山口雅也の傑作『生ける屍の死』を超えてるのかどうか。どちらかというと西澤保彦諸作、上遠野浩平の講談社ノベルスシリーズに近いのかしら?
ファンタジー世界ミステリは、その世界における論理をいかに自然に面白くインプットできるかだよなーと思っている。舞台装置前提の設定は興醒めしちゃうから、そのへんちゃんとしてる感じなら気になるー
ゴーストや骸骨兵、不死者など様々な不死性を持つ人々が存在する世界で、殺人事件を推理する特殊設定ミステリ長篇──『さまよえる永遠』 - 基本読書
山口雅也の傑作『生ける屍の死』を超えてるのかどうか。どちらかというと西澤保彦諸作、上遠野浩平の講談社ノベルスシリーズに近いのかしら?
ファンタジー世界ミステリは、その世界における論理をいかに自然に面白くインプットできるかだよなーと思っている。舞台装置前提の設定は興醒めしちゃうから、そのへんちゃんとしてる感じなら気になるー