とてもまともですね。ただ、中国が戦狼ではなく普通に振舞えば頼られる国になると思う。
習近平,プーチン,トランプは相互に尊敬しあう間柄で、習近平とトランプがアイコンタクトや咳払いで察する親密な関係性を伺わせる映像もあるが、この3国が争わない事が真の世界平和貢献だと思えば、悪い物でも無い。
「軍事クーデター説」に踊らされた人はお疲れ様でした。
中台戦争もその後日米連合軍参加で台湾が勝ったとしても、中国内戦が始まってしまえばどっち道日本も余波で膨大な損害を被るのが目に見えてる。できればこの文書が本物でこれを見た習氏が思い留まってくれるのを願う
幹部粛清の嵐が巻き起こっているのだから、幹部も防衛策を講じるわな/【解説】 中国、軍の最高幹部を粛清 なぜ今なのか - BBCニュース https://www.bbc.com/japanese/articles/cly1pkxp5v3o
当然だが中国も一枚岩ではないよな。しかし実態がこれほど見えにくいと色々な憶測が飛び交って収拾がつかなくなる可能性もある
彼が米国に核の機密を流した嫌疑で捕まったのは西側の文化に染まりやがって、と言う意趣返しに思えてきた。コレの信憑性をあげたように思われる。こう言う怪文書すら習近平体制は流れてこなかったからね。
台湾侵攻でまず日本が介入するとか、米国の秩序を守るべきとか、本当にそう思ってるの?という内容もあるような…
私が反対しているのは軍委主席責任制が『家長制』に変質しあまりに細かく具体的に管理しすぎることだ。あらゆる事案において、自分を天才的な専門家であり、英明な統帥だと思い込んでいる→国家マイクロマネージャー
本当に。改革解放を真誠に進めれば戦わずして台湾を平和裡に併合出来るだろうにね。学生側に立った趙紫陽はその後も軟禁状態とはいえ10年以上も生き延びたけど、張氏はどうなるか
この密書が本物かどうかはさておき、「米国が確立した国際秩序を尊重し、永遠に米国を敵に回さないこと」という部分は気になる。欧州人でもこういう書き方はなかなかしそうにない。
おもろいね(^ー^) 中国人に広く読まれて星井
真偽不明。
読んだけどパラレルワールド化の意味がわからない。
怪文書でしょ
彭徳懐の廬山会議かよ
この書簡が本物か偽物か、どちらであっても、出回っている時点で水面下で政治的な対立が起きているのは間違いないな。
文書が本当に張又俠氏によるものか真偽は不明だが、個々の内容について誰か真偽を調べられる人はいないものか。
Gemini3は「習氏と「育った大院」が異なる事実誤認、軍首脳が禁忌の天安門事件を肯定する内容の不自然さ」でニセモノ判定。内容は素晴らしいので中国国民に広く読まれて欲しいし、何より習近平に読ませたいw
"開戦すれば日本が介入"フェイクかな。ただ、諫言できる現役がいなくなったのは確かだと思う。/中国はこの手の怪文書も読むに堪えるクオリティをもっているのはさすがだと思う
結局なんなの
台湾侵攻が不可避である可能性を前提に動くことは求められてるんだろうな、今まさに
.mgってどこのドメインだろうと思ったらマダガスカルだった。
もう一つは軍を使って全国を戦時体制に移行させ、ロシアがウクライナを攻撃している「今」という時間窓を利用して、台湾を攻略するという提案だった。
いくらなんでも価値観が西側贔屓すぎるので、怪文書の域を出ないような…ガチガチの共産圏で生まれた育った世代のバイアスみたいなものが感じられない
三国志のキャラみたい。やはり中国は偉大な国だ
"「指導者の命令が国家と人民の利益に反する時、真の忠誠はどこに帰すべきなのか」" これはどの国にも当てはまる普遍的な問いだよな。その指導者が「民主的に」選ばれているならなおのこと。
もう近平は台湾統一を放棄したくともできない。中国の夢を諦めれば、夢に酔う人民と不満の捌け口を求める人民を敵に回し、政敵に口実を与え、その先には地獄の失脚が待っている。
中国が党独裁から習氏独裁に変わってきてるということか。だから台湾に固執するし、対日政策も常軌を逸してる。要は習氏は裸の王様になりつつある。
戦争は嫌だ
