"今回のベネズエラ攻撃は、アメリカは自国の死活的利益がかかる地域では躊躇なく行動するが、そうでない地域では抑制的になるという現実を示した。この構造を理解せずに、「日米同盟は不変だ」と繰り返しても虚しい"
日米を離間したい中共ナラティブそのもの
https://jp.reuters.com/world/us/F2NYDAABTRPWRNJFCNFJL3G6C4-2026-01-06/
今回の件で明らかになったのは、習近平とトランプでディールが成り立てば台湾は無傷で中国の配下に置かれるシナリオが出来上がったという事。日本ができるのは軍備より台湾難民1000万人受け入れ準備くらいか。
とはいえ米国は中国の地域覇権確立は絶許なので、遠隔バランシングに失敗したら最後の最後は自ら出陣する。そうならないように米国は日本にもっと自主防衛しろと圧力かけてきてるし、拒んでダダをこねる状況でもない
“アメリカは安全保障の関与における優先順位を、新安保戦略で次の三段階に定めた。 最優先地域:アメリカ合衆国 優先地域:西半球(南北アメリカ大陸と周辺) その他の地域:関与は限定的・条件付き”
ベネズエラの件はどう捉えて良いかわからない。格の違う軍事能力•作戦執行能力は見せつけたが、ロシア中国側にも使えそうな理屈を提供したとも言える。結局力こそパワーってだけなんだろうが。
自分が生きている間に帝国主義(ドンロー主義)の時代になるとは思わなかった。甘かった。
“白川 司: 評論家、翻訳家、千代田区議会議員”
帝国主義に与するか新大東亜共栄圏を築くかくらいしか選択肢ないよ
極論もあるが日本が米国依存しすぎるのがヤバい状況になってるのは事実。ウクライナにしても台湾にしても米国は大きく干渉するつもりはなくプーチン習近平とお互い侵害し過ぎない範囲で覇権拡大しようぜって感じやろ
むしろ、不都合な人が総理大臣になれば、軍が動く可能性も出てきた
日本にとって日米同盟は死活問題だがアメリカにとってはそうではない。西半球を「アメリカのもの」として守れるならば中国ロシアとは手を組む可能性も十分にある。日本は「このまま」ではいられない
そもそもトランプは米中経済関係をG2と言い、就任の時から習近平が好きと言い、ホットラインで首脳同士はつながってる間柄なので、何を今さら感でしかない。
中露イランの汚職腐敗に繋がるベネズエラ(あるいはシリアも)への攻撃はむしろ法治主義と経済の自由を回復させる。間接的に中国の腐敗構造、独裁体制への掣肘を加えている状況で過剰に動揺するべきではない
中国に頼った方が良いぞ、高市。
こうなった時に備えて中露どちらとも喧嘩しないことも求められていたのに本邦世論は対ロは「悪の露帝国を倒し宇国を守れ」だし中国には全ツッパ外交しかなくてどちらのラインも詰んでる。最悪の状況を自ら招き寄せた
高市は、米とめっちゃ親密さをアピール。だが直通電話後、一言も知らされず数時間後に拉致作戦が決行された。さらに膨大な武器を買わされてた。完全、パシリ扱いw。こんなん上納金が切れたら、直ぐに捨てられるわ。
西半球ドミナントとは反するが、利益で考えたらむしろ、グリーンランドの後には日本を併合しようとしてもおかしくないのでは
こらもう核しか無いわなあ!
「これは、日本が戦後から一貫して安全保障をアメリカに依存してきた根拠が失われたことを意味する」 ここを認識できなければこの国は何度でも戦前と同じ轍を踏むことになるだろうと。
アメリカが中国と手を組むより日本しゃぶってた方が美味しいに決まってるだろ
極めて難しい立場に立たされた日本
あれが許されるなら他でもやるよね、て前提ができてしまった事実は重い。次はコロンビアかグリーンランドかって話も出てるし
極端な話、アメリカが日本と「友好関係」でなくなれば中南米の国家なんかよりずっと簡単に制圧されちゃうんだよね。まあ無血で「平和的」に済むかもしれない
白川司ってこういうこと書くんだね
トランプは日本にとって経済的にも安全保障的にも国益を損なう大統領。ネトウヨはそんなトランプが大好き。彼らは偏った思想のためなら国益を損なうことも気にしない。カルト宗教と親和性が高いのもうなずける。
なんにせよ、手段は問わず戦う準備はしておいた方が良さそうな局面に来てるんじゃないかな。相手がどこであれ躊躇してたらやられてしまいかねない
ドンロー主義だと、アメリカは日本や台湾は手放して中国にあげちゃうことになってるんだけど、皆様それ認識してます? で、ヨーロッパはロシアにあげる構想。
中露と仲良くする気はなくても、無駄な揉め事を起こさないことが日本が平和に生きる道。全面的な米国頼み、中露との衝突に負けない自主防衛力、核兵器保有、どれも非現実的。
今の調子ではトランプは11月の中間選挙で負けるのが既定路線(あるいはその前に撃たれても文句は言えない)なのに、それが続く前提で米中がディールと言われてもなあ。NVIDIAなり半導体の産業界が黙るとも思わない。
逆に言えばアメリカに危害を加える心配がなければ共産圏への防波堤として充分利用価値があるわけで、これまでと特別やる事は変わらないだろう。ただし国内媚中派が力を持つとマジで危ない。スパイ防止法はよ。
とはいえ、まだ今回のはトンキン湾事件の捏造よりかは可愛いものだと思うけどね。
あと3年の我慢…となるかな…?
