逆に、世界中にチャイナタウンがあって美味しい中華料理が供されるのは、海外に行った中国人が中華料理を食べたがったからなのかもしれない。
起業にチャレンジできる特性を持つ民族ってことよね。東京一極集中とソウル一極集中のせいで、高過ぎる住居費が起業チャレンジの余裕を阻害し、その特性が全て潰れてしまってるから、本当にもったいない
国土が適度に狭くて昔から各地の特色ある食べ物を地域間で運びやすかったからとかないかな?海と山,東国と西国とか。あるいは京や江戸や大阪に各地から集まってきてたとか。
ほんとに毎日同じほぼものくうんよな… はじめてそう知った時、嘘ついてドッキリ仕掛けられてると思った。 ジャムが変わるくらいの変化。
おいおい、四毛作やめろや・・・ (一段目)https://togetter.com/li/2648080 (一段目の引用で二段目) https://togetter.com/li/2648418(二段目の引用で三段目)https://togetter.com/li/2648657 そんでこのまとめが四段目やぞ!飽きるわ!!
清教徒(puritanism)が与える影響かしら「食の快楽を罪とみなし、神への献身と労働に集中するため、食べ過ぎを防ぐ目的があり、断食も頻繁に」 http://blog.janosakura.org/2018/10/performing-arts-review-35.html
約20年前、初めて海外旅行に行ったとき、事前に周りの人(日本人)から「日本食が恋しくなる」と聞いてたけど、私は海外で日本食を食べたいと思うことはなかった。やっぱ旅先では現地の食べ物がいいよね(例外あり)
じゃあなんでこの間「イギリスでカツカレーが流行!」みたいな話題流れてたんですかね
よくよく考えると、日本のテレビは食べ物の番組多いなあ
20年以上前に観光地の和食系の店でバイトしてたけど、ヨーロッパ系の外国人観光客もけっこう来店してたな。当時かなり円高だったし、日本に来る旅行者の層が非保守的で、新奇なモノ好きに偏ってたのかもしんないけど
個人的には抽出集団に依るような気が。私は少しだけボストン郊外のMIT付近に滞在したがMIT構内のスパイスの香りのインド系らしいキッチンカーに多人種が集まってたな…(あっ、好奇心旺盛な人の集団だかなかな?)
自炊でも毎日献立考えて被らないように和洋中、鶏肉魚まわしてるけど、こういうのも世界的には珍しい方らしいよね。栄養バランスもあるけどやっぱり色々食べたいじゃん?と思ってしまう。
日本人は好奇心とか色々負けてない気がするのに、発明とか世界的企業でアメリカに負けてるのはなにがあかんのかな
これ多分、インバウンドさんが「おー、ジャパニーズコンビニ・イズ・グレート!クールジャパ〜ン!!」ってなる要因のひとつで、ある程度「地元色」が弱い多国籍/無国籍で喰えるデリっぽい軽食が充実してんのよね
一般に海外には来る日も来る日も同じようなメニューを食べるのがふつうの国も多いらしいし
まあ、海外行って日本食食べたら、敗北感満載だしなぁ…イタリアンとか中華食べても、負け感はある…
極東まで行き着いた遺伝子は節操がないものなんかもね
60年前の東京オリンピックで、国内の有名所の料理人が、世界各国の料理を出すため学んだのと、日本の素材で作る工夫が、そのまま一般化したのが大きいのかなと思ってる。
日本の諸外国料理の魔改造といえば、肉じゃが、あんパン、ピロシキ、カレーライス(かつカレー)、焼き餃子(中華料理の餃子は水餃子が殆ど)、ナポリタンスパゲティと枚挙にいとまがないw。
外国にある和食は偽物ばかりだから現地のもん食った方が美味いという事情もある。海外で和食と銘打ってる店は大抵韓国人がやってる。なお日本でインド料理出してんのは大抵ネパール人
日本人でも海外で現地食を敬遠して日本食を探し求めている人が一定数いるよ。バケバケのヘブンさん、あの時代の日本できつかっただろうな。
"なんとなく、海外で日本食を食べるのもったいない気がしちゃうんよね" 現地の食事を一通り食べてみた後で、各国でローカルアレンジされた日本食を試してみるという一周回った楽しみ方もある。
海外で食べる日本食美味しくないからな。それにしても反動のチーズバーガーはアメリカ人らしいw
このまとめに書かれた人達はビジネスマンで、はてぶの観光客とは違うのでは?
