フィラーが少なすぎても良くないんだろうなぁ…場面によって適切なフィラー量が変わる気がする
英語で話すときは黙ってるよりもWell…とか何か言った方がいいと聞いたことがある。
スポーツ選手や芸能人のインタビューでも多い人は殴りたくなるw
弊社の場合は即応性よりも正確性や内容の深さの方が大事なので、「考えますので少々お時間ください」と言って一分くらい黙るのは(その後の回答の内容が良ければ)むしろプラス要素です。つまり会社による。
会社どころか面接官によると思いますよ、2026年1月時点では。録画面接を面接官の質問のよさと候補者の応答のよさでそれぞれ傾斜して判定するAIくらいでそうですけどね。AIだとフィラーは減点されそ。
いや面接官が騙されるのは結局澱みなく嘘を吐ける学生または転職者でその一部分だけを見てこいつは使えないと落とした結果大きく損害を被る事もある。出版業界ではありがちな事で今は吃音の人でも広く受け入れてる。
田中角栄「まぁ、その〜」/同じ総理大臣でも大平正芳の「あーうー」は評判良くなかったよな
沈黙を怖がらずに口数を減らしたほうがいい事もあるよね。敢えてちょっと沈黙して注目を集める手法すらある。
フィラーが多いのは確かに気になりはするけど、フィラーが多くても優秀な人はめちゃくちゃ見てきてるから能力とは結びつけて考えないかな
なるほど。面接でしっかり見抜いているのに、なぜ御社にはそんなのしかいないのですか?
面接は手数が一番だいじなので、できるだけ限界まで早口でことばを詰め込んでしゃべるようにした30年前の話。そうするとあーとかうーも相手は気にしなくなる
“本人に伝えると、「え、そんなに言ってました?」と完全に無自覚。”親や友達相互で就職模擬面接は死ぬほどやった。 周りみんなそんな感じで問答に無自覚なんて1人もいない。雇用状況はホント良くなったんだなって
こちとら、わざわざ二文字も使って「まぁ」とか入れてるんだぞ…!!/やはり、面接は悪い文明。
優秀な人は考えるの速いから少ないよ。特定分野に特化しても言語化が速くなるとは限らないよ、将棋とかね。でも総じて優秀な人は言語化も速いからフィラーはないよ。そういう優秀な人はあなたの求人には来ないよ。
j3、俺レベルになると余裕ですわ・・・る
10秒に1回はf○ckingなどの単語が出てくる人もいたけど、大手証券の海外現法の偉いさんになってたよ。南部出身者でもない、というか普通に日本人だったけど、どこで身につけたんだろあれ。
いや、想定問答を暗記してこいと!? 考えながら話すのが当然だろう。
会話が必須の職業なら不利になるのは分かる。ところでその職業は直接会話しないと大損害が発生するようなクリティカルな職業なんだろうか。チャットやメールで十分な場合もあるのでは
間を埋めるために喋ってるだけなので気にはならない。気になるのはフィラーの使い方が下手な人。
レポーターや芸人、アナウンサーなど限られた時間内で確実に情報を伝達しなくてはならない職業の人は訓練でフィラーを徹底的に排除する。できない奴は淘汰される。
沈黙よりかはマシなんだぜ。黙るよりも適当なあいづちで会話をつなげよう。
第三者的には何を求めた面接なのかの方が気になる。
100文字制限のブコメでさえ「まあ」とか入れてしまう私には隙しかないぜ!
今考えてるかどうかは問題ではない。フィラーが多い時点で不快なのだから、どんな理由であれ落として良いし、フィラー多い奴はカス。
という価値観の会社でしか無いので合わないなら固執する必要はないっすね
つい最近「えっと」を多用する若手の説明きいてつらかったの思い出した。準備不足とかより、えっとが耳からはいると聞き手の脳内メモリ無駄に使うからやめてほしいんだよなと思った。
☓職業に依る ○面接官のアホさに依る
そんなことを基準に人を選ぶ余裕がある会社は、ご自由にどうぞ。私の環境だと「うちの会社の面接なんかのために誰が練習なんてするんだよ」という話で。
営業でもコンサルでもないが自分のプレゼン録音してみたら醜いフィラーが多すぎて驚愕した事あるので録音は一回やってみて損はないと思ってるよ。
お互い余裕がないのねっていう結論にしかならんな。心の余裕って重要だなって再確認する。
フィラー云々より、淀みなく話すだけのペテン師に騙される面接官の無能さの方が問題な件
事前準備の多寡は測れると思うが、私が面接官ならむしろマニュアル頼りで融通がきかないとマイナス評価にしてしまうかも。もちろんそんなところで合否は決まらないけどもね。
考えながら話せる、頭の回転が早い人ということでもある。早ければ良いってわけでもないけども。
面接で「あのー」「まぁ」といったフィラーが多い人は「今考えながら話してる時点で準備不足」と不採用になりがち←「職業による」等と批判が多いが一理ある?
