仏マーケティング会社の調査によれば世界で一番ブランド志向であるのが中国人で、逆に世界で一番ブランドに拘らないのが日本人。それって経済的余裕の反映では? 要するに日本人が貧乏を実感してるってこと?
こんなデータで単純な事は言えない。日本ならノーブランド商品でも粗悪な品は少なく、返品対応等ちゃんとしている。中国は違う。中国では日本みたいにスタバは満員だけどその隣の喫茶店の客はゼロと言う事態はない。
これは金があるかないかの違いでは?(より正確に言うと、お金が増える状況が減る状況か)
今を生きる(横軸)・ブランド志向(縦軸)のグラフ見て、どう読み取ったら、相関してるって思うんだよwww
たぶんバブル絶頂期の1989年に同じ調査をしてたら、日本人もブランド好きだったと思うぞ。ハワイで爆買いしたり、名前だけで海外のビルを買いまくってたくらいだし。
対中関係の分析において,両国の国民性の違いは,ほとんど意味がない。日本の対中政策には多分に国民の意思が反映されているが,中国のそれは100%,習近平とその周辺の意思だ。
バブルの頃は日本人もブランドもの大好きだったし、だからあんまりかわんないんじゃね?
これは無印良品やユニクロなどの日本の一般製品が有能という話では。みんな、そんなに卑下しなくてもいいよ。
コメ欄の指摘のような経済状況もあるけど、韓国やフランスの数字も考えるとそれも微妙では。そもそも今の中国は貧富の差が激しいし就職困難も合間っているので日本のバブル期と比較するのが妥当かも微妙。
ここまでピンボケな記事なかなかないなぁ。一番の違いは社会基盤の差だろうに。日本だって昭和のころのブランド重視はひどかった。メーカーだって国産の性能良くても海外メーカー製買ってただろ
マスク如きも大手企業が作ってないと嫌だと3000円のシャープマスクを誉めそやした日本と、こぞってマスク産業に参入した中国。回答と行動が一致しない質問なのでは。
中国は昔からgoldを集めていて、日本はmoneyを集めているという話では。モノに価値を見いだしてるからブランド物に行くし貨幣に価値を見いだしてるから貯金に行くのかなと
中国は10歳どころか5歳差でも価値観が分断してる社会だからあまり意味ないかな。中国の40代大卒が現在の日本人一般の価値観に似ているよ。
どう考えてもブランド志向は愚かしいので、消費社会が成熟しただけでは???
日本と中国が正反対になる指標を必死で探してきたのだろう。ほかにもまともな指標があるだろ?
バブル期にはブランドを買いあさってたのはニッポン人。単に貧乏になっただけ
アジア系観光客のケイト・スペード率、すごくない???????(日本人だったらゴメン)
大阪と中国を比べてほしい
バブル前の『なんとなく、クリスタル』の時代の頃は、日本人は超ブランド志向だったので、何と言うか日本全体が貧乏になって可処分所得が減ってるから、「あの葡萄は酸っぱい」になってるだけとちゃうん?
25年経っただけ
だから何だっていうんだよ。
「中国人のブランド好きが世界一であり、日本人のブランド志向が世界の中で最も低調なのはなぜだろうか」全般的な品質への信頼感の差であり、カスみたいな粗悪品とか詐欺とかに遭遇する確率が日中で段違いだから
まったく相関が見られない図で草
図表2から外れ値の日本と中国を抜いたら何の相関も見られなくなるのに、その外れ値だけ使って「今を生きる中国人はブランド志向が高い」と結論づけるの酷すぎるな。仮説としても0点じゃん。
「その昔、世界一のブランド好きと言えば我ら日本人だったんじゃ。シャンゼリゼ通りのルイヴィトンが我らの先祖で溢れ入店制限がされたこともあったんじゃ」「あらあら,おじいさん,今日はもうお休みになって」
ブランドなんかどうでもいい。積極的に脱法しようとしたり他国には歯向かうくせに、中国政府の方針には従順ですぐ変節するあの気質。あれだけでも何とかしてほしい
中国の他人にプレゼントする時に同じ品物でも価格の高い物を買い、値札を付けたまま相手に渡すからでは。最近はデフレで変わってきてるっぽいが
人間性とか主語がデカすぎる。
日本では「ブランドはダサい」というイメージができているのだと思う 多分お金が余ってたとしても他の物を買ってそう
なんで南アフリカがそんな数値なのかの方が気になるが
日本でも時代や世代で違いがある。良い物を選ぶために多く支払う必要があった時代の人と100均やユニクロで十分なものが揃う時代の人では価値観が違う。現代のブランド物はもはや見栄と記号でしかない。
バブルの頃はラグジュアリーブランドの30%を日本人が買ってたんだってよ。
ブランド志向は「良品」という看板で買うのが最初にあり、ブランド側は価値を守るために一定以上の品質を維持するが、品質が広く知られれば他の物と比較もしやすくなるので、代替品があれば価値が下がるんだよね
日本人が大のブランド好きだった時代は今から2、30年前だね。仏や伊のブティックから日本人が買い漁って嫌だみたいな話が出てた記憶もある。今の日本人はその反動かな。順繰りにそういう時期があるってだけ。
今の中国は正に20年前の日本みたいな空気なので、氷河期の若い頃の感覚に似てるかも。月20万も貰ってない日払い派遣がプラダやヴィトンの財布持ってる訳分からん時代だった