内部のマイクロマネージメントと恫喝で何とか状況を動かそうとするトップは、組織を最速で潰す方法だと思うが。
今のアメリカは秩序を破壊してるので・・・タイミング悪いなあ・・”米国が確立した国際秩序を尊重すること”
“「国破れて山河なし」、まさに亡党亡国の道だ。” いや山河はあるでしょ(無粋なツッコミ)
出所不明の文書ではあるけれど、中国でも「北朝鮮みたいだな」というのが否定的な意味で使われてるのが分かった
アメリカよ→"我々の軍事基地の写真、核施設の配置図、さらには党指導者の私邸の詳細に至るまで見せてきた"
まともな内容だがアメリカの秩序に従えと書くことはないと思うので怪文書だろう。
「開戦すれば日本が介入し、続いて米国が参戦する」最上層がほんとにこんな認識でいるのなら、高市発言であんだけ狼狽するのも分かるきがする。外面は最後の最後まで牙を隠していい顔してろってのは鄧小平の教え
実に興味深い怪文書だ。真偽は分からない。だが本物でも偽書でも重要なものだと思う。なのでアーカイブをとった。そのURLを保存するためのブクマ。https://archive.is/ku0ew https://archive.is/t9UV1 https://archive.is/Tkg0i
"台湾を攻撃し、さらに米国や日本と戦争になれば、かつて鄧小平が行ったベトナム戦争や学生鎮圧のように簡単には終わらない。彼の家族、そして我々の国家には無限の災難が降りかかり、数万、数十万の軍人が犠牲にな"
凄いな、3ページ目の全文の熱量。声に出して読みたい中国語。この檄文の拡散で習近平は終わるかもね。
“開戦すれば日本が介入し、続いて米国が参戦する。" この国の総理大臣に米国より先に日本が台湾に介入できる合法的な理由付けを用意できる政治家などいない事は分かりきってるだろうに。
このような檄文を発する気骨のある人間が習近平の側近であったとは思えない。この文章は、正気の人間が狂気の世界に置かれた時の叫びであり、正義を期待する人間の断末魔にも見える。
「習近平が私を捕らえるなら公開を」張又俠氏の「密書」拡散 軍事クーデター説と台湾侵攻反対の真相 | 国際センター | ニュース
とてもまともですね。ただ、中国が戦狼ではなく普通に振舞えば頼られる国になると思う。
習近平,プーチン,トランプは相互に尊敬しあう間柄で、習近平とトランプがアイコンタクトや咳払いで察する親密な関係性を伺わせる映像もあるが、この3国が争わない事が真の世界平和貢献だと思えば、悪い物でも無い。
「軍事クーデター説」に踊らされた人はお疲れ様でした。
中台戦争もその後日米連合軍参加で台湾が勝ったとしても、中国内戦が始まってしまえばどっち道日本も余波で膨大な損害を被るのが目に見えてる。できればこの文書が本物でこれを見た習氏が思い留まってくれるのを願う
幹部粛清の嵐が巻き起こっているのだから、幹部も防衛策を講じるわな/【解説】 中国、軍の最高幹部を粛清 なぜ今なのか - BBCニュース https://www.bbc.com/japanese/articles/cly1pkxp5v3o
当然だが中国も一枚岩ではないよな。しかし実態がこれほど見えにくいと色々な憶測が飛び交って収拾がつかなくなる可能性もある
彼が米国に核の機密を流した嫌疑で捕まったのは西側の文化に染まりやがって、と言う意趣返しに思えてきた。コレの信憑性をあげたように思われる。こう言う怪文書すら習近平体制は流れてこなかったからね。
台湾侵攻でまず日本が介入するとか、米国の秩序を守るべきとか、本当にそう思ってるの?という内容もあるような…
私が反対しているのは軍委主席責任制が『家長制』に変質しあまりに細かく具体的に管理しすぎることだ。あらゆる事案において、自分を天才的な専門家であり、英明な統帥だと思い込んでいる→国家マイクロマネージャー
本当に。改革解放を真誠に進めれば戦わずして台湾を平和裡に併合出来るだろうにね。学生側に立った趙紫陽はその後も軟禁状態とはいえ10年以上も生き延びたけど、張氏はどうなるか
この密書が本物かどうかはさておき、「米国が確立した国際秩序を尊重し、永遠に米国を敵に回さないこと」という部分は気になる。欧州人でもこういう書き方はなかなかしそうにない。
