閉じるボタンがなくBボタンしかなかった
行為者にリスクやペナルティが見えない・伝わらない状況で何かを指示/誘導しても3割程度は無視するという実験の話。史実か想像か判断つかないけれどそれっぽい。100%に近づけたいなら工夫が要るよね。
電源オフにするなよ
なぜかわからないし文脈もないので、愉快犯的にBを押す割合が水増しされてそうと思う。だって絶対にAを押させたいならBのボタンを表示させる意味がないもの。
Bのボタンを押すなよ、絶対に押すなよ(ネタ振り)
AボタンとBボタンの同時押し。またはAボタンのダブルクリック。
なお片方は電気が流れます
指示文書く側がほぼ例外なく文章通りに動くタイプの人間なのは何故なのだろう。それなりの割合で読まなかったり特に意味もなく逆らう奴いるはずなのに設置側の人間にはいない。注意喚起すれば済むと思ってしまう
先読みじゃないのかな。絶対に~ときたら「しないでください」と続く文の方が当たり前だと思いこんじゃうとか。「必ず」とか「二つのうち」とか、文の比較でA/Bテストして欲しい。
心理実験とかじゃなく、Xで実施したアンケートが出典らしいので、母集団の偏りが……/ むしろ、70%も指示を守れるのかって方が眉唾
Aのボタンだけ準備しなければいけません。世の中はトロいヒトのためにできている、と諦念してしまえば意外と気楽なもんです。
いや、注意喚起や警告とぜんぜん違うだろ。Aを押すべき理由がない。
アンケートの信憑性向上の質問かな?自分なら回答分析する際、Bを押したアンケートは不真面目回答、日本語読めない回答として分析から除外する。それにしても30%は多すぎな気がするので、どういう流れか見てみたい。
「Bのボタンを押さないでください」という表記がないのだから、Bを押さない理由は全くない。AとBの排他性とか前提も知らんし
理由を示さなければ「Bを押したらどうなるんだろう」という好奇心を強く喚起する。Bへの誘導を含んだ指示とさえ言えるかもしれない。ヒンメルならBを押すと思う。
歩行者/自転車の区分が白線&頭上の標識で示されてる道で、必然性が無いのに自転車ゾーンを歩く人の割合が大体そのくらいな感。(土日は5割超える)
理由の説明なく「絶対に」と言う言葉を使われたら、相手を信用しないようにしている。
天邪鬼
Bダッシュしたいもんね、仕方ないよね
自分にデメリットがないならそんなもんやろ。正しいボタンを押したら千円あげますとかならAを押すだろうし、間違ったボタンを押したら電気でパチッとしますでもBを興味本位で押すのは減るだろう。
こんな怪しい書き方なら、ボタンを押さないが正解かな。何のメリットも感じられない。注意喚起警告とこの「アンケート」は状況が違うから、数字は参考ならない。警告文の書き方しては条件が違い、参考にならない。
「絶対に『Appのトラッキングを許可』を押してください」
つまり、他人に命令する時はその命令に従わなかった場合に発生するデメリットも同時に提示しなさいということ。
違反しても実害無いって分かってるアンケートだからなあ。目的や意図がはっきりしないのも効いて愉快犯的な回答が多くなるのかも。「あなたの日本語能力のテストです」とか何か名目付けたら傾向変わらないかな。
ATMの画面で「〜してください」と「〜しないでください」がたまに混乱してこれで明細取り忘れたこと何度かある
会社で「クビにしたい!」と思う奴が、3割いる。
ダチョウ倶楽部かよ。
実害ないなら、自分だったらBを押すかなぁ。ボタンをわざわざ二つ用意した以上、なんらかの意図があってそうしたんだろうし、それを確認したいと思ってしまう。結果として好奇心を満たす、というメリットが得られる
“意味が分からないから” だね。人間、納得のいかないもの意味の分からないものには従わないことになっている。「Aを押した方のみ100万円、Bを押した方には報酬ありません」でテストするとBは相当減ると思うよ
注意書きを読む層は最初から言いつけを守ってAを押すし、注意書きを読まない人がBを押す。マニュアルとか作っても届けたい層には届かない…
ゲームなら、どっちの選択肢も試してみたくなると思うけど。あと、「絶対に"A"のボタンを押してください。」なら両方とも押すってパターンもあるな。
そもそも厳密な心理実験ではなさそうだが…。現場猫案件で考えている人が多いけど、むしろ70%の人は詐欺とかファシズム的同調圧力とかにかかりやすいのではないかという考えもありうる。