何か強引に結論に持っていこうとしてるように見える。日本だけでなく、中国も十二年前と大して変わってない。不動のダントツ一位。最近のトレンドでも何でもない。
北米とかで生活してると東アジアはわりと似てるなと思うけどね
1pのブランド志向の統計って過去10年くらいしかわからないのに各国の人間性や価値観の違いが決定づけられるといってる人のこの判断は適切なんです?<詳しい人
ブランド好きのアンチテーゼで無印良品が出来たんじゃなかった? 欧州のブランドが中国で作られて模倣品が多いから今は魅力ないよなー。国産品は高いブランド物じゃなくても品質良いし。
ブランドよりも質。中国もそのうちにそうなるでしょ。
日本人は老化したんだろうね。
可処分所得の変化って財布の紐に影響を与えるからな。例えば同じ月収40万だとしても、下降トレンドの場合は金を使わなくなるし、逆の場合は無駄なものにも使う
日本の先例通りなら、ブランド狂いは一世代ぐらいでおさまると思う
昔のことは知らんが、実感としては中国ん人達はハイエンド趣味、ブランド趣味だなぁと感じることは多い。
ゴミタイトル。そこをクリックベイトに使う文化には抵抗し続けるぞ…
昔の日本なんだよな。半世紀遅れてる。
この記事以前も上がってたよね。問題は質問の「魅力的なイメージ」の内実。ブランド自体ではなくその会社の例えばエコや労働環境への配慮を評価するのは全く異なる。そこを明確にせずに論ずることは無意味
無印自体がバブルの頃に、ブランド志向の強い日本へのアンチテーゼで出てきて、貧しくなった日本人は「無印良品」というブランドで身の回りを固めて、結局値段の差だけでブランド志向自体は変わってない気がする
むしろ民主主義自由主義で南欧よりは豊かな国レベルの日本が極端に乖離してる理由を深掘りしないと意味がない。
日本語の感覚だと、そもそも「an image that appeal to me」に払う「extra」は extra ではないのでは?という疑問がわく。フランスとイタリアの違いも言語感覚によるものなんじゃないの?
単純によくわからん問いに対してyesと答えるかnoと答えるかの国民性な気はする。どちらでもないという答えがあれば日本人の比率は高そう。
生活意識が違うのは当然で、そもそも民主主義は国民の自由と権利がある。共産主義の価値観とは真逆。因みに、日本人のブランド志向は20年以上前がピークだったと思う。
バブル時代を知らない世代が勘違いしている。ブランド≒実態が伴わない、ではなく、安くてもそれなりの品質を出せるようになったのが、デフレ時代の功
日本も元々ブランド志向だったのがユニクロ等の安価で高品質なファストファッションの台頭により見栄を張る必要が薄れたのかなと思う
私とて良質な物は好きなのでそれを保証してくれるものとしてのブランドには頼っています
中国人と日本人は違うんだって言いたいだけのしょうもない記事。
これは日本人がハイブランドを身につけてもあんまり似合わないという自覚があるからかも?
そう思わない。例えば貯金のデータを見れば、収入に比して日本人の貯蓄率は圧倒的に低く、(世銀23年で日本人24.7%、中国人43.2%)、日本人の方が刹那的に生きているとも取れる (他の要因が大きいのでそうとは思わないけど)
iPhoneはまさにブランド買いじゃないの。
急成長したあと急に景気が悪くなると、どこでもそうなるんじゃないの。日本だって子供までもがヴィトンのバッグやバーバリーのマフラーに固執してた時代はあるよ。
これ、ブランドの話として言ってるけど、要は「面子に拘る」「舐められたら終わり」「相手を威圧してなんぼ」とかのヤクザ仕草が根本にあってそれが数値に出てきただけじゃないかな?昔からでしょ。
いまの日本人でハイブランドを買う人は「高品質」や「自分が気に入っている」を理由に挙げても「魅力的なイメージを持つ」(=他人から見ても魅力的)を理由に挙げないと思う。
日本人が貧乏になったからだよ。バブル絶頂期の1990年4月は1ドル160円の円高で海外が安かった。現在は1ドル157円の円安で海外が高い。この違いが分からないから現在の日本人は貧乏なんだ。https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/readings/1968
たとえば Amazon にあふれる中国製品が中国でもちゃんとしたブランドの製品と大量の劣化コピーがあるのに対して、日本の場合はジェネリック製品にも一定の品質がある場合が多いんで選択肢に対する考え方が違う気が。
ブランド志向って現代だとどういう意味なんだろう。安いブランドやプライベートブランドもまたブランドであり、メーカー名のない商品などない。
成金と見栄っ張りの比率だろう。
浅すぎる。中国人の気質については、日本語で読める論文も出ている。プレジデントに何かを期待してはダメ。とにかく浅すぎる。腐るほどアサリが採れそう。
細かいところは確認していないけど「日本人はブランド好き」という意見は今でも散見されるだけに面白いデータかなとは思う。あと「統計探偵」って何だよとも思う。津田かよ。
え、日本人ってブランドに拘らないんだ、意外。まあどれ買ってもだいたい品質良いからかな?いやデフレだからか?
バブル期がというよりはファストファッションの隆盛以前は、日本もかなりブランド志向だったと思うよ
この人実際に今の中国行って現地の生活を体験したことなさそう。ここまで的外れな分析見たことない。
“日本では「ブランドはダサい」というイメージができているのだと思う”って若い子のファッションスナップ見てても普通にハイブランド着たり持ったりしてるしどうかね。古着だったとしてもよ
日本だと安物でも安全かつ品質が保障されてるのに対し、中国では相応のお金を出さないと保障がないから結果としてブランド品を求めているだけで、拝金主義的な意味合いは薄い気がするんだよね。
他人から服装や持ち物で値踏みされるかどうかの違い。中国人には面子意識が強くあるからそういうのが好き。無理してでも買う
もしかして:バブル期
金があるかないかの違いでしかないと思うが、そもそもブランドって何を指してるの?ユニクロだって無印だってブランドだと思うが。
なんで世界一ブランドにこだわらない日本でBYDが売れないのはなんでなんだぜ?
申し訳ないが、調査結果から結論への結びつけが牽強付会というか飛躍しすぎというかに思えますね。今の日本人のブランド志向の弱さは(良いことかは別にして)低価格でも高信頼なモノが手にはいるからではないかな
まあ日本は良くも悪くも質実剛健な国民性が育ってるのは確かなんだよな。性能はあるが派手さにかけるし製品の美しさにこだわりがなさすぎるというか
タイトルだけでも主語の無い釣り記事で充分胡散臭いのに president でしょ。PVさえ稼げればいい連中なんだからたとえ否定的なコメントをしたとしても読んだらPV至上主義を助長するだけ。私は読まない。
ブランドとは信頼性であるから、商品の信頼性がおしなべて高いなら、ブランドの優位性が薄れるのは当たり前。今日本で過剰に買われているブランドはiPhoneくらいか。
今の日本が高級ブランド指向でないのは単にそれほど豊かではなくなったからってだけな気がする。バブルの頃はみんな高級ブランド好きだったでしょ。
日本人の団体旅行客がパリのブランドショップに押し寄せて顰蹙買ってたんだけどね。懐具合が変わったので価値観も変わったんだよ。
つまりバブル期を謳歌できた日本の一部のジジババの精神は中国人に似てるってことか まぁなんか納得だな
「個人主義」と関連させるのは謎だが。日本の消費者は良くも悪くも品質に対する目が肥えてるんだと思う。クレーマーにも転じうるので本当良し悪しなんだが。
知られていないブランドに価値を感じる日本人の趣味の多様化の結果だろう。
ブランドっていうか、他人をマウント出来るモノに対する執着でしょ。日本人は学歴とかに拘る人多いし、品質の信頼性に対する拘りは、負の意味も込めて異常。
日本全体的にみて、ただ貧乏になっただけたろ
2013年には33%で特に低くもなかった日本の指数が、下がったわけでもないのに他国の成長率に抜かれまくって最下位になってるの、GDPとかで散々見ましたよね。ようするにお金がなくて買えないと。
ダイソー、ユニクロなど安価でも信頼出来るブランドがあるから。逆に言えば質が高くても安価でなければ購入しない日本市場低調の原因でもある。あとブランド品はいざとなったら換金できるがユニクロは無理だよね…
バブル期のブランド買い漁っていた先人たちを見て、当時幼かった現若者が「あぁはなりたくないものだ」と反面教師にしているのでは。
まず何が高い・低いかくらい書け
世界一を自画自賛した日本のバブル景気時代と同じ。バブル狂乱期の日本人は、今のアジアの底辺国のような日本を殆ど誰も想像していない。そして今も日本は中国よりも景気が良いと騙されてる若者が大勢いる。
「一つ教えといてやろう。君らのいる場所は我々はすでに四十年以上前に通過している」
ブコメの「金が無くなったから」ってのは否定できんが金があったらブランドで固めるかっつったらそうでもないんじゃない? 嗜好に対して成熟したのはたしかにあると思う
30年前の中国製品が出回ってなかった時期の話だが、特にブランドとか見ないでAV家電を買ったのに全部SANYOだったということはあった
ブコメ
中国日本の二国調査だったら日本が貧しいからだと思うけど、世界平均含む20カ国で最低だからそこまで単純化出来ないのでは。 20カ国の中で最も貧しいからと言われたらグゥとしか言えないけど
ブランド好きで刹那的なひとが多い割になんでデフレになるのかな
中国のアッパーミドル以上はバブルの日本よりバブリーだし。これから就職氷河期と失われた30年で貧しくなって考え方が変わるだろうけど。アメリカですら経済成長と共にラストベルトみたく中流以下が没落したし。
「今を生きる」主義の回答結果と上のブランド志向の値との相関図 > 実質的に無相関であってむしろ中国だけの特異性が際立つ。中国人は伝統的に現政治体制に対する不信感根強いが故の刹那主義。
日本人は本音と建前が逆ですね。
気質が違う、というよりは、同じ人物で年齢が違うって感じ。10代の頃の自分と今で意見が合わないのは、まぁそう
今が団塊なんでしょあっちは
舶来物が珍重された時代を知らないんだろうね。
ボクねこさんは、人間さんの価値観の違いにびっくりしちゃったにゃ!
