校正条件と誤差特性が欲しくなるよなあ……
力作すごい!単純なAHP法とかでいいのでは、という気がしなくもない
そういやこういう時期になるとマッチングサイトがいくつかホットエントリー入りして上がっているのがはてなの常だった気がするけど、今回って見てないな。俺が全部見逃しているだけ?
4政党がマッチしたので、予想通りだった。もうちょい回答を極端じゃないものを準備して欲しいな
おれは無学なので統計学のとの字もわからないが、たとえば政党に対するアンケートが常識の範囲内のものであったら、ゆうこく連合のやばさはどうやっても出てこないよなとか思った(←ゆうこくとマッチングした人)
日経でも的外れもいいところだった、チャッピーに聞いたほうがよほどいい結果が出るよ
匿名のXみたいなのでワイワイ言いたい. (本当に匿名と確信できるかがアレなんだが)
最近のAIよろしく、結局は検証は大事、みたいな感じなのは確か。いくつかのサービスを使ってみる、結果をAIと壁打ちする、できたら周りの人と話す。おみくじってのは何度引いてもいいらしい。大吉引くまで、やろう。
複数試してみんなオススメが違ったので納得感がある記事。設問の表現が雑というのもその通り。体感的にひどいなと思ったのは日経。重視する政策項目を変えただけで最初は共産、次は自民を推してきた。どうしろと⋯
複数のサイトで出た上位3つの政党の選挙公報読んで決めたわ
政治家があれは嘘だって公約無視するんだからこの手のサイトって悪質な誘導にしかなってない
日本の政党の掲げる公約は慣習的に反故にされるものなので、単純に力学として与野党の拮抗を目指すという指針しか無い。与野党潰し合わせて疲弊させて有権者に助力を求めて来たところで言うことを聞かせれば良い。
全部見た訳ではないが、重みづけが無いので、何の意味も無いと、個人的に思ってる。
参考程度に使ったけど、一番信頼してるのは普段見てる記事だから結局一位のマッチは選ばなかった。そもそも政治家自体にあまり期待してない。
投票マッチングサイトはアルゴリズムや計算式を公開すべきだと思う。
昔はマッチする政党を探してたが、今は当落上かつ自分的に“これだけはアカンと思う政策の人”の対抗馬を探す「ダメマッチング方式」にしてる
選挙ドットコムの設問ほとんど国民民主党の政策ベースだったな。他の党がまともな政策出してないんだろな
すべてのをやってみたわけではないけれど基本的に「公約」に沿ってつくられているため直接謳わない参政党の「反ワク」や「反科学」みたいな本質的なところが抜けがちなんだよね。
とりあえずどんな政策語ってるかと、それを実現する気があるか、実現する力があるか、実現する体制があるかは別問題なので。この手のサイトは語ってる事でしかマッチングできない。
日経新聞のやつのコンセプトは凄い好きなんだけど、5問は少なすぎるというのはそれはそう
公約は守られないので、公約でマッチングしたらポピュリズム政党にマッチするだけで無意味だとおもう
毎日新聞のやつは回答したい選択肢が無いことが他より多く大変困った。
かといって全部の公約あたれるほど時間もない。選挙期間が短すぎる。
各候補の有言実行率や主張がコロコロ変わる度合いが反映されていないので現時点での発言が自分の意見と一致してた所でそれが本当に信ずるに足りるのか疑問よね
私は選挙ドットコム、朝日、読売、毎日、日経で共通して自民、維新、国民民主、みらいの4党がトップ4になった(その中で順位の変動はある)。いわゆるリベラル政党の方が、正確な判定に苦しむ構造のかな。
某サイトで一致度の高い政党を勧められたのだが、その政党の政策で一点だけ絶対に相容れないものがあり絶対に投票できないのだが、設問ではその件が聞かれなかったのでマッチ結果を鵜呑みにはできないなと思った
参政党がボードマッチ対策でマッチを増やすために人気政策を取り揃える戦略やってるって話になってたじゃん
単純に手法がおかしいという話もあるが、そもそもはボートマッチというもの自体が難しいという話でもあると理解した//日経の確かにおもしろいね。betaということなので次回選挙でのアップデートに期待
そもそも公約なんて守られた試しがないのに何でこの手の公約マッチングサイトが増えてるのか謎だわ。
比例の投票先を選びたいならランダムに選ぶほうがまだまし。眼中に無いものは除いた上でね。
一致点じゃなく、絶対に許せない項目を最優先にしないとダメだろ。反ワク、反医療、反知性主義、スピリチュアル、陰謀論に親和的な候補者は一発退場、のように。。
選挙マッチングサイトは恣意的な誘導が必ずあると思っていたが賢い人が調べると実際そうだったようだ。自らの直感をまず信じるべしと学んだ良記事。
この手のサービスは以前面白がってよくやっていたが、面白くなくなってやらなくなった理由のいくつかが指摘されているのが興味深い。
選挙公約マッチングサイトの問題と統計学 - ill-identified diary
校正条件と誤差特性が欲しくなるよなあ……
力作すごい!単純なAHP法とかでいいのでは、という気がしなくもない
そういやこういう時期になるとマッチングサイトがいくつかホットエントリー入りして上がっているのがはてなの常だった気がするけど、今回って見てないな。俺が全部見逃しているだけ?
