数年間に渡る、システム標準化の苦闘の最後に訪れたもの。
情シスの悲鳴がリアルすぎる。標準化のデスマーチ中に解散とか現場壊れるだろ
私は最近、明治時代の第1回衆議院議員選挙(有権者が国民の1%の制限選挙)について歴史で教えるとき、「でも、初めての選挙で普通選挙なんて、技術的に無理だったのは前提として考えとかないとね」と言うようにしてる
“地方職員が問題じゃないんだ。構築ベンダのことを考えろ。…「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」”なるほどこのフレーズをあげつらいたくなる話だ。
希望は希望として、それを理由には止められないよね
それって選挙するなと言ってるのと同じで国民からしたら選挙が突然入ってくる前提でシステム更新どうするかを組むだろう普通ってなるだけでは。もちろん不具合なしで(´・_・`)最後の職員限定で吹いた。議論する気なし
何が酷いって、高市早苗総務大臣時代に自治体システム標準化の方向性決めているんだよな、、、、そりゃ、組織としての仕事だろうけど、ふざけんなとは言いたくなる
がんばって生き残ってください
過渡期なのか
アンチ高市もここまで来たか、最初からいつ選挙来てもいいような段取りしとけ
選挙をシステム移行に合わせるのは本末転倒な気がするけど気持ちはわからなくもない。大変どから選挙してほしくないなーと言いたい気持ちはわかる“少なくとも令和7年度末までは、移行を見届けましょうよ。”
顕在化して欲しくないリスクとしてリスクマネジメントに上がってるのでは? コンティンジェンシープランとしてどうなってるかは知らんからゲロ吐きそうにはなりながら今働いてるかも知れん
国が主導で今年の3月末までに標準化をやれというから間に合うように頑張ってたら、ラストスパートで国が無理難題ふっかけてきたという話。それはキレるわ。総務省なにやってんの。
本筋じゃないけど日程を不等号で表現するのってこの業界的には普通なのか
一回大失敗してやらんと上は理解できんのだろうな。
通常国会を一度も開かずに解散しようとしてるクズ
“少なくとも令和7年度末までは、移行を見届けましょうよ。”
お疲れ様です…!該当する基幹業務の移行時期に選挙があるとしたら泣くしかない "令和8年3月末までは、地方及びシステムベンダさんは一生懸命頑張って基幹システムを切り替えています"
IT系の人ならよーく分かるかもしれないが、そうじゃない人は無視しそうな理由だな。。システム都合ってのはいつも無視されてるので特に。
更新時期延長したとしても来年度分はまた入札からやり直しだね。さすがに随契で行けるだろうけど、そんな来年度予算取ってないでしょ。どっから金が降ってくるんだろうね
「しないでほしい」のは当然ではある。いつ選挙をするにせよ、「この時期はやめてほしかった」と、どこかの業界の人が思うのだろうな。衆院解散は毎度、様々なイベントを中止に追い込んでいる。
現場がグダグダ言うなら「ぼくのかんがえたさいこうによいたみんぐのかいさんじき」を教えてくれ
この件に限らず衆院選や内閣が変わり方針が変わったために納期に間に合わない&来期予算も取れずに消えた案件が無数にあるのだろうなと想像した。解散総選挙・内閣総辞職はラーマーヤナのインドラの矢
これは言う相手が間違ってる。敢えて触れてないんだろうけど、直接の担当者相手に言わないとダメよ。仮にこの言説が通って選挙見直しましょうとなるとモラルハザードになる。それでも辛いなら転職すべき
「しないでほしい」は「してはいけない」理由にはならない。という点は明確であるべき
じゃあ一部自治体も含めて令和10年末まで選挙辞めよう、なんてならんよ。気持ちはわかるが目的と手段が間違っている。
民主主義のコストですなあ(無敵)
ベンダごときが国の政治のスケジュールに影響を与えていいと思ってるのか?知らねえよ。嫌ならその仕事降りろよ
思想が絡むと一気にITが軽視されるな。そんなもんだよね。
「そもそも標準化は国が言い出したことなんだから、特定移行支援末日とまでは言いませんが、少なくとも令和7年度末までは、移行を見届けましょうよ」
公務員たちを政治家の無茶ですりつぶすの常態化してるよね。公務員人気下がるの当たり前である。自愛してください。
公務員やその取引先が自民党支持から離れるの、どのくらい影響あるんだろうか。
