「必読書」はそれで十分だとは言わないですもんね。実際に読むにしてもリストを見るだけにしても、「これだけじゃ足りない」と感じさせることができたなら、「必」の部分の機能を果たしてそうではありますけど…(笑)
あのリストは「教養・思想・文学」のリストであって、学問や科学と言える(普遍的かつ再現性のある)ものは含まれていない(あるなら教えて欲しい)。人文系の知性に数学や科学を要求するのは酷ではあるまいか。
知の粒度を「書物」に置く時点で人文的すぎるんよ
何年前の本に何を言っているのか?
『必読書150』の貧しい中身ーー「現実に立ち向かう知性」には病原体も標本誤差も回路も判例も帳簿もない|Reading Monkey
「必読書」はそれで十分だとは言わないですもんね。実際に読むにしてもリストを見るだけにしても、「これだけじゃ足りない」と感じさせることができたなら、「必」の部分の機能を果たしてそうではありますけど…(笑)
あのリストは「教養・思想・文学」のリストであって、学問や科学と言える(普遍的かつ再現性のある)ものは含まれていない(あるなら教えて欲しい)。人文系の知性に数学や科学を要求するのは酷ではあるまいか。
知の粒度を「書物」に置く時点で人文的すぎるんよ
何年前の本に何を言っているのか?