フィラーが少なすぎても良くないんだろうなぁ…場面によって適切なフィラー量が変わる気がする
英語で話すときは黙ってるよりもWell…とか何か言った方がいいと聞いたことがある。
スポーツ選手や芸能人のインタビューでも多い人は殴りたくなるw
弊社の場合は即応性よりも正確性や内容の深さの方が大事なので、「考えますので少々お時間ください」と言って一分くらい黙るのは(その後の回答の内容が良ければ)むしろプラス要素です。つまり会社による。
会社どころか面接官によると思いますよ、2026年1月時点では。録画面接を面接官の質問のよさと候補者の応答のよさでそれぞれ傾斜して判定するAIくらいでそうですけどね。AIだとフィラーは減点されそ。
いや面接官が騙されるのは結局澱みなく嘘を吐ける学生または転職者でその一部分だけを見てこいつは使えないと落とした結果大きく損害を被る事もある。出版業界ではありがちな事で今は吃音の人でも広く受け入れてる。
田中角栄「まぁ、その〜」/同じ総理大臣でも大平正芳の「あーうー」は評判良くなかったよな
沈黙を怖がらずに口数を減らしたほうがいい事もあるよね。敢えてちょっと沈黙して注目を集める手法すらある。
フィラーが多いのは確かに気になりはするけど、フィラーが多くても優秀な人はめちゃくちゃ見てきてるから能力とは結びつけて考えないかな
なるほど。面接でしっかり見抜いているのに、なぜ御社にはそんなのしかいないのですか?
面接は手数が一番だいじなので、できるだけ限界まで早口でことばを詰め込んでしゃべるようにした30年前の話。そうするとあーとかうーも相手は気にしなくなる
“本人に伝えると、「え、そんなに言ってました?」と完全に無自覚。”親や友達相互で就職模擬面接は死ぬほどやった。 周りみんなそんな感じで問答に無自覚なんて1人もいない。雇用状況はホント良くなったんだなって
こちとら、わざわざ二文字も使って「まぁ」とか入れてるんだぞ…!!/やはり、面接は悪い文明。
優秀な人は考えるの速いから少ないよ。特定分野に特化しても言語化が速くなるとは限らないよ、将棋とかね。でも総じて優秀な人は言語化も速いからフィラーはないよ。そういう優秀な人はあなたの求人には来ないよ。
j3、俺レベルになると余裕ですわ・・・る
10秒に1回はf○ckingなどの単語が出てくる人もいたけど、大手証券の海外現法の偉いさんになってたよ。南部出身者でもない、というか普通に日本人だったけど、どこで身につけたんだろあれ。
いや、想定問答を暗記してこいと!? 考えながら話すのが当然だろう。
会話が必須の職業なら不利になるのは分かる。ところでその職業は直接会話しないと大損害が発生するようなクリティカルな職業なんだろうか。チャットやメールで十分な場合もあるのでは
間を埋めるために喋ってるだけなので気にはならない。気になるのはフィラーの使い方が下手な人。
レポーターや芸人、アナウンサーなど限られた時間内で確実に情報を伝達しなくてはならない職業の人は訓練でフィラーを徹底的に排除する。できない奴は淘汰される。
沈黙よりかはマシなんだぜ。黙るよりも適当なあいづちで会話をつなげよう。
第三者的には何を求めた面接なのかの方が気になる。
100文字制限のブコメでさえ「まあ」とか入れてしまう私には隙しかないぜ!
今考えてるかどうかは問題ではない。フィラーが多い時点で不快なのだから、どんな理由であれ落として良いし、フィラー多い奴はカス。
という価値観の会社でしか無いので合わないなら固執する必要はないっすね
つい最近「えっと」を多用する若手の説明きいてつらかったの思い出した。準備不足とかより、えっとが耳からはいると聞き手の脳内メモリ無駄に使うからやめてほしいんだよなと思った。
☓職業に依る ○面接官のアホさに依る
そんなことを基準に人を選ぶ余裕がある会社は、ご自由にどうぞ。私の環境だと「うちの会社の面接なんかのために誰が練習なんてするんだよ」という話で。
営業でもコンサルでもないが自分のプレゼン録音してみたら醜いフィラーが多すぎて驚愕した事あるので録音は一回やってみて損はないと思ってるよ。
お互い余裕がないのねっていう結論にしかならんな。心の余裕って重要だなって再確認する。
フィラー云々より、淀みなく話すだけのペテン師に騙される面接官の無能さの方が問題な件
事前準備の多寡は測れると思うが、私が面接官ならむしろマニュアル頼りで融通がきかないとマイナス評価にしてしまうかも。もちろんそんなところで合否は決まらないけどもね。
考えながら話せる、頭の回転が早い人ということでもある。早ければ良いってわけでもないけども。