愚者は経験に学ぶ。
神の手かな(´・_・`)
そもそも営業が相手に何ら代替案ないのにこんな正面切ったダメだし、面汚ししたらいかんだろ…。「歴史は繰り返す」もそれはない、意味がないと安易に切り捨てそうだなぁ…。
仲良さそうで何より
現在地を知るには過去を掘らなければいけない。僕は農業者だが、農地の仕組みを理解しようとすると封建制度まで戻ってしまう。過去を知らず未来をつくろうとするのは愚行。旧帝大理系卒より。
理系を卒業して営業やってるんだから、まあその程度なわけですよ。
過去を漁るのは未来を予測するためなんだよ。先端目指してる癖に巨人の肩に立ってることに気づかない連中もいるしな。
「硫黄の臭い」とか言うと「硫黄に臭いは無い」とか返してくるからねあの連中は。「硫黄」の初出は8世紀の『続日本紀』であり、本来の「硫黄」は臭かった。と説明したらその理系は口を利いてくれなくなったな笑
その営業は何考えてんだ。仮に飲み会の席でもそんな事は普通言わんだろ。
教養のない理系が嫌い。
文理関係なくその人がヤバいだけだと思いました。
その営業さんはケンカを売りに来たのかな。それなら成功ですね。
こんなこといっちゃうから、理系の営業は使えないって言われるよね。
むしろ宝の山だろ。
過去を忘れた未来は、星のない夜空ですわ!歴史の大切さ、もっと語りましょう!
今の技術を知ろうとするだけでその技術が出てきた元の問題を作った技術の知識が必要で、つまり技術史の知識が必要になるのだ
その反論の仕方じゃなあ、という気もする。過去の積み重ねがあるとして、それを掘る意味が示されていないので。過去を学びそこから抽象したことが現在の出来事をいかに説明できるか、ってのを示したりできてればね。
n=1での偏見がすごい。どっちもどっちだわ。
自分の学問領域のことすら深く考えたことがなく、隣接領域になど想像が及ばず、つまりは科学的探究というものの本日など考えたことがない人間が二人で文系理系などと互いを揶揄したところで議論が深まるわけもない
この反論はただの飛躍、論理のすり替え。なのに、「うまいこと返した!」と誇らしげ。そりゃ噛み合わん。「古代史専攻は未来に無関心」を受けとって、こういうことに関心あります、ってやんわり返せば会話になる。
営業なんかに理を説いても仕方がない
俺だったら「温故知新って言葉を知らないんですか?」とか言っちゃいそうやな。
過去の蓄積と過去を読み解いて考察するのは違うのよね。考古学系は創作物の一次資料を作る以外には実用性が無い気がする。
友達が「歴史とか勉強する意味ねぇよ。過去じゃん」と言ってきた。僕は迷わず彼の右頬をぶん殴った。友達は半泣きになりながら「何すんだよ!」 と叫んだ。僕はもう一度拳を振り上げる。咄嗟に防御の姿勢をとる友達
不動産の営業にこういうタイプの人よくいる印象。
国立大理系でも地学系とかは地層掘ってたり、過去しか掘らん人もいるけどな
ただのバカでは…
「インテリの俺様が真理を教示してやったのに説伏できなかったのは相手が馬鹿だったせい」という自意識が透けてるようでとても厳しい/技術史は自分も好きだが、理由というか意味づけを知ってもAWGは絶許としか思えん
突飛な貶し過ぎて恋愛工学的な営業向け心理学のテクニックを使おうとしてミスったのかなとも思える。相手を弄ると距離が縮まります的な。
実家が古墳なのかな
何の話…? //みんなはこれが何かの会話の紹介に見えるのか
国立大理系卒の人間として人文学・歴史学という領域自体はそれなりに実学的だとは思うけど、中世史・古代史まで行ってしまうとその意味で感心させられることはあまりない傾向はある。
「国立大理系」もピンキリで頭悪いのもいるよ
"その営業さんは理系卒なだけで、理系の人間でもありませんし、単なる視野狭窄な人でしかないと思います。 おっしゃる通り「過去からの先行研究の蓄積で成立してます」し、宇宙論なんか究極の過去を掘ってますもの。"
国立大理系卒の担当営業に、自分が日本古代史専攻であることを話したら「ダメですよー!過去はいくら掘っても意味ないですよ」と言うので反論したのに、伝わらなかった話
愚者は経験に学ぶ。
神の手かな(´・_・`)
そもそも営業が相手に何ら代替案ないのにこんな正面切ったダメだし、面汚ししたらいかんだろ…。「歴史は繰り返す」もそれはない、意味がないと安易に切り捨てそうだなぁ…。
仲良さそうで何より
現在地を知るには過去を掘らなければいけない。僕は農業者だが、農地の仕組みを理解しようとすると封建制度まで戻ってしまう。過去を知らず未来をつくろうとするのは愚行。旧帝大理系卒より。
理系を卒業して営業やってるんだから、まあその程度なわけですよ。
過去を漁るのは未来を予測するためなんだよ。先端目指してる癖に巨人の肩に立ってることに気づかない連中もいるしな。
「硫黄の臭い」とか言うと「硫黄に臭いは無い」とか返してくるからねあの連中は。「硫黄」の初出は8世紀の『続日本紀』であり、本来の「硫黄」は臭かった。と説明したらその理系は口を利いてくれなくなったな笑
その営業は何考えてんだ。仮に飲み会の席でもそんな事は普通言わんだろ。
教養のない理系が嫌い。
文理関係なくその人がヤバいだけだと思いました。
その営業さんはケンカを売りに来たのかな。それなら成功ですね。
こんなこといっちゃうから、理系の営業は使えないって言われるよね。
むしろ宝の山だろ。
過去を忘れた未来は、星のない夜空ですわ!歴史の大切さ、もっと語りましょう!
今の技術を知ろうとするだけでその技術が出てきた元の問題を作った技術の知識が必要で、つまり技術史の知識が必要になるのだ
その反論の仕方じゃなあ、という気もする。過去の積み重ねがあるとして、それを掘る意味が示されていないので。過去を学びそこから抽象したことが現在の出来事をいかに説明できるか、ってのを示したりできてればね。
n=1での偏見がすごい。どっちもどっちだわ。
自分の学問領域のことすら深く考えたことがなく、隣接領域になど想像が及ばず、つまりは科学的探究というものの本日など考えたことがない人間が二人で文系理系などと互いを揶揄したところで議論が深まるわけもない
この反論はただの飛躍、論理のすり替え。なのに、「うまいこと返した!」と誇らしげ。そりゃ噛み合わん。「古代史専攻は未来に無関心」を受けとって、こういうことに関心あります、ってやんわり返せば会話になる。
営業なんかに理を説いても仕方がない
俺だったら「温故知新って言葉を知らないんですか?」とか言っちゃいそうやな。
過去の蓄積と過去を読み解いて考察するのは違うのよね。考古学系は創作物の一次資料を作る以外には実用性が無い気がする。
友達が「歴史とか勉強する意味ねぇよ。過去じゃん」と言ってきた。僕は迷わず彼の右頬をぶん殴った。友達は半泣きになりながら「何すんだよ!」 と叫んだ。僕はもう一度拳を振り上げる。咄嗟に防御の姿勢をとる友達
不動産の営業にこういうタイプの人よくいる印象。
国立大理系でも地学系とかは地層掘ってたり、過去しか掘らん人もいるけどな
ただのバカでは…
「インテリの俺様が真理を教示してやったのに説伏できなかったのは相手が馬鹿だったせい」という自意識が透けてるようでとても厳しい/技術史は自分も好きだが、理由というか意味づけを知ってもAWGは絶許としか思えん
突飛な貶し過ぎて恋愛工学的な営業向け心理学のテクニックを使おうとしてミスったのかなとも思える。相手を弄ると距離が縮まります的な。
実家が古墳なのかな
何の話…? //みんなはこれが何かの会話の紹介に見えるのか
国立大理系卒の人間として人文学・歴史学という領域自体はそれなりに実学的だとは思うけど、中世史・古代史まで行ってしまうとその意味で感心させられることはあまりない傾向はある。
「国立大理系」もピンキリで頭悪いのもいるよ
"その営業さんは理系卒なだけで、理系の人間でもありませんし、単なる視野狭窄な人でしかないと思います。 おっしゃる通り「過去からの先行研究の蓄積で成立してます」し、宇宙論なんか究極の過去を掘ってますもの。"