政治と経済

教員の研究時間50%以上確保…文科省有識者会議、科学再興へまとめた提言の全容 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

1: high190 2026/01/04 07:20

小寺貴之記者"意図はわかるものの、本当に実現可能なのか。実現不可能な目標と現場に受け止められると、他の目標も形骸化しかねないので調整が入るかも"

2: norinorisan42 2026/01/04 11:13

実際に研究時間を確保できているかの確認のために各自が資料を作らなければならなくて事務仕事がさらに煩雑になるに一票

3: allezvous 2026/01/04 12:14

裁量労働なので1日18時間働くことになっても50%さえ超えれば問題はない

4: igni3 2026/01/04 12:28

研究時間50%が目標ってどうなってるんでしょうね

5: maghrib 2026/01/04 12:41

すばらしい。ちなみに大学教員に対する裁量制適用要件に「主として研究に従事」とあり概ね50%以上らしいが、これが目標ということは現時点で裁量制適用できないのでは。http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-cce81a.html

6: tekitou-manga 2026/01/04 17:50

"教員の研究時間割合が50%以上となる大学を20校以上に増やすという野心的な目標" /"既存の教育業務などを減らさずに33%から50%に増やすにはフルタイム換算で研究者数・時間を2倍に増やす計算"

7: masah3 2026/01/05 01:56

まぁ有識者会議の提言だしね

8: iyama0303 2026/01/05 05:10

おもろい。研究成果が出るまで予算増やす以外には手立ては無い事にいつ気づくのか?予算がないなら何もしないのが1番良い。少額の予算への申請書類や研究時間確保の施策の計画書や報告書が増えるだけ。