単年度主義を原則とする理由の一つは軍事費の膨張を避けるため。▼後年度負担というズルがすでにあるが措く。
独裁者的には単に予算委員会開きたくないだげじゃないのか。
「"複数年度予算コミット" site:go.jp」"一致する情報が見つかりませんでした"(就任以来の目玉政策なら呼び名とかキャッチフレーズとか統一したら感がある
投票するかはともかく、これ自体は悪くない試みだと思う。お役人様たちの一年しか持たない思考に困らされたこと度々なので
高市内閣じゃないとそれが実行できない理由がよくわからない。
結果にコミットできる? 3年さきに高市政権が存在してるかどうか
複数年度予算は投資の予見可能性を高める点で有益だが、「歴史的転機」「財務省の権力崩壊」とするのは誇張が強い。政治が弱ければ、複数年度でも普通に骨抜きになる。
不正をしたい連中ほど制度を変えたがるよね。今のアメリカと同じ。
財務省へのリーサルウェポンって響きが中二心をくすぐるな。単年度主義の弊害は昔から言われてるけど、本当に突破できるのか見ものだわ
ウォーターフォールな政治、こわくない?
日本の予算編成は投資的経費まで単年度に押し込む狂気の緊縮。岸田が総裁選で単年度主義の脱却を唱えたときはヤルヤンと思ったが就任して二秒で潰れて横転。次は総裁選ではなく総選挙なので権威は高い。たのむぜよ~
GTETI(https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/eeffe8423c22adfff67ca6934b0af770c7f6ba02)租税に関する透明性の話だと認識している。そしてその取り組みは必要と考えている
「いい案だから我々が政権をとっても採用する」と宣言してしまえば自民だけ有利な政策ではないのだが、いかんせん中道野田さんは財務省の犬
いやこれ憲法問題だよ。「内閣は、毎会計年度の予算を作成し、国会に提出して、その審議を受け議決を経なければならない。(第86条)」x年に複数年計画を立てることはできても、x+1年以降、別途議決が必要なの。
この政策を妨害するために、財務省の走狗の日経新聞が高市首相を叩いてる説w。
複数年度で予算化すると、北国は本当に助かります。雪が降るんだよ!
いろいろ眉唾。年をまたいだ長期的視点で財政(予算)を検討することと、現に予算を年度単位で定めることは、国だろうが企業だろうが別次元の話。異国の話の引き方等を見ても、そこをきちんと整理できてるか甚だ怪しい
「複数年度分の全ての予算をまとめて決議する」という話ではなく、「投資的な予算は複数年度分を決議可能(次年度以降は枠が確保される)」ということだよね。経常費用や一時費用は従来通り単年決議だろうし良さそう
同志よ、五カ年計画は運命である
高市さんはそんなに好きじゃ無いけどこれにはめちゃ期待している!
大学や研究機関においても単年度予算の弊害及びそれに起因する研究費不正を聞くので、ある程度弾力的継続的な予算編成は良いと思う。複数年度予算対象の費目を限ればブコメの懸念や課題もある程度解消できるのでは。
連年で投資が必要なものを毎年審議にかけるぐらい別に大した手間でも無かろう。むしろ予算コミットを前提にしたらますます初回が重要になり財布の口が閉まるだけだぞ。
日本の大企業はみんな国策PJから甘い蜜を吸ってるという現実があり、その蜜を増やす話ではある。
そんなこと言ったのか?それ憲法改正が要るのでは。
既に財政法で数年分議決とか実行してるので、憲法問題では全然無いのよ。というか国益を毀損する憲法ならそれこそ改正したほうが良い。トップコメの頭が古すぎる。
高市早苗首相の「複数年度予算コミット」 案: 極東ブログ
単年度主義を原則とする理由の一つは軍事費の膨張を避けるため。▼後年度負担というズルがすでにあるが措く。
独裁者的には単に予算委員会開きたくないだげじゃないのか。
「"複数年度予算コミット" site:go.jp」"一致する情報が見つかりませんでした"(就任以来の目玉政策なら呼び名とかキャッチフレーズとか統一したら感がある
投票するかはともかく、これ自体は悪くない試みだと思う。お役人様たちの一年しか持たない思考に困らされたこと度々なので
高市内閣じゃないとそれが実行できない理由がよくわからない。
結果にコミットできる? 3年さきに高市政権が存在してるかどうか
複数年度予算は投資の予見可能性を高める点で有益だが、「歴史的転機」「財務省の権力崩壊」とするのは誇張が強い。政治が弱ければ、複数年度でも普通に骨抜きになる。
不正をしたい連中ほど制度を変えたがるよね。今のアメリカと同じ。
財務省へのリーサルウェポンって響きが中二心をくすぐるな。単年度主義の弊害は昔から言われてるけど、本当に突破できるのか見ものだわ
ウォーターフォールな政治、こわくない?
日本の予算編成は投資的経費まで単年度に押し込む狂気の緊縮。岸田が総裁選で単年度主義の脱却を唱えたときはヤルヤンと思ったが就任して二秒で潰れて横転。次は総裁選ではなく総選挙なので権威は高い。たのむぜよ~
GTETI(https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/eeffe8423c22adfff67ca6934b0af770c7f6ba02)租税に関する透明性の話だと認識している。そしてその取り組みは必要と考えている
「いい案だから我々が政権をとっても採用する」と宣言してしまえば自民だけ有利な政策ではないのだが、いかんせん中道野田さんは財務省の犬
いやこれ憲法問題だよ。「内閣は、毎会計年度の予算を作成し、国会に提出して、その審議を受け議決を経なければならない。(第86条)」x年に複数年計画を立てることはできても、x+1年以降、別途議決が必要なの。
この政策を妨害するために、財務省の走狗の日経新聞が高市首相を叩いてる説w。
複数年度で予算化すると、北国は本当に助かります。雪が降るんだよ!
いろいろ眉唾。年をまたいだ長期的視点で財政(予算)を検討することと、現に予算を年度単位で定めることは、国だろうが企業だろうが別次元の話。異国の話の引き方等を見ても、そこをきちんと整理できてるか甚だ怪しい
「複数年度分の全ての予算をまとめて決議する」という話ではなく、「投資的な予算は複数年度分を決議可能(次年度以降は枠が確保される)」ということだよね。経常費用や一時費用は従来通り単年決議だろうし良さそう
同志よ、五カ年計画は運命である
高市さんはそんなに好きじゃ無いけどこれにはめちゃ期待している!
大学や研究機関においても単年度予算の弊害及びそれに起因する研究費不正を聞くので、ある程度弾力的継続的な予算編成は良いと思う。複数年度予算対象の費目を限ればブコメの懸念や課題もある程度解消できるのでは。
連年で投資が必要なものを毎年審議にかけるぐらい別に大した手間でも無かろう。むしろ予算コミットを前提にしたらますます初回が重要になり財布の口が閉まるだけだぞ。
日本の大企業はみんな国策PJから甘い蜜を吸ってるという現実があり、その蜜を増やす話ではある。
そんなこと言ったのか?それ憲法改正が要るのでは。
既に財政法で数年分議決とか実行してるので、憲法問題では全然無いのよ。というか国益を毀損する憲法ならそれこそ改正したほうが良い。トップコメの頭が古すぎる。