学び

あまりに卑猥すぎて母親に止められた…村上龍が「芥川賞を受賞した処女作」に当初つけていた"幻のタイトル"

1: nilab 2026/10/27 09:44

「同作の第一稿には、「クリトリスにバターを」という題名がついていたが」「この改題については諸説あるが、本人は、母親に旧題を見つけられ、咎められたために改題したという。「時代の旗手」も母親には弱いのだ」