作風は親子丼に乗せる三つ葉みたいなもんって例えが秀逸すぎる結局ニーズと機能性なんよな
「何かしらの役に立っているから、ニーズがある。それだけです」が金言だねぇ。
イラストレーターの絵を(直接)買ってくれてるお客さんは、クライアントである企業等です…という話かな?
ロックマン全クリは根性ある
中村佑介様の金言、宝石のようですわね!役立つ作品が勝利の鍵ですの!
四畳半の人か!「大学の恩師に「10年やってダメだったらイラストレーターを辞めなさい」と言われて、10年かけてやろうと思っていたんです。それが、1年でポンと売れてしまった」
漫画は複数の意味で作風が超効くよね(効く使えた!)デザインはスペクトル幅でかいだろうで何だが、絶対個性主張して欲しくない領域あるよね
中村祐介が言うとそうなんだという驚きと納得感があるな
「この『作風』は客を引き寄せる役に立つ」と思われて起用されるのだと思うけどな。
そんな才能がある人がいうことより、平凡な画力のイラストレーターが必要なのは、営業力・コミュ力です。
なか卯の親子丼は注文時に三つ葉抜きが選べて助かっている
"ライトユーザーの価値観はきちんと頭の中に入れておくべきだ" 消費者相手の商売だからこそというか、職業として食えてる人の金言。実際に自ら買って金を払ってるとのことなので説得力がある。
というかフリーランスでも個人事業主でも必要なのはスキルではなく友達の多さよ。
まさに「作風で売れている」権化に思うが、本人的には機能性で売れてる認識なのかしら
今だからパクられるくらいには中村祐介の作風で売れてるけど、売れるきっかけはそっちじゃないってことね。
東京オリンピックのシンボルマークの人を思い出した。イラストレーターでなくグラフィックデザイナーだったか
「漠然と作風が欲しいというのに意味はなく、必要とされることをやってきた結果として作風ができる」という意味で、実際に作風で売れてないとか、ましてや作風に意味がないとは言ってないと思うけど。
カネになる絵が良い絵
アジカンの印象が強すぎるんだよねぇ。
多くの人が喜ぶものを理解して作れば、企業は買い消費者も買う。自分が買わない、金額に価値を感じないものは作らない。人間として極めてマトモだけど、絵にアイデンティティや自己の何かを仮託してる人には響かない
これだけ論理的にわかりやすく説明してくれてるのにそれすら誤読する人がいたり、ただの嫉妬なのかなんなのか上から目線で小馬鹿にしたり。 落合陽一のことバカにしてるエンジニア見てる時の感覚。
反AIにブッ刺さる一言
結束バンドの四人をほとんど同じ顔で描いておいて、これ……
「作風で売れている人なんて基本的にいないです。何かしらの役に立っているから、ニーズがある。それだけです」「資料は、自分で買う。消費者にならないと、消費者の気持ちはわからない」
ブランド力じゃないか。貴族のお友達になれるだけの育ちの良さとか。
作風で売れてるじゃん?っていうとむっちゃ傷つくんかな(・ω・)
取引先が欲してるのは「すごく上手い人」より、「依頼内容を理解し、必ず納期を守り、仕様(使用する媒体に合わせたサイズ)を守り、後から修正指示をしても文句を言わない人」なのが現実
自分が仮に作風で売れててもレアケースだから 「作風で売れている人は、基本的にいない」といってるのでは? 作風にこだわって仕事に困ることとか普通にありそうではある
一点物は作風で選んでいいけど長く続く仕事だと属人性はなにかと不便だからな。どこを目指すのかだよな。稼ぎに重点を置くなら自分で企画からマーケティングまで考えてやったほうがいい。
「作風で売れている人は、基本的にいない」イラストレーター中村佑介が学生に語った仕事論 大阪芸術大学 特別講義レポート〈後編〉 | NASU デザインで成す会社
作風は親子丼に乗せる三つ葉みたいなもんって例えが秀逸すぎる結局ニーズと機能性なんよな
「何かしらの役に立っているから、ニーズがある。それだけです」が金言だねぇ。
イラストレーターの絵を(直接)買ってくれてるお客さんは、クライアントである企業等です…という話かな?
ロックマン全クリは根性ある
中村佑介様の金言、宝石のようですわね!役立つ作品が勝利の鍵ですの!
四畳半の人か!「大学の恩師に「10年やってダメだったらイラストレーターを辞めなさい」と言われて、10年かけてやろうと思っていたんです。それが、1年でポンと売れてしまった」
漫画は複数の意味で作風が超効くよね(効く使えた!)デザインはスペクトル幅でかいだろうで何だが、絶対個性主張して欲しくない領域あるよね
中村祐介が言うとそうなんだという驚きと納得感があるな
「この『作風』は客を引き寄せる役に立つ」と思われて起用されるのだと思うけどな。
そんな才能がある人がいうことより、平凡な画力のイラストレーターが必要なのは、営業力・コミュ力です。
なか卯の親子丼は注文時に三つ葉抜きが選べて助かっている
"ライトユーザーの価値観はきちんと頭の中に入れておくべきだ" 消費者相手の商売だからこそというか、職業として食えてる人の金言。実際に自ら買って金を払ってるとのことなので説得力がある。
というかフリーランスでも個人事業主でも必要なのはスキルではなく友達の多さよ。
まさに「作風で売れている」権化に思うが、本人的には機能性で売れてる認識なのかしら
今だからパクられるくらいには中村祐介の作風で売れてるