この方の落胆は痛いほど伝わってくる。理念のしっかりした左派政党は他にもあるから、そちらも見て見て欲しい。「中道左派」にこだわらないならば、だけど。中道を名乗るというのはそういう危うさ含みなんだよね。
立民がこんな形でいきなり消滅するとはなあ
立憲民主党が党員に諮らなかったことを持って、末端の労働者が、マイノリティが差別されるようになる政策にと言う繋がりがわからん。それなら大企業ロビー団体の別働隊でしかない連合への依存度が減る方がマシでは
ウルトラCっぽいけど、全然 拍手喝采が聞こえて来ないんだよな… 勝てるのか、本当に。
自民に落胆した中道右派は他に支持する候補の政党がいくつかありそうだが、この方のように立憲に落胆した中道右派はどこに行けばいいんだろうかと思った。
一党員から見た景色。公明と一緒になることに大喜びしている立憲支持者というのはあまり想像できない
うぶだねぇ。自由民主党ほぼ一党独裁の現実を直視しようぜ。
高市政権への対抗軸として「中道改革連合」をぶち上げたが、結局は選挙に勝つための「器」でしかない。非正規移民や弱者の人権といった、立憲が守るべきだった「一線」が、公明党との妥協の中でさらに曖昧になる!
民主党が口先だけなのは、悪夢の民主党政権時代で理解しないと。
生きにくそうな増田だな、気持ちはわかるけど、弱者に寄り添うような政策を掲げる政党が政権が取れるほどの余裕がもう日本にはないから、まずは日本を再構築することから始めなければならないのでは
真面目な人がいた。民主党政権が3年間で達成した「何を公約しようが反故にする」評判を、憲法問題を持ち出して10年国論を割ったアジェンダを用い、新党結成段階で実現した荒業なのに、はてなでは無頓着な向きが多い。
そもそもサヨクはいい加減に「自衛隊は憲法違反だけど、必要だから憲法違反のまま活用するぜ!」と言い放つ日本共産党と、選挙協力をした地点で「立憲主義」ではないという事に気付け。 https://www.tokyo-np.co.jp/article/184747
公明党が自民党と連立を組んでいたときは、立憲は公明党も含めて批判してたように思うんだが。それが合流するんだから、立憲も公明党もよくわからん。
“右派の主張に妥協に次ぐ妥協を重ねて、参政党や日本保守党のような右の極に早晩その座を譲ることになるのではないか。”/これありそう。/小泉じゃなくて高市になった影響が波及してゆく感じ、何かの節目になってる
選挙が近づき自民党の旗色が悪い話が出ると一応、増田には毎回野党下げの投稿がされるから熱心だよなあとは思う。
他の増田とかには工作だとかAIだとかのブコメがつくけどここはまだだな。これからつくかな? /追記:ついたな
20代で立憲支持してるの、同年代と話し合わなそう
自分は思った以上に、政治的立場を超えて妥協する事、調和する事に意義を感じるのだと気づいた。どうか、理想の高い左右の皆様こそ、議論の枠を出て人を貶す言葉を簡単に他者へ向けず、誇り高く生きて欲しい。
枝野幸男がまた新党作って今度は小池百合子「排除」絡みで全部受け入れってのを辞めればより良いまともな政治政党作れるよ。
反自民の受け入れとして機能するにも限界がありそう
立憲民主党の左派を支持して市民連合の共闘を喜んでいた人は、都知事選の蓮舫陣営見ても結構いたはずなんだよな。あれらはみんな創価学会に比例を入れるのだろうか?
