二つの巨大な凧をつなげて、上げ下げして発電すると。空のモビリティとどう共存するか問題があるけど、同時に携帯の基地局なんかも入れてやるにはよさそう。電源の多様化とはこう言うことだよな。
試算では1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーをまかなえるという。凧と地上をつなぐ高強度繊維や凧の飛行制御技術が市場競争力となる。
色々考えるもんだなぁ。
ムーンショット的な事業なんだとは思うけど、実現性とかロードマップが知りたいところだな。
お正月だから夢の記事なのか夢はあるけど日刊工業はいつもトヨタ上げで雑な記事。これで発電でできる説明になってない。サイクルにしようと思うと揚げた凧を下す必要はないのか。発電量見積もりの定量的な説明もない
“凧を揚げて偏西風からエネルギーを採掘する。偏西風は上空10キロメートルを流れる。飛行機が飛ぶ高さに横幅100メートル、縦幅に10メートルの巨大な凧を揚げ、安定飛行させる必要がある。”
航空機とからむ事故とか、地上に墜落する事故とかのリスクを考えると、大消費地の近くでは難しそうに思える。
ネタとしてはおもしろい
広い敷地が必要な割に1万5千ヶ所も設置しないとまかなえないのか。効率悪い気がするな。
今のところ国産エネルギーは、業務スーパーの地熱な気がする
太陽光パネルを敷き詰めるだけで「エネルギー産出国」になれますよ
1枚が100x10m程度の凧で十分な発電が可能なら、鳥を巻き込む恐れも少なそうだし結構いけるのではないか。空路との調整は必要だし季節変動の対応も課題だろうが、なかなかいい初夢だと思った。
昔から風車というのがあってだな
ベイマックスであったな。
夢あるなあ。アドバルーンみたいに広告にも使えそう。
上空10000mまで上げられるのか?
着眼と実用化の検討が素晴らしい。洋上のメガフロートと組み合わせできないかな。空路の課題はあるとしても人間界の調整でカバーできる。あと、おまけに宇宙エレベーターの中間地点にでもなってくれると夢も膨らむ
偏西風を資源とみなすのがおもしろい発想だと思った。航空法との関係や紫外線劣化のメンテが気になる。やるなら国家レベルのプロジェクトになるだろう
災害時とかの臨時に運用が最適なのでは?
“1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーをまかなえるという。偏西風は上空10キロメートル。飛行機が飛ぶ高さに横幅100メートル、縦幅に10メートルの巨大な凧を揚げ、安定飛行させる”
その辺飛んでる飛行機に当たって大変なことになりそうで怖いです。例えば母機と地上だけはつながっているか、もっと巨大な宇宙エレベーターみたいにして、その上に凧をつけるとかにして飛行機よりも上に紐が
風船爆弾で戦争に勝つるとイキってた旧軍スメルを感じてしまう記事。大手マスコミにトヨタに耳の痛い記事を期待するのは絶望的だろう
このマザーシッププロジェクトは2018年からスタートしてて既に風速30m/s超の突風を受けても姿勢制御で安定飛行可能な技術も確立してるのか https://global.toyota/jp/mobility/frontier-research/41355205.html
海上風力よりは良いだろうけど、50m/s級の台風の時は平気なのだろうか?あと、最初に凧を上げる時はどうするんだろう??もちろん最初に検討しているんだろうが
どっちかと言うと成層圏プラットホームとかの方に親和性ありそうな気がするけどな。
こういう次世代の未来エネルギー出ては消えでては消えなので。
上空に1万5000本もの巨大な凧を揚げると日本全体が日陰になるのでは
制空権を握られている日本上空でやれるのか?墜落リスク、凧同士の絡み合い、糸と凧の強度確保、台風、竜巻など不安要因のほうが多いけどとても面白そう
夢があるな、という思いもあり、誰かの実績のために使われてないか?という思いもあり(秋田の洋上風力みたいに)
これ、数年後に風が止んでナウシカの世界が始まるやつ
風力発電よりも効率良いなら良いんじゃないですか
夏にやって日陰作ろうぜ
局所発電には良いがスケーリングしないのでは?
