“わたしたちの佐倉市、確か小学校3年生版と4年生版があったはず。 佐倉市立図書館にバックナンバーがありそうだけど、佐倉市のホームページで広報さくらみたいにPDF公開してもらいたい。 ”
新潟市だと大河津分水路とか鳥屋野潟とか福島潟あたりの亀田郷の治水の歴史が小学校の副読本に出てくる
確かに引越しした地域の小学校で習うようなレベルの地元の歴史は知りたくてもなかなか入手できないなあ。深くて細かい話はネットで無料で簡単に入手できるのに。
説教臭いのは置いといて、何よりもアナウンサーのイントネーションに違和感を覚える話が後を絶たない。ば、が最高点とかない、全てフラットに発音するのが千葉県民。インバヌマー。
治水が歴史になってるようだと地域としてはもう既に「解決完了」してる認識なんだけどな。結局それを乗り越えてくる災害を事前に防ぐだの逃げるだの人間には無理よ。自然舐めすぎ。
移住者とは印旛沼へのインバウンド?
ネットに載せるのがいいんだろうなと。
10億円分のコイが逃げちゃった人は流石に可哀想
洪水を想定した家づくりが必要。一階は駐車場にした方が良いのだろう。
大阪でも大和川の付け替え工事の副読本あったなー。個人的に、結構記憶に残ってる
千葉だけじゃなくて、全国の「私たちの○○(市町村名)」みたいな小学校で習う地域の本、オンラインで全国のがまとめて読めるようになっているといいな。地域性が出ていて面白そう。
立山カルデラ砂防博物館で知ったけど、富山だと常願寺川の治水や神通川の公害を学ぶのだろうか。
治水に苦労した地域は軒並み学校で学ぶよね。下の方で言ってる人いるけど、新川・西川の交差とかも。あとはブラタモリでその土地やると治水についても言ってたりするよね。新潟回がそうだった(隙あらば地元語り
副教材だと縛りが少なくて、学校単位、校区単位、市単位といろいろ違うなんてこともありそうだな/津軽地区は治水関係あったかな? 農業の話だったかな? 秋田の八郎潟は教科書に出てたけど。
小学校で習う地元教育ってだいじなものだったんだな。あの副読本捨てるんじゃなかったと今頃後悔してる
(「郷土の偉人」って今、教えないの? 遠足とか社会見学でその偉業現場に引率されていったぞ〔@昭和脳〕 ) ( わし、東京生まれでもない地方住だが玉川兄弟まで調べたぜ。〔漫才コンビではない〕)
水害リスクのあるエリア出身だけどネットでにわかに騒がれるような内容は当然認知して覚悟と準備しながら住んでる。他地域から引っ越してきた人のほうが「いうて大丈夫っしょ」みたいなノリで1階とかに住みがち
小4で地元の市町村、小5で地元の都道府県について学習するんだけど、小6で転校するとそのあたりがすっぽり抜けちゃうんだよね。なので、小6から10年くらい千葉に住んでたのにこの辺、あまり分からなかったり。
全国の教科書の該当部分を集めて、「デ・レーケ オムニバス」を作って欲しい。/治水史もだが、災害史も重要。伊勢湾台風でここまで沈んだとか学んだのはそれなりに役に立ってる。
平時なら治水に問題なくても、立て続けに歴史的大雨が降られるとなあ。
出身地でも、水害と干拓、田植え稲刈りと餅つきが地域教育だった。
賃貸で住むならどこでも良いのだろうが、自然災害の規模が大きくなってきてる近年は持ち家を買う時はハザードマップはチェック必須。立地や住環境は見てもハザードマップ見ない人多いよね
渇水
千葉県は安房上総下総の連合国家で入国は水路って認識。北に3か所陸上国境があるよね
