報道見てると同じ受賞者でも「芥川賞作家」という肩書が外れる人と外れない人がいる。この人は早くから前者だった気がする
つい半年ほど前の2026年3月末までカンブリア宮殿に出ていたのに…
龍さん!
最近動静を聞かなかったから気になっていた。ご冥福お祈りします。月刊文藝春秋か群像に村上春樹の追悼文がのるのかな。/W村上と評されたが30年位前に海外のホテルで会ったのが最後のはず。
74歳だと、まだ若いのにと思ってしまうなあ。お悔やみ申し上げます。
喫煙者の寿命延ばしてほしいです
まじかーーお悔やみ申し上げます
村上龍が死んだ。死は彼の人生を完成させたわけではない。ただ、それ以上書き直すことができなくなっただけだった。
春樹のほうが年上なんだよな/そういえば『ラブ&ポップ』が庵野秀明に実写映画化されてた
うちの母と歳一緒やったんか。まだまだ作品を残せた人と思う。何はともあれお疲れ様でした。
RIP
高校生のときに五分後の世界を読んで、お前ちゃんと自分の頭で考えて生きてるか?とハンマーで脳天をブッ叩かれたような衝撃があった。それ以来ファンだったので、ショックだな…。どうか安らかに。
ついこの前読んだ、映画監督の長谷川和彦についての記事に村上龍も出てきていたので、このニュースを見てびっくりした。映画の脚本をいくつか試作したのがコインロッカー・ベイビーズの元になったらしい。
ご冥福をお祈りします。『五分後の世界』は面白かった
は?マジ????まだ若いのに…と思ったが作品読む限り早死にしそうなタイプではあった。あの破茶滅茶さならむしろ長生きか。でも最近の人ってイメージなのにもう74だったのか…/海の向こうで戦争が始まるが好き
龍やんもう74だったのか~。亡くなってもおかしくない年ではあったんだな
佐世保が生んだ怪物やん。今年は東野圭吾や草間彌生ら文化人が相次いで亡くなってるなぁ。
映画にハマらなければ…どうなってたかな?著作の69は越えてたか…
えーっ!っと声が出てしまった。人間的にも魅力があったよね。
えー(・_・;)!
ショックだ。絶対に誰にも作れない世界を作る、唯一無二の素晴らしい作家だった
お若い。ちなみにこち亀100巻の巻末の著名人コメントが村上龍だった
愛と幻想のファシズムとか希望の国のエクソダスとか妙に覚えてるわ
カンブリアも最後の方は何言っているか分からない状態でトークや編集後記での決めつけもひどかった。ずいぶん弱ったなとは思ってたがまさかこんなに早く訃報に接するとは。
カンブリア宮殿はよく見てて名司会だった。本も読まなきゃな〜ご冥福を
ショックだ。若い頃の自分にもっとも大きな影響を与えた作家だった。教授と久しぶりの挨拶してるかな。RIP
カンブリア宮殿の司会のおっちゃんってイメージの若い世代も多そうだな、ご冥福を祈る
74歳か。カンブリア宮殿はつい最近まででてたのね。愛と幻想のファシズムはエヴァブームのときに読んだ
昔から春樹より龍派だったんでいろいろ悲しい。喋り方が年取った感じだったとはいえカンブリア宮殿でもふつうに元気そうだったのに。
うわぁ。最近は村上龍にハマって「限りなく透明なブルー」「インザミソスープ」「5分後の世界」「55歳からのハローライフ」とか読みまくってただけにショック。。
ダチュラ
合掌。一冊選ぶなら敢えて『愛と幻想のファシズム』https://w.wiki/eXLp 1980年代のイケイケな空気から生まれた小説、圧倒的カリスマが日本を掌握する(すでにサイバーテロの描写も)。現代では全く違った読後感になろう。
高校生の時に愛読してました
びっくり。声出ちゃった。早すぎでしょう。
え、74歳よりももっと高齢かと思ってた。カンブリア宮殿に出演しているのを見るたびに、よぼよぼして元気ないなあ、、、と思ってたところだった
最後が「ユーチューバー」か。辛い小説だったな。中学の時に『テニスボーイの憂鬱』を読んで性癖歪み、高校の時同級生の女子に『料理小説集』を貸して「エッチだね」と返されたなぁ。時代に裏切られて、瞑すべし。
13歳のハローワークはドンピシャだった。昭和歌謡大全集のくだらなさも好きだった
「限りなく〜」も印象的だけど、やっぱりカンブリア宮殿のイメージが強くて。交代されたばっかりで訃報を目にするとは。
残念すぎる。五分後の世界、ヒュウガ・ウィルス、愛と幻想のファシズム、コインロッカー・ベイビーズあたりは今すぐ読み返したい。あと『すべての男は消耗品である。』も途中からめちゃくちゃ面白かった。あー。
「おまいらはロックンローラーじゃあるまいか?」「いやちがう」「おれらはコインロッカー・ベイビーズだ」(´・ω・`)
昭和歌謡大全集でわけわからん作家だなーと思い、五分後の世界でちょっと評価が変わった。74はまだ早かったなあ
リアタイで読んできた大物作家が亡くなるという体験が初めてかも。私も老いていくんだなぁ/早いなぁと思うが、なんというか筒井康隆の怪物感すごいなと改めて。多作さ長寿さ
ご冥福をお祈りいたします。 / コインロッカー・ベイビーズは読んだことがある。私にとってはどちらかといえばカンブリア宮殿の人のイメージ。
この人の作品には映画化して欲しいものがたくさんある
えええ???
