学び

世界で発生するがん症例全体の約12%は感染症が原因である可能性が高いことがWHOの研究で示される

1: nguyen-oi 2026/10/12 09:05

ピロリ菌やHPV、肝炎ウイルスで1割以上って聞くと除菌やワクチンの重要性がよく分かる、変な忌避感持たずに予防できるものはさっさと医療に頼るのが合理的だな

2: agrisearch 2026/10/12 10:13

「症例数が最も多かったのはヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)で、全体の約4%にあたる約76万件。次いでヒトパピローマウイルス(HPV)が約75万件…」

3: charun 2026/10/12 11:08

ウイルス等の存在や病原性は証明されずウイルスは単離できないのに感染症のせいにwただのワク害薬害。ワクチン率や種類の増加と見比べる気はないんだろうねwワク増加であらゆる病気増えてるだろうに

4: Kandata 2026/10/12 12:21

ブコメに強烈な反ワクがいてドン引き

5: takeishi 2026/10/12 12:55

結構な種類のがんが感染症原因らしく