馬鹿言うなって感じですね。せっかく何十年もかけて改善が進んできたのにここで逆行すればまた過労死が多発するだけです
こりゃ、高市政権は働き方改革2.0死ぬまで働いて働いて働いて!を全力でぶっ込んでくるつもりなのかもね。ワークライフバランスが欲しけりゃ低賃金に甘んじろ!な強い日本!を作ります政権っすな。。
そもそも労働生産性と実質賃金を同じテーブルで議論する意味が不明。分配率を念頭に置くなら収入の分布を中央値や最頻値の推移を見て、物価の変動を加味すれば済む話だろう。
GDPで割っちゃうと、65歳以上の比率が高くなればなるほど、労働生産性は低下するので、統計を揃えるならGDPでは無くて、各5歳毎の平均年収のほうがよいと思う。あと労使折半も考慮したほうが良い。
大前提として「労働生産性は定時できっちり働くような働き方の方が伸びやすい」というのを頭に置いてお読みください
労働分配率が下がったというのは法人企業統計を使った場合の話だが、あの統計この御時世に社会保険料が横這いという変な動きになってて(あと親子での重複計上問題)、そこ修正すると分配率もほぼ横這いになるのよね
全く読まずに書くが「外国のエネルギーや商品を欲しいのに、外貨を得る額」が減少すれば当然通貨安物価高。外貨を稼げる企業減少≒通貨価値の上昇した外貨に見合う給与を出せない。外貨稼げる企業は上がってる
創価学会員になることが組合員の義務にされたんだよな……労組幹部になって選挙応援に動員されたら創価学会議員とその仲間たちの過酷な勧誘が始まるっわけでしょ……怖いな
最低賃金1500円は必要じゃね?
「賃金の方はインフレを考慮した実質賃金で、労働生産性はインフレを考慮してない」何てことはあり得えないよね?
統計の不整合を突くのは良いけど、結局手取りが増えないと何も解決しないんだわ
前提が間違ってて、労働生産性が上がっても経営者は賃金を上げない。賃金を全体的に上げるには人手不足にするしかない。移民受け入れ拡大は逆行する行為。
単純に求められるスキルや与えられる仕事量だけがインフレしてるだけでしょ。
デマ野郎の河野龍太郎の説から始まってるけど、バブル崩壊直後の1994年は賃金が労働生産性を大幅に超過していたはずで、そもそも始点の取り方の問題もある。あとは→ https://www.huffingtonpost.jp/2016/01/08/abe-part_n_8942104.html
残業したい人は残業してかまわんけど、定時退社が当たり前で、金稼ぎたい人はそこから副業というのが、本人のスキル的にも社会経済的にもプラスだと思うわ。ダラダラ働く人もいなくなるし、経営の知識も付くし。
「やりがい」というバカな精神論
春闘の焦点、【実質賃金】が低迷してきたのは「労働分配率の低下」が主因なのか?統計をそろえて分析すると浮かぶ「真犯人」、より深刻な"低迷"とは
馬鹿言うなって感じですね。せっかく何十年もかけて改善が進んできたのにここで逆行すればまた過労死が多発するだけです
こりゃ、高市政権は働き方改革2.0死ぬまで働いて働いて働いて!を全力でぶっ込んでくるつもりなのかもね。ワークライフバランスが欲しけりゃ低賃金に甘んじろ!な強い日本!を作ります政権っすな。。
そもそも労働生産性と実質賃金を同じテーブルで議論する意味が不明。分配率を念頭に置くなら収入の分布を中央値や最頻値の推移を見て、物価の変動を加味すれば済む話だろう。
GDPで割っちゃうと、65歳以上の比率が高くなればなるほど、労働生産性は低下するので、統計を揃えるならGDPでは無くて、各5歳毎の平均年収のほうがよいと思う。あと労使折半も考慮したほうが良い。
大前提として「労働生産性は定時できっちり働くような働き方の方が伸びやすい」というのを頭に置いてお読みください
労働分配率が下がったというのは法人企業統計を使った場合の話だが、あの統計この御時世に社会保険料が横這いという変な動きになってて(あと親子での重複計上問題)、そこ修正すると分配率もほぼ横這いになるのよね
全く読まずに書くが「外国のエネルギーや商品を欲しいのに、外貨を得る額」が減少すれば当然通貨安物価高。外貨を稼げる企業減少≒通貨価値の上昇した外貨に見合う給与を出せない。外貨稼げる企業は上がってる
創価学会員になることが組合員の義務にされたんだよな……労組幹部になって選挙応援に動員されたら創価学会議員とその仲間たちの過酷な勧誘が始まるっわけでしょ……怖いな
最低賃金1500円は必要じゃね?
「賃金の方はインフレを考慮した実質賃金で、労働生産性はインフレを考慮してない」何てことはあり得えないよね?
統計の不整合を突くのは良いけど、結局手取りが増えないと何も解決しないんだわ
前提が間違ってて、労働生産性が上がっても経営者は賃金を上げない。賃金を全体的に上げるには人手不足にするしかない。移民受け入れ拡大は逆行する行為。
単純に求められるスキルや与えられる仕事量だけがインフレしてるだけでしょ。
デマ野郎の河野龍太郎の説から始まってるけど、バブル崩壊直後の1994年は賃金が労働生産性を大幅に超過していたはずで、そもそも始点の取り方の問題もある。あとは→ https://www.huffingtonpost.jp/2016/01/08/abe-part_n_8942104.html
残業したい人は残業してかまわんけど、定時退社が当たり前で、金稼ぎたい人はそこから副業というのが、本人のスキル的にも社会経済的にもプラスだと思うわ。ダラダラ働く人もいなくなるし、経営の知識も付くし。
「やりがい」というバカな精神論