大人になってから地域のことを学ぼうとすると辺に深掘りされてしまって地元の人も知らないような(重要度が低く汎用性もないややマニアックな)情報ばかり覚えてしまう。広く浅くまとめてある冊子が欲しい。
自分の地元だと霞ヶ浦の治水関連の話がそれになるな。ただ自分が知る範囲では霞ヶ浦の周辺でニュースになるような決壊の話は聴いた記憶はないかも。ただ桜川周辺で水田に水を逃している時はあるかもしれないが。
小学校で地元の歴史はやるから子供作って地元で育てるのが一番いいね
今は自治体のハザードマップが必ずあるから、それをちょっと見ればわかるんだけどね。子供の頃に住んでいた家は高台の谷で庭にサワガニが住んでいたが、土砂崩れにあったし、坂を下ると川より低く洪水で浸水していた
知ってた方がいいのはそうなんだろうけど、洪水を免れるわけではないような。心構えの問題ってこと?突き詰めてしまうと移住しない方がいいねとしかならないような。。。
徳川家康の利根川治水が原因で未だ解決しない問題ってすげぇな。田沼意次も失敗してるし。
中部圏で育つと木曽三川の治水工事でオランダ人技師ヨハネス・デ・レ─ケ学ぶよ。川を3つに分流する工事とかいま考えても偉業だわ
普段は空気のように存在感が薄い大和田排水機場が、3日以上に渡って排水ポンプをフル稼働している。あんなに水量が多い花見川も今まで見たことが無いレベルだよ。
福島原発柏崎刈羽原発の不祥事を経てもなお東電に金を貢ぐ生活している輩共に対しては、どういう教材を作ろうが豚に真珠だろう。
香川県だと渇水と溜め池、早明浦ダムの話…になる。授業でならった記憶は無いが。
今回の氾濫は利根川東遷と関係性薄く(利根川から流入した訳ではない)関連付けて語る人は外してる。印旛沼の広大な流域に大量降雨が原因で氾濫地も干拓地or極低地。分水嶺超えて東京湾or利根川に大量に流して対応してる
いいねぇ。総合学習。地質の成り立ちから歴史、治水、農作物まで。
社会科で千葉県やった年は担任に頭がちょっと傾いたとか目が泳いだとかいう理由でなにかと罰を与えられて授業受けさせてもらえなかったのでなんも知らん虐待教師は滅びろ
岐阜県民は輪中から木曽三川の治水を学んだよ。薩摩藩の宝暦治水とかデレーケとか。社会見学で木曽三川公園行ったな。
それこそAIに文献集めてまとめさせれば良いのでは?と思うし、それすらするほどには興味ないからこそ誰かがまとめて公開する価値があると考えるべきか
印旛沼流域で育った人たちが口々に治水事業について語るのを見て、移住者の自分も学んでおくべきだと感じた「小学生の頃の副読本がぴったり」
“わたしたちの佐倉市、確か小学校3年生版と4年生版があったはず。 佐倉市立図書館にバックナンバーがありそうだけど、佐倉市のホームページで広報さくらみたいにPDF公開してもらいたい。 ”
新潟市だと大河津分水路とか鳥屋野潟とか福島潟あたりの亀田郷の治水の歴史が小学校の副読本に出てくる
確かに引越しした地域の小学校で習うようなレベルの地元の歴史は知りたくてもなかなか入手できないなあ。深くて細かい話はネットで無料で簡単に入手できるのに。
説教臭いのは置いといて、何よりもアナウンサーのイントネーションに違和感を覚える話が後を絶たない。ば、が最高点とかない、全てフラットに発音するのが千葉県民。インバヌマー。
治水が歴史になってるようだと地域としてはもう既に「解決完了」してる認識なんだけどな。結局それを乗り越えてくる災害を事前に防ぐだの逃げるだの人間には無理よ。自然舐めすぎ。
移住者とは印旛沼へのインバウンド?