党もその支持者も、無残なものですな。
うーんこのAI感。(´・ω・`)
枝野さんは以前から安保法制の運用をもっての合憲判断を表明していたけど野田さんは説明がいるじゃねーかなとは思う。結党の原点はそこにあったんだからさ。
心中お察ししますって感じ
そうなんだ。まいにちフジッコのお豆さんをたべてそう(´・ω・`)
選挙権を得てから20数年あまり民主党時代からの支持者だけども(消去法的な選択肢ではあったものの)個々の政治家への投票はともかく党としてはもう投票しないかもしれん。
真面目に活動してた末端の学会員や立民党員こそ全く報われない結末よね/こんなそびえ立つ糞みたいな野合への参加を拒否した玉木を罵倒 してたはてサの諸君の理念も信念も一夜で忘れられるクズっぷりは羨ましいですね
色んな人が要るんだから主義主張が完全に同じなわけないだろ!違うだけで烏合離散していては政権など獲れないもう一度政権とって駄目なら諦める。と思うが実は長くて読んでないので私のコメントも読まなくていいよ。
これはすごくわかる。党員じゃないが、ずっと立民には投票してた。日本に中道リベラルがなくなった日で、そして私の支持政党もなくなった日。ほんと、なんなんだ。枝野あたりはなぜ唯々諾々と受け入れてるのか。
確かに、党首は投票で決めるのに、より重大な党の合併を党首への一任で決めてしまったのはおかしい。本当に合併が正しいのか時間をかけてじっくり議論すべきだった。
安心してくれ、立憲がいたことでマシだった時代は一度も無い
政治的主張は反対側ながら、筋が通らない立憲・公明トップダウンに失望するのは分かるので増田には同情する。多分増田の受け皿は原口氏の新党ではないかしら。想定してなかったけども、必要とされてたんだな。
結構しっかり左から見たらこうなるよな…自分は公明への印象はそこまで悪くないが
こういう左派のお客様向けの政治をしたのが立憲民主党衰退の理由であって、有権者が求めているのはその少しマシな自民党であったことは民民の躍進を見ても明らかなんだよな
甘すぎる。立民以外の左派政党がどれほどいるのだ(そも立民はべつに左派ではないが)。沖縄は社民が強いが全国で弱すぎるため涙を飲んで立民に投票している。こんな時代が十年以上も続いている。
立憲支持者の名簿ってどこかで売ってるんだろうか
マスになるには寛容さを持つしかないのよ。節操がないとも言うが仲間を増やさないと勝てないゲームなんだこれは。
意識高いのに口が悪いってのはどういう精神構造なのだろうといつも気になる
早速ネガキャンが始まった。創価学会があっちに着いてしまいもはや最大の脅威だもんなあ。
若い頃は理念的に美しいleftに傾倒するのは分かる。苦しい人を大きな政府で養うのには税収が足りない。さらに彼等は「キャンセルカルチャー」を始めた。それでは人は付いてこない。ということを何年か後に感じると思
だから新進党再びなんだよ.よく悪くも.
正直、新党が立憲+公明が持ってた議席数を最低限キープ出来るかというと、あまりにも選挙が近すぎるし厳しいんじゃないかなぁと思うんだよね。そしてそこから流出した票や議員はどこへ行くのか
ある程度妥協しながら政策を実現を目指すか、一切理想を譲らないが何も実現できないか、幾分幅はあるけど、どちらを目指すかなのかなと思うよ。立憲の中枢議員達は前者を選び、増田は後者であって欲しかった、と。
高福祉をやめて小さな政府派になったら投票するわ。
生きにくて何が悪い。自分の生きづらさを持ちつつ、難民などのより弱い他者を思いつつ政治活動する増田はとても立派。こういう若者が活動してくれることは本当に希望だ。(支持政党なしの30代より)
「多数決で決めれば、多数派が勝つに決まってるじゃないか」を思い出したり。
参院も地方も立民は健在。衆議院の小選挙区比例代表並立制という選挙制度を鑑みて、衆院でだけ新党をつくるという話に過ぎず、そんな大げさに考えることはないのに。元々ウンザリしていたようなので、仕方ないが。
この人の思想がよくわからない。 そのまま新政党を支持できそうな考え方な気がするけど
理念や信念を持った左派組織は長続きしない。なぜなら、どこまで行っても少数派であり、資金などの活動リソースが苦しいからだ。組織は継続ために信念や理念を投げ捨て、生き残るためにしか動けなくなる。
増田の「立民」が救いそうな人たちは、ポピュリズムに陥って「高市!」「参政!」つって自らの無力感を補償する声の通りの良いところに入れるから票田がないんだろうね。結局、保守vs保守になって選択肢も困るはある
左から見たら真ん中でも右みたいな話?