発電はとにかく物量がもんだいなのよ
地上に風車を並べるよりこちらの方が浪漫がある
大気の対流を狂わせるのはそれなりのリスクがありそうな気はする。あと普通に航空機との干渉があるので調整が大変そう。
うちも強風結構あるので発電できるんかな。
旅客機が通らないコースに揚げる必要があるわけで、地理的条件での制約が厳しいようにも思うが。
こういう発想が好き
浪漫あふれる話なのだけど、上がり切ったあとの回収の手間と凧と糸の経年劣化と雷のリスク(むしろこれも電源か!?)を合わせると普通の風力発電に軍配が上がりそう(-_-;)
上空10kmなら雲の影響を受けづらいから、ペロブスカイト太陽電池と組み合わせれば更に発電効率が高まりそうだな
こういう新しい技術は手放しで歓迎したい。初めからコストだのリスクだの考えてたらなにも生まれないって。
え、たった1万5千程度で全電力?マジ?/日本列島が日陰になる云々言ってる奴は、日本列島38万キロ平米を日陰にするのに必要な分量を少しは考えて欲しいw
太陽光パネルを凧にする選択肢はあるのかも?
デスストの棺桶ボードっぽい
一方中国は飛行船を飛ばして100kW https://tamakino.hatenablog.com/entry/2025/04/04/080000 排他的経済水域でするのが良いのだろう。海上風力発電は塩害あるので。送電は問題になりそうだが。
空の土地は比較的開いてるから、空中にモノを固定できるならフロンティアだよなあ。
空路とか平気なんかね?15000で平気って相当では?
戦時中の風船爆弾作戦について詳しい近現代史の先生によれば、当時の日本の偏西風研究は世界でトップレベルだったそうだ。(風船爆弾製造に動員されたという祖母を偲び講演を聴いた)
雷が嫌いだから避雷針の代わりになって、ついでに雷で発電までして欲しい
「日本全体が日陰になるのでは」というコメを読んで、「夏の猛暑が緩和されるのでは・・・」と思ってしまった。冬はどうしようか。/ 落雷制御・落雷発電て研究されているのね https://journal.ntt.co.jp/article/36719
風の流れを変える規模になると天候などの自然環境に影響が出るのでは。そうならない範囲で使うのはいいと思う。
”市販材で必要強度に届かなければ諦めようと思っていた。計算すると許容範囲” やってみるもんだ。高度的に問題は出ないのか知ら。台風とかは
期待したい
興味深いけど地上で発電するメカニズムが全然わからない
“巨大な凧(たこ)を揚げて、風に引っ張られる力で発電機を回すというシンプルな構想だ。試算では1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーをまかなえるという”
ナウシカが乗ってそう
カメラつけたら低軌道の静止衛星としても活用できそう
これで工場の電力を、という話ではなかった。
ヘリコプターが引っかかるだろ。流石にこれは実用化されそうにないと感じてしまう。まだ潮流をつかた発電の方が現実味を感じる。
ピンと張った線が空から降ってくるとか怖いな
面白い。期待してる。実用化された大きなタコで、日陰ができたりするのかなぁ。うちの太陽光発電パネルの発電量が下がった、みたいなクレームになったりするのかしら。
単純にこの凧にタービンつけて発電させたほうが手っ取り早そうなものだけど、そういうもんでのない?
風力って利用したらそこより風下の風力は弱まると思うんだが、そういうのって規制とかないのかな?うちの風を横取りすんな、とか
今のケーブルってそんな強いのか。高高度までいかなくても地形を選べば小規模実証できそうな気もするが
白影参上?
日本の全電力を賄うほどエネルギー取り出したら、偏西風に影響与えて気候変動したりしないのかね『試算では1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーを』 https://toyotatimes.jp/series/beyondmobility/012.html
日陰の面積は日本国土の面積に比べれば 微々たるものですよ。0.004%市街地をよけるでしょうし。
100 m x 10 mの凧ってデカすぎるし、タワマンみたいなのが空に浮いてると考えると恐ろしい。そして15000台をこの環境で運用しようと思うといろんなハードルがありそう。
洋上風力発電を 風車の代わりにこれでやるんだったらどうなんだろ?