むかし男性雑誌で、靴を履いたままベッドに寝転ぶ村上龍のグラビアを見て「足首の角度がおかしいな、これシークレットシューズか」と、男性性を売りにする作家の劣等感を垣間見たようで滑稽だったな
RIP 村上龍さんといえばテレ東の「日経スペシャル カンブリア宮殿」でニデックの永守インタビューもやったのを覚えている。今はヒャダインさんがインタビュアーなのね
個人的には初期の作品より「希望の国のエクソダス」と「半島を出よ」あたりの作品が好きだ。大人が機能しない酷い時代をサバイブする若い人達の可能性を信じた作品だった。そういう視点を持っていた作家だったと思う
案外読んでなかったが、「悪魔のパス、天使のゴール」はだいぶ好きだった。
びっくりした、声出た。なんと…
最近だいぶ衰えたなと思ってたら…ショックだが素晴らしい作品をたくさん書いてくれてありがとうという気持ちのが大きい。特にコインロッカーベイビーズと希望の国のエクソダスは夢中になって読んだなあ。
それなりに読んでいた/69 sixty nineかな
えええ。。
まじか……
あーそういうお年か…
人生で一番ハマった作家だったのでとても悲しい。
愛幻とか69とか思い出すなぁ。
小学生の時にタイトルに惹かれて「限りなく透明に近いブルー」を読み、わけわからん。となって以来一度も手にした事なかった思い出。
現在のカンブリア宮殿の司会がヒャダインだと今しっておどろいた
『限りなく透明に近いブルー』と『なんとなく、クリスタル』を混同していたことに、恥ずかしながら今さら気が付きました。
うわ
カンブリア宮殿降板前の急速なやつれかたは衝撃的だったので癌だったのかな。作品楽しませてもらいました。どうか安らかに
カンブリア宮殿で最近は急にヨボってたからな…
この間までカンブリア宮殿出てたのに!?ギリギリまで頑張られていたんだなあ
高校の卒業式の教室待機時間に図書室に潜り込んで読んだ「だいじょうぶマイ・フレンド」
日本を外から見てる人だったと思う。話のスケールがとにかく大きい。時々大暴投するときもあったけど。
若いときの春樹との対談集読んでみたい。 https://w.wiki/eXqs
村上さんの本を読んでイキったつもりになっていた昔。カンブリア宮殿で時々お姿を拝見しておりました。新刊を読む楽しみはもう無いのですね。ご冥福をお祈りいたします。
坂本龍一と同い年なんだよね。辰年だから龍なのかな。
「彼らは、激しい労働でボロ布のようになって粗末な家に帰ってくる、キューバのダンスはそこから始まる。正当な疲労と、誇りと、希望を、自らのからだに取り戻すために、踊る。」
聡明なイメージだったけど降板直前のカンブリア宮殿で何を言ってるか分からない活舌になり、話の中身も劣化してたので、その時点でショックだった。自分も激務だし、老いは早く来るかもなと思いつつ、どうか安らかに
まじか⋯
なんと…学生時代からたくさん読んだ。御冥福をお祈りします。
ショックだ。。若い時に影響を受けた作家が続々と亡くなっていく。。。ナンシー関、中島らも、村上龍。
なんだかんだ読んだんだよなあ……。エクソダスとか現実の半歩先を行こうとしてた感あったのにな
庵野秀明に影響を与えたという意味でも代表作は『愛と幻想のファシズム』だろうな。『69』も長くナツイチに選ばれていて、各時代の若者に広く読まれただろうし。『テニスボーイの憂鬱』『五分後の世界』は傑作
比肩する者なき、最高到達点。ローカルな「文学」の外側にいて、外側をしっかり見ていた人。もうこの同じ世界に村上龍が生きて居ないのなら、思い残す事はない気持ち
「希望の国のエクソダス」「ラブ&ポップ」の主人公達と同世代なので、当時の空気感が伝わってきて面白かった。取材ベースで作品を作る人って印象で文化人の中では好きな作家さんでした。お悔やみ申し上げます。
初めて読んだのが『だいじょうぶマイフレンド』でそれっきり……。