最初から選挙と重なる想定しとけという話では
言っていることはその通りだと思う。でも、相手は「言えば何でもやるのだろうし、やるのが当然」という論理の人たち。霞ヶ関の人たちはこの論理に慣れているようだが、地方自治体や民間人には辛い。
気持ちは分かるけど、そもそも解散権がフリーハンドでいいのかといった話と違って、これを理由に先延ばしするのはwag the dogなんでは。どうしてもの場合はキリを後ずらしして、それに伴う補償等をすべき話であって。
その文句は、投票先で示すしかない。政権交代がそれより悲惨と思うなら甘んじで受け入れるべきだろうし、そうでないなら代替選択肢による意思表示をすれば良い。
切替日の調整でどうにでもなるように読めたが
愚痴を書いてるだけで今はするべきでないとかを言ってるわけではないので気の毒ねと声をかけて終わる話かな
政治ゲームでしかない無意味な選挙なら尚更だろう。
“どこの会社に、基幹業務を担うシステムの大幅な刷新をしているときに、新しい製品開発ラインを作成しろって指示を出しますでしょうか”
地方自治体とシステム構築ベンダとの問題は、DV夫婦の問題解決に似ている。離婚や別居する覚悟のない状態で問題解決しようとしても、自治体の仕事を請けざるを得ないのは見透かされているから自治体は一歩も譲らない
読みました。
無理して滞りなく終わらせてしまうから理解されない構造があるようにも思う。 / どんな契約になっているか知らないが、ベンダーは納期前の飛び込み作業なんて断ってしまえばよい。
結局、解散権を首相が使える今のシステムを是正しないと難しいって話になるなあ。熊谷千葉県知事の言う通り。
2月だとオリンピックと選挙重なるんだよな。年度末進行が地獄になりそうではあるが、場合によっては逆にもう諦めて再スケジュールできるかもしれん。
標準化で帳票も全部変わっちゃうんだよね。印刷物の校正、投票所入場券なんてどう頑張っても間に合わないと思うんだけど自治体担当者は息してるんだろうかー。
地方公務員の悲哀ですね以上の感想はないけど、お疲れ様ですくらいは言いたい
単にシステムの都合で現実の世界のやり方を変えろということだったの?最悪やん。
それも加味してスケジュール引くのが仕事だろ
今回の選挙検討で、高市ってのは計画性のないバカだということがよく分かった
報道された政治資金問題と統一教会問題を国会で追求されたら最後、今の高すぎるボーナス支持率が下がるのは誰もが予想してるんで、事務負担度外視での解散は不可避。麻生が失敗して、安倍が成功してるからね
ある一面ではある、のかな / それでもやるしかない解散総選挙というのはありうるとは思うんですが、今回がそうとはあんまり思わない宗派です
「誰にでも都合の悪い時期がある」というのはそうだが、それや損害を調整するのが政治の役割だろうに自分の都合だけで選挙するのって非常に象徴的に感じられるよ、私には
消費税減税を渋る理由を「レジシステムの更新に時間がかかるから」と言ってきた人たちが、くっそ迷惑な時期に急に衆院解散総選挙って国民を舐めてるよね。個人的には維新をさっさと切ってほしいから賛成なんだけど。
今回の解散の是非は別として、システムの都合で民主主義を制限せよという言説には同意し難いかなあ。その理屈だといくらでも引き延ばせてしまう。
「自治体情報システム標準化」「令和7年度末までに移行期限が引かれています(一部自治体では令和10年度末まで)」「令和8年3月末までは、地方及びシステムベンダさんは一生懸命頑張って基幹システムを切り替え」
「業務量が増えてウハウハですからね」こういう人って少ないという認識だったが。
無能の思いつきで、税金の無駄遣い、現場は疲弊。
システムが間に合わないから選挙遅らせるなんて通るのかな。それもおかしな話だと思うが。もし通るならそれは事前に決めている事じゃないといけない。
言い訳だけは一流だな。メガバンクのシステム移行でもサービス停止は土日の二日間のみとかなのに。
これもまたメテオフォール型開発の一種なのかもしれない https://eiki.hatenablog.jp/entry/meteo_fall
だから今は選挙すべきではない、などという同意は到底できないな、な上で、振り回される現場は本当に大変だよな、という。