バンス副大統領「世界をアメリカ・中国・ロシアの3つで分けるのです。お互いに牽制し合い安定します。これを天下三分の計と言います。」トランプ「お前、天才。俺がベネズエラを攻めたら中国は台湾だな」
アメリカにとって日本は守る国では無いと言われても戦後ずっとそうだったよねとしか。というか前半、あたまのおかしい大統領の行動をなんとか説明する理屈をむりやりつけた感があってご苦労様である。
自国の利益を従来以上に強力に追求する、かつ安全保障で西半球を優先する米国。日本含む同盟国が軍事的な危機に直面した時、米国は本当に支援してくれるのかという疑念は以前よりかなり強くなったよね
日本の軍事的な自立のためにはやはり核武装しかないか
ベネズエラ攻撃で最も困ってるのは投資したり金を貸したり石油を調達してる中国だというのに、なぜトランプと習近平が握手するという珍コメントがトップになってるんだか
この状況下では米軍基地ある方がリスクなんじゃない?なんで思いやり予算増額要求されてんの??
トランプ(右派)もジョージソロス(左派)自分が死ぬまでに強引でも良いから自分の理想とする世界にしようとする迷惑な存在。つまり老害。
世界は米 中 露 が支配 逆らい物言えばピンタ喰らう 喰らってる日本高市
何言ってんだか…。そもそも合衆国との国交は黒船来航以来砲艦外交で脅され続けてきたし和親修好と不平等条約の押し付けと、強盗外交に苛まれてきた。戦後一貫して日本は合衆国に占領され続けてるし自民盗は傀儡政権
「アメリカにはもう頼れない…」トランプ大統領のベネズエラ攻撃で露わになった“日本の深刻リスク”
"今回のベネズエラ攻撃は、アメリカは自国の死活的利益がかかる地域では躊躇なく行動するが、そうでない地域では抑制的になるという現実を示した。この構造を理解せずに、「日米同盟は不変だ」と繰り返しても虚しい"
日米を離間したい中共ナラティブそのもの
https://jp.reuters.com/world/us/F2NYDAABTRPWRNJFCNFJL3G6C4-2026-01-06/
今回の件で明らかになったのは、習近平とトランプでディールが成り立てば台湾は無傷で中国の配下に置かれるシナリオが出来上がったという事。日本ができるのは軍備より台湾難民1000万人受け入れ準備くらいか。
とはいえ米国は中国の地域覇権確立は絶許なので、遠隔バランシングに失敗したら最後の最後は自ら出陣する。そうならないように米国は日本にもっと自主防衛しろと圧力かけてきてるし、拒んでダダをこねる状況でもない
“アメリカは安全保障の関与における優先順位を、新安保戦略で次の三段階に定めた。 最優先地域:アメリカ合衆国 優先地域:西半球(南北アメリカ大陸と周辺) その他の地域:関与は限定的・条件付き”
ベネズエラの件はどう捉えて良いかわからない。格の違う軍事能力•作戦執行能力は見せつけたが、ロシア中国側にも使えそうな理屈を提供したとも言える。結局力こそパワーってだけなんだろうが。
自分が生きている間に帝国主義(ドンロー主義)の時代になるとは思わなかった。甘かった。
“白川 司: 評論家、翻訳家、千代田区議会議員”
帝国主義に与するか新大東亜共栄圏を築くかくらいしか選択肢ないよ
極論もあるが日本が米国依存しすぎるのがヤバい状況になってるのは事実。ウクライナにしても台湾にしても米国は大きく干渉するつもりはなくプーチン習近平とお互い侵害し過ぎない範囲で覇権拡大しようぜって感じやろ
むしろ、不都合な人が総理大臣になれば、軍が動く可能性も出てきた
日本にとって日米同盟は死活問題だがアメリカにとってはそうではない。西半球を「アメリカのもの」として守れるならば中国ロシアとは手を組む可能性も十分にある。日本は「このまま」ではいられない
そもそもトランプは米中経済関係をG2と言い、就任の時から習近平が好きと言い、ホットラインで首脳同士はつながってる間柄なので、何を今さら感でしかない。
中露イランの汚職腐敗に繋がるベネズエラ(あるいはシリアも)への攻撃はむしろ法治主義と経済の自由を回復させる。間接的に中国の腐敗構造、独裁体制への掣肘を加えている状況で過剰に動揺するべきではない
中国に頼った方が良いぞ、高市。
こうなった時に備えて中露どちらとも喧嘩しないことも求められていたのに本邦世論は対ロは「悪の露帝国を倒し宇国を守れ」だし中国には全ツッパ外交しかなくてどちらのラインも詰んでる。最悪の状況を自ら招き寄せた
高市は、米とめっちゃ親密さをアピール。だが直通電話後、一言も知らされず数時間後に拉致作戦が決行された。さらに膨大な武器を買わされてた。完全、パシリ扱いw。こんなん上納金が切れたら、直ぐに捨てられるわ。
西半球ドミナントとは反するが、利益で考えたらむしろ、グリーンランドの後には日本を併合しようとしてもおかしくないのでは
こらもう核しか無いわなあ!