ネットに載せるのがいいんだろうなと。
10億円分のコイが逃げちゃった人は流石に可哀想
洪水を想定した家づくりが必要。一階は駐車場にした方が良いのだろう。
大阪でも大和川の付け替え工事の副読本あったなー。個人的に、結構記憶に残ってる
千葉だけじゃなくて、全国の「私たちの○○(市町村名)」みたいな小学校で習う地域の本、オンラインで全国のがまとめて読めるようになっているといいな。地域性が出ていて面白そう。
立山カルデラ砂防博物館で知ったけど、富山だと常願寺川の治水や神通川の公害を学ぶのだろうか。
治水に苦労した地域は軒並み学校で学ぶよね。下の方で言ってる人いるけど、新川・西川の交差とかも。あとはブラタモリでその土地やると治水についても言ってたりするよね。新潟回がそうだった(隙あらば地元語り
副教材だと縛りが少なくて、学校単位、校区単位、市単位といろいろ違うなんてこともありそうだな/津軽地区は治水関係あったかな? 農業の話だったかな? 秋田の八郎潟は教科書に出てたけど。
小学校で習う地元教育ってだいじなものだったんだな。あの副読本捨てるんじゃなかったと今頃後悔してる
(「郷土の偉人」って今、教えないの? 遠足とか社会見学でその偉業現場に引率されていったぞ〔@昭和脳〕 ) ( わし、東京生まれでもない地方住だが玉川兄弟まで調べたぜ。〔漫才コンビではない〕)
水害リスクのあるエリア出身だけどネットでにわかに騒がれるような内容は当然認知して覚悟と準備しながら住んでる。他地域から引っ越してきた人のほうが「いうて大丈夫っしょ」みたいなノリで1階とかに住みがち
小4で地元の市町村、小5で地元の都道府県について学習するんだけど、小6で転校するとそのあたりがすっぽり抜けちゃうんだよね。なので、小6から10年くらい千葉に住んでたのにこの辺、あまり分からなかったり。
全国の教科書の該当部分を集めて、「デ・レーケ オムニバス」を作って欲しい。/治水史もだが、災害史も重要。伊勢湾台風でここまで沈んだとか学んだのはそれなりに役に立ってる。
平時なら治水に問題なくても、立て続けに歴史的大雨が降られるとなあ。
出身地でも、水害と干拓、田植え稲刈りと餅つきが地域教育だった。
賃貸で住むならどこでも良いのだろうが、自然災害の規模が大きくなってきてる近年は持ち家を買う時はハザードマップはチェック必須。立地や住環境は見てもハザードマップ見ない人多いよね
渇水
千葉県は安房上総下総の連合国家で入国は水路って認識。北に3か所陸上国境があるよね
大人になってから地域のことを学ぼうとすると辺に深掘りされてしまって地元の人も知らないような(重要度が低く汎用性もないややマニアックな)情報ばかり覚えてしまう。広く浅くまとめてある冊子が欲しい。
自分の地元だと霞ヶ浦の治水関連の話がそれになるな。ただ自分が知る範囲では霞ヶ浦の周辺でニュースになるような決壊の話は聴いた記憶はないかも。ただ桜川周辺で水田に水を逃している時はあるかもしれないが。
小学校で地元の歴史はやるから子供作って地元で育てるのが一番いいね
今は自治体のハザードマップが必ずあるから、それをちょっと見ればわかるんだけどね。子供の頃に住んでいた家は高台の谷で庭にサワガニが住んでいたが、土砂崩れにあったし、坂を下ると川より低く洪水で浸水していた
知ってた方がいいのはそうなんだろうけど、洪水を免れるわけではないような。心構えの問題ってこと?突き詰めてしまうと移住しない方がいいねとしかならないような。。。
徳川家康の利根川治水が原因で未だ解決しない問題ってすげぇな。田沼意次も失敗してるし。
中部圏で育つと木曽三川の治水工事でオランダ人技師ヨハネス・デ・レ─ケ学ぶよ。川を3つに分流する工事とかいま考えても偉業だわ
普段は空気のように存在感が薄い大和田排水機場が、3日以上に渡って排水ポンプをフル稼働している。あんなに水量が多い花見川も今まで見たことが無いレベルだよ。
福島原発柏崎刈羽原発の不祥事を経てもなお東電に金を貢ぐ生活している輩共に対しては、どういう教材を作ろうが豚に真珠だろう。
香川県だと渇水と溜め池、早明浦ダムの話…になる。授業でならった記憶は無いが。
今回の氾濫は利根川東遷と関係性薄く(利根川から流入した訳ではない)関連付けて語る人は外してる。印旛沼の広大な流域に大量降雨が原因で氾濫地も干拓地or極低地。分水嶺超えて東京湾or利根川に大量に流して対応してる
いいねぇ。総合学習。地質の成り立ちから歴史、治水、農作物まで。
社会科で千葉県やった年は担任に頭がちょっと傾いたとか目が泳いだとかいう理由でなにかと罰を与えられて授業受けさせてもらえなかったのでなんも知らん虐待教師は滅びろ
岐阜県民は輪中から木曽三川の治水を学んだよ。薩摩藩の宝暦治水とかデレーケとか。社会見学で木曽三川公園行ったな。
それこそAIに文献集めてまとめさせれば良いのでは?と思うし、それすらするほどには興味ないからこそ誰かがまとめて公開する価値があると考えるべきか