訳の解説、誤訳に至る思考の悪影響、そういった事を言葉を尽くして説明する前に「知的怠惰」って強い言葉を吐くあたり、少なくとも会話は壊滅的に下手そう。/ 安易な炎上商法ほど「知的怠惰」なものはないのでは?
この人はブリトニー・スピアーズの歌詞の my loneliness is killing me を「私の孤独が私を殺している」と訳すんだろうな
This is a pen.並に使わないフレーズ、語彙だな。used to〜とか、口語表現で使うフレーズを紹介、解説してくれ。
これ掛算順序問題と全く同じ構造で、初学者向けの説明のために順序に拘る事と回答の正誤を混同してるのね。
単語の入れ替えを無分別に容認すると、状況によって不正解になるのだから、自然数のかけ算の順序とは問題も結論も異なる
そうである領域とレイヤーはあるんじゃないですか。そうじゃないというほうが良い領域とレイヤーもあるんじゃないですか。自分のエリアの中でプロップスとりたいという人とそれに従うべき生徒の物語じゃないですか。
例えば無生物主語の直訳だけが正しいとしたら英作文はどうやってんだ。英語表現じゃなくて日本語表現の英語版を書くのか?
これは「何がを明確にする英語」と「何であるかの日本語」の違いの話で、理解しないと英語論文が査読を通らなくなる。「これは」を主語にする習慣をつけると「何の話をしてるか分からない」って言われる。
月がきれいですね。
構造せっかく同じな時はそっち選べよ、なんで選ばないんだよ、だからわかってねえんだよ、みたいなことでキレてんだろうな。と、正解不正解より謎の論理を紐解ける知がこれからは重要
ネイティブの意見が聞きたい
英語教育事業者の営業トークに付き合う必要はない。(こういうの好きな人はいいけど。)
あ、これ英語嫌いになるやつだ
ポジショントーク。こんな細かい奴が教えているからほとんどの人が英語喋れない。構文解釈は相手の伝えたいことを理解するための一手段。慣れてきたら音感でも正誤わかるようになるし多面的アプローチこそ必要。
一方、夏目漱石は学生が「I love you」を「日本人はそんなことは言わない。『月が綺麗ですね』とでも訳しておきなさい」といった伝聞がある。(おそらく都市伝説だけど、文学的内容の形式を「F + f」といった漱石っぽい)
日本語の言い回しもそうだけど、背景やニュアンスを汲み取ると物語の翻訳は一層面白くなる。
日本人は絶対に文法の正しさにこだわるべき。英語環境に入った後の習得スピードが圧倒的に違う。ネイティブのセンスは喋れるようになってから、徐々に取り入れるで良い。
掛け算順序は間違いじゃないって話で、これは間違いだけどそんなん気にすんなって話じゃないかな
「Is this bag yours?」を「これはあなたのかばんですか」と訳すのは誤訳なのか問題、英語学習にとっての危険性や「訳す」という言葉の使い方に話が広がる
訳の解説、誤訳に至る思考の悪影響、そういった事を言葉を尽くして説明する前に「知的怠惰」って強い言葉を吐くあたり、少なくとも会話は壊滅的に下手そう。/ 安易な炎上商法ほど「知的怠惰」なものはないのでは?
この人はブリトニー・スピアーズの歌詞の my loneliness is killing me を「私の孤独が私を殺している」と訳すんだろうな
This is a pen.並に使わないフレーズ、語彙だな。used to〜とか、口語表現で使うフレーズを紹介、解説してくれ。
これ掛算順序問題と全く同じ構造で、初学者向けの説明のために順序に拘る事と回答の正誤を混同してるのね。
単語の入れ替えを無分別に容認すると、状況によって不正解になるのだから、自然数のかけ算の順序とは問題も結論も異なる
そうである領域とレイヤーはあるんじゃないですか。そうじゃないというほうが良い領域とレイヤーもあるんじゃないですか。自分のエリアの中でプロップスとりたいという人とそれに従うべき生徒の物語じゃないですか。
例えば無生物主語の直訳だけが正しいとしたら英作文はどうやってんだ。英語表現じゃなくて日本語表現の英語版を書くのか?
これは「何がを明確にする英語」と「何であるかの日本語」の違いの話で、理解しないと英語論文が査読を通らなくなる。「これは」を主語にする習慣をつけると「何の話をしてるか分からない」って言われる。
月がきれいですね。
構造せっかく同じな時はそっち選べよ、なんで選ばないんだよ、だからわかってねえんだよ、みたいなことでキレてんだろうな。と、正解不正解より謎の論理を紐解ける知がこれからは重要
ネイティブの意見が聞きたい
英語教育事業者の営業トークに付き合う必要はない。(こういうの好きな人はいいけど。)
あ、これ英語嫌いになるやつだ
ポジショントーク。こんな細かい奴が教えているからほとんどの人が英語喋れない。構文解釈は相手の伝えたいことを理解するための一手段。慣れてきたら音感でも正誤わかるようになるし多面的アプローチこそ必要。
一方、夏目漱石は学生が「I love you」を「日本人はそんなことは言わない。『月が綺麗ですね』とでも訳しておきなさい」といった伝聞がある。(おそらく都市伝説だけど、文学的内容の形式を「F + f」といった漱石っぽい)
日本語の言い回しもそうだけど、背景やニュアンスを汲み取ると物語の翻訳は一層面白くなる。
日本人は絶対に文法の正しさにこだわるべき。英語環境に入った後の習得スピードが圧倒的に違う。ネイティブのセンスは喋れるようになってから、徐々に取り入れるで良い。
掛け算順序は間違いじゃないって話で、これは間違いだけどそんなん気にすんなって話じゃないかな