新しい技術がなんでも難癖つけられて頓挫するのが今の日本だから、反対運動起きて頓挫するのが見えてる
面白い。未来は凧だらけの空か。操舵はAIがやるのかな。
緯度30度くらい海上に並べて飛ばそうぜ
ついでにその凧に都市機能を付けよう。タービンとケーブルで結ばれた空中双子都市だ。
電力の生産コストはどのくらいになるんだろうね。風力発電の一種として実現性はあるのかな。
鳥がぶつかって死ぬことがない、台風が近づく前に収納できる、など風車に比べて長所が多そう。航空機に対しては阻害気球になりそうだから、設置場所に注意が必要そう。筋が良い発明だと思う。
面白いが、素人の疑問として台風が来たらどうするのか、と思う。
あんまモノになりそうな感想はもてなかったけど、まーがんばれ
ビジョンがSF味あるので支持したい。飛行機が……と思ったけどそれこそ航路なんて限られてるので制限空域くらいなんとでもなりそう。
なんかループで行けないのかね。エスカレーターみたいなベルトコンベヤーみたいな←軽く言うな!すいません
100m×15000で1500km。本州くらいの長さ。天空の万里の長城だな。
屋上で凧上げて長さ固定してクランクに引っ掛けたらくるくる回るっちゃ回るのか。隣家に落ちそうでやれないけど。
大きさ的にはジャンボジェットの胴体ぐらいだけど、重さはどうなんだろね。それによってどの程度慎重なメンテナンスが必要なのかが決まりそうな気がする。万が一落下したときに村ごと吹っ飛ぶとかだと困るよね
偏西風はずっと吹いてるというのがメリットかも。雨の影響もほぼ受けない高度なのでついでにペロブスカイト太陽電池を載せて効率アップできないかな
100m×10m×15000本=15㎢。渋谷区(15.11㎢)を覆うくらいの面積。
なんか見たことあるなと思ったらこの記事を読んだんだ。 凧揚げで給料をもらう人 https://toyotatimes.jp/series/beyondmobility/012.html#index01 元々、航空機用エンジンの開発チームの人たちなんだよね。
発電も期待できるが、衛星通信よりましな通信網としても期待したい
小規模な実験が成功しただけで産出国にとかそんな未来こないと断言できるわw
こんなところに沖ノ鳥島の活用法が
日本の電力会社が管轄する大規模な発電所は1400程なので、1箇所につき10本の凧に置き換えるだけという事だよね?マジか。(小規模な地熱なんかも含めると現時点でも1万以上はあるらしい)
“資源埋蔵量ではなく、技術力で日本がエネルギー産出国になれる可能性がある” 夢があるね。大体こういうのって実用化される前に終わるけど仕組みが単純なだけにうまくいく可能性もありそう。少しだけ期待しとこう
凧揚げの街並み見たい。
素晴らしい。実現に期待。
ウーブンシティあたりで実証試験するのかな。ある程度土地が必要だもんねえ。アンモニアエンジンといい、トヨタのエネルギー技術に対する熱意は凄いね。
タコ糸が絡まるリスクがデカ過ぎる気がします。都市部では無理、航空域でも無理、ヘリ飛ぶとこも無理。富士山上から発電してみたら国民の理解も進むかもね。
バードストライク起こしそう/風力発電は鳥とどう折り合いをつけるのだ
巨大凧から騒音がしないかも気になるし、糸が切れた時の安全性にも問題がある。何より景観が汚染されるのでダメだな。そういう事だよな?
地上10km を飛ぶ鳥はいない。商用飛行機はそのあたりを飛ぶので、折り合いは必要。地上10kmを飛ぶ飛行機が景観汚染になるという話は聞かない。なんでやらない理由を最初に考えつくのかね。日本人ってやつらは。
“また凧はNTN(非地上系ネットワーク)の基地局としても転用できる”/失敗しても大した失敗にはならないでしょうし、成功したら大きな成功になるでしょうし、やるだけやってみたら良いと思います。
自前で航空機を開発出来なかったトヨタが言っても絵に描いた餅にしか見えない。
日陰になって環境に影響が出そうなのが心配。せめて透明な帆にするとか、夜だけとかできないのかな?