ハイブラ好きの友達「ハイブラ買うのは自分に自信がないやつ、外付けして自分を保ってる」って自認だから中国が高いのも伊が低いのもそういうことだと思う/あと日本は100均やめて千円出せば高品質買えちゃうから
日本人はiPone大好きじゃん。絶対に無自覚なだけだよ。ブランド興味ないですとかいいながらブランドの福袋に列なしてただろ。
ブランド品以外を信用できるかどうかの話だよな。
そもそも「自分が好きなブランドに金を払うか」という趣旨の質問ですが / 元レポートの文脈無視で中国言いたいだけでしょうけど、グラフもユーロ危機で金無かったのか、ウクライナ戦争で刹那的なのか分からんやつ
円安、みんな貧乏が悪いんや。昔どんだけヨーロッパで日本人ブランドもの買い物しててんよ
“世界では民主主義的な体制が一般的となっているのに対して、政治的にかなり無理な体制を保持しているためなおさら未来が見通しにくいという国民意識に陥っていると見るのは私だけの偏見だろうか”…偏見ですね。
ブランドが好きな国は、人種差別の多い国、コンプレックスのある国のようだ。
ブランド以外の指標が多様なのだろうな。
今の日本も価値が落ちない(値上がる)ブランドの宝飾品や時計を欲しがる人は多いと思う。株やマンションと同じで安いうちに買っておきたい的な。
拘ってるけど。PBはトップバリューより情熱価格の方が満足度高い
バブル期は日本人もブランド志向が強かったが、それはユニクロが現在のPB路線に舵を切る前だったり、無印良品が西友の一部門だった時期でもある。バブルに今現在のユニクロや無印があったらどうなってただろうか
買えなくなっただけだろ…
乱暴に言えば、バブル期日本のノスタルジーが今の中国。これは両国の文化侵略/コンテンツ売り込みに役立つ知識
中国人はブランドの信頼がないものは、安かろう不味かろうor毒かろうor BOMBだからなあ。おれもそう意味じゃ非常に中国産を警戒してるわ。
一画面いっぱい使う広告がウザい。
読んでないけど、意外やな(日本がね)
すでに指摘あるが私くらいから上はブランド志向強かったよ。それはそうと中国がとても強いというのはワインなんかの値段で納得しかない。ま、私も分不相応の体験できたので想い出を抱えていずれ去ります
絶対値よりイタリア、スペイン、ベルギーが12年間で爆上げしてる理由が知りたい。
ネットだけ見ていると「今を生きる」人が大半だと錯覚するが、ネット民はやはり少数派なんだな。
単にみんなカネがなくて節約志向になっただけやと思うぞ
欲しいけど「高いお金を支払えない」だけじゃね?残クレアルファードやレクサスが話題になってんだし
マーケティングの裏側が見えてるものに辟易して手を出さなくなったのが日本、ターゲットが変わったので乗せられまくってるのが他国ってだけでない?いまだに日本でも一部アゲアゲな方はブランドもの好きだし。
見出しから力士が思い浮かんだ人、正直に手を挙げなさい。
安定のプレジデント画一比較。ニヒリズムとか言葉遊びより景気の話しろよ
ここで言う a brand とは、服飾におけるハイブランドに限定した話なのだろうか。日本語のカタカナ「ブランド」にはそのような意味合いが強い。英語の a brand ならiPhoneとかトヨタとかスタバみたいなのまで入ると思うのだが
「日中の緊張関係がさらに高まっている」のは日本政府と中国政府間であって、一般国民間ではない。それなのに一般国民を対象にいくら分析してもピンボケした結果しか得られない。
iPhoneの状況からは、ブランド観の内面化というのか、ブランドで選択していることが意識に上らない人が多いのかもと邪推
実にプレジデントらしい、どうでもいい話で、読むのが苦痛だったな
中国は81%で世界一高く、日本は34%で世界一低い…両国の人間性・価値観が180度違う事を決定づけるデータ【2025年12月BEST】
仏マーケティング会社の調査によれば世界で一番ブランド志向であるのが中国人で、逆に世界で一番ブランドに拘らないのが日本人。それって経済的余裕の反映では? 要するに日本人が貧乏を実感してるってこと?
