いつもの自称ジャーナリスト尾中香尚里。
蚊帳の外には置かれてないよね、民民(というか玉木榛葉)が拒んだだけで。連合は民民所属の産別どうしょうもできない以上、玉木は好きにやるだろう。埋没するか正直わからんが、候補大量擁立は逆風になりそうな予感
そうなればいいですね。
尾中香尚里氏とかこたつぬことか、ずっと立憲民主党支持だった方々が創価学会母体になるのをあっさり受け入れているのは色々すごいな。親が新興宗教にハマった後発宗教二世みたいな状況だけど
「今回のテーマは新党についてではない」むしろ尾中さんは現実から目を背けてるのでは
はてブサヨと同じで国民民主憎しが滲み出ている。国民民主は立憲民主とも公明とも、中道改革連合とも支持層が被っているわけではないのに不思議な結論。前回の衆院選では獲得できた筈の議席を他党に譲る始末だったと
県庁所在地の各県の1区だからといって、大都市部と同じ投票行動にならないことを失敗で学習した維新と事前学習した参政との競合で成長限界を迎えているのであって、リベラル結集の夢と国民民主は関係ない。
いや、創価も裏金も共産も嫌な人の棄権標代わりに案外機能するのでは?
このままだとまず先に立民が公明党に吸収される形で消えることになりそうだが…。本当に立民支持者って政治的思想とかどうでもいいんだな。理念や政策は相容れないものもあるから近いと言えないのでは。
民進党解党時は昔からの支持者に対して同情したが、斎藤代表から今回、集まった人は立憲の人でない、公明が掲げる5つの旗の下に集まった人と言われて怒らない尾中などの立憲よりの学者、記者、弁護士連中はクズだ
国民民主は最初からそんな感じだし支持者も「野党のままでいいけど他の野党みたいにとりあえず邪魔すればいいみたいなムーブは止めて」ってスタンスだから別に問題ないぞ
流石に立憲シンパの国民嫌いが文章から滲み出すぎてていて読んでられなかった…国民の立ち振る舞いは疑問には思うこと多いがこんな文章で溜飲下げるほどではない
まぁ、今回の選挙で一番損するのは国民民主だろうけど、立民、公明、共産、社民は既に消えてなくなった政党ということですか?
立憲と公明が合体とか胸熱w 国民民主のぼっち感が加速してて草
緩やかに死にゆく党にトドメを刺したのが立民・公明合体。創価忌避でれいわや民民に流れる立民支持者少なくなさそう。
タイトルからワンチャン石丸伸二氏かなと思ったが、玉木雄一郎氏だった。幸運の女神の前髪をつかみ損ねた感はあるよね。
玉木首相とか言ってる辺りでお里が知れると言うかなんというか…
恨み節マシマシすぎて筆が乗っているのは面白い。果たして氏の願望通りとなるのだろうか。
"自民党の弱体化が進み、相対的に野党との力関係が伯仲するなかで政界が大きな激動に見舞われれば、自らの軸を持たずに与野党の間を都合よく渡り歩く「ゆ党」は、存在が無意味化してしまう"むしろ一番美味しい展開で
国民民主は玉木の個人商店だから規模縮小しても玉木が辞めない限り消滅しない。渡辺喜美は辞めたから消えた。
俺も適当に願望書き散らして原稿料貰える仕事したい
尾中香尚里
国民民主は20年後くらいに単独与党をめざしてるんじゃね?知らんけど
全く逆ではないか。むしろ国民民主党には追い風。……とはいえ、希望の党の時の立民のような立ち位置を目指して立民を離れた人を下手に拾うと、まずい結果になりかねない。
野田は政争のために公明党に降った。理念を信じた議員を、支持者を、国民を裏切った。野田にとっては、支持者の想いなどどうでもよく、集票装置でしかなかった。人を人として扱わぬことを指して「外道」と呼ぶ。