4政党がマッチしたので、予想通りだった。もうちょい回答を極端じゃないものを準備して欲しいな
おれは無学なので統計学のとの字もわからないが、たとえば政党に対するアンケートが常識の範囲内のものであったら、ゆうこく連合のやばさはどうやっても出てこないよなとか思った(←ゆうこくとマッチングした人)
日経でも的外れもいいところだった、チャッピーに聞いたほうがよほどいい結果が出るよ
匿名のXみたいなのでワイワイ言いたい. (本当に匿名と確信できるかがアレなんだが)
最近のAIよろしく、結局は検証は大事、みたいな感じなのは確か。いくつかのサービスを使ってみる、結果をAIと壁打ちする、できたら周りの人と話す。おみくじってのは何度引いてもいいらしい。大吉引くまで、やろう。
複数試してみんなオススメが違ったので納得感がある記事。設問の表現が雑というのもその通り。体感的にひどいなと思ったのは日経。重視する政策項目を変えただけで最初は共産、次は自民を推してきた。どうしろと⋯
複数のサイトで出た上位3つの政党の選挙公報読んで決めたわ
政治家があれは嘘だって公約無視するんだからこの手のサイトって悪質な誘導にしかなってない
日本の政党の掲げる公約は慣習的に反故にされるものなので、単純に力学として与野党の拮抗を目指すという指針しか無い。与野党潰し合わせて疲弊させて有権者に助力を求めて来たところで言うことを聞かせれば良い。
全部見た訳ではないが、重みづけが無いので、何の意味も無いと、個人的に思ってる。
参考程度に使ったけど、一番信頼してるのは普段見てる記事だから結局一位のマッチは選ばなかった。そもそも政治家自体にあまり期待してない。
投票マッチングサイトはアルゴリズムや計算式を公開すべきだと思う。
昔はマッチする政党を探してたが、今は当落上かつ自分的に“これだけはアカンと思う政策の人”の対抗馬を探す「ダメマッチング方式」にしてる
選挙ドットコムの設問ほとんど国民民主党の政策ベースだったな。他の党がまともな政策出してないんだろな
すべてのをやってみたわけではないけれど基本的に「公約」に沿ってつくられているため直接謳わない参政党の「反ワク」や「反科学」みたいな本質的なところが抜けがちなんだよね。
とりあえずどんな政策語ってるかと、それを実現する気があるか、実現する力があるか、実現する体制があるかは別問題なので。この手のサイトは語ってる事でしかマッチングできない。
日経新聞のやつのコンセプトは凄い好きなんだけど、5問は少なすぎるというのはそれはそう
公約は守られないので、公約でマッチングしたらポピュリズム政党にマッチするだけで無意味だとおもう
毎日新聞のやつは回答したい選択肢が無いことが他より多く大変困った。
かといって全部の公約あたれるほど時間もない。選挙期間が短すぎる。
各候補の有言実行率や主張がコロコロ変わる度合いが反映されていないので現時点での発言が自分の意見と一致してた所でそれが本当に信ずるに足りるのか疑問よね
私は選挙ドットコム、朝日、読売、毎日、日経で共通して自民、維新、国民民主、みらいの4党がトップ4になった(その中で順位の変動はある)。いわゆるリベラル政党の方が、正確な判定に苦しむ構造のかな。
某サイトで一致度の高い政党を勧められたのだが、その政党の政策で一点だけ絶対に相容れないものがあり絶対に投票できないのだが、設問ではその件が聞かれなかったのでマッチ結果を鵜呑みにはできないなと思った
参政党がボードマッチ対策でマッチを増やすために人気政策を取り揃える戦略やってるって話になってたじゃん
単純に手法がおかしいという話もあるが、そもそもはボートマッチというもの自体が難しいという話でもあると理解した//日経の確かにおもしろいね。betaということなので次回選挙でのアップデートに期待
そもそも公約なんて守られた試しがないのに何でこの手の公約マッチングサイトが増えてるのか謎だわ。
比例の投票先を選びたいならランダムに選ぶほうがまだまし。眼中に無いものは除いた上でね。
一致点じゃなく、絶対に許せない項目を最優先にしないとダメだろ。反ワク、反医療、反知性主義、スピリチュアル、陰謀論に親和的な候補者は一発退場、のように。。
選挙マッチングサイトは恣意的な誘導が必ずあると思っていたが賢い人が調べると実際そうだったようだ。自らの直感をまず信じるべしと学んだ良記事。
この手のサービスは以前面白がってよくやっていたが、面白くなくなってやらなくなった理由のいくつかが指摘されているのが興味深い。