こんなデータで単純な事は言えない。日本ならノーブランド商品でも粗悪な品は少なく、返品対応等ちゃんとしている。中国は違う。中国では日本みたいにスタバは満員だけどその隣の喫茶店の客はゼロと言う事態はない。
これは金があるかないかの違いでは?(より正確に言うと、お金が増える状況が減る状況か)
今を生きる(横軸)・ブランド志向(縦軸)のグラフ見て、どう読み取ったら、相関してるって思うんだよwww
たぶんバブル絶頂期の1989年に同じ調査をしてたら、日本人もブランド好きだったと思うぞ。ハワイで爆買いしたり、名前だけで海外のビルを買いまくってたくらいだし。
対中関係の分析において,両国の国民性の違いは,ほとんど意味がない。日本の対中政策には多分に国民の意思が反映されているが,中国のそれは100%,習近平とその周辺の意思だ。
バブルの頃は日本人もブランドもの大好きだったし、だからあんまりかわんないんじゃね?
これは無印良品やユニクロなどの日本の一般製品が有能という話では。みんな、そんなに卑下しなくてもいいよ。
コメ欄の指摘のような経済状況もあるけど、韓国やフランスの数字も考えるとそれも微妙では。そもそも今の中国は貧富の差が激しいし就職困難も合間っているので日本のバブル期と比較するのが妥当かも微妙。
ここまでピンボケな記事なかなかないなぁ。一番の違いは社会基盤の差だろうに。日本だって昭和のころのブランド重視はひどかった。メーカーだって国産の性能良くても海外メーカー製買ってただろ
マスク如きも大手企業が作ってないと嫌だと3000円のシャープマスクを誉めそやした日本と、こぞってマスク産業に参入した中国。回答と行動が一致しない質問なのでは。
中国は昔からgoldを集めていて、日本はmoneyを集めているという話では。モノに価値を見いだしてるからブランド物に行くし貨幣に価値を見いだしてるから貯金に行くのかなと
中国は10歳どころか5歳差でも価値観が分断してる社会だからあまり意味ないかな。中国の40代大卒が現在の日本人一般の価値観に似ているよ。
どう考えてもブランド志向は愚かしいので、消費社会が成熟しただけでは???
日本と中国が正反対になる指標を必死で探してきたのだろう。ほかにもまともな指標があるだろ?
バブル期にはブランドを買いあさってたのはニッポン人。単に貧乏になっただけ
アジア系観光客のケイト・スペード率、すごくない???????(日本人だったらゴメン)
大阪と中国を比べてほしい
バブル前の『なんとなく、クリスタル』の時代の頃は、日本人は超ブランド志向だったので、何と言うか日本全体が貧乏になって可処分所得が減ってるから、「あの葡萄は酸っぱい」になってるだけとちゃうん?
25年経っただけ
だから何だっていうんだよ。
「中国人のブランド好きが世界一であり、日本人のブランド志向が世界の中で最も低調なのはなぜだろうか」全般的な品質への信頼感の差であり、カスみたいな粗悪品とか詐欺とかに遭遇する確率が日中で段違いだから
まったく相関が見られない図で草
図表2から外れ値の日本と中国を抜いたら何の相関も見られなくなるのに、その外れ値だけ使って「今を生きる中国人はブランド志向が高い」と結論づけるの酷すぎるな。仮説としても0点じゃん。
「その昔、世界一のブランド好きと言えば我ら日本人だったんじゃ。シャンゼリゼ通りのルイヴィトンが我らの先祖で溢れ入店制限がされたこともあったんじゃ」「あらあら,おじいさん,今日はもうお休みになって」
ブランドなんかどうでもいい。積極的に脱法しようとしたり他国には歯向かうくせに、中国政府の方針には従順ですぐ変節するあの気質。あれだけでも何とかしてほしい
中国の他人にプレゼントする時に同じ品物でも価格の高い物を買い、値札を付けたまま相手に渡すからでは。最近はデフレで変わってきてるっぽいが
人間性とか主語がデカすぎる。
日本では「ブランドはダサい」というイメージができているのだと思う 多分お金が余ってたとしても他の物を買ってそう
なんで南アフリカがそんな数値なのかの方が気になるが
日本でも時代や世代で違いがある。良い物を選ぶために多く支払う必要があった時代の人と100均やユニクロで十分なものが揃う時代の人では価値観が違う。現代のブランド物はもはや見栄と記号でしかない。
バブルの頃はラグジュアリーブランドの30%を日本人が買ってたんだってよ。
ブランド志向は「良品」という看板で買うのが最初にあり、ブランド側は価値を守るために一定以上の品質を維持するが、品質が広く知られれば他の物と比較もしやすくなるので、代替品があれば価値が下がるんだよね
日本人が大のブランド好きだった時代は今から2、30年前だね。仏や伊のブティックから日本人が買い漁って嫌だみたいな話が出てた記憶もある。今の日本人はその反動かな。順繰りにそういう時期があるってだけ。
今の中国は正に20年前の日本みたいな空気なので、氷河期の若い頃の感覚に似てるかも。月20万も貰ってない日払い派遣がプラダやヴィトンの財布持ってる訳分からん時代だった
何か強引に結論に持っていこうとしてるように見える。日本だけでなく、中国も十二年前と大して変わってない。不動のダントツ一位。最近のトレンドでも何でもない。
