政治と経済

豊作貧乏に陥るロシア農業 : ロシア・ウクライナ・ベラルーシ探訪 服部倫卓ブログ

1: agrisearch 2026/01/11 22:09

「2025年のロシアは前年より穀物の収穫が良く、総収穫量(純重量)は公式推計で1.37億tに達して前年比7%増となる見込み。しかし、「たくさん獲れたのに儲からない」という状況」

2: brothert 2026/01/12 09:05

農産物の大変な所早い事平和になってロシアやウクライナの小麦も買えるようにならないかねぇ https://note.com/brothert/n/n1eb4f54459d3 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89621658.html

3: maturi 2026/01/12 09:41

小麦の値段が下がれば『小麦農家の"労働生産性"が下がった』ことになる。労働生産性という単語の虚さよ。

4: kenjou 2026/01/12 09:51

世界的に豊作で小麦は価格が低いんだ。パンの価格が日本でもさほど上がらないのはこれが影響しているのかな。結果として高くなった米との差異が大きくなると。

5: mamezou_plus2 2026/01/12 10:46

商品価値をいかに生み出すかと言う点で、コモディティの小麦は生産性向上が難しい

6: dot 2026/01/12 11:51

国内では主食のコメの価格が高止まりする中で、代替になりうる小麦価格が安くなっているのはいいことなのか悪いことなのか...

7: sotonohitokun 2026/01/12 12:34

インフレトレード、先物もソフトコモディティは全然波及してこないんよねぇ。肉とハードコモディティ系はずいぶん上がったけど。

8: napsucks 2026/01/12 13:30

小麦余りでみんなが作付変えれば今度は小麦高騰を招くよなあ