スパルタンな生活力の付け方。前住んでた家の大家さんが、ちょっとした修理なら業者を頼まず自分でやっちゃう人だったな。/見た目はキーウィだけど、NZじゃなくエジプトの話なんだね。
自分でなんとかするのが当たり前の国だと人に頼む=金持ち向けサービス利用ということになりなかなかに辛いことに
丸鶏さばくスキルは欲しいな~
まあ通常運転で済めば何よりも越したことがないかと。
キーウィが鶏捌いてる図がシュール
これからの日本で生き残るための生活の予習にも役立つ可能性が高いかもしれない。
なんでも楽しんだもの勝ち
「「不便」を感じる時は何か学べる時かもしれない」トラブルを経験すると覚えるというのは現場あるあるですもんね…。
ワイルドだな〜
現地語でやりとりしながら色々学習するバイタリティがすごい
この本良かった。日本の常識とは違った現地の常識が面白かった。異世界転生もの作品も、こう言う感じの驚きに溢れてたらいいのに。
日本でも何でも自分でやれば面白い。車の塗装とか混合水栓の交換とかバイクのタイヤ交換とか。
ネットがつながるなら、丁寧な説明動画やブログがあるから結構何とかなるよね。
苦労から逃げ続けるほど自己肯定感下がって不安が増して不幸になるのよね。適度な苦労は人生を豊かにする。
そうしてある時皆気づく、仕事が4時には終わって持て余すとぬか喜びしていたプライベートの時間も、質の悪いサービスを自分でカバーする時間のためにあったのだと😂
日本人のサッカー指導者が書いた『アルゼンチンサッカーの思考力』という本がある。そこに書かれていたのは「アルゼンチン社会は不測の事態だらけなので生きてるだけで対応力が身につく」であった。
暇つぶしをする時間を割く価値あり
そんなことに時間を費やせるってことはまともに働いてないんだね、俺も海外で数年暮らしたが普通に勤めてたらこんなことに使える時間は残らない欧州の働き方でもな。海外「暮らし」ってホントどうやって食ってんだ?
日本でもできるけど、やろうとは思わんよな。市民社会がなんだかんだで津々浦々まで浸透してて、野蛮に暮らす余地が少ない(そもそも、損だし)。んで活力を失って衰退して、また……というループなんかもしれん
経済的合理性がすべてではない。他人に依頼していたことを自分でしたり、壊れたり破れたりした道具や衣類を自分で補修したりすれば、その時間は時給換算では損でも満足感はプライスレス。人生を全体最適しようぜ。
良いと思う。日本でも大体なんでも自分で直すしセルフカットもしてるから一緒だけど、豆煎るのは皮が舞って大変なのでキャンプ場でしかやらない…
日本、特に都会への通勤生活だと、本当に時間こそが貴重で、その確保のためにお金を払う事はやむなしと思っている。故にそうしたサービスも多岐に渡る。23時前自宅着生活やめたい。
俺なんかは特にそうだけど、必要にかられないとやらないって人は絶対いるもんな
鳥は一羽買いが経済
丁寧な生活だと思う。こういった不測の事態に対する不安や不便に耐えられるのか、今の生活では知る由もないし、必要に駆られないとこうはなれない。
割と日本でもこういう生活してる。そのほうが楽しいけど『暇なんだね』ってよく言われる。間違ってないよ。
近影がキウイなのでお、ニュージーランドと思ったがエジプトなんですね。ただ困りごとは割と近い。
これはこの人のバイタリティと適応力が凄いよ。芯が強いんだろうね。自分も留学してたけどほんとにいろいろ経験してこの本の通りに日本にいたら「まぁ死なんやろ」って思考になった
この手の海外苦労話は、医療をどうやってるのかが気になる。
「ゼネラリストかスペシャリストか」みたいな話で、スペシャリストに作業を委任して自分の領域に注力した方が本当は楽なのよ。俺はこれからも分業制でいい。スペシャリスト揃いの日本でよかった。
キーウィさんの人間力がすごい
日本もなんよなあ。加工食品はクソ高なったりショボなるし、外食はバイトだけの衛生ガチャなるしで、料理も菓子も作るようなったし、家電設置とか水道工事も胡散臭い業者や素人ばっかで自分でやるようになったやで。
