いろいろこみ上げてくるものはありますが、まずはこれだけ。おつかれさまでした!
お世話になりました!
(ブクマしてる記事があった記憶。)"ローカルファイルでもバックアップをとっておりますので、万一、Internet Archiveからのサルベージができなかった場合は、責任をもってこちらからコピーを" ( 感謝 )
萩野正昭'46 早大法 69港湾建設 70東映教育映画契約 81LD制作企画 90パイオニアLDC映画製作 92ボイジャージャパン 13遁走 顧問、wiki/仲俣暁生 '64 県立船橋 早大政 武蔵美 横国 大正大表現文化 TBSラLife/判り易い来歴 喰えない左文
仲俣暁生氏。1964年生まれということは62歳か? お疲れさまでした。
こんなのあったのか。
“「マガジン航」は今年の10月31日をもってサイトを閉鎖し、活動をすべて終了することにしました。”
「「マガジン航」は今年の10月31日をもってサイトを閉鎖し、活動をすべて終了することに」「これまでの記事のアーカイヴは、Internet ArchiveのWayback Machineに委ねることとし、ドメイン名も含めてすべて解消いたします」
「これまでの記事のアーカイヴは、Internet ArchiveのWayback Machineに委ねることとし」←そもそも古いサイトはInternet Archive任せなのかな。 https://web.archive.org/web/20150124041641/http://www.dotbook.jp/magazine-k/
17年も続いたのに最後はInternet Archive任せか。ウェブの墓標が増えていくな
17年間、お疲れさまでした。かつて寄稿の機会をいただいた媒体なので、終了の知らせは寂しい。本と出版の未来を考え続けてきた「マガジン航」に、改めて感謝します
「Internet Archiveに委ねる」は紙で言えば「図書館にあるからええやろ。なかったら言ってくれたらコピー送ったるわ」という話で責任放棄ではないだろ。維持管理は放棄してるが。にしても日本の人文系はどこへ行くのかね
出版や発信という事について、手を変え品を変え苦闘している感じがいつも伝わる。お疲れさまでした。
17年も前か!とおもって仲俣さんを知った「文化系トークラジオ Life」の放送履歴みたらこれ、もう20年もやってるのか。。年をとるわけやわ。。ともあれお疲れ様でした。
素晴らしい活動、おつかれさまでした
ドメインのドロップキャッチが心配
web2.0の終活すねー
「本で床は抜けるのか」とかありましたね。ドメイン維持費も出ない感じでしょうか。残念ですがお疲れさまでした。
「マガジン航」終了のお知らせ
いろいろこみ上げてくるものはありますが、まずはこれだけ。おつかれさまでした!
お世話になりました!
(ブクマしてる記事があった記憶。)"ローカルファイルでもバックアップをとっておりますので、万一、Internet Archiveからのサルベージができなかった場合は、責任をもってこちらからコピーを" ( 感謝 )
萩野正昭'46 早大法 69港湾建設 70東映教育映画契約 81LD制作企画 90パイオニアLDC映画製作 92ボイジャージャパン 13遁走 顧問、wiki/仲俣暁生 '64 県立船橋 早大政 武蔵美 横国 大正大表現文化 TBSラLife/判り易い来歴 喰えない左文
仲俣暁生氏。1964年生まれということは62歳か? お疲れさまでした。
こんなのあったのか。
“「マガジン航」は今年の10月31日をもってサイトを閉鎖し、活動をすべて終了することにしました。”
「「マガジン航」は今年の10月31日をもってサイトを閉鎖し、活動をすべて終了することに」「これまでの記事のアーカイヴは、Internet ArchiveのWayback Machineに委ねることとし、ドメイン名も含めてすべて解消いたします」
「これまでの記事のアーカイヴは、Internet ArchiveのWayback Machineに委ねることとし」←そもそも古いサイトはInternet Archive任せなのかな。 https://web.archive.org/web/20150124041641/http://www.dotbook.jp/magazine-k/
17年も続いたのに最後はInternet Archive任せか。ウェブの墓標が増えていくな
17年間、お疲れさまでした。かつて寄稿の機会をいただいた媒体なので、終了の知らせは寂しい。本と出版の未来を考え続けてきた「マガジン航」に、改めて感謝します
「Internet Archiveに委ねる」は紙で言えば「図書館にあるからええやろ。なかったら言ってくれたらコピー送ったるわ」という話で責任放棄ではないだろ。維持管理は放棄してるが。にしても日本の人文系はどこへ行くのかね
出版や発信という事について、手を変え品を変え苦闘している感じがいつも伝わる。お疲れさまでした。
17年も前か!とおもって仲俣さんを知った「文化系トークラジオ Life」の放送履歴みたらこれ、もう20年もやってるのか。。年をとるわけやわ。。ともあれお疲れ様でした。
素晴らしい活動、おつかれさまでした
ドメインのドロップキャッチが心配
web2.0の終活すねー
「本で床は抜けるのか」とかありましたね。ドメイン維持費も出ない感じでしょうか。残念ですがお疲れさまでした。