書くことの快楽は俺ですら分かるから、マジでAI執筆は理解できない
ねじ式が代表作として芸術扱いされたことにつげ自身が戸惑っていたという話が面白かった。あの面白さや空気感をそのまま楽しめばいいのに、なんか深読みしたり高尚なものにしたがる奴が出てくるんだよな。
つげ義春対談 無意味という豊かさ - 町田康・又吉直樹 | WEB文芸誌 文学茶釜(何が出るかな)
書くことの快楽は俺ですら分かるから、マジでAI執筆は理解できない
ねじ式が代表作として芸術扱いされたことにつげ自身が戸惑っていたという話が面白かった。あの面白さや空気感をそのまま楽しめばいいのに、なんか深読みしたり高尚なものにしたがる奴が出てくるんだよな。