「政局のキーマン」ともてはやされていたのに…まさかの「立憲・公明合体」で「次に消えてなくなる政党」の名前
いつもの自称ジャーナリスト尾中香尚里。
蚊帳の外には置かれてないよね、民民(というか玉木榛葉)が拒んだだけで。連合は民民所属の産別どうしょうもできない以上、玉木は好きにやるだろう。埋没するか正直わからんが、候補大量擁立は逆風になりそうな予感
そうなればいいですね。
尾中香尚里氏とかこたつぬことか、ずっと立憲民主党支持だった方々が創価学会母体になるのをあっさり受け入れているのは色々すごいな。親が新興宗教にハマった後発宗教二世みたいな状況だけど
「今回のテーマは新党についてではない」むしろ尾中さんは現実から目を背けてるのでは
はてブサヨと同じで国民民主憎しが滲み出ている。国民民主は立憲民主とも公明とも、中道改革連合とも支持層が被っているわけではないのに不思議な結論。前回の衆院選では獲得できた筈の議席を他党に譲る始末だったと
県庁所在地の各県の1区だからといって、大都市部と同じ投票行動にならないことを失敗で学習した維新と事前学習した参政との競合で成長限界を迎えているのであって、リベラル結集の夢と国民民主は関係ない。
いや、創価も裏金も共産も嫌な人の棄権標代わりに案外機能するのでは?
このままだとまず先に立民が公明党に吸収される形で消えることになりそうだが…。本当に立民支持者って政治的思想とかどうでもいいんだな。理念や政策は相容れないものもあるから近いと言えないのでは。
民進党解党時は昔からの支持者に対して同情したが、斎藤代表から今回、集まった人は立憲の人でない、公明が掲げる5つの旗の下に集まった人と言われて怒らない尾中などの立憲よりの学者、記者、弁護士連中はクズだ
国民民主は最初からそんな感じだし支持者も「野党のままでいいけど他の野党みたいにとりあえず邪魔すればいいみたいなムーブは止めて」ってスタンスだから別に問題ないぞ
流石に立憲シンパの国民嫌いが文章から滲み出すぎてていて読んでられなかった…国民の立ち振る舞いは疑問には思うこと多いがこんな文章で溜飲下げるほどではない
まぁ、今回の選挙で一番損するのは国民民主だろうけど、立民、公明、共産、社民は既に消えてなくなった政党ということですか?
立憲と公明が合体とか胸熱w 国民民主のぼっち感が加速してて草
緩やかに死にゆく党にトドメを刺したのが立民・公明合体。創価忌避でれいわや民民に流れる立民支持者少なくなさそう。
タイトルからワンチャン石丸伸二氏かなと思ったが、玉木雄一郎氏だった。幸運の女神の前髪をつかみ損ねた感はあるよね。
玉木首相とか言ってる辺りでお里が知れると言うかなんというか…
恨み節マシマシすぎて筆が乗っているのは面白い。果たして氏の願望通りとなるのだろうか。
"自民党の弱体化が進み、相対的に野党との力関係が伯仲するなかで政界が大きな激動に見舞われれば、自らの軸を持たずに与野党の間を都合よく渡り歩く「ゆ党」は、存在が無意味化してしまう"むしろ一番美味しい展開で
国民民主は玉木の個人商店だから規模縮小しても玉木が辞めない限り消滅しない。渡辺喜美は辞めたから消えた。
俺も適当に願望書き散らして原稿料貰える仕事したい
尾中香尚里
国民民主は20年後くらいに単独与党をめざしてるんじゃね?知らんけど
全く逆ではないか。むしろ国民民主党には追い風。……とはいえ、希望の党の時の立民のような立ち位置を目指して立民を離れた人を下手に拾うと、まずい結果になりかねない。
野田は政争のために公明党に降った。理念を信じた議員を、支持者を、国民を裏切った。野田にとっては、支持者の想いなどどうでもよく、集票装置でしかなかった。人を人として扱わぬことを指して「外道」と呼ぶ。