アイデアが突飛で面白い。巻き取りができるにしても、飛行機やヘリや鳥に当たったりあるいは劣化や気象で紐が切れる可能性もありそうなので、凧単体でもある程度制御できないと実現難しそうではある。期待したい。
風力発電みたいな低周波被害や、ソーラーパネルみたいなカドミウムなどの環境健康汚染はないのかな
すげー。脊髄反射で色々と問題を思い付いてしまい、ツッコミまくりたいが、なんとか克服して実用化して欲しい。
航路って決まってるので、そこを避ければ大丈夫では。
技術力で日本がエネルギー産出国に…トヨタの研究組織が開発する「凧揚げ発電」が面白い ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
二つの巨大な凧をつなげて、上げ下げして発電すると。空のモビリティとどう共存するか問題があるけど、同時に携帯の基地局なんかも入れてやるにはよさそう。電源の多様化とはこう言うことだよな。
試算では1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーをまかなえるという。凧と地上をつなぐ高強度繊維や凧の飛行制御技術が市場競争力となる。
色々考えるもんだなぁ。
ムーンショット的な事業なんだとは思うけど、実現性とかロードマップが知りたいところだな。
お正月だから夢の記事なのか夢はあるけど日刊工業はいつもトヨタ上げで雑な記事。これで発電でできる説明になってない。サイクルにしようと思うと揚げた凧を下す必要はないのか。発電量見積もりの定量的な説明もない
“凧を揚げて偏西風からエネルギーを採掘する。偏西風は上空10キロメートルを流れる。飛行機が飛ぶ高さに横幅100メートル、縦幅に10メートルの巨大な凧を揚げ、安定飛行させる必要がある。”
航空機とからむ事故とか、地上に墜落する事故とかのリスクを考えると、大消費地の近くでは難しそうに思える。
ネタとしてはおもしろい
広い敷地が必要な割に1万5千ヶ所も設置しないとまかなえないのか。効率悪い気がするな。
今のところ国産エネルギーは、業務スーパーの地熱な気がする
太陽光パネルを敷き詰めるだけで「エネルギー産出国」になれますよ
1枚が100x10m程度の凧で十分な発電が可能なら、鳥を巻き込む恐れも少なそうだし結構いけるのではないか。空路との調整は必要だし季節変動の対応も課題だろうが、なかなかいい初夢だと思った。
昔から風車というのがあってだな
ベイマックスであったな。
夢あるなあ。アドバルーンみたいに広告にも使えそう。
上空10000mまで上げられるのか?
着眼と実用化の検討が素晴らしい。洋上のメガフロートと組み合わせできないかな。空路の課題はあるとしても人間界の調整でカバーできる。あと、おまけに宇宙エレベーターの中間地点にでもなってくれると夢も膨らむ
偏西風を資源とみなすのがおもしろい発想だと思った。航空法との関係や紫外線劣化のメンテが気になる。やるなら国家レベルのプロジェクトになるだろう
災害時とかの臨時に運用が最適なのでは?
“1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーをまかなえるという。偏西風は上空10キロメートル。飛行機が飛ぶ高さに横幅100メートル、縦幅に10メートルの巨大な凧を揚げ、安定飛行させる”
その辺飛んでる飛行機に当たって大変なことになりそうで怖いです。例えば母機と地上だけはつながっているか、もっと巨大な宇宙エレベーターみたいにして、その上に凧をつけるとかにして飛行機よりも上に紐が
風船爆弾で戦争に勝つるとイキってた旧軍スメルを感じてしまう記事。大手マスコミにトヨタに耳の痛い記事を期待するのは絶望的だろう
このマザーシッププロジェクトは2018年からスタートしてて既に風速30m/s超の突風を受けても姿勢制御で安定飛行可能な技術も確立してるのか https://global.toyota/jp/mobility/frontier-research/41355205.html
海上風力よりは良いだろうけど、50m/s級の台風の時は平気なのだろうか?あと、最初に凧を上げる時はどうするんだろう??もちろん最初に検討しているんだろうが
どっちかと言うと成層圏プラットホームとかの方に親和性ありそうな気がするけどな。
こういう次世代の未来エネルギー出ては消えでては消えなので。
上空に1万5000本もの巨大な凧を揚げると日本全体が日陰になるのでは
制空権を握られている日本上空でやれるのか?墜落リスク、凧同士の絡み合い、糸と凧の強度確保、台風、竜巻など不安要因のほうが多いけどとても面白そう
夢があるな、という思いもあり、誰かの実績のために使われてないか?という思いもあり(秋田の洋上風力みたいに)
これ、数年後に風が止んでナウシカの世界が始まるやつ
風力発電よりも効率良いなら良いんじゃないですか
夏にやって日陰作ろうぜ
局所発電には良いがスケーリングしないのでは?