あまり小説を読まないぼくが、村上龍だけはなぜかたくさん読んだ。エッセイも最高だった。経済小説からメルマガJMM、そしてカンブリア宮殿へと活動と表現を広げていた。ばくは刺激を受けっぱなしだった。感謝しきり。
誰もコメント書いて無いけど、私にとって村上龍といえばRyus’s Bar(リュウズバー)の人で、高校生の頃にテレビで見た時は(なんじゃこの番組は。ホストが全然喋らんやんけ)って衝撃的な理解できなさだった。
晩年の舌が回らない感じとかなんだったんだろ。単なる老衰?にしてはお若いし。気になる。
「「限りなく透明に近いブルー」や「コインロッカー・ベイビーズ」など、現代社会が抱えるひずみなどをテーマに数多くのベストセラーを生み出した作家の村上龍さんが今月17日、亡くなりました。74歳でした」
日本オワコン論の嚆矢にしてキューバを持ち上げた人。5分後の世界とヒュウガウイルスはよかったけど、エッセイはひどかったね。R.I.P.
ずっと新作が話題になっていてテレビの露出も多くて…村上龍を知らない若い人には「今の朝井リョウくらい売れてた作家だよ」と言えば、だいたい合ってるんじゃないかと。広田レオナはコメント出すだろうか。R.I.P.
カープ少年だった中学生のときに村上龍のことをあまり知らずに『走れ!タカハシ』を読んだらまだそのときの自分には早かった思い出。高校生で読んだ『コインロッカー・ベイビーズ』のカッコ良さにワクワクした。RIP
まだ死ぬような齢じゃないと思ってたので驚き。一時期ハマってよく読んでた。『希望の国のエクソダス』『ヒュウガ・ウイルス』あたりは自分の人格形成に影響があった気がする。
「希望の国のエクソダス」「半島を出よ」「5分後の世界」……青春の1ページだっただけにショックだ
死去、という言葉からはるか遠い人だと思っていたのに。
初期の頃と、途中からで大きく作風変わるので作家としての好き嫌いや、作品ごとの好き嫌い、評価が激しく両端という感じだが。俺はかなり好きだった。文壇的にもとても重要な作家。
薬物投与された人の描写が好きでした
昭和末期・平成初期にJT一社提供の「Ryu's Bar 気ままにいい夜」って番組やってたよね
何冊か買って読んだな。合掌
この人は年齢以上に老けてるなと感じる事が多かったな。若い頃に彼の初期作品通りの生活をしてたならそれが老化を早めたかな? バブル崩壊後の日本に「失われた10年」なるフレーズを最初に言った人だったと思う。
あんまり読んでないけど『半島を出よ』は面白かったなあ
ついこの間までカンブリア宮殿出てて言葉がフガフガしてたがまさかこんなに早くとは。
彼が脚本監督を勤めた映画「だいじょうぶマイフレンド」のことについても触れてあげてくださいッ(←無理)
春樹と龍の対談が若い頃(春樹32歳、龍29歳)のしか無いのは損失だと思うなぁ。R.I.P.
JMMは長く読んで勉強になった気がしてた。ご冥福を。
コインロッカーベイビーズで中学か高1の読書感想文を書いた記憶があるが一体あれで何を/半島を出よまだ読んでないんだよ〜読みます
SMクラブを何歳まで通い続けてたのか気になる
亡くなってしまったか。残念ではあるけれどこれだけ多くの物を遺しているのだからこれ以上を望むことはないのかも知れない(部外者、一ファンとしては)
まったく良い読者ではなかったのだけど、自分でも意外なほどショック。カンブリア宮殿も見てなかったし…/「ウォーク・ドント・ラン」とか「EV.Cafe」とか再刊してくれないかなあ
初期作と『ラブ&ポップ』程度しか読んでないが、それでもショックである。『コインロッカー・ベイビーズ』は寝食を忘れて読んだ数少ない小説。お悔やみ申し上げます。
まだ早いよ…
「コインロッカー・ベイビーズ」は現代社会が抱えるひずみかなあ?(笑)ホントに読んだことあるのこの人
初期~中期作品は結構読んだなあ。愛と幻想のファシズム 、69、五分後の世界あたりは結構ベタにティーンの頃影響を受けたかも。ご冥福をお祈りします。
マジか。
「この国にはなんでもある。本当にいろいろなものがあります。でも、希望だけがない。」ご冥福をお祈りします.
