「あいつ下ネタいうと顔がひきつるんだよね。おれらが悪いことしたみたい」
発言元の次ポストを見ると、ちょっと信頼できない語り手というか、語りたすぎるナラティブに弟を押し込め過ぎじゃないって見える / あと、姉から見た弟はミソジニー気味に、兄から見た妹はミサンドリー気味に見えがち
でも、男同士の会話の下ネタって別におもしろくないんだよね。うんこちんちんレベルならある意味面白いんだけどさ。◯とやれそうだったとかそういうのおもんないというか興味ないというか。
いじりをして来ない友人と遊ぶのは楽しい。
わっかるわー
“私も友達とよく飲みに行くけど、ぬい活とかBLの話とかしてこないから楽しいんだよね ”
ずーっと他人の噂や悪口で盛り上がってる飲み会には絶対に出たくない。酒の肴なんて翌日には忘れてるような話で良いじゃん。
単に下ネタが苦手な同性と飲むのが心地いいってだけで生きづらさに飛躍しすぎだろ
身も蓋もないこと言うと大学ってそれなりに同質な人が集まりやすいので、男の生きづらさとか性別の観点にまとめるのはバイアシーであることは認識できるといいかなって思った。
「有朋自遠方来、不亦楽乎」
それは単に本人の趣味じゃないの。俺はスポーツの話しかしないやつとは楽しく飲める気がしねえし。
田舎じゃ消防団でも地域の寄り合いでも役場の飲み会でも下ネタは必ずあるな。
nguyen-oiが急に自我出してきた
“男性とまで拡大するから可燃性高いんだろな 話題の選択が気が合う仲間、ってだけじゃないの”
てか日常生活でそんなに下ネタって飛び交わないと思ってたけど界隈次第なのかな
なんというか品のレベルが同じ程度の人じゃないとつらい
わかる。どんな話題だったとしても全くそういう話をしない職場から、その手の話を大っぴらにするタイプの職場に行くとカルチャーショックを受けるよね
その弟、まさかハードゲイ⁉️フォー!
今の職場に来てから、下ネタに頼る宴会トークがなくなったので、宴会が楽しみになった。自分はあまり興味のないゲームの話題でも、それを嫌がってる人がいないから、穏やかな気持ちでいられるのです。
いうて、下ネタの話する人いる?学校の同期や会社の同僚、元いたサークルの仲間なんかでも、あんまりそういう話した覚えないんだが…ゼロとは言わないけど。
年齢を重ねていくと、どうしても下の話が増えてくる人たちもいる。消化器とか泌尿器科系の下ネタ?記憶力とか上ネタもありうるけど
最初に入ったJTCでは下ネタばっかのお偉いさんがいたなあ。
政治的に正しい弟感。別にそういうやつがいてもいいが一般論として語るには無理がある
運棒登録したい人もいればしたくない人もいる。ただ、それだけのこと。
下ネタだって上手下手があるのよ。タモリやみうらじゅんの猥談なんて趣深いじゃん。亡くなった山田五郎さんもバレ噺の名手。ああいうのは年取らないと味が出ない。なお「バレ噺」が分からない人はお父さんに聞こう。
これは嘘松。下ネタを言う誰かを憎む藁人形を作っている。いきなり存在しない下ネタ嫌悪を会話に立てる弟という便利な存在はこの語り手の脳内にしかいないんじゃないか? 会話の初手でいきなり何の話?ってなる
すぐ一般化しちゃうのって、思考形態としてまぁわからんではないけど、それを全世界に発信してしまうのはさすがに理解できない。/少なくとも俺の生きづらさはそんなもんに集約されないから、普通に不快な一般化。
合う合わないの話であって「パチンコ競馬競艇の話しかしないグループ」「ずっとサッカーの話(代表とかでもなく)してるグループ」とかだと話合わないからそっと離れるみたいな感じでは。好きな人は好き。
自分も下ネタが人生に必須だとは思わないけれど、この話題の反応を見ていると、なんかみんな潜在的に「たのピク」を求めているのだな、と感じる
競馬と麻雀の話題にはいつも困ってたな
前いた職場の飲み会は、酒の味、自炊、好きなお菓子、旅先の名物、とかでずっと盛り上がってて居心地よかったけど、食に興味ない人には辛かったかもしれない。/男性は、女性より猥談を振られやすい辛さはありそう。
プリゴリ系とは相容れん
記事中で反応しているのが女性ばかりで笑った、inmu kingで踊っている韓国人や中国人も男ばっかりなんだよな
だから何?的な話題。生きづらさがどう集約されているのか言ってみろ。
これは男の生きづらさの例ではあるが、だからと言って下ネタを言う男が悪いわけじゃない。強要するのが悪いだけで。そしてホモソに苦しむ男の話を聞きたがる奴は、同レベルに最悪である。
えっ?今仕事何しているか、彼女はいるか、いつ結婚するか、子供はどうだの話しか出ないから行きたくないけど
会社の人と飲みに行くと仕事の愚痴とかイカれ上司の悪口になりがち。こないだ旧友と飲んだけど、家族の話、映画の話、カルチャーの話で健康に良かった。ただ、前者も必要な時もある気がしてる。