まさか通常国会の予算が通過しないうちに解散を言い出すバカがいるとは想定しないからこのスケジュールになってるのでは。直近の1月解散は、平成初の選挙だった海部俊樹内閣。任期が6月までだが1日下旬に解散。
↓"役所のスケジュール的理由が政治判断に優先すると本気で思ってんのか?"という皮肉として言ってるんだよねそれ<制限選挙は昔は技術制約上でやむ無しだった云々/小選挙区制は昔はやむを得なかった、なら妥当だが。
お疲れ様。でもこの記事書ける余裕あるん?と素直に感じちゃった、、、(自分なら絶対そんな余裕ない)
相手の最も嫌がるところで解散するのがベストタイミングなんだろうけどそこには無関係の下々の地獄が広がってるって話
このどさくさに紛れて何か仕込む輩もいそうだななんて陰謀論が捗る
“そもそも標準化は国が言い出したことなんだから”ここなんよな
いいじゃない。選挙が役所の都合でストップしたら憲政史上初の快挙じゃないか。そもそも「そうしろと言い始めたのは当時の高市総務相」だからね。/そして国民の総意としては選挙なんてしたくないんだよ。
関西では公務員をいじめればいじめるほど支持率が上がるらしいから、これも織り込み済みかもしれない。
働いて働いて働く前に少しは脳みそ使えボケ政治家
こういう声が上がる内閣、やだな。統一教会との癒着が国民の多数にバレないうちに選挙しようとしてる
まさに選挙やりすぎると短期政策しか出来ないって言うこと。内実はともかく中国のような長期政権に劣る。民主主義の良さも統一教会などに悪用されるし。あー。
だから、総務省が選挙あるかもだから注意してねと通知するというあんまり聞かないニュースがあったのか
解散総選挙が本当に必要であればシステム改修中というのはやらない理由にはならないと思うが、この件やそれ以上に予算成立を待たずに今すぐ解散しなければならない様な支持率急落の要因があるのだろうか?
可哀想に…。
現時点で解散するほど馬鹿じゃないと思うが、こればっかりは首相の権利なんで確かな事は判らんし、俺には判断しかねる。
「地方ハム職員」。そういえば動物のお医者さんの主人公がハム輝だったな。
これに関しては、解散しない希望的観測でスケジュール決めてる方がおかしい
今選挙しないでほしい理由|Kazuya
数年間に渡る、システム標準化の苦闘の最後に訪れたもの。
情シスの悲鳴がリアルすぎる。標準化のデスマーチ中に解散とか現場壊れるだろ
私は最近、明治時代の第1回衆議院議員選挙(有権者が国民の1%の制限選挙)について歴史で教えるとき、「でも、初めての選挙で普通選挙なんて、技術的に無理だったのは前提として考えとかないとね」と言うようにしてる
“地方職員が問題じゃないんだ。構築ベンダのことを考えろ。…「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」”なるほどこのフレーズをあげつらいたくなる話だ。
希望は希望として、それを理由には止められないよね
それって選挙するなと言ってるのと同じで国民からしたら選挙が突然入ってくる前提でシステム更新どうするかを組むだろう普通ってなるだけでは。もちろん不具合なしで(´・_・`)最後の職員限定で吹いた。議論する気なし
何が酷いって、高市早苗総務大臣時代に自治体システム標準化の方向性決めているんだよな、、、、そりゃ、組織としての仕事だろうけど、ふざけんなとは言いたくなる
がんばって生き残ってください
過渡期なのか
アンチ高市もここまで来たか、最初からいつ選挙来てもいいような段取りしとけ
選挙をシステム移行に合わせるのは本末転倒な気がするけど気持ちはわからなくもない。大変どから選挙してほしくないなーと言いたい気持ちはわかる“少なくとも令和7年度末までは、移行を見届けましょうよ。”
顕在化して欲しくないリスクとしてリスクマネジメントに上がってるのでは? コンティンジェンシープランとしてどうなってるかは知らんからゲロ吐きそうにはなりながら今働いてるかも知れん
国が主導で今年の3月末までに標準化をやれというから間に合うように頑張ってたら、ラストスパートで国が無理難題ふっかけてきたという話。それはキレるわ。総務省なにやってんの。
本筋じゃないけど日程を不等号で表現するのってこの業界的には普通なのか
一回大失敗してやらんと上は理解できんのだろうな。
通常国会を一度も開かずに解散しようとしてるクズ
“少なくとも令和7年度末までは、移行を見届けましょうよ。”