その考え方が豊か
日本にいても貧乏なら自然とサバイバル能力上がるよな(他責思考なひと以外は)
「不便な時は学べる時」は素晴らしい気がしないでもないが、大昔、会社員だった頃、「不便は耐えるもの」だったので人によるのかもしれない。
若いとき極貧の時は何でも自分でやってたので暇なんてなかったな。貧乏暇なしで、暇がなくていろんなチャンスを逃した。生活力は増したが豊かな生活は得られてない。
日本でも常識通じない人達を相手にする日々が続くと訴訟を起こすのが得意になったりするよね
適応力凄いと思いつつ、こういう生活力を外部に委託するなり捨て去るなりで得ている物も多いんだなと。どちらがいいかはわからない。
こういう人間になりたい!という気持ちと、一生日本から出れないかも…!の気持ちが同時に存在する〜。
日本でも一人暮らしが長いと何でも自分で対応しないといけなくて、いやでもやらないといけないことが割とある。
自分で何とかすることが多いけど、それはたまたまある程度器用なのと何とかする過程が楽しめる人間だったからなのかなと思ってる。コーヒー豆の焙煎は安くて美味しい豆飲むためにやってる。日本でも使えるよ。
日本では実質的に金で解決している不便が多い、という話。特に都会は共働き核家族の増加で、ますますそうなってる。田舎では自分ちで食べる野菜の多くは自分ちの畑で作ったりしてる、それと同じでしょう。
割とこういう力を持った人になりたくて30代前半まで結構頑張ってた。職業にしてないのに自分でユーザー車検に行く女は珍しいらしく検査場の人が優しいのは経験してる。
おれは極度の無能者なので日本から一歩も出られない
東京で錦妤閣の東京・大阪出張サービスを体験しました。 女の子は可愛くて、サービスもとても良かったです。
そうか。ポカホンタスも甘えたことぬかしてないで自分で髪を切ればいいんだ。
日本では普通にあるものがなかったり、今までの常識が通じなかったり、たまにとんでもないインフレに直面したり… 外国で暮らしたら生活力が増した話
スパルタンな生活力の付け方。前住んでた家の大家さんが、ちょっとした修理なら業者を頼まず自分でやっちゃう人だったな。/見た目はキーウィだけど、NZじゃなくエジプトの話なんだね。
自分でなんとかするのが当たり前の国だと人に頼む=金持ち向けサービス利用ということになりなかなかに辛いことに
丸鶏さばくスキルは欲しいな~
まあ通常運転で済めば何よりも越したことがないかと。
キーウィが鶏捌いてる図がシュール
これからの日本で生き残るための生活の予習にも役立つ可能性が高いかもしれない。
なんでも楽しんだもの勝ち
「「不便」を感じる時は何か学べる時かもしれない」トラブルを経験すると覚えるというのは現場あるあるですもんね…。
ワイルドだな〜
現地語でやりとりしながら色々学習するバイタリティがすごい
この本良かった。日本の常識とは違った現地の常識が面白かった。異世界転生もの作品も、こう言う感じの驚きに溢れてたらいいのに。
日本でも何でも自分でやれば面白い。車の塗装とか混合水栓の交換とかバイクのタイヤ交換とか。
ネットがつながるなら、丁寧な説明動画やブログがあるから結構何とかなるよね。
苦労から逃げ続けるほど自己肯定感下がって不安が増して不幸になるのよね。適度な苦労は人生を豊かにする。
そうしてある時皆気づく、仕事が4時には終わって持て余すとぬか喜びしていたプライベートの時間も、質の悪いサービスを自分でカバーする時間のためにあったのだと😂
日本人のサッカー指導者が書いた『アルゼンチンサッカーの思考力』という本がある。そこに書かれていたのは「アルゼンチン社会は不測の事態だらけなので生きてるだけで対応力が身につく」であった。
暇つぶしをする時間を割く価値あり
そんなことに時間を費やせるってことはまともに働いてないんだね、俺も海外で数年暮らしたが普通に勤めてたらこんなことに使える時間は残らない欧州の働き方でもな。海外「暮らし」ってホントどうやって食ってんだ?