弟が大学の同期とよく飲みに行ってるので「仲いいね~」と言ったら「あいつら下ネタとか言わないから楽しいんだよね」とのことで、男性の生きづらさが集約された言葉だなと思った
「あいつ下ネタいうと顔がひきつるんだよね。おれらが悪いことしたみたい」
発言元の次ポストを見ると、ちょっと信頼できない語り手というか、語りたすぎるナラティブに弟を押し込め過ぎじゃないって見える / あと、姉から見た弟はミソジニー気味に、兄から見た妹はミサンドリー気味に見えがち
でも、男同士の会話の下ネタって別におもしろくないんだよね。うんこちんちんレベルならある意味面白いんだけどさ。◯とやれそうだったとかそういうのおもんないというか興味ないというか。
いじりをして来ない友人と遊ぶのは楽しい。
わっかるわー
“私も友達とよく飲みに行くけど、ぬい活とかBLの話とかしてこないから楽しいんだよね ”
ずーっと他人の噂や悪口で盛り上がってる飲み会には絶対に出たくない。酒の肴なんて翌日には忘れてるような話で良いじゃん。
単に下ネタが苦手な同性と飲むのが心地いいってだけで生きづらさに飛躍しすぎだろ
身も蓋もないこと言うと大学ってそれなりに同質な人が集まりやすいので、男の生きづらさとか性別の観点にまとめるのはバイアシーであることは認識できるといいかなって思った。
「有朋自遠方来、不亦楽乎」
それは単に本人の趣味じゃないの。俺はスポーツの話しかしないやつとは楽しく飲める気がしねえし。
田舎じゃ消防団でも地域の寄り合いでも役場の飲み会でも下ネタは必ずあるな。
nguyen-oiが急に自我出してきた
“男性とまで拡大するから可燃性高いんだろな 話題の選択が気が合う仲間、ってだけじゃないの”
てか日常生活でそんなに下ネタって飛び交わないと思ってたけど界隈次第なのかな
なんというか品のレベルが同じ程度の人じゃないとつらい
わかる。どんな話題だったとしても全くそういう話をしない職場から、その手の話を大っぴらにするタイプの職場に行くとカルチャーショックを受けるよね
その弟、まさかハードゲイ⁉️フォー!
今の職場に来てから、下ネタに頼る宴会トークがなくなったので、宴会が楽しみになった。自分はあまり興味のないゲームの話題でも、それを嫌がってる人がいないから、穏やかな気持ちでいられるのです。
いうて、下ネタの話する人いる?学校の同期や会社の同僚、元いたサークルの仲間なんかでも、あんまりそういう話した覚えないんだが…ゼロとは言わないけど。
年齢を重ねていくと、どうしても下の話が増えてくる人たちもいる。消化器とか泌尿器科系の下ネタ?記憶力とか上ネタもありうるけど
最初に入ったJTCでは下ネタばっかのお偉いさんがいたなあ。
政治的に正しい弟感。別にそういうやつがいてもいいが一般論として語るには無理がある
運棒登録したい人もいればしたくない人もいる。ただ、それだけのこと。
下ネタだって上手下手があるのよ。タモリやみうらじゅんの猥談なんて趣深いじゃん。亡くなった山田五郎さんもバレ噺の名手。ああいうのは年取らないと味が出ない。なお「バレ噺」が分からない人はお父さんに聞こう。
これは嘘松。下ネタを言う誰かを憎む藁人形を作っている。いきなり存在しない下ネタ嫌悪を会話に立てる弟という便利な存在はこの語り手の脳内にしかいないんじゃないか? 会話の初手でいきなり何の話?ってなる
すぐ一般化しちゃうのって、思考形態としてまぁわからんではないけど、それを全世界に発信してしまうのはさすがに理解できない。/少なくとも俺の生きづらさはそんなもんに集約されないから、普通に不快な一般化。
合う合わないの話であって「パチンコ競馬競艇の話しかしないグループ」「ずっとサッカーの話(代表とかでもなく)してるグループ」とかだと話合わないからそっと離れるみたいな感じでは。好きな人は好き。
自分も下ネタが人生に必須だとは思わないけれど、この話題の反応を見ていると、なんかみんな潜在的に「たのピク」を求めているのだな、と感じる
競馬と麻雀の話題にはいつも困ってたな
前いた職場の飲み会は、酒の味、自炊、好きなお菓子、旅先の名物、とかでずっと盛り上がってて居心地よかったけど、食に興味ない人には辛かったかもしれない。/男性は、女性より猥談を振られやすい辛さはありそう。
プリゴリ系とは相容れん
記事中で反応しているのが女性ばかりで笑った、inmu kingで踊っている韓国人や中国人も男ばっかりなんだよな
だから何?的な話題。生きづらさがどう集約されているのか言ってみろ。
これは男の生きづらさの例ではあるが、だからと言って下ネタを言う男が悪いわけじゃない。強要するのが悪いだけで。そしてホモソに苦しむ男の話を聞きたがる奴は、同レベルに最悪である。
えっ?今仕事何しているか、彼女はいるか、いつ結婚するか、子供はどうだの話しか出ないから行きたくないけど
会社の人と飲みに行くと仕事の愚痴とかイカれ上司の悪口になりがち。こないだ旧友と飲んだけど、家族の話、映画の話、カルチャーの話で健康に良かった。ただ、前者も必要な時もある気がしてる。