今は左翼の内ゲバを具体的に見られている
なんで政党名に中道を入れたかというとリベラルと言われたくないというのがまず第一にあるのだろうとは思う、そのあたりの党の本音と熱心な支持者の期待の乖離が出てきたのがこの頃という感じではあるんだろうな。
こういう時、選挙区の議員でも考え方が近い議員でも捕まえてお話を聞けるくらいでないと、志なんて維持できないので俺は選挙活動向いてない。
現役世代のリベラルが支持できるノンカルト左派の受け皿は現状、ない
立民結党時はついにリベラルの受け皿になる政党ができるのかという期待感があったね。共産は組織体質が非民主的すぎ、れいわは陰謀論者すぎというのもあり、結局今はリベラルのための政党が存在しない。
立民は全く支持してないが、右からは「何が中道だお前らは左翼だろ!」と叩かれ、左からは「左派を裏切って中道目指しやがって!」と叩かれなのには少し同情する
左翼政党として立憲を支持していた増田には同情する。自分は民社党新進党系(野田・岡田・斉藤・石破・枝野あたり)にはシンパシーがあるので今回の解党に賛成はしないが支持はできるかな。
まあ正しい部分が多いけど、それでも現状は千日手のような袋小路だったのだから、何であれ打開しようとしたのは称賛できると思うし、千日手局を無駄だったとは思いたくないな。今後に期待。
増田はそんな面倒くさいこと考えてるのか?俺は80代の投票所に行けない祖母が立憲に投票すると言ってるから今回は新党に票を投じる。増田と歳は近いし俺は同世代から見たら裏切り者かもしれんが、これが俺の選択や!
立憲民主党を離党した
この方の落胆は痛いほど伝わってくる。理念のしっかりした左派政党は他にもあるから、そちらも見て見て欲しい。「中道左派」にこだわらないならば、だけど。中道を名乗るというのはそういう危うさ含みなんだよね。
立民がこんな形でいきなり消滅するとはなあ
立憲民主党が党員に諮らなかったことを持って、末端の労働者が、マイノリティが差別されるようになる政策にと言う繋がりがわからん。それなら大企業ロビー団体の別働隊でしかない連合への依存度が減る方がマシでは
ウルトラCっぽいけど、全然 拍手喝采が聞こえて来ないんだよな… 勝てるのか、本当に。
自民に落胆した中道右派は他に支持する候補の政党がいくつかありそうだが、この方のように立憲に落胆した中道右派はどこに行けばいいんだろうかと思った。
一党員から見た景色。公明と一緒になることに大喜びしている立憲支持者というのはあまり想像できない
うぶだねぇ。自由民主党ほぼ一党独裁の現実を直視しようぜ。
高市政権への対抗軸として「中道改革連合」をぶち上げたが、結局は選挙に勝つための「器」でしかない。非正規移民や弱者の人権といった、立憲が守るべきだった「一線」が、公明党との妥協の中でさらに曖昧になる!