『五分後の世界』が特に印象に残っているが、『限りなく透明に近いブルー』『69』『コインロッカーベイビーズ』『インザミソスープ』あたりも読んでた。世界設定と人間像にいつも新奇性と重厚さがあった。安らかに。
半島を出よ!
五分後の世界は読んだ。異世界転生というか転移の話。
何年も前から、カンブリア宮殿の編集後記の偉そうな態度がなんか鼻についてダメだった。あれが流れると電源切るレベル。功績とか知らないのでただ偉そうにモノを言う人だった。。。
過去に発行していたメールマガジンJMMを通じて山崎元氏など色々な経済アナリストを発掘してくれたことに感謝。
殆どの作品を読んだけと、5分後の世界が1番好きでした‼️ご冥福をお祈り致します🙏
13歳のハローワークで"兵器が好きな人"に対して辛辣な書き方をしており好きになれなかった あんたに否定された子供はまともに会社員をやっていますよ!ご冥福をお祈りします
えっ?!カンブリア宮殿で、司会最近までやってなかった?もしかして、体調良くなくて辞めたん??
まだそんなに若かったのか。カンブリア宮殿の最後の方見てて、80超えてるのかと思ってた。
作家というより、テレビの番組などで司会をされていた印象が強い
龍コインロッカー・ベイビーズ 読み捨てたマリー(by特撮)/五分後の世界は読んでいろいろと考えさせられたなぁ…この人の言葉もまた自分の血肉の一つとなっていると思う。
「コインロッカー・ベイビーズ」当時ラジオでCMがヘビロテされてた事を思い出す。カンブリア宮殿は3月末で勇退していたのか。
R.I.P.
ノーベル文学賞を受賞して、こっちの村上か~い!と突っ込みを受けてほしかった。
「限りなく透明に近い羊の冒険だっけ?」と筒井康隆に揶揄されて苦笑してたのが記憶に残っている。
村上さんの物語は、ボクを不思議な世界へ連れて行ってくれたにゃ。寂しいにゃ。
先日『太陽を盗んだ男』メイキング(https://cinemore.jp/jp/news-feature/4793/)を読んだばかりでした。ここに村上龍はかなり重要なポジションで登場する。合掌
坂本龍一が「学生運動(体制にマジギレ)最後の団塊の世代」なら村上龍は「(デモに参加し政治意識を持とうとしてみたもののイマイチ本気になれなかった)ニューファミリー最初のひとり」ニューファミリー時代の終わり
高校生の頃、『69』と『長崎オランダ村』を読んで笑って、こんなに面白い小説があるんだと思いました。あれほど笑かしてくれる小説にはいまだ出会えていません。ご冥福をお祈りしております。
子供の頃に『限りなく透明に近いブルー』を読んだときは衝撃を受けた(これが受け入れられてる社会の方に)けどその後『はじめての夜 二度目の夜 最後の夜』になぜかハマって何回も読んだ。そんな歳じゃなかったのに
マジか…半島を出よから先あんまり読んでなかったけど…
若い頃相当無茶したんだろうな。今さら健康生活もないから、最低限ちゃんと寝るようにしてるとどっかで読んだ/春樹は長生きしそう
高校生の頃、この本に書いてあるような事、いつかスラスラ読めるようになってやるから!とか思いながら『EV.Cafe』を読んだ。小説は数冊しか読んでないが、作家の訃報で一番「ある時代の終わり」を感じる。
まじかあ。作品は少ししか読めてないけど、『希望の国のエクソダス』はめっちゃ面白かった記憶あるなあ
若い頃の麻薬中毒が災いしたのだろうか。R.I.P
若い頃に衝撃を受けた作家の一人。目に涙たまってしまった……。
語弊があるかもしれないけど、マンガみたいで面白くて好きな作家でした。お悔やみ申し上げます。
ついこないだカンブリア宮殿でだいぶおじいさんになったなぁと見たような気がしてたのに。親世代の人の訃報はなかなか。RIP
映画は大コケした『だいじょうぶマイ・フレンド』だけど、小説版はけっこう好きでした。ご冥福をお祈りします。
作家の村上龍さん死去「コインロッカー・ベイビーズ」74歳 | NHKニュース
報道見てると同じ受賞者でも「芥川賞作家」という肩書が外れる人と外れない人がいる。この人は早くから前者だった気がする
つい半年ほど前の2026年3月末までカンブリア宮殿に出ていたのに…
龍さん!
