自国で発禁になった資料が他国の図書館で読める意義ってめちゃくちゃ大きいよな。良コラムだわ
副題は「知る権利」だが本文では「知的自由」や「知る自由」が混在している。エッセイだから難しく考えなくてもいいのかもしれない。
国境を超えて守りたい――知る権利と図書館の自由(坂井 華奈子) - アジア経済研究所
自国で発禁になった資料が他国の図書館で読める意義ってめちゃくちゃ大きいよな。良コラムだわ
副題は「知る権利」だが本文では「知的自由」や「知る自由」が混在している。エッセイだから難しく考えなくてもいいのかもしれない。