民主党が口先だけなのは、悪夢の民主党政権時代で理解しないと。
生きにくそうな増田だな、気持ちはわかるけど、弱者に寄り添うような政策を掲げる政党が政権が取れるほどの余裕がもう日本にはないから、まずは日本を再構築することから始めなければならないのでは
真面目な人がいた。民主党政権が3年間で達成した「何を公約しようが反故にする」評判を、憲法問題を持ち出して10年国論を割ったアジェンダを用い、新党結成段階で実現した荒業なのに、はてなでは無頓着な向きが多い。
そもそもサヨクはいい加減に「自衛隊は憲法違反だけど、必要だから憲法違反のまま活用するぜ!」と言い放つ日本共産党と、選挙協力をした地点で「立憲主義」ではないという事に気付け。 https://www.tokyo-np.co.jp/article/184747
公明党が自民党と連立を組んでいたときは、立憲は公明党も含めて批判してたように思うんだが。それが合流するんだから、立憲も公明党もよくわからん。
“右派の主張に妥協に次ぐ妥協を重ねて、参政党や日本保守党のような右の極に早晩その座を譲ることになるのではないか。”/これありそう。/小泉じゃなくて高市になった影響が波及してゆく感じ、何かの節目になってる
選挙が近づき自民党の旗色が悪い話が出ると一応、増田には毎回野党下げの投稿がされるから熱心だよなあとは思う。
他の増田とかには工作だとかAIだとかのブコメがつくけどここはまだだな。これからつくかな? /追記:ついたな
20代で立憲支持してるの、同年代と話し合わなそう
自分は思った以上に、政治的立場を超えて妥協する事、調和する事に意義を感じるのだと気づいた。どうか、理想の高い左右の皆様こそ、議論の枠を出て人を貶す言葉を簡単に他者へ向けず、誇り高く生きて欲しい。
枝野幸男がまた新党作って今度は小池百合子「排除」絡みで全部受け入れってのを辞めればより良いまともな政治政党作れるよ。
反自民の受け入れとして機能するにも限界がありそう
立憲民主党の左派を支持して市民連合の共闘を喜んでいた人は、都知事選の蓮舫陣営見ても結構いたはずなんだよな。あれらはみんな創価学会に比例を入れるのだろうか?
党もその支持者も、無残なものですな。
うーんこのAI感。(´・ω・`)
枝野さんは以前から安保法制の運用をもっての合憲判断を表明していたけど野田さんは説明がいるじゃねーかなとは思う。結党の原点はそこにあったんだからさ。
心中お察ししますって感じ
そうなんだ。まいにちフジッコのお豆さんをたべてそう(´・ω・`)
選挙権を得てから20数年あまり民主党時代からの支持者だけども(消去法的な選択肢ではあったものの)個々の政治家への投票はともかく党としてはもう投票しないかもしれん。
真面目に活動してた末端の学会員や立民党員こそ全く報われない結末よね/こんなそびえ立つ糞みたいな野合への参加を拒否した玉木を罵倒 してたはてサの諸君の理念も信念も一夜で忘れられるクズっぷりは羨ましいですね
色んな人が要るんだから主義主張が完全に同じなわけないだろ!違うだけで烏合離散していては政権など獲れないもう一度政権とって駄目なら諦める。と思うが実は長くて読んでないので私のコメントも読まなくていいよ。
これはすごくわかる。党員じゃないが、ずっと立民には投票してた。日本に中道リベラルがなくなった日で、そして私の支持政党もなくなった日。ほんと、なんなんだ。枝野あたりはなぜ唯々諾々と受け入れてるのか。
確かに、党首は投票で決めるのに、より重大な党の合併を党首への一任で決めてしまったのはおかしい。本当に合併が正しいのか時間をかけてじっくり議論すべきだった。
安心してくれ、立憲がいたことでマシだった時代は一度も無い
政治的主張は反対側ながら、筋が通らない立憲・公明トップダウンに失望するのは分かるので増田には同情する。多分増田の受け皿は原口氏の新党ではないかしら。想定してなかったけども、必要とされてたんだな。
結構しっかり左から見たらこうなるよな…自分は公明への印象はそこまで悪くないが
こういう左派のお客様向けの政治をしたのが立憲民主党衰退の理由であって、有権者が求めているのはその少しマシな自民党であったことは民民の躍進を見ても明らかなんだよな
甘すぎる。立民以外の左派政党がどれほどいるのだ(そも立民はべつに左派ではないが)。沖縄は社民が強いが全国で弱すぎるため涙を飲んで立民に投票している。こんな時代が十年以上も続いている。
立憲支持者の名簿ってどこかで売ってるんだろうか
マスになるには寛容さを持つしかないのよ。節操がないとも言うが仲間を増やさないと勝てないゲームなんだこれは。
意識高いのに口が悪いってのはどういう精神構造なのだろうといつも気になる
早速ネガキャンが始まった。創価学会があっちに着いてしまいもはや最大の脅威だもんなあ。
若い頃は理念的に美しいleftに傾倒するのは分かる。苦しい人を大きな政府で養うのには税収が足りない。さらに彼等は「キャンセルカルチャー」を始めた。それでは人は付いてこない。ということを何年か後に感じると思
だから新進党再びなんだよ.よく悪くも.