お疲れ様です…!該当する基幹業務の移行時期に選挙があるとしたら泣くしかない "令和8年3月末までは、地方及びシステムベンダさんは一生懸命頑張って基幹システムを切り替えています"
IT系の人ならよーく分かるかもしれないが、そうじゃない人は無視しそうな理由だな。。システム都合ってのはいつも無視されてるので特に。
更新時期延長したとしても来年度分はまた入札からやり直しだね。さすがに随契で行けるだろうけど、そんな来年度予算取ってないでしょ。どっから金が降ってくるんだろうね
「しないでほしい」のは当然ではある。いつ選挙をするにせよ、「この時期はやめてほしかった」と、どこかの業界の人が思うのだろうな。衆院解散は毎度、様々なイベントを中止に追い込んでいる。
現場がグダグダ言うなら「ぼくのかんがえたさいこうによいたみんぐのかいさんじき」を教えてくれ
この件に限らず衆院選や内閣が変わり方針が変わったために納期に間に合わない&来期予算も取れずに消えた案件が無数にあるのだろうなと想像した。解散総選挙・内閣総辞職はラーマーヤナのインドラの矢
これは言う相手が間違ってる。敢えて触れてないんだろうけど、直接の担当者相手に言わないとダメよ。仮にこの言説が通って選挙見直しましょうとなるとモラルハザードになる。それでも辛いなら転職すべき
「しないでほしい」は「してはいけない」理由にはならない。という点は明確であるべき
じゃあ一部自治体も含めて令和10年末まで選挙辞めよう、なんてならんよ。気持ちはわかるが目的と手段が間違っている。
民主主義のコストですなあ(無敵)
ベンダごときが国の政治のスケジュールに影響を与えていいと思ってるのか?知らねえよ。嫌ならその仕事降りろよ
思想が絡むと一気にITが軽視されるな。そんなもんだよね。
「そもそも標準化は国が言い出したことなんだから、特定移行支援末日とまでは言いませんが、少なくとも令和7年度末までは、移行を見届けましょうよ」
公務員たちを政治家の無茶ですりつぶすの常態化してるよね。公務員人気下がるの当たり前である。自愛してください。
公務員やその取引先が自民党支持から離れるの、どのくらい影響あるんだろうか。
最初から選挙と重なる想定しとけという話では
言っていることはその通りだと思う。でも、相手は「言えば何でもやるのだろうし、やるのが当然」という論理の人たち。霞ヶ関の人たちはこの論理に慣れているようだが、地方自治体や民間人には辛い。
気持ちは分かるけど、そもそも解散権がフリーハンドでいいのかといった話と違って、これを理由に先延ばしするのはwag the dogなんでは。どうしてもの場合はキリを後ずらしして、それに伴う補償等をすべき話であって。
その文句は、投票先で示すしかない。政権交代がそれより悲惨と思うなら甘んじで受け入れるべきだろうし、そうでないなら代替選択肢による意思表示をすれば良い。
切替日の調整でどうにでもなるように読めたが
愚痴を書いてるだけで今はするべきでないとかを言ってるわけではないので気の毒ねと声をかけて終わる話かな
政治ゲームでしかない無意味な選挙なら尚更だろう。
“どこの会社に、基幹業務を担うシステムの大幅な刷新をしているときに、新しい製品開発ラインを作成しろって指示を出しますでしょうか”
地方自治体とシステム構築ベンダとの問題は、DV夫婦の問題解決に似ている。離婚や別居する覚悟のない状態で問題解決しようとしても、自治体の仕事を請けざるを得ないのは見透かされているから自治体は一歩も譲らない
読みました。
無理して滞りなく終わらせてしまうから理解されない構造があるようにも思う。 / どんな契約になっているか知らないが、ベンダーは納期前の飛び込み作業なんて断ってしまえばよい。
結局、解散権を首相が使える今のシステムを是正しないと難しいって話になるなあ。熊谷千葉県知事の言う通り。
2月だとオリンピックと選挙重なるんだよな。年度末進行が地獄になりそうではあるが、場合によっては逆にもう諦めて再スケジュールできるかもしれん。
標準化で帳票も全部変わっちゃうんだよね。印刷物の校正、投票所入場券なんてどう頑張っても間に合わないと思うんだけど自治体担当者は息してるんだろうかー。
地方公務員の悲哀ですね以上の感想はないけど、お疲れ様ですくらいは言いたい
単にシステムの都合で現実の世界のやり方を変えろということだったの?最悪やん。
