アメリカの内装工給料高いな
日本で調査すると全然違ってそうな気がする
天文学者とか歴史学者とか、なるまでの(で、学位までとったけどなれなかった時の)ストレスは計算に入れてなさそうw
円安・・・
1ドル100円で考えると、そんなもんかな、って感じ。
内装工の収入が多いのは米国では業界団体の力が強くて薄利多売を防いでいるかららしい
その時にその場にいないとダメな職は、ヤなんだよなー。
“天文学者”
これからは肉体労働系がここに当てはまりそう。デスクワークはオワコン
アメリカのアクチュアリーは保険に限らずERMの専門コースとかあって面白そうなんだよな(日本は生保、損保、年金の3つ)
https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/040200649/ はどうだろ?"4年間いたけど、実際に仕事をしていたのは半年くらい(中略)映画を見たり、寝たり、メールを打ったり。みんな寝てたね」"で月8000ドルな職場
ほとんどがAIに代替されそうな職業とブルーカラーで構成されていて悲しい
学者系って教授とか終身在職権の職につければの話で、そこまで行くのが超過酷な競争。
1位の天文学者はディザスタームービーでいつも散々な目に遭わされてる印象
アメリカのアーキビスト、現政権の下で突然不安定化してそう。
天文学者になればよかったとさだも言ってた。
天文学者は夜間の観測が半ば必須なので昼夜逆転生活になりがちという印象がある。育児との両立に苦労はないのか、睡眠障害に悩まされたりしないかで、低ストレスかどうかは疑問
学者系が上位に多いけど日本じゃあり得なさそう
現代の天文学者は空気も薄く言葉も通じない異国の山奥に観測施設を建設しにいく知力・体力・人間性を兼ね備えた宇宙飛行士的なアスリートである。もちろん本人も建築作業に従事する。
米国の年収の中央値が900万円て…。日本の給料の低さに嘆くべきか、それとも日本の手厚い社会福祉に感謝するべきか…
同じ職業でも上司と部下とかか同僚でストレス全然違うよ
地元にある発掘された文化財の研究所がすごくいいと思った。空調は効いてるし静かだし、出土した土器などを刷毛できれいにして組み立てたり。これで市の地方公務員なんだから。
保険数理士(アクチュアリー)って低ストレスなのかな 日本だと資格勉強に一般的に数年以上かかるし数式をこねくり回すだけならともかく保険商品の設計を通す稟議とかが大変そうなイメージがある
でもこれアメリカの物価だと日本の貨幣価値で半分くらいの感覚なんだろ?
歴史学者が入ってるけど、トランプ政権だとストレスめっちゃ高そうだけどなぁ。。。
鉄道は日本の場合組織自体体育会系だから、業務以外がきつすぎだよなぁ(飲み会)。あと異動だってあるし。
専門性が必要とされつつ顧客対応がない仕事で、かつ小さい組織(大きい組織だと社内対応が顧客対応並に肥大するから)は高収入で低ストレスになりそう。実際そんな感じの職種が多いね
国会図書館の司書は憧れたなあ。数百倍の倍率で東大が数人採用されるかどうか…みたいな世界だったが。
アメリカで年収中央値が1000万円って低すぎて生活できないんじゃなかった?中央値が900万円なの??よくわからんなあ
現代の天文学者は夜に星空眺めたりしてないと思うよ。好きで眺めたり覗いたりリアルタイムデータ見たりしてる人がいるのはそうだけど
天文学者が低ストレス扱い草
嘘クサ。何で内装工が低ストレスなん?仕上げ工程はギリギリで呼ばれるし、現場に入っても躯体が完成してない時もある。ストレスマックスでしょ。夢のような職業は保険料をチョロまかしても高給取りの維新議員だわ。
高収入なのに低ストレス、最新レポートが明かす「夢のような職業」トップ10 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
アメリカの内装工給料高いな
日本で調査すると全然違ってそうな気がする
天文学者とか歴史学者とか、なるまでの(で、学位までとったけどなれなかった時の)ストレスは計算に入れてなさそうw
円安・・・
1ドル100円で考えると、そんなもんかな、って感じ。
内装工の収入が多いのは米国では業界団体の力が強くて薄利多売を防いでいるかららしい
その時にその場にいないとダメな職は、ヤなんだよなー。
“天文学者”
これからは肉体労働系がここに当てはまりそう。デスクワークはオワコン
アメリカのアクチュアリーは保険に限らずERMの専門コースとかあって面白そうなんだよな(日本は生保、損保、年金の3つ)
https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/040200649/ はどうだろ?"4年間いたけど、実際に仕事をしていたのは半年くらい(中略)映画を見たり、寝たり、メールを打ったり。みんな寝てたね」"で月8000ドルな職場
ほとんどがAIに代替されそうな職業とブルーカラーで構成されていて悲しい
学者系って教授とか終身在職権の職につければの話で、そこまで行くのが超過酷な競争。
1位の天文学者はディザスタームービーでいつも散々な目に遭わされてる印象
アメリカのアーキビスト、現政権の下で突然不安定化してそう。
天文学者になればよかったとさだも言ってた。
天文学者は夜間の観測が半ば必須なので昼夜逆転生活になりがちという印象がある。育児との両立に苦労はないのか、睡眠障害に悩まされたりしないかで、低ストレスかどうかは疑問
学者系が上位に多いけど日本じゃあり得なさそう
現代の天文学者は空気も薄く言葉も通じない異国の山奥に観測施設を建設しにいく知力・体力・人間性を兼ね備えた宇宙飛行士的なアスリートである。もちろん本人も建築作業に従事する。
米国の年収の中央値が900万円て…。日本の給料の低さに嘆くべきか、それとも日本の手厚い社会福祉に感謝するべきか…
同じ職業でも上司と部下とかか同僚でストレス全然違うよ
地元にある発掘された文化財の研究所がすごくいいと思った。空調は効いてるし静かだし、出土した土器などを刷毛できれいにして組み立てたり。これで市の地方公務員なんだから。
保険数理士(アクチュアリー)って低ストレスなのかな 日本だと資格勉強に一般的に数年以上かかるし数式をこねくり回すだけならともかく保険商品の設計を通す稟議とかが大変そうなイメージがある
でもこれアメリカの物価だと日本の貨幣価値で半分くらいの感覚なんだろ?
歴史学者が入ってるけど、トランプ政権だとストレスめっちゃ高そうだけどなぁ。。。
鉄道は日本の場合組織自体体育会系だから、業務以外がきつすぎだよなぁ(飲み会)。あと異動だってあるし。
専門性が必要とされつつ顧客対応がない仕事で、かつ小さい組織(大きい組織だと社内対応が顧客対応並に肥大するから)は高収入で低ストレスになりそう。実際そんな感じの職種が多いね
国会図書館の司書は憧れたなあ。数百倍の倍率で東大が数人採用されるかどうか…みたいな世界だったが。
アメリカで年収中央値が1000万円って低すぎて生活できないんじゃなかった?中央値が900万円なの??よくわからんなあ
現代の天文学者は夜に星空眺めたりしてないと思うよ。好きで眺めたり覗いたりリアルタイムデータ見たりしてる人がいるのはそうだけど
天文学者が低ストレス扱い草
嘘クサ。何で内装工が低ストレスなん?仕上げ工程はギリギリで呼ばれるし、現場に入っても躯体が完成してない時もある。ストレスマックスでしょ。夢のような職業は保険料をチョロまかしても高給取りの維新議員だわ。