オレの先任者はみんなを引き連れて「今日はどの店に…」ランチしてたのでドイツ人フランス人でも他人と合わせる能力はないとはいえない。ひとり飯だとオリーブのピクルスだけ食ってたりはする
昼食時は会社の下のファミマのおにぎりばかり食べていた
義務教育期に給食で、かつ、バランスよくいろんな食材や季節の旬も意識した栄養士さんが当たり前にいる教育制度の恩恵だと思う。大上段に食育とか持ち上げなくても日本のそれは凄いんだと思う。
適当すぎる
この人なんで変なとこで改行を入れてるんだろ。改行位置を固定したエディタで書いてコピペしてるのかな?ちょっと懐かしい感覚。(自分なら単語の途中では改行しないけど)
お伊勢参りとかの時代から、旅行に行って名物を食うみたいな文化が庶民にも根付いてるとかなのかね。
“カンボジアに旅行に行った時、現地のガイドさんに「ガイドさんのお薦めのお店でご飯食べましょう!」と言って連れてきてもらった店、地元の人と日本人と韓国人しかいなかった”
コンビニの棚一つとっても、パスタもサンドイッチもトルティーヤもおにぎりもあるもんな。肉類禁忌でも野菜の選択肢はまあまああるし
この前タッカンマリ食べたときタレのうまさに感動したけど、あれってコチュジャンと唐辛子混ぜたタデギってやつにマスタードとか混ぜるのよね。発想がすごいしイケてるなって思った。
単に、日本食とか韓国食がニッチというか高級路線ぐらいしかなくて、そうなってるだけでは?ってか他の国の料理ってサンドイッチとかでしょ?比べる対象が違うっていうか恣意的すぎない?
どちらかというと、日本食に対する要求レベルが高いんじゃない?海外の日本食なんて、食べられたものじゃないと。
四毛作ってtogetter終わってるよな。そろそろホッテントリからbanして欲しい。
日本人食べ物には外国文化に積極的なのに全然英語喋ろうとしないし、コミュニケーション下手くそなの何なの?
別に日本人でも海外で「米」、「米」って言う人もいるからなぁ…
多国籍の人々が働くNYの企業にいた時、多くの人々が昼食時は特定の料理しか食べていなかったが、日本人と50%程の韓国人だけが他国の料理にも積極的に挑戦していた
逆に、世界中にチャイナタウンがあって美味しい中華料理が供されるのは、海外に行った中国人が中華料理を食べたがったからなのかもしれない。
起業にチャレンジできる特性を持つ民族ってことよね。東京一極集中とソウル一極集中のせいで、高過ぎる住居費が起業チャレンジの余裕を阻害し、その特性が全て潰れてしまってるから、本当にもったいない
国土が適度に狭くて昔から各地の特色ある食べ物を地域間で運びやすかったからとかないかな?海と山,東国と西国とか。あるいは京や江戸や大阪に各地から集まってきてたとか。
ほんとに毎日同じほぼものくうんよな… はじめてそう知った時、嘘ついてドッキリ仕掛けられてると思った。 ジャムが変わるくらいの変化。
おいおい、四毛作やめろや・・・ (一段目)https://togetter.com/li/2648080 (一段目の引用で二段目) https://togetter.com/li/2648418(二段目の引用で三段目)https://togetter.com/li/2648657 そんでこのまとめが四段目やぞ!飽きるわ!!
清教徒(puritanism)が与える影響かしら「食の快楽を罪とみなし、神への献身と労働に集中するため、食べ過ぎを防ぐ目的があり、断食も頻繁に」 http://blog.janosakura.org/2018/10/performing-arts-review-35.html
約20年前、初めて海外旅行に行ったとき、事前に周りの人(日本人)から「日本食が恋しくなる」と聞いてたけど、私は海外で日本食を食べたいと思うことはなかった。やっぱ旅先では現地の食べ物がいいよね(例外あり)
じゃあなんでこの間「イギリスでカツカレーが流行!」みたいな話題流れてたんですかね
よくよく考えると、日本のテレビは食べ物の番組多いなあ
20年以上前に観光地の和食系の店でバイトしてたけど、ヨーロッパ系の外国人観光客もけっこう来店してたな。当時かなり円高だったし、日本に来る旅行者の層が非保守的で、新奇なモノ好きに偏ってたのかもしんないけど
個人的には抽出集団に依るような気が。私は少しだけボストン郊外のMIT付近に滞在したがMIT構内のスパイスの香りのインド系らしいキッチンカーに多人種が集まってたな…(あっ、好奇心旺盛な人の集団だかなかな?)