最近動静を聞かなかったから気になっていた。ご冥福お祈りします。月刊文藝春秋か群像に村上春樹の追悼文がのるのかな。/W村上と評されたが30年位前に海外のホテルで会ったのが最後のはず。
74歳だと、まだ若いのにと思ってしまうなあ。お悔やみ申し上げます。
喫煙者の寿命延ばしてほしいです
まじかーーお悔やみ申し上げます
村上龍が死んだ。死は彼の人生を完成させたわけではない。ただ、それ以上書き直すことができなくなっただけだった。
春樹のほうが年上なんだよな/そういえば『ラブ&ポップ』が庵野秀明に実写映画化されてた
うちの母と歳一緒やったんか。まだまだ作品を残せた人と思う。何はともあれお疲れ様でした。
RIP
高校生のときに五分後の世界を読んで、お前ちゃんと自分の頭で考えて生きてるか?とハンマーで脳天をブッ叩かれたような衝撃があった。それ以来ファンだったので、ショックだな…。どうか安らかに。
ついこの前読んだ、映画監督の長谷川和彦についての記事に村上龍も出てきていたので、このニュースを見てびっくりした。映画の脚本をいくつか試作したのがコインロッカー・ベイビーズの元になったらしい。
ご冥福をお祈りします。『五分後の世界』は面白かった
は?マジ????まだ若いのに…と思ったが作品読む限り早死にしそうなタイプではあった。あの破茶滅茶さならむしろ長生きか。でも最近の人ってイメージなのにもう74だったのか…/海の向こうで戦争が始まるが好き
龍やんもう74だったのか~。亡くなってもおかしくない年ではあったんだな
佐世保が生んだ怪物やん。今年は東野圭吾や草間彌生ら文化人が相次いで亡くなってるなぁ。
映画にハマらなければ…どうなってたかな?著作の69は越えてたか…
えーっ!っと声が出てしまった。人間的にも魅力があったよね。
えー(・_・;)!
ショックだ。絶対に誰にも作れない世界を作る、唯一無二の素晴らしい作家だった
お若い。ちなみにこち亀100巻の巻末の著名人コメントが村上龍だった
愛と幻想のファシズムとか希望の国のエクソダスとか妙に覚えてるわ
カンブリアも最後の方は何言っているか分からない状態でトークや編集後記での決めつけもひどかった。ずいぶん弱ったなとは思ってたがまさかこんなに早く訃報に接するとは。
カンブリア宮殿はよく見てて名司会だった。本も読まなきゃな〜ご冥福を
ショックだ。若い頃の自分にもっとも大きな影響を与えた作家だった。教授と久しぶりの挨拶してるかな。RIP
カンブリア宮殿の司会のおっちゃんってイメージの若い世代も多そうだな、ご冥福を祈る
74歳か。カンブリア宮殿はつい最近まででてたのね。愛と幻想のファシズムはエヴァブームのときに読んだ
昔から春樹より龍派だったんでいろいろ悲しい。喋り方が年取った感じだったとはいえカンブリア宮殿でもふつうに元気そうだったのに。
うわぁ。最近は村上龍にハマって「限りなく透明なブルー」「インザミソスープ」「5分後の世界」「55歳からのハローライフ」とか読みまくってただけにショック。。
ダチュラ
合掌。一冊選ぶなら敢えて『愛と幻想のファシズム』https://w.wiki/eXLp 1980年代のイケイケな空気から生まれた小説、圧倒的カリスマが日本を掌握する(すでにサイバーテロの描写も)。現代では全く違った読後感になろう。
高校生の時に愛読してました
びっくり。声出ちゃった。早すぎでしょう。
え、74歳よりももっと高齢かと思ってた。カンブリア宮殿に出演しているのを見るたびに、よぼよぼして元気ないなあ、、、と思ってたところだった
最後が「ユーチューバー」か。辛い小説だったな。中学の時に『テニスボーイの憂鬱』を読んで性癖歪み、高校の時同級生の女子に『料理小説集』を貸して「エッチだね」と返されたなぁ。時代に裏切られて、瞑すべし。
13歳のハローワークはドンピシャだった。昭和歌謡大全集のくだらなさも好きだった
「限りなく〜」も印象的だけど、やっぱりカンブリア宮殿のイメージが強くて。交代されたばっかりで訃報を目にするとは。
残念すぎる。五分後の世界、ヒュウガ・ウィルス、愛と幻想のファシズム、コインロッカー・ベイビーズあたりは今すぐ読み返したい。あと『すべての男は消耗品である。』も途中からめちゃくちゃ面白かった。あー。
「おまいらはロックンローラーじゃあるまいか?」「いやちがう」「おれらはコインロッカー・ベイビーズだ」(´・ω・`)
昭和歌謡大全集でわけわからん作家だなーと思い、五分後の世界でちょっと評価が変わった。74はまだ早かったなあ
リアタイで読んできた大物作家が亡くなるという体験が初めてかも。私も老いていくんだなぁ/早いなぁと思うが、なんというか筒井康隆の怪物感すごいなと改めて。多作さ長寿さ
ご冥福をお祈りいたします。 / コインロッカー・ベイビーズは読んだことがある。私にとってはどちらかといえばカンブリア宮殿の人のイメージ。
この人の作品には映画化して欲しいものがたくさんある
えええ???