最近は×ボタン決定で統一されたのでゲーム開発者なのに割と間違えることが多い。3回に1回は押してしまうかも
何を言っているんだこの○○は…
「Bを押すと電流が流れます」←これでも押す人いると思う
「あけるな」 https://www.amazon.co.jp/dp/4835442679
否定が最後にくる言語である影響も知りたい。「Bを押すな」だと最後の一文字まで読まないとどっちか分からない
こっちは次に進む道だから反対側を選んで宝箱を探す動きが染み付いているのかもしれない。次に進んだらハズレだ〜ってなる。/B押したときの顛末をすべて動画見せてから絶対にAを押せと言ったらどうなるだろう
ロシアの大統領選でやったら日本のアンケートとは割合違いそうw「目の前に"A"と"B"の二つの投票ボタンがあります。」「絶対に"A"のボタンを押してください。」
A押したら本当に全員1億円もらえるならたぶん30%よりはるかに少ないと思うぞ。
「もし わしの みかたになれば せかいの はんぶんを やろう。」「どうじゃ? わしの みかたに なるか?」「では せかいの はんぶん やみのせかいを あたえよう! わあっはっはっはっ」
信賞必罰しかないんだよ でも日本で必罰って難しいんだよな だから生産性も腐る
バイブコーディングで適当に「警告をちゃんと守らないとゲームオーバーになるゲーム」みたいなのを作って、ちゃんと最後まで数々の警告を守ってゴールできる人がどれくらいいるのか試してみてほしい
コレは実験の内容が良くない。まずAを押してください。Bを先に押すとデータが消えます。くらいにしたらどうなるのか知りたい。
押すなよ!押すなよ!/説明書読まない人なんて、普通にいるでしょ。
大体パレートの法則に近い。これを95%に増やすにはどんな条件を足せばいいかを考えるのが本旨でしょ。熊本地震の時のイオンの対応もそうで、イレギュラーを如何に無くすかはこういう思考実験が役に立つ。
自分のフォロワーしかいないXのアンケートで世間を語るな
「絶対にAのボタンを押してください」というアンケートを設置したらBを押した人が30%くらいいて、注意喚起や警告の伝え方について考えさせられた
閉じるボタンがなくBボタンしかなかった
行為者にリスクやペナルティが見えない・伝わらない状況で何かを指示/誘導しても3割程度は無視するという実験の話。史実か想像か判断つかないけれどそれっぽい。100%に近づけたいなら工夫が要るよね。
電源オフにするなよ
なぜかわからないし文脈もないので、愉快犯的にBを押す割合が水増しされてそうと思う。だって絶対にAを押させたいならBのボタンを表示させる意味がないもの。
Bのボタンを押すなよ、絶対に押すなよ(ネタ振り)
AボタンとBボタンの同時押し。またはAボタンのダブルクリック。
なお片方は電気が流れます
指示文書く側がほぼ例外なく文章通りに動くタイプの人間なのは何故なのだろう。それなりの割合で読まなかったり特に意味もなく逆らう奴いるはずなのに設置側の人間にはいない。注意喚起すれば済むと思ってしまう
先読みじゃないのかな。絶対に~ときたら「しないでください」と続く文の方が当たり前だと思いこんじゃうとか。「必ず」とか「二つのうち」とか、文の比較でA/Bテストして欲しい。
心理実験とかじゃなく、Xで実施したアンケートが出典らしいので、母集団の偏りが……/ むしろ、70%も指示を守れるのかって方が眉唾
Aのボタンだけ準備しなければいけません。世の中はトロいヒトのためにできている、と諦念してしまえば意外と気楽なもんです。
いや、注意喚起や警告とぜんぜん違うだろ。Aを押すべき理由がない。
アンケートの信憑性向上の質問かな?自分なら回答分析する際、Bを押したアンケートは不真面目回答、日本語読めない回答として分析から除外する。それにしても30%は多すぎな気がするので、どういう流れか見てみたい。
「Bのボタンを押さないでください」という表記がないのだから、Bを押さない理由は全くない。AとBの排他性とか前提も知らんし
理由を示さなければ「Bを押したらどうなるんだろう」という好奇心を強く喚起する。Bへの誘導を含んだ指示とさえ言えるかもしれない。ヒンメルならBを押すと思う。