北米とかで生活してると東アジアはわりと似てるなと思うけどね
1pのブランド志向の統計って過去10年くらいしかわからないのに各国の人間性や価値観の違いが決定づけられるといってる人のこの判断は適切なんです?<詳しい人
ブランド好きのアンチテーゼで無印良品が出来たんじゃなかった? 欧州のブランドが中国で作られて模倣品が多いから今は魅力ないよなー。国産品は高いブランド物じゃなくても品質良いし。
ブランドよりも質。中国もそのうちにそうなるでしょ。
日本人は老化したんだろうね。
可処分所得の変化って財布の紐に影響を与えるからな。例えば同じ月収40万だとしても、下降トレンドの場合は金を使わなくなるし、逆の場合は無駄なものにも使う
日本の先例通りなら、ブランド狂いは一世代ぐらいでおさまると思う
昔のことは知らんが、実感としては中国ん人達はハイエンド趣味、ブランド趣味だなぁと感じることは多い。
ゴミタイトル。そこをクリックベイトに使う文化には抵抗し続けるぞ…
昔の日本なんだよな。半世紀遅れてる。
この記事以前も上がってたよね。問題は質問の「魅力的なイメージ」の内実。ブランド自体ではなくその会社の例えばエコや労働環境への配慮を評価するのは全く異なる。そこを明確にせずに論ずることは無意味
無印自体がバブルの頃に、ブランド志向の強い日本へのアンチテーゼで出てきて、貧しくなった日本人は「無印良品」というブランドで身の回りを固めて、結局値段の差だけでブランド志向自体は変わってない気がする
むしろ民主主義自由主義で南欧よりは豊かな国レベルの日本が極端に乖離してる理由を深掘りしないと意味がない。
日本語の感覚だと、そもそも「an image that appeal to me」に払う「extra」は extra ではないのでは?という疑問がわく。フランスとイタリアの違いも言語感覚によるものなんじゃないの?
単純によくわからん問いに対してyesと答えるかnoと答えるかの国民性な気はする。どちらでもないという答えがあれば日本人の比率は高そう。
生活意識が違うのは当然で、そもそも民主主義は国民の自由と権利がある。共産主義の価値観とは真逆。因みに、日本人のブランド志向は20年以上前がピークだったと思う。
バブル時代を知らない世代が勘違いしている。ブランド≒実態が伴わない、ではなく、安くてもそれなりの品質を出せるようになったのが、デフレ時代の功
日本も元々ブランド志向だったのがユニクロ等の安価で高品質なファストファッションの台頭により見栄を張る必要が薄れたのかなと思う
私とて良質な物は好きなのでそれを保証してくれるものとしてのブランドには頼っています
中国人と日本人は違うんだって言いたいだけのしょうもない記事。
これは日本人がハイブランドを身につけてもあんまり似合わないという自覚があるからかも?
そう思わない。例えば貯金のデータを見れば、収入に比して日本人の貯蓄率は圧倒的に低く、(世銀23年で日本人24.7%、中国人43.2%)、日本人の方が刹那的に生きているとも取れる (他の要因が大きいのでそうとは思わないけど)
iPhoneはまさにブランド買いじゃないの。
急成長したあと急に景気が悪くなると、どこでもそうなるんじゃないの。日本だって子供までもがヴィトンのバッグやバーバリーのマフラーに固執してた時代はあるよ。
これ、ブランドの話として言ってるけど、要は「面子に拘る」「舐められたら終わり」「相手を威圧してなんぼ」とかのヤクザ仕草が根本にあってそれが数値に出てきただけじゃないかな?昔からでしょ。
いまの日本人でハイブランドを買う人は「高品質」や「自分が気に入っている」を理由に挙げても「魅力的なイメージを持つ」(=他人から見ても魅力的)を理由に挙げないと思う。
日本人が貧乏になったからだよ。バブル絶頂期の1990年4月は1ドル160円の円高で海外が安かった。現在は1ドル157円の円安で海外が高い。この違いが分からないから現在の日本人は貧乏なんだ。https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/readings/1968
たとえば Amazon にあふれる中国製品が中国でもちゃんとしたブランドの製品と大量の劣化コピーがあるのに対して、日本の場合はジェネリック製品にも一定の品質がある場合が多いんで選択肢に対する考え方が違う気が。
ブランド志向って現代だとどういう意味なんだろう。安いブランドやプライベートブランドもまたブランドであり、メーカー名のない商品などない。
成金と見栄っ張りの比率だろう。
浅すぎる。中国人の気質については、日本語で読める論文も出ている。プレジデントに何かを期待してはダメ。とにかく浅すぎる。腐るほどアサリが採れそう。
細かいところは確認していないけど「日本人はブランド好き」という意見は今でも散見されるだけに面白いデータかなとは思う。あと「統計探偵」って何だよとも思う。津田かよ。
え、日本人ってブランドに拘らないんだ、意外。まあどれ買ってもだいたい品質良いからかな?いやデフレだからか?
