最後の一行を読んで、実際にトゥギャッたんがうわーって言っちゃった作品も入ってた!
「エラントリス鎖された都の物語」は割とそうだったかな。その路線だと「力の言葉」シリーズもそうか。どっちも「未亡人っぽい状況の女性」と「実は生きてる男」の二本柱で進むので吸引力が強い(笑)
個人的には「星を継ぐもの」と「幼年期の終わり」だけど、まあ、多分既読だろう。
まさに今「イクサガミ」を夢中で読んでうわーってなってるところ
人類は衰退しました
「ガダラの豚」はあまりに面白すぎて一気に3冊読んだけど、違う意味で最後に「うわーっ(ヤダ!!!!!!)」てなった。
たくさん本を読んでたどり着いた表現が「うわーってなる」
ちょうど今朝ね、「ババヤガの夜」を読み終えて「うわーっ」ってなったとこ。
十二国記、図南の翼の「そんなこと、あたしにできるはず、ないじゃない」、何この生意気なガキはって感想がセリフ一つで全て反転する瞬間
宮部みゆきの「火車」だな、と思ったら挙がっていてよかった。
ドパ本
ドストエフスキー『地下室の手記』ですね。
雪風でお馴染み神林長平氏の「七胴落とし」は高校生にお勧めしたい
いいねそういう展開好きなので片っ端から読んでいきたい
宇宙のランデヴー
(この手の作品の筆頭に挙がるのがウィリアムアイリッシュの「幻の女」で、章タイトルが死刑執行前X日となっており、どんどん死刑執行に近づいてくという緊迫感の演出がされている)
アゴタ・クリストフの「ふたりの証拠」。前作の「悪童日記」から続けて読むと、最後のページで「うわーマジか...」となる。この2冊を読んだ後、その続編の「第三の嘘」で涙が止まらなくなった。
プロジェクトヘイルメアリー!あの終わり方大好き。うわーってなった
ババヤガの夜はある箇所からうわーが発生して一気に読んじゃった。久しぶりの体験だった。(そんなに読書家ではないです)
ガダラの豚の1巻はすごく面白いよ!!
村上龍『イン・ザ・ミソスープ』はすぐ読んだ
(翻訳もの、あんま出てないかもなのでないので『テムズ川の娘』『指差す標識の事例』。『1793』『1794』『1795』三部作も傑作と思うけど、えぐい方向でも飛びぬけてる )
噂、火車、イニシエーション・ラブ、葉桜の季節に君を想うということ…思いついたの大体入ってた。僕はイニシエーション・ラブのラストは気がつかなかった人間ですw
知らずに読み始めて、作者逝去により未完絶筆の時はいつもうわーってなる。
今村夏子『ピクニック』。ちなみに私は「読んで何も感じない人」のほうだった。
最後の1行でうわーとなったのはクラークの「宇宙のランデブー」
ゲ ド 戦 記 1 巻
居酒屋とか脂肪の塊とかかな。でも居酒屋は前半眠くなるぐらいたるいし違うか。
猛烈にのめり込める作品が読みたい。
「神のロジック、人間のマジック」「蛍」この辺。
ページめくる手が止まらないくらい夢中で読めて、最後にうわーってなるおすすめ本教えてください!うわーの解釈はお任せします→一度読んだら結末の衝撃を忘れられない名作が集まる
最後の一行を読んで、実際にトゥギャッたんがうわーって言っちゃった作品も入ってた!
「エラントリス鎖された都の物語」は割とそうだったかな。その路線だと「力の言葉」シリーズもそうか。どっちも「未亡人っぽい状況の女性」と「実は生きてる男」の二本柱で進むので吸引力が強い(笑)
個人的には「星を継ぐもの」と「幼年期の終わり」だけど、まあ、多分既読だろう。
まさに今「イクサガミ」を夢中で読んでうわーってなってるところ
人類は衰退しました
「ガダラの豚」はあまりに面白すぎて一気に3冊読んだけど、違う意味で最後に「うわーっ(ヤダ!!!!!!)」てなった。
たくさん本を読んでたどり着いた表現が「うわーってなる」
ちょうど今朝ね、「ババヤガの夜」を読み終えて「うわーっ」ってなったとこ。
十二国記、図南の翼の「そんなこと、あたしにできるはず、ないじゃない」、何この生意気なガキはって感想がセリフ一つで全て反転する瞬間
宮部みゆきの「火車」だな、と思ったら挙がっていてよかった。
ドパ本
ドストエフスキー『地下室の手記』ですね。
雪風でお馴染み神林長平氏の「七胴落とし」は高校生にお勧めしたい
いいねそういう展開好きなので片っ端から読んでいきたい
宇宙のランデヴー
(この手の作品の筆頭に挙がるのがウィリアムアイリッシュの「幻の女」で、章タイトルが死刑執行前X日となっており、どんどん死刑執行に近づいてくという緊迫感の演出がされている)
アゴタ・クリストフの「ふたりの証拠」。前作の「悪童日記」から続けて読むと、最後のページで「うわーマジか...」となる。この2冊を読んだ後、その続編の「第三の嘘」で涙が止まらなくなった。
プロジェクトヘイルメアリー!あの終わり方大好き。うわーってなった
ババヤガの夜はある箇所からうわーが発生して一気に読んじゃった。久しぶりの体験だった。(そんなに読書家ではないです)
ガダラの豚の1巻はすごく面白いよ!!
村上龍『イン・ザ・ミソスープ』はすぐ読んだ
(翻訳もの、あんま出てないかもなのでないので『テムズ川の娘』『指差す標識の事例』。『1793』『1794』『1795』三部作も傑作と思うけど、えぐい方向でも飛びぬけてる )
噂、火車、イニシエーション・ラブ、葉桜の季節に君を想うということ…思いついたの大体入ってた。僕はイニシエーション・ラブのラストは気がつかなかった人間ですw
知らずに読み始めて、作者逝去により未完絶筆の時はいつもうわーってなる。
今村夏子『ピクニック』。ちなみに私は「読んで何も感じない人」のほうだった。
最後の1行でうわーとなったのはクラークの「宇宙のランデブー」
ゲ ド 戦 記 1 巻
居酒屋とか脂肪の塊とかかな。でも居酒屋は前半眠くなるぐらいたるいし違うか。
猛烈にのめり込める作品が読みたい。
「神のロジック、人間のマジック」「蛍」この辺。