むかし男性雑誌で、靴を履いたままベッドに寝転ぶ村上龍のグラビアを見て「足首の角度がおかしいな、これシークレットシューズか」と、男性性を売りにする作家の劣等感を垣間見たようで滑稽だったな
RIP 村上龍さんといえばテレ東の「日経スペシャル カンブリア宮殿」でニデックの永守インタビューもやったのを覚えている。今はヒャダインさんがインタビュアーなのね
個人的には初期の作品より「希望の国のエクソダス」と「半島を出よ」あたりの作品が好きだ。大人が機能しない酷い時代をサバイブする若い人達の可能性を信じた作品だった。そういう視点を持っていた作家だったと思う
案外読んでなかったが、「悪魔のパス、天使のゴール」はだいぶ好きだった。
びっくりした、声出た。なんと…
最近だいぶ衰えたなと思ってたら…ショックだが素晴らしい作品をたくさん書いてくれてありがとうという気持ちのが大きい。特にコインロッカーベイビーズと希望の国のエクソダスは夢中になって読んだなあ。
それなりに読んでいた/69 sixty nineかな
えええ。。
まじか……
あーそういうお年か…
人生で一番ハマった作家だったのでとても悲しい。
愛幻とか69とか思い出すなぁ。
小学生の時にタイトルに惹かれて「限りなく透明に近いブルー」を読み、わけわからん。となって以来一度も手にした事なかった思い出。
現在のカンブリア宮殿の司会がヒャダインだと今しっておどろいた
『限りなく透明に近いブルー』と『なんとなく、クリスタル』を混同していたことに、恥ずかしながら今さら気が付きました。
うわ
カンブリア宮殿降板前の急速なやつれかたは衝撃的だったので癌だったのかな。作品楽しませてもらいました。どうか安らかに
カンブリア宮殿で最近は急にヨボってたからな…
この間までカンブリア宮殿出てたのに!?ギリギリまで頑張られていたんだなあ
高校の卒業式の教室待機時間に図書室に潜り込んで読んだ「だいじょうぶマイ・フレンド」
日本を外から見てる人だったと思う。話のスケールがとにかく大きい。時々大暴投するときもあったけど。
若いときの春樹との対談集読んでみたい。 https://w.wiki/eXqs
村上さんの本を読んでイキったつもりになっていた昔。カンブリア宮殿で時々お姿を拝見しておりました。新刊を読む楽しみはもう無いのですね。ご冥福をお祈りいたします。
坂本龍一と同い年なんだよね。辰年だから龍なのかな。
「彼らは、激しい労働でボロ布のようになって粗末な家に帰ってくる、キューバのダンスはそこから始まる。正当な疲労と、誇りと、希望を、自らのからだに取り戻すために、踊る。」
聡明なイメージだったけど降板直前のカンブリア宮殿で何を言ってるか分からない活舌になり、話の中身も劣化してたので、その時点でショックだった。自分も激務だし、老いは早く来るかもなと思いつつ、どうか安らかに
まじか⋯
なんと…学生時代からたくさん読んだ。御冥福をお祈りします。
ショックだ。。若い時に影響を受けた作家が続々と亡くなっていく。。。ナンシー関、中島らも、村上龍。
なんだかんだ読んだんだよなあ……。エクソダスとか現実の半歩先を行こうとしてた感あったのにな
庵野秀明に影響を与えたという意味でも代表作は『愛と幻想のファシズム』だろうな。『69』も長くナツイチに選ばれていて、各時代の若者に広く読まれただろうし。『テニスボーイの憂鬱』『五分後の世界』は傑作
比肩する者なき、最高到達点。ローカルな「文学」の外側にいて、外側をしっかり見ていた人。もうこの同じ世界に村上龍が生きて居ないのなら、思い残す事はない気持ち
「希望の国のエクソダス」「ラブ&ポップ」の主人公達と同世代なので、当時の空気感が伝わってきて面白かった。取材ベースで作品を作る人って印象で文化人の中では好きな作家さんでした。お悔やみ申し上げます。
初めて読んだのが『だいじょうぶマイフレンド』でそれっきり……。