バブル期がというよりはファストファッションの隆盛以前は、日本もかなりブランド志向だったと思うよ
この人実際に今の中国行って現地の生活を体験したことなさそう。ここまで的外れな分析見たことない。
“日本では「ブランドはダサい」というイメージができているのだと思う”って若い子のファッションスナップ見てても普通にハイブランド着たり持ったりしてるしどうかね。古着だったとしてもよ
日本だと安物でも安全かつ品質が保障されてるのに対し、中国では相応のお金を出さないと保障がないから結果としてブランド品を求めているだけで、拝金主義的な意味合いは薄い気がするんだよね。
他人から服装や持ち物で値踏みされるかどうかの違い。中国人には面子意識が強くあるからそういうのが好き。無理してでも買う
もしかして:バブル期
金があるかないかの違いでしかないと思うが、そもそもブランドって何を指してるの?ユニクロだって無印だってブランドだと思うが。
なんで世界一ブランドにこだわらない日本でBYDが売れないのはなんでなんだぜ?
申し訳ないが、調査結果から結論への結びつけが牽強付会というか飛躍しすぎというかに思えますね。今の日本人のブランド志向の弱さは(良いことかは別にして)低価格でも高信頼なモノが手にはいるからではないかな
まあ日本は良くも悪くも質実剛健な国民性が育ってるのは確かなんだよな。性能はあるが派手さにかけるし製品の美しさにこだわりがなさすぎるというか
タイトルだけでも主語の無い釣り記事で充分胡散臭いのに president でしょ。PVさえ稼げればいい連中なんだからたとえ否定的なコメントをしたとしても読んだらPV至上主義を助長するだけ。私は読まない。
ブランドとは信頼性であるから、商品の信頼性がおしなべて高いなら、ブランドの優位性が薄れるのは当たり前。今日本で過剰に買われているブランドはiPhoneくらいか。
今の日本が高級ブランド指向でないのは単にそれほど豊かではなくなったからってだけな気がする。バブルの頃はみんな高級ブランド好きだったでしょ。
日本人の団体旅行客がパリのブランドショップに押し寄せて顰蹙買ってたんだけどね。懐具合が変わったので価値観も変わったんだよ。
つまりバブル期を謳歌できた日本の一部のジジババの精神は中国人に似てるってことか まぁなんか納得だな
「個人主義」と関連させるのは謎だが。日本の消費者は良くも悪くも品質に対する目が肥えてるんだと思う。クレーマーにも転じうるので本当良し悪しなんだが。
知られていないブランドに価値を感じる日本人の趣味の多様化の結果だろう。
ブランドっていうか、他人をマウント出来るモノに対する執着でしょ。日本人は学歴とかに拘る人多いし、品質の信頼性に対する拘りは、負の意味も込めて異常。
日本全体的にみて、ただ貧乏になっただけたろ
2013年には33%で特に低くもなかった日本の指数が、下がったわけでもないのに他国の成長率に抜かれまくって最下位になってるの、GDPとかで散々見ましたよね。ようするにお金がなくて買えないと。
ダイソー、ユニクロなど安価でも信頼出来るブランドがあるから。逆に言えば質が高くても安価でなければ購入しない日本市場低調の原因でもある。あとブランド品はいざとなったら換金できるがユニクロは無理だよね…
バブル期のブランド買い漁っていた先人たちを見て、当時幼かった現若者が「あぁはなりたくないものだ」と反面教師にしているのでは。
まず何が高い・低いかくらい書け
世界一を自画自賛した日本のバブル景気時代と同じ。バブル狂乱期の日本人は、今のアジアの底辺国のような日本を殆ど誰も想像していない。そして今も日本は中国よりも景気が良いと騙されてる若者が大勢いる。
「一つ教えといてやろう。君らのいる場所は我々はすでに四十年以上前に通過している」
ブコメの「金が無くなったから」ってのは否定できんが金があったらブランドで固めるかっつったらそうでもないんじゃない? 嗜好に対して成熟したのはたしかにあると思う
30年前の中国製品が出回ってなかった時期の話だが、特にブランドとか見ないでAV家電を買ったのに全部SANYOだったということはあった
ブコメ
中国日本の二国調査だったら日本が貧しいからだと思うけど、世界平均含む20カ国で最低だからそこまで単純化出来ないのでは。 20カ国の中で最も貧しいからと言われたらグゥとしか言えないけど
ブランド好きで刹那的なひとが多い割になんでデフレになるのかな
中国のアッパーミドル以上はバブルの日本よりバブリーだし。これから就職氷河期と失われた30年で貧しくなって考え方が変わるだろうけど。アメリカですら経済成長と共にラストベルトみたく中流以下が没落したし。
「今を生きる」主義の回答結果と上のブランド志向の値との相関図 > 実質的に無相関であってむしろ中国だけの特異性が際立つ。中国人は伝統的に現政治体制に対する不信感根強いが故の刹那主義。
日本人は本音と建前が逆ですね。
気質が違う、というよりは、同じ人物で年齢が違うって感じ。10代の頃の自分と今で意見が合わないのは、まぁそう
今が団塊なんでしょあっちは
舶来物が珍重された時代を知らないんだろうね。
ボクねこさんは、人間さんの価値観の違いにびっくりしちゃったにゃ!
