学び

「学校に行かなくていい」は、誰が言い始めたのか?元不登校・東大院生が描く150年の思想地図|みずま

1: cinq_na 2026/10/13 04:22

前作とあわせて必読。8-9割の人は流されてでも学校に行くのがベターだし、残りの人をどうしたら良いかはこれからも問われ続けるのでしょうね。

2: Galaxy42 2026/10/13 06:12

チェリーピッキング🍒? 不登校の物語が義務教育はスルーしたけどそれなりの大学へ入学できましためでたしめでたしなのは何だろう

3: estragon 2026/10/13 06:14

学校は社会の縮図では無いと思う。学校より野蛮な社会もあるのは分かるが、学業以外求めるべきでは無い認識 / “他者のなかで、社会の一員になっていく「社会化」。そして、その人自身になっていく「主体化」”

4: mr_yamada 2026/10/13 06:19

うちの娘は中学入学とコロナが重なって不登校になったが、学校側の根強いサポートもあって2年生からは普通に登校し始めた。外部が「行かなくていい」だけを「よきもの」とするのは少し無責任じゃないかな。

5: paradisemaker 2026/10/13 06:20

行けない理由の家庭事情(お金)と心の問題は独立した2値じゃないと思うよ

6: ilktm 2026/10/13 06:24

本筋とは異なるけど、こういうAIに書かせた文章って、どこまでが筆者の考えなのか分かりにくいし、ハルシネーションを疑ってしまう。自分の言葉で書いて欲しいけど、もう時代的に難しいのかな

7: taxman_1972 2026/10/13 06:49

学校が軍隊的規律を学ぶ場とまで言わなくても、基礎教養と社交をどう身につけるかは課題。だから、古き良き欧風金持ちのように家庭教師をつけ、社交の場を用意できるなら不登校は問題が少ないんだけどね

8: inuwantan12 2026/10/13 07:05

「働き方アリの法則」のように例外的な人は必ずいる。行かなくていい、はそういう人への言葉であって全体向けではないよ。