学び

総長選考の選考経緯に関する資料の公表について | 東京大学

1: frothmouth 2026/10/30 21:59

う〜む “意向投票で最多得票でなかった藤垣氏を選んだ根拠がやはり抽象的で、面接詳細、個別評価の多くが非公開のままですね。結局詳しいことは言えません、ということのようです”

2: gangan-56592 2026/10/30 22:50

日本教育学会が、東大教員の差別発言に対して会員限定、一ヶ月のみの「クローズレター」対応をしたのに比べたら、相対的に真っ当に見える。

3: ko2inte8cu 2026/10/30 23:05

規定に沿った選考なら、それより先は決定権者の主観的判断というだけだわな。規定から外れていたのなれば問題だが、そうではない。大選挙一発勝負を嫌ったのは文科省だし。

4: mshkh 2026/10/30 23:05

東大としては卓越研究大の認定が何としても欲しいところ、文科省が総長選に文句を言ってきたら無視はできないよね。しかし当たり障りの内容で、文科省はこれで納得するかどうか。まあこれで手打ちかもしれない

5: ssssschang 2026/10/30 23:21

主観で決めました。以上だ!

6: by-king 2026/10/30 23:24

この話題も実際に投票した人が納得しなくて署名集めて抗議したのがきっかけなので、彼らが納得いく説明かどうかがすべてと思う

7: z48GMyNt9GqILj 2026/10/30 23:41

めちゃくちゃブラックボックス。一部の人間にとって都合のいい人間を選んだというだけ。

8: Naotoh 2026/10/30 23:43

要は投票は足切り程度の意味しかなく、その上で総合的人いろんな要素で最終判断してると理解したんだけど違うの? コネコネした文章でなく端的にそこは説明しなよ。

9: estragon 2026/10/30 23:44

大学構成員の過半数の意向を覆してまで、ダブルスコアで投票数が少ない藤垣氏を選んだのは何故かを、何ら説明してない。アカデミアであり国立大学法人の学長選考理由として全く合理的でなく不透明で異常だと思う

10: nP8Fhx3T 2026/10/30 23:45

選考プロセスと評価項目の説明くらいで、なぜそういう評価結果になったのか具体的根拠が書かれてなく、説明を求めた教職員や文科省に対してほぼゼロ回答ですな