おもろいね(^ー^) 中国人に広く読まれて星井
真偽不明。
読んだけどパラレルワールド化の意味がわからない。
怪文書でしょ
彭徳懐の廬山会議かよ
この書簡が本物か偽物か、どちらであっても、出回っている時点で水面下で政治的な対立が起きているのは間違いないな。
文書が本当に張又俠氏によるものか真偽は不明だが、個々の内容について誰か真偽を調べられる人はいないものか。
Gemini3は「習氏と「育った大院」が異なる事実誤認、軍首脳が禁忌の天安門事件を肯定する内容の不自然さ」でニセモノ判定。内容は素晴らしいので中国国民に広く読まれて欲しいし、何より習近平に読ませたいw
"開戦すれば日本が介入"フェイクかな。ただ、諫言できる現役がいなくなったのは確かだと思う。/中国はこの手の怪文書も読むに堪えるクオリティをもっているのはさすがだと思う
結局なんなの
台湾侵攻が不可避である可能性を前提に動くことは求められてるんだろうな、今まさに
.mgってどこのドメインだろうと思ったらマダガスカルだった。
もう一つは軍を使って全国を戦時体制に移行させ、ロシアがウクライナを攻撃している「今」という時間窓を利用して、台湾を攻略するという提案だった。
いくらなんでも価値観が西側贔屓すぎるので、怪文書の域を出ないような…ガチガチの共産圏で生まれた育った世代のバイアスみたいなものが感じられない
三国志のキャラみたい。やはり中国は偉大な国だ
"「指導者の命令が国家と人民の利益に反する時、真の忠誠はどこに帰すべきなのか」" これはどの国にも当てはまる普遍的な問いだよな。その指導者が「民主的に」選ばれているならなおのこと。
もう近平は台湾統一を放棄したくともできない。中国の夢を諦めれば、夢に酔う人民と不満の捌け口を求める人民を敵に回し、政敵に口実を与え、その先には地獄の失脚が待っている。
中国が党独裁から習氏独裁に変わってきてるということか。だから台湾に固執するし、対日政策も常軌を逸してる。要は習氏は裸の王様になりつつある。
戦争は嫌だ
内部のマイクロマネージメントと恫喝で何とか状況を動かそうとするトップは、組織を最速で潰す方法だと思うが。
今のアメリカは秩序を破壊してるので・・・タイミング悪いなあ・・”米国が確立した国際秩序を尊重すること”
“「国破れて山河なし」、まさに亡党亡国の道だ。” いや山河はあるでしょ(無粋なツッコミ)
出所不明の文書ではあるけれど、中国でも「北朝鮮みたいだな」というのが否定的な意味で使われてるのが分かった
アメリカよ→"我々の軍事基地の写真、核施設の配置図、さらには党指導者の私邸の詳細に至るまで見せてきた"
まともな内容だがアメリカの秩序に従えと書くことはないと思うので怪文書だろう。
「開戦すれば日本が介入し、続いて米国が参戦する」最上層がほんとにこんな認識でいるのなら、高市発言であんだけ狼狽するのも分かるきがする。外面は最後の最後まで牙を隠していい顔してろってのは鄧小平の教え
実に興味深い怪文書だ。真偽は分からない。だが本物でも偽書でも重要なものだと思う。なのでアーカイブをとった。そのURLを保存するためのブクマ。https://archive.is/ku0ew https://archive.is/t9UV1 https://archive.is/Tkg0i
"台湾を攻撃し、さらに米国や日本と戦争になれば、かつて鄧小平が行ったベトナム戦争や学生鎮圧のように簡単には終わらない。彼の家族、そして我々の国家には無限の災難が降りかかり、数万、数十万の軍人が犠牲にな"
凄いな、3ページ目の全文の熱量。声に出して読みたい中国語。この檄文の拡散で習近平は終わるかもね。
“開戦すれば日本が介入し、続いて米国が参戦する。" この国の総理大臣に米国より先に日本が台湾に介入できる合法的な理由付けを用意できる政治家などいない事は分かりきってるだろうに。
このような檄文を発する気骨のある人間が習近平の側近であったとは思えない。この文章は、正気の人間が狂気の世界に置かれた時の叫びであり、正義を期待する人間の断末魔にも見える。