あまり小説を読まないぼくが、村上龍だけはなぜかたくさん読んだ。エッセイも最高だった。経済小説からメルマガJMM、そしてカンブリア宮殿へと活動と表現を広げていた。ばくは刺激を受けっぱなしだった。感謝しきり。
誰もコメント書いて無いけど、私にとって村上龍といえばRyus’s Bar(リュウズバー)の人で、高校生の頃にテレビで見た時は(なんじゃこの番組は。ホストが全然喋らんやんけ)って衝撃的な理解できなさだった。
晩年の舌が回らない感じとかなんだったんだろ。単なる老衰?にしてはお若いし。気になる。
「「限りなく透明に近いブルー」や「コインロッカー・ベイビーズ」など、現代社会が抱えるひずみなどをテーマに数多くのベストセラーを生み出した作家の村上龍さんが今月17日、亡くなりました。74歳でした」
日本オワコン論の嚆矢にしてキューバを持ち上げた人。5分後の世界とヒュウガウイルスはよかったけど、エッセイはひどかったね。R.I.P.
ずっと新作が話題になっていてテレビの露出も多くて…村上龍を知らない若い人には「今の朝井リョウくらい売れてた作家だよ」と言えば、だいたい合ってるんじゃないかと。広田レオナはコメント出すだろうか。R.I.P.
カープ少年だった中学生のときに村上龍のことをあまり知らずに『走れ!タカハシ』を読んだらまだそのときの自分には早かった思い出。高校生で読んだ『コインロッカー・ベイビーズ』のカッコ良さにワクワクした。RIP
まだ死ぬような齢じゃないと思ってたので驚き。一時期ハマってよく読んでた。『希望の国のエクソダス』『ヒュウガ・ウイルス』あたりは自分の人格形成に影響があった気がする。
「希望の国のエクソダス」「半島を出よ」「5分後の世界」……青春の1ページだっただけにショックだ
死去、という言葉からはるか遠い人だと思っていたのに。
初期の頃と、途中からで大きく作風変わるので作家としての好き嫌いや、作品ごとの好き嫌い、評価が激しく両端という感じだが。俺はかなり好きだった。文壇的にもとても重要な作家。
薬物投与された人の描写が好きでした
昭和末期・平成初期にJT一社提供の「Ryu's Bar 気ままにいい夜」って番組やってたよね
何冊か買って読んだな。合掌
この人は年齢以上に老けてるなと感じる事が多かったな。若い頃に彼の初期作品通りの生活をしてたならそれが老化を早めたかな? バブル崩壊後の日本に「失われた10年」なるフレーズを最初に言った人だったと思う。
あんまり読んでないけど『半島を出よ』は面白かったなあ
ついこの間までカンブリア宮殿出てて言葉がフガフガしてたがまさかこんなに早くとは。
彼が脚本監督を勤めた映画「だいじょうぶマイフレンド」のことについても触れてあげてくださいッ(←無理)
春樹と龍の対談が若い頃(春樹32歳、龍29歳)のしか無いのは損失だと思うなぁ。R.I.P.
JMMは長く読んで勉強になった気がしてた。ご冥福を。
コインロッカーベイビーズで中学か高1の読書感想文を書いた記憶があるが一体あれで何を/半島を出よまだ読んでないんだよ〜読みます
SMクラブを何歳まで通い続けてたのか気になる
亡くなってしまったか。残念ではあるけれどこれだけ多くの物を遺しているのだからこれ以上を望むことはないのかも知れない(部外者、一ファンとしては)
まったく良い読者ではなかったのだけど、自分でも意外なほどショック。カンブリア宮殿も見てなかったし…/「ウォーク・ドント・ラン」とか「EV.Cafe」とか再刊してくれないかなあ
初期作と『ラブ&ポップ』程度しか読んでないが、それでもショックである。『コインロッカー・ベイビーズ』は寝食を忘れて読んだ数少ない小説。お悔やみ申し上げます。
まだ早いよ…
「コインロッカー・ベイビーズ」は現代社会が抱えるひずみかなあ?(笑)ホントに読んだことあるのこの人
初期~中期作品は結構読んだなあ。愛と幻想のファシズム 、69、五分後の世界あたりは結構ベタにティーンの頃影響を受けたかも。ご冥福をお祈りします。
マジか。
「この国にはなんでもある。本当にいろいろなものがあります。でも、希望だけがない。」ご冥福をお祈りします.