日本でもできるけど、やろうとは思わんよな。市民社会がなんだかんだで津々浦々まで浸透してて、野蛮に暮らす余地が少ない(そもそも、損だし)。んで活力を失って衰退して、また……というループなんかもしれん
経済的合理性がすべてではない。他人に依頼していたことを自分でしたり、壊れたり破れたりした道具や衣類を自分で補修したりすれば、その時間は時給換算では損でも満足感はプライスレス。人生を全体最適しようぜ。
良いと思う。日本でも大体なんでも自分で直すしセルフカットもしてるから一緒だけど、豆煎るのは皮が舞って大変なのでキャンプ場でしかやらない…
日本、特に都会への通勤生活だと、本当に時間こそが貴重で、その確保のためにお金を払う事はやむなしと思っている。故にそうしたサービスも多岐に渡る。23時前自宅着生活やめたい。
俺なんかは特にそうだけど、必要にかられないとやらないって人は絶対いるもんな
鳥は一羽買いが経済
丁寧な生活だと思う。こういった不測の事態に対する不安や不便に耐えられるのか、今の生活では知る由もないし、必要に駆られないとこうはなれない。
割と日本でもこういう生活してる。そのほうが楽しいけど『暇なんだね』ってよく言われる。間違ってないよ。
近影がキウイなのでお、ニュージーランドと思ったがエジプトなんですね。ただ困りごとは割と近い。
これはこの人のバイタリティと適応力が凄いよ。芯が強いんだろうね。自分も留学してたけどほんとにいろいろ経験してこの本の通りに日本にいたら「まぁ死なんやろ」って思考になった
この手の海外苦労話は、医療をどうやってるのかが気になる。
「ゼネラリストかスペシャリストか」みたいな話で、スペシャリストに作業を委任して自分の領域に注力した方が本当は楽なのよ。俺はこれからも分業制でいい。スペシャリスト揃いの日本でよかった。
キーウィさんの人間力がすごい
日本もなんよなあ。加工食品はクソ高なったりショボなるし、外食はバイトだけの衛生ガチャなるしで、料理も菓子も作るようなったし、家電設置とか水道工事も胡散臭い業者や素人ばっかで自分でやるようになったやで。
その考え方が豊か
日本にいても貧乏なら自然とサバイバル能力上がるよな(他責思考なひと以外は)
「不便な時は学べる時」は素晴らしい気がしないでもないが、大昔、会社員だった頃、「不便は耐えるもの」だったので人によるのかもしれない。
若いとき極貧の時は何でも自分でやってたので暇なんてなかったな。貧乏暇なしで、暇がなくていろんなチャンスを逃した。生活力は増したが豊かな生活は得られてない。
日本でも常識通じない人達を相手にする日々が続くと訴訟を起こすのが得意になったりするよね
適応力凄いと思いつつ、こういう生活力を外部に委託するなり捨て去るなりで得ている物も多いんだなと。どちらがいいかはわからない。
こういう人間になりたい!という気持ちと、一生日本から出れないかも…!の気持ちが同時に存在する〜。
日本でも一人暮らしが長いと何でも自分で対応しないといけなくて、いやでもやらないといけないことが割とある。
自分で何とかすることが多いけど、それはたまたまある程度器用なのと何とかする過程が楽しめる人間だったからなのかなと思ってる。コーヒー豆の焙煎は安くて美味しい豆飲むためにやってる。日本でも使えるよ。
日本では実質的に金で解決している不便が多い、という話。特に都会は共働き核家族の増加で、ますますそうなってる。田舎では自分ちで食べる野菜の多くは自分ちの畑で作ったりしてる、それと同じでしょう。
割とこういう力を持った人になりたくて30代前半まで結構頑張ってた。職業にしてないのに自分でユーザー車検に行く女は珍しいらしく検査場の人が優しいのは経験してる。
おれは極度の無能者なので日本から一歩も出られない
東京で錦妤閣の東京・大阪出張サービスを体験しました。 女の子は可愛くて、サービスもとても良かったです。
そうか。ポカホンタスも甘えたことぬかしてないで自分で髪を切ればいいんだ。