ハイブラ好きの友達「ハイブラ買うのは自分に自信がないやつ、外付けして自分を保ってる」って自認だから中国が高いのも伊が低いのもそういうことだと思う/あと日本は100均やめて千円出せば高品質買えちゃうから
日本人はiPone大好きじゃん。絶対に無自覚なだけだよ。ブランド興味ないですとかいいながらブランドの福袋に列なしてただろ。
ブランド品以外を信用できるかどうかの話だよな。
そもそも「自分が好きなブランドに金を払うか」という趣旨の質問ですが / 元レポートの文脈無視で中国言いたいだけでしょうけど、グラフもユーロ危機で金無かったのか、ウクライナ戦争で刹那的なのか分からんやつ
円安、みんな貧乏が悪いんや。昔どんだけヨーロッパで日本人ブランドもの買い物しててんよ
“世界では民主主義的な体制が一般的となっているのに対して、政治的にかなり無理な体制を保持しているためなおさら未来が見通しにくいという国民意識に陥っていると見るのは私だけの偏見だろうか”…偏見ですね。
ブランドが好きな国は、人種差別の多い国、コンプレックスのある国のようだ。
ブランド以外の指標が多様なのだろうな。
今の日本も価値が落ちない(値上がる)ブランドの宝飾品や時計を欲しがる人は多いと思う。株やマンションと同じで安いうちに買っておきたい的な。
拘ってるけど。PBはトップバリューより情熱価格の方が満足度高い
バブル期は日本人もブランド志向が強かったが、それはユニクロが現在のPB路線に舵を切る前だったり、無印良品が西友の一部門だった時期でもある。バブルに今現在のユニクロや無印があったらどうなってただろうか
買えなくなっただけだろ…
乱暴に言えば、バブル期日本のノスタルジーが今の中国。これは両国の文化侵略/コンテンツ売り込みに役立つ知識
中国人はブランドの信頼がないものは、安かろう不味かろうor毒かろうor BOMBだからなあ。おれもそう意味じゃ非常に中国産を警戒してるわ。
一画面いっぱい使う広告がウザい。
読んでないけど、意外やな(日本がね)
すでに指摘あるが私くらいから上はブランド志向強かったよ。それはそうと中国がとても強いというのはワインなんかの値段で納得しかない。ま、私も分不相応の体験できたので想い出を抱えていずれ去ります
絶対値よりイタリア、スペイン、ベルギーが12年間で爆上げしてる理由が知りたい。
ネットだけ見ていると「今を生きる」人が大半だと錯覚するが、ネット民はやはり少数派なんだな。
単にみんなカネがなくて節約志向になっただけやと思うぞ
欲しいけど「高いお金を支払えない」だけじゃね?残クレアルファードやレクサスが話題になってんだし
マーケティングの裏側が見えてるものに辟易して手を出さなくなったのが日本、ターゲットが変わったので乗せられまくってるのが他国ってだけでない?いまだに日本でも一部アゲアゲな方はブランドもの好きだし。
見出しから力士が思い浮かんだ人、正直に手を挙げなさい。
安定のプレジデント画一比較。ニヒリズムとか言葉遊びより景気の話しろよ
ここで言う a brand とは、服飾におけるハイブランドに限定した話なのだろうか。日本語のカタカナ「ブランド」にはそのような意味合いが強い。英語の a brand ならiPhoneとかトヨタとかスタバみたいなのまで入ると思うのだが
「日中の緊張関係がさらに高まっている」のは日本政府と中国政府間であって、一般国民間ではない。それなのに一般国民を対象にいくら分析してもピンボケした結果しか得られない。
iPhoneの状況からは、ブランド観の内面化というのか、ブランドで選択していることが意識に上らない人が多いのかもと邪推
実にプレジデントらしい、どうでもいい話で、読むのが苦痛だったな