「これは、日本が戦後から一貫して安全保障をアメリカに依存してきた根拠が失われたことを意味する」 ここを認識できなければこの国は何度でも戦前と同じ轍を踏むことになるだろうと。
アメリカが中国と手を組むより日本しゃぶってた方が美味しいに決まってるだろ
極めて難しい立場に立たされた日本
あれが許されるなら他でもやるよね、て前提ができてしまった事実は重い。次はコロンビアかグリーンランドかって話も出てるし
極端な話、アメリカが日本と「友好関係」でなくなれば中南米の国家なんかよりずっと簡単に制圧されちゃうんだよね。まあ無血で「平和的」に済むかもしれない
白川司ってこういうこと書くんだね
トランプは日本にとって経済的にも安全保障的にも国益を損なう大統領。ネトウヨはそんなトランプが大好き。彼らは偏った思想のためなら国益を損なうことも気にしない。カルト宗教と親和性が高いのもうなずける。
なんにせよ、手段は問わず戦う準備はしておいた方が良さそうな局面に来てるんじゃないかな。相手がどこであれ躊躇してたらやられてしまいかねない
ドンロー主義だと、アメリカは日本や台湾は手放して中国にあげちゃうことになってるんだけど、皆様それ認識してます? で、ヨーロッパはロシアにあげる構想。
中露と仲良くする気はなくても、無駄な揉め事を起こさないことが日本が平和に生きる道。全面的な米国頼み、中露との衝突に負けない自主防衛力、核兵器保有、どれも非現実的。
今の調子ではトランプは11月の中間選挙で負けるのが既定路線(あるいはその前に撃たれても文句は言えない)なのに、それが続く前提で米中がディールと言われてもなあ。NVIDIAなり半導体の産業界が黙るとも思わない。
逆に言えばアメリカに危害を加える心配がなければ共産圏への防波堤として充分利用価値があるわけで、これまでと特別やる事は変わらないだろう。ただし国内媚中派が力を持つとマジで危ない。スパイ防止法はよ。
とはいえ、まだ今回のはトンキン湾事件の捏造よりかは可愛いものだと思うけどね。
あと3年の我慢…となるかな…?
バンス副大統領「世界をアメリカ・中国・ロシアの3つで分けるのです。お互いに牽制し合い安定します。これを天下三分の計と言います。」トランプ「お前、天才。俺がベネズエラを攻めたら中国は台湾だな」
アメリカにとって日本は守る国では無いと言われても戦後ずっとそうだったよねとしか。というか前半、あたまのおかしい大統領の行動をなんとか説明する理屈をむりやりつけた感があってご苦労様である。
自国の利益を従来以上に強力に追求する、かつ安全保障で西半球を優先する米国。日本含む同盟国が軍事的な危機に直面した時、米国は本当に支援してくれるのかという疑念は以前よりかなり強くなったよね
日本の軍事的な自立のためにはやはり核武装しかないか
ベネズエラ攻撃で最も困ってるのは投資したり金を貸したり石油を調達してる中国だというのに、なぜトランプと習近平が握手するという珍コメントがトップになってるんだか
この状況下では米軍基地ある方がリスクなんじゃない?なんで思いやり予算増額要求されてんの??
トランプ(右派)もジョージソロス(左派)自分が死ぬまでに強引でも良いから自分の理想とする世界にしようとする迷惑な存在。つまり老害。
世界は米 中 露 が支配 逆らい物言えばピンタ喰らう 喰らってる日本高市
何言ってんだか…。そもそも合衆国との国交は黒船来航以来砲艦外交で脅され続けてきたし和親修好と不平等条約の押し付けと、強盗外交に苛まれてきた。戦後一貫して日本は合衆国に占領され続けてるし自民盗は傀儡政権