正直、新党が立憲+公明が持ってた議席数を最低限キープ出来るかというと、あまりにも選挙が近すぎるし厳しいんじゃないかなぁと思うんだよね。そしてそこから流出した票や議員はどこへ行くのか
ある程度妥協しながら政策を実現を目指すか、一切理想を譲らないが何も実現できないか、幾分幅はあるけど、どちらを目指すかなのかなと思うよ。立憲の中枢議員達は前者を選び、増田は後者であって欲しかった、と。
高福祉をやめて小さな政府派になったら投票するわ。
生きにくて何が悪い。自分の生きづらさを持ちつつ、難民などのより弱い他者を思いつつ政治活動する増田はとても立派。こういう若者が活動してくれることは本当に希望だ。(支持政党なしの30代より)
「多数決で決めれば、多数派が勝つに決まってるじゃないか」を思い出したり。
参院も地方も立民は健在。衆議院の小選挙区比例代表並立制という選挙制度を鑑みて、衆院でだけ新党をつくるという話に過ぎず、そんな大げさに考えることはないのに。元々ウンザリしていたようなので、仕方ないが。
この人の思想がよくわからない。 そのまま新政党を支持できそうな考え方な気がするけど
理念や信念を持った左派組織は長続きしない。なぜなら、どこまで行っても少数派であり、資金などの活動リソースが苦しいからだ。組織は継続ために信念や理念を投げ捨て、生き残るためにしか動けなくなる。
増田の「立民」が救いそうな人たちは、ポピュリズムに陥って「高市!」「参政!」つって自らの無力感を補償する声の通りの良いところに入れるから票田がないんだろうね。結局、保守vs保守になって選択肢も困るはある
左から見たら真ん中でも右みたいな話?
今は左翼の内ゲバを具体的に見られている
なんで政党名に中道を入れたかというとリベラルと言われたくないというのがまず第一にあるのだろうとは思う、そのあたりの党の本音と熱心な支持者の期待の乖離が出てきたのがこの頃という感じではあるんだろうな。
こういう時、選挙区の議員でも考え方が近い議員でも捕まえてお話を聞けるくらいでないと、志なんて維持できないので俺は選挙活動向いてない。
現役世代のリベラルが支持できるノンカルト左派の受け皿は現状、ない
立民結党時はついにリベラルの受け皿になる政党ができるのかという期待感があったね。共産は組織体質が非民主的すぎ、れいわは陰謀論者すぎというのもあり、結局今はリベラルのための政党が存在しない。
立民は全く支持してないが、右からは「何が中道だお前らは左翼だろ!」と叩かれ、左からは「左派を裏切って中道目指しやがって!」と叩かれなのには少し同情する
左翼政党として立憲を支持していた増田には同情する。自分は民社党新進党系(野田・岡田・斉藤・石破・枝野あたり)にはシンパシーがあるので今回の解党に賛成はしないが支持はできるかな。
まあ正しい部分が多いけど、それでも現状は千日手のような袋小路だったのだから、何であれ打開しようとしたのは称賛できると思うし、千日手局を無駄だったとは思いたくないな。今後に期待。
増田はそんな面倒くさいこと考えてるのか?俺は80代の投票所に行けない祖母が立憲に投票すると言ってるから今回は新党に票を投じる。増田と歳は近いし俺は同世代から見たら裏切り者かもしれんが、これが俺の選択や!