自炊でも毎日献立考えて被らないように和洋中、鶏肉魚まわしてるけど、こういうのも世界的には珍しい方らしいよね。栄養バランスもあるけどやっぱり色々食べたいじゃん?と思ってしまう。
日本人は好奇心とか色々負けてない気がするのに、発明とか世界的企業でアメリカに負けてるのはなにがあかんのかな
これ多分、インバウンドさんが「おー、ジャパニーズコンビニ・イズ・グレート!クールジャパ〜ン!!」ってなる要因のひとつで、ある程度「地元色」が弱い多国籍/無国籍で喰えるデリっぽい軽食が充実してんのよね
一般に海外には来る日も来る日も同じようなメニューを食べるのがふつうの国も多いらしいし
まあ、海外行って日本食食べたら、敗北感満載だしなぁ…イタリアンとか中華食べても、負け感はある…
極東まで行き着いた遺伝子は節操がないものなんかもね
60年前の東京オリンピックで、国内の有名所の料理人が、世界各国の料理を出すため学んだのと、日本の素材で作る工夫が、そのまま一般化したのが大きいのかなと思ってる。
日本の諸外国料理の魔改造といえば、肉じゃが、あんパン、ピロシキ、カレーライス(かつカレー)、焼き餃子(中華料理の餃子は水餃子が殆ど)、ナポリタンスパゲティと枚挙にいとまがないw。
外国にある和食は偽物ばかりだから現地のもん食った方が美味いという事情もある。海外で和食と銘打ってる店は大抵韓国人がやってる。なお日本でインド料理出してんのは大抵ネパール人
日本人でも海外で現地食を敬遠して日本食を探し求めている人が一定数いるよ。バケバケのヘブンさん、あの時代の日本できつかっただろうな。
"なんとなく、海外で日本食を食べるのもったいない気がしちゃうんよね" 現地の食事を一通り食べてみた後で、各国でローカルアレンジされた日本食を試してみるという一周回った楽しみ方もある。
海外で食べる日本食美味しくないからな。それにしても反動のチーズバーガーはアメリカ人らしいw
このまとめに書かれた人達はビジネスマンで、はてぶの観光客とは違うのでは?
オレの先任者はみんなを引き連れて「今日はどの店に…」ランチしてたのでドイツ人フランス人でも他人と合わせる能力はないとはいえない。ひとり飯だとオリーブのピクルスだけ食ってたりはする
昼食時は会社の下のファミマのおにぎりばかり食べていた
義務教育期に給食で、かつ、バランスよくいろんな食材や季節の旬も意識した栄養士さんが当たり前にいる教育制度の恩恵だと思う。大上段に食育とか持ち上げなくても日本のそれは凄いんだと思う。
適当すぎる
この人なんで変なとこで改行を入れてるんだろ。改行位置を固定したエディタで書いてコピペしてるのかな?ちょっと懐かしい感覚。(自分なら単語の途中では改行しないけど)
お伊勢参りとかの時代から、旅行に行って名物を食うみたいな文化が庶民にも根付いてるとかなのかね。
“カンボジアに旅行に行った時、現地のガイドさんに「ガイドさんのお薦めのお店でご飯食べましょう!」と言って連れてきてもらった店、地元の人と日本人と韓国人しかいなかった”
コンビニの棚一つとっても、パスタもサンドイッチもトルティーヤもおにぎりもあるもんな。肉類禁忌でも野菜の選択肢はまあまああるし
この前タッカンマリ食べたときタレのうまさに感動したけど、あれってコチュジャンと唐辛子混ぜたタデギってやつにマスタードとか混ぜるのよね。発想がすごいしイケてるなって思った。
単に、日本食とか韓国食がニッチというか高級路線ぐらいしかなくて、そうなってるだけでは?ってか他の国の料理ってサンドイッチとかでしょ?比べる対象が違うっていうか恣意的すぎない?
どちらかというと、日本食に対する要求レベルが高いんじゃない?海外の日本食なんて、食べられたものじゃないと。
四毛作ってtogetter終わってるよな。そろそろホッテントリからbanして欲しい。
日本人食べ物には外国文化に積極的なのに全然英語喋ろうとしないし、コミュニケーション下手くそなの何なの?
別に日本人でも海外で「米」、「米」って言う人もいるからなぁ…