歩行者/自転車の区分が白線&頭上の標識で示されてる道で、必然性が無いのに自転車ゾーンを歩く人の割合が大体そのくらいな感。(土日は5割超える)
理由の説明なく「絶対に」と言う言葉を使われたら、相手を信用しないようにしている。
天邪鬼
Bダッシュしたいもんね、仕方ないよね
自分にデメリットがないならそんなもんやろ。正しいボタンを押したら千円あげますとかならAを押すだろうし、間違ったボタンを押したら電気でパチッとしますでもBを興味本位で押すのは減るだろう。
こんな怪しい書き方なら、ボタンを押さないが正解かな。何のメリットも感じられない。注意喚起警告とこの「アンケート」は状況が違うから、数字は参考ならない。警告文の書き方しては条件が違い、参考にならない。
「絶対に『Appのトラッキングを許可』を押してください」
つまり、他人に命令する時はその命令に従わなかった場合に発生するデメリットも同時に提示しなさいということ。
違反しても実害無いって分かってるアンケートだからなあ。目的や意図がはっきりしないのも効いて愉快犯的な回答が多くなるのかも。「あなたの日本語能力のテストです」とか何か名目付けたら傾向変わらないかな。
ATMの画面で「〜してください」と「〜しないでください」がたまに混乱してこれで明細取り忘れたこと何度かある
会社で「クビにしたい!」と思う奴が、3割いる。
ダチョウ倶楽部かよ。
実害ないなら、自分だったらBを押すかなぁ。ボタンをわざわざ二つ用意した以上、なんらかの意図があってそうしたんだろうし、それを確認したいと思ってしまう。結果として好奇心を満たす、というメリットが得られる
“意味が分からないから” だね。人間、納得のいかないもの意味の分からないものには従わないことになっている。「Aを押した方のみ100万円、Bを押した方には報酬ありません」でテストするとBは相当減ると思うよ
注意書きを読む層は最初から言いつけを守ってAを押すし、注意書きを読まない人がBを押す。マニュアルとか作っても届けたい層には届かない…
ゲームなら、どっちの選択肢も試してみたくなると思うけど。あと、「絶対に"A"のボタンを押してください。」なら両方とも押すってパターンもあるな。
そもそも厳密な心理実験ではなさそうだが…。現場猫案件で考えている人が多いけど、むしろ70%の人は詐欺とかファシズム的同調圧力とかにかかりやすいのではないかという考えもありうる。
最近は×ボタン決定で統一されたのでゲーム開発者なのに割と間違えることが多い。3回に1回は押してしまうかも
何を言っているんだこの○○は…
「Bを押すと電流が流れます」←これでも押す人いると思う
「あけるな」 https://www.amazon.co.jp/dp/4835442679
否定が最後にくる言語である影響も知りたい。「Bを押すな」だと最後の一文字まで読まないとどっちか分からない
こっちは次に進む道だから反対側を選んで宝箱を探す動きが染み付いているのかもしれない。次に進んだらハズレだ〜ってなる。/B押したときの顛末をすべて動画見せてから絶対にAを押せと言ったらどうなるだろう
ロシアの大統領選でやったら日本のアンケートとは割合違いそうw「目の前に"A"と"B"の二つの投票ボタンがあります。」「絶対に"A"のボタンを押してください。」
A押したら本当に全員1億円もらえるならたぶん30%よりはるかに少ないと思うぞ。
「もし わしの みかたになれば せかいの はんぶんを やろう。」「どうじゃ? わしの みかたに なるか?」「では せかいの はんぶん やみのせかいを あたえよう! わあっはっはっはっ」
信賞必罰しかないんだよ でも日本で必罰って難しいんだよな だから生産性も腐る
バイブコーディングで適当に「警告をちゃんと守らないとゲームオーバーになるゲーム」みたいなのを作って、ちゃんと最後まで数々の警告を守ってゴールできる人がどれくらいいるのか試してみてほしい
コレは実験の内容が良くない。まずAを押してください。Bを先に押すとデータが消えます。くらいにしたらどうなるのか知りたい。
押すなよ!押すなよ!/説明書読まない人なんて、普通にいるでしょ。
大体パレートの法則に近い。これを95%に増やすにはどんな条件を足せばいいかを考えるのが本旨でしょ。熊本地震の時のイオンの対応もそうで、イレギュラーを如何に無くすかはこういう思考実験が役に立つ。
自分のフォロワーしかいないXのアンケートで世間を語るな