それも加味してスケジュール引くのが仕事だろ
今回の選挙検討で、高市ってのは計画性のないバカだということがよく分かった
報道された政治資金問題と統一教会問題を国会で追求されたら最後、今の高すぎるボーナス支持率が下がるのは誰もが予想してるんで、事務負担度外視での解散は不可避。麻生が失敗して、安倍が成功してるからね
ある一面ではある、のかな / それでもやるしかない解散総選挙というのはありうるとは思うんですが、今回がそうとはあんまり思わない宗派です
「誰にでも都合の悪い時期がある」というのはそうだが、それや損害を調整するのが政治の役割だろうに自分の都合だけで選挙するのって非常に象徴的に感じられるよ、私には
消費税減税を渋る理由を「レジシステムの更新に時間がかかるから」と言ってきた人たちが、くっそ迷惑な時期に急に衆院解散総選挙って国民を舐めてるよね。個人的には維新をさっさと切ってほしいから賛成なんだけど。
今回の解散の是非は別として、システムの都合で民主主義を制限せよという言説には同意し難いかなあ。その理屈だといくらでも引き延ばせてしまう。
「自治体情報システム標準化」「令和7年度末までに移行期限が引かれています(一部自治体では令和10年度末まで)」「令和8年3月末までは、地方及びシステムベンダさんは一生懸命頑張って基幹システムを切り替え」
「業務量が増えてウハウハですからね」こういう人って少ないという認識だったが。
無能の思いつきで、税金の無駄遣い、現場は疲弊。
システムが間に合わないから選挙遅らせるなんて通るのかな。それもおかしな話だと思うが。もし通るならそれは事前に決めている事じゃないといけない。
言い訳だけは一流だな。メガバンクのシステム移行でもサービス停止は土日の二日間のみとかなのに。
これもまたメテオフォール型開発の一種なのかもしれない https://eiki.hatenablog.jp/entry/meteo_fall
だから今は選挙すべきではない、などという同意は到底できないな、な上で、振り回される現場は本当に大変だよな、という。
まさか通常国会の予算が通過しないうちに解散を言い出すバカがいるとは想定しないからこのスケジュールになってるのでは。直近の1月解散は、平成初の選挙だった海部俊樹内閣。任期が6月までだが1日下旬に解散。
↓"役所のスケジュール的理由が政治判断に優先すると本気で思ってんのか?"という皮肉として言ってるんだよねそれ<制限選挙は昔は技術制約上でやむ無しだった云々/小選挙区制は昔はやむを得なかった、なら妥当だが。
お疲れ様。でもこの記事書ける余裕あるん?と素直に感じちゃった、、、(自分なら絶対そんな余裕ない)
相手の最も嫌がるところで解散するのがベストタイミングなんだろうけどそこには無関係の下々の地獄が広がってるって話
このどさくさに紛れて何か仕込む輩もいそうだななんて陰謀論が捗る
“そもそも標準化は国が言い出したことなんだから”ここなんよな
いいじゃない。選挙が役所の都合でストップしたら憲政史上初の快挙じゃないか。そもそも「そうしろと言い始めたのは当時の高市総務相」だからね。/そして国民の総意としては選挙なんてしたくないんだよ。
関西では公務員をいじめればいじめるほど支持率が上がるらしいから、これも織り込み済みかもしれない。
働いて働いて働く前に少しは脳みそ使えボケ政治家
こういう声が上がる内閣、やだな。統一教会との癒着が国民の多数にバレないうちに選挙しようとしてる
まさに選挙やりすぎると短期政策しか出来ないって言うこと。内実はともかく中国のような長期政権に劣る。民主主義の良さも統一教会などに悪用されるし。あー。
だから、総務省が選挙あるかもだから注意してねと通知するというあんまり聞かないニュースがあったのか
解散総選挙が本当に必要であればシステム改修中というのはやらない理由にはならないと思うが、この件やそれ以上に予算成立を待たずに今すぐ解散しなければならない様な支持率急落の要因があるのだろうか?
可哀想に…。
現時点で解散するほど馬鹿じゃないと思うが、こればっかりは首相の権利なんで確かな事は判らんし、俺には判断しかねる。
「地方ハム職員」。そういえば動物のお医者さんの主人公がハム輝だったな。
これに関しては、解散しない希望的観測でスケジュール決めてる方がおかしい