも新聞も自民党支持母体の広告主に忖度する社会だよね。/結局、金で全部支配されてしまう。
自民党過半数割れというデタラメ記事を書いたので文春はもう何も信じてもらえんやろね。取材力か思想に重大な瑕疵がある
文春はゴシップ誌なのでまだいいとして(良くはないが)、投票日当日のサンデーモーニングはガチの犯罪。TBSは常習犯なので取り締まって公正性を回復させて欲しい。メディアの腐敗にメスが入ることを期待する。
朝日はリベラルを貫いて権力に対して突っ張るという姿勢を失ってから、存在価値がなくなっていると思う。おそらくこのまま消えていくのでは。
もしかしてあの事件が…
『ここにきて朝日と産経がほぼ同じスタンスになるのがとても面白かった』
もうかなり前から、全国紙は「野党が批判」と批判自体をアウトソーシングして自社が矢面に立つことを避けている。批判する野党がいなくなったらどうするんですかね。
捏造偏向報道のオールドメディアや文春などに対する取締は必要ですね。
“高市首相は「政権は不安定で、はっきり言って行き詰まっている」と語った。重要な委員会の委員長を野党が握り、法案審議が進まない。これが解散の本音”
高市の沈黙を追及しない朝日。もちろん追及しない産経とほぼ同じスタンス
自民党支持者が前から政権に批判的な新聞社に対してマスゴミという罵倒をぶつけていたが、政権批判しなくなった新聞は本当にゴミであるので、朝日に関しては結果的に予言だった。