『五分後の世界』が特に印象に残っているが、『限りなく透明に近いブルー』『69』『コインロッカーベイビーズ』『インザミソスープ』あたりも読んでた。世界設定と人間像にいつも新奇性と重厚さがあった。安らかに。
半島を出よ!
五分後の世界は読んだ。異世界転生というか転移の話。
何年も前から、カンブリア宮殿の編集後記の偉そうな態度がなんか鼻についてダメだった。あれが流れると電源切るレベル。功績とか知らないのでただ偉そうにモノを言う人だった。。。
過去に発行していたメールマガジンJMMを通じて山崎元氏など色々な経済アナリストを発掘してくれたことに感謝。
殆どの作品を読んだけと、5分後の世界が1番好きでした‼️ご冥福をお祈り致します🙏
13歳のハローワークで"兵器が好きな人"に対して辛辣な書き方をしており好きになれなかった あんたに否定された子供はまともに会社員をやっていますよ!ご冥福をお祈りします
えっ?!カンブリア宮殿で、司会最近までやってなかった?もしかして、体調良くなくて辞めたん??
まだそんなに若かったのか。カンブリア宮殿の最後の方見てて、80超えてるのかと思ってた。
作家というより、テレビの番組などで司会をされていた印象が強い
龍コインロッカー・ベイビーズ 読み捨てたマリー(by特撮)/五分後の世界は読んでいろいろと考えさせられたなぁ…この人の言葉もまた自分の血肉の一つとなっていると思う。
「コインロッカー・ベイビーズ」当時ラジオでCMがヘビロテされてた事を思い出す。カンブリア宮殿は3月末で勇退していたのか。
R.I.P.
ノーベル文学賞を受賞して、こっちの村上か~い!と突っ込みを受けてほしかった。
「限りなく透明に近い羊の冒険だっけ?」と筒井康隆に揶揄されて苦笑してたのが記憶に残っている。
村上さんの物語は、ボクを不思議な世界へ連れて行ってくれたにゃ。寂しいにゃ。
先日『太陽を盗んだ男』メイキング(https://cinemore.jp/jp/news-feature/4793/)を読んだばかりでした。ここに村上龍はかなり重要なポジションで登場する。合掌
坂本龍一が「学生運動(体制にマジギレ)最後の団塊の世代」なら村上龍は「(デモに参加し政治意識を持とうとしてみたもののイマイチ本気になれなかった)ニューファミリー最初のひとり」ニューファミリー時代の終わり
高校生の頃、『69』と『長崎オランダ村』を読んで笑って、こんなに面白い小説があるんだと思いました。あれほど笑かしてくれる小説にはいまだ出会えていません。ご冥福をお祈りしております。
子供の頃に『限りなく透明に近いブルー』を読んだときは衝撃を受けた(これが受け入れられてる社会の方に)けどその後『はじめての夜 二度目の夜 最後の夜』になぜかハマって何回も読んだ。そんな歳じゃなかったのに
マジか…半島を出よから先あんまり読んでなかったけど…
若い頃相当無茶したんだろうな。今さら健康生活もないから、最低限ちゃんと寝るようにしてるとどっかで読んだ/春樹は長生きしそう
高校生の頃、この本に書いてあるような事、いつかスラスラ読めるようになってやるから!とか思いながら『EV.Cafe』を読んだ。小説は数冊しか読んでないが、作家の訃報で一番「ある時代の終わり」を感じる。
まじかあ。作品は少ししか読めてないけど、『希望の国のエクソダス』はめっちゃ面白かった記憶あるなあ
若い頃の麻薬中毒が災いしたのだろうか。R.I.P
若い頃に衝撃を受けた作家の一人。目に涙たまってしまった……。
語弊があるかもしれないけど、マンガみたいで面白くて好きな作家でした。お悔やみ申し上げます。
ついこないだカンブリア宮殿でだいぶおじいさんになったなぁと見たような気がしてたのに。親世代の人の訃報はなかなか。RIP
映画は大コケした『だいじょうぶマイ・フレンド』だけど、小説版はけっこう好きでした。ご冥福をお祈りします。