発電はとにかく物量がもんだいなのよ
地上に風車を並べるよりこちらの方が浪漫がある
大気の対流を狂わせるのはそれなりのリスクがありそうな気はする。あと普通に航空機との干渉があるので調整が大変そう。
うちも強風結構あるので発電できるんかな。
旅客機が通らないコースに揚げる必要があるわけで、地理的条件での制約が厳しいようにも思うが。
こういう発想が好き
浪漫あふれる話なのだけど、上がり切ったあとの回収の手間と凧と糸の経年劣化と雷のリスク(むしろこれも電源か!?)を合わせると普通の風力発電に軍配が上がりそう(-_-;)
上空10kmなら雲の影響を受けづらいから、ペロブスカイト太陽電池と組み合わせれば更に発電効率が高まりそうだな
こういう新しい技術は手放しで歓迎したい。初めからコストだのリスクだの考えてたらなにも生まれないって。
え、たった1万5千程度で全電力?マジ?/日本列島が日陰になる云々言ってる奴は、日本列島38万キロ平米を日陰にするのに必要な分量を少しは考えて欲しいw
太陽光パネルを凧にする選択肢はあるのかも?
デスストの棺桶ボードっぽい
一方中国は飛行船を飛ばして100kW https://tamakino.hatenablog.com/entry/2025/04/04/080000 排他的経済水域でするのが良いのだろう。海上風力発電は塩害あるので。送電は問題になりそうだが。
空の土地は比較的開いてるから、空中にモノを固定できるならフロンティアだよなあ。
空路とか平気なんかね?15000で平気って相当では?
戦時中の風船爆弾作戦について詳しい近現代史の先生によれば、当時の日本の偏西風研究は世界でトップレベルだったそうだ。(風船爆弾製造に動員されたという祖母を偲び講演を聴いた)
雷が嫌いだから避雷針の代わりになって、ついでに雷で発電までして欲しい
「日本全体が日陰になるのでは」というコメを読んで、「夏の猛暑が緩和されるのでは・・・」と思ってしまった。冬はどうしようか。/ 落雷制御・落雷発電て研究されているのね https://journal.ntt.co.jp/article/36719
風の流れを変える規模になると天候などの自然環境に影響が出るのでは。そうならない範囲で使うのはいいと思う。
”市販材で必要強度に届かなければ諦めようと思っていた。計算すると許容範囲” やってみるもんだ。高度的に問題は出ないのか知ら。台風とかは
期待したい
興味深いけど地上で発電するメカニズムが全然わからない
“巨大な凧(たこ)を揚げて、風に引っ張られる力で発電機を回すというシンプルな構想だ。試算では1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーをまかなえるという”
ナウシカが乗ってそう
カメラつけたら低軌道の静止衛星としても活用できそう
これで工場の電力を、という話ではなかった。
ヘリコプターが引っかかるだろ。流石にこれは実用化されそうにないと感じてしまう。まだ潮流をつかた発電の方が現実味を感じる。
ピンと張った線が空から降ってくるとか怖いな
面白い。期待してる。実用化された大きなタコで、日陰ができたりするのかなぁ。うちの太陽光発電パネルの発電量が下がった、みたいなクレームになったりするのかしら。
単純にこの凧にタービンつけて発電させたほうが手っ取り早そうなものだけど、そういうもんでのない?
風力って利用したらそこより風下の風力は弱まると思うんだが、そういうのって規制とかないのかな?うちの風を横取りすんな、とか
今のケーブルってそんな強いのか。高高度までいかなくても地形を選べば小規模実証できそうな気もするが
白影参上?
日本の全電力を賄うほどエネルギー取り出したら、偏西風に影響与えて気候変動したりしないのかね『試算では1万5000本の凧を揚げると日本全体の消費エネルギーを』 https://toyotatimes.jp/series/beyondmobility/012.html
日陰の面積は日本国土の面積に比べれば 微々たるものですよ。0.004%市街地をよけるでしょうし。
100 m x 10 mの凧ってデカすぎるし、タワマンみたいなのが空に浮いてると考えると恐ろしい。そして15000台をこの環境で運用しようと思うといろんなハードルがありそう。
洋上風力発電を 風車の代わりにこれでやるんだったらどうなんだろ?
新しい技術がなんでも難癖つけられて頓挫するのが今の日本だから、反対運動起きて頓挫するのが見えてる
面白い。未来は凧だらけの空か。操舵はAIがやるのかな。
緯度30度くらい海上に並べて飛ばそうぜ
ついでにその凧に都市機能を付けよう。タービンとケーブルで結ばれた空中双子都市だ。
電力の生産コストはどのくらいになるんだろうね。風力発電の一種として実現性はあるのかな。
鳥がぶつかって死ぬことがない、台風が近づく前に収納できる、など風車に比べて長所が多そう。航空機に対しては阻害気球になりそうだから、設置場所に注意が必要そう。筋が良い発明だと思う。
面白いが、素人の疑問として台風が来たらどうするのか、と思う。
あんまモノになりそうな感想はもてなかったけど、まーがんばれ
ビジョンがSF味あるので支持したい。飛行機が……と思ったけどそれこそ航路なんて限られてるので制限空域くらいなんとでもなりそう。
なんかループで行けないのかね。エスカレーターみたいなベルトコンベヤーみたいな←軽く言うな!すいません
100m×15000で1500km。本州くらいの長さ。天空の万里の長城だな。
屋上で凧上げて長さ固定してクランクに引っ掛けたらくるくる回るっちゃ回るのか。隣家に落ちそうでやれないけど。
大きさ的にはジャンボジェットの胴体ぐらいだけど、重さはどうなんだろね。それによってどの程度慎重なメンテナンスが必要なのかが決まりそうな気がする。万が一落下したときに村ごと吹っ飛ぶとかだと困るよね
偏西風はずっと吹いてるというのがメリットかも。雨の影響もほぼ受けない高度なのでついでにペロブスカイト太陽電池を載せて効率アップできないかな
100m×10m×15000本=15㎢。渋谷区(15.11㎢)を覆うくらいの面積。
なんか見たことあるなと思ったらこの記事を読んだんだ。 凧揚げで給料をもらう人 https://toyotatimes.jp/series/beyondmobility/012.html#index01 元々、航空機用エンジンの開発チームの人たちなんだよね。
発電も期待できるが、衛星通信よりましな通信網としても期待したい
小規模な実験が成功しただけで産出国にとかそんな未来こないと断言できるわw
こんなところに沖ノ鳥島の活用法が
日本の電力会社が管轄する大規模な発電所は1400程なので、1箇所につき10本の凧に置き換えるだけという事だよね?マジか。(小規模な地熱なんかも含めると現時点でも1万以上はあるらしい)
“資源埋蔵量ではなく、技術力で日本がエネルギー産出国になれる可能性がある” 夢があるね。大体こういうのって実用化される前に終わるけど仕組みが単純なだけにうまくいく可能性もありそう。少しだけ期待しとこう
凧揚げの街並み見たい。
素晴らしい。実現に期待。
ウーブンシティあたりで実証試験するのかな。ある程度土地が必要だもんねえ。アンモニアエンジンといい、トヨタのエネルギー技術に対する熱意は凄いね。
タコ糸が絡まるリスクがデカ過ぎる気がします。都市部では無理、航空域でも無理、ヘリ飛ぶとこも無理。富士山上から発電してみたら国民の理解も進むかもね。
バードストライク起こしそう/風力発電は鳥とどう折り合いをつけるのだ
巨大凧から騒音がしないかも気になるし、糸が切れた時の安全性にも問題がある。何より景観が汚染されるのでダメだな。そういう事だよな?
地上10km を飛ぶ鳥はいない。商用飛行機はそのあたりを飛ぶので、折り合いは必要。地上10kmを飛ぶ飛行機が景観汚染になるという話は聞かない。なんでやらない理由を最初に考えつくのかね。日本人ってやつらは。
“また凧はNTN(非地上系ネットワーク)の基地局としても転用できる”/失敗しても大した失敗にはならないでしょうし、成功したら大きな成功になるでしょうし、やるだけやってみたら良いと思います。
自前で航空機を開発出来なかったトヨタが言っても絵に描いた餅にしか見えない。
日陰になって環境に影響が出そうなのが心配。せめて透明な帆にするとか、夜だけとかできないのかな?
アイデアが突飛で面白い。巻き取りができるにしても、飛行機やヘリや鳥に当たったりあるいは劣化や気象で紐が切れる可能性もありそうなので、凧単体でもある程度制御できないと実現難しそうではある。期待したい。
風力発電みたいな低周波被害や、ソーラーパネルみたいなカドミウムなどの環境健康汚染はないのかな
すげー。脊髄反射で色々と問題を思い付いてしまい、ツッコミまくりたいが、なんとか克服して実用化して欲しい。
航路って決まってるので、そこを避ければ大丈夫では。