学び

▶ 『 対論 : 斎藤幸平 × トーマス・セドラチェク 』を通じて共産主義への欲望を考える - Towards "Depth-thinking Individual Object" ( Thinking I, Thinking Thing, Thinking X ..... ).

1: nguyen-oi 2026/09/23 15:05

脱成長コミュニズムの矛盾と本性を突かれてる感ある。対談の裏を読み解くの面白いな

2: hagakuress 2026/09/23 15:31

毎度毎度優雅な斎藤君の優秀な手慰み論。

3: otologie 2026/09/23 15:48

宗教的な清貧の暮らしってことだろうけどエデンの東はそれかもな。家畜と奴隷の違いとかはラディカルだと思うけど。

4: akymrk 2026/09/23 16:02

パヨク動静 "斎藤が終始、自分の主張の定型的説明を繰り返すばかりだった""人々の行動を資本主義を乗り越えるために計画的に統制しようという共産主義的欲望を隠し持った人物"

5: settu-jp 2026/09/23 16:12

「マルクスの霊言」…

6: neputa 2026/09/23 17:14

トーマス・セドラチェク、以前著者を読んでかなり面白かった記憶。NHKスペシャルで儲けているのに何故毎年成長しないといけないのか?とシニカルな話す様子が印象的で本を買った。

7: exaray 2026/09/23 17:37

古い話が急に掘り返されてる。セドラチェクに対する斎藤の甘さには当時から自分も同感ではあるものの、評者の「資本主義外部を想像すらできない」的な「資本主義リアリズム」感のある見解もまた狭量だなあとは。

8: hz75hz 2026/09/23 17:43

斎藤幸平については経済学101のこの記事がおすすめ https://econ101.jp/kohei-saitos-tunami-of-confusion/

9: rag_en 2026/09/23 18:07

4年半くらい前の記事。「争いは、同じレベルの者同士でしか発生しない!!」てやつかな…?/共産主義のダメさは、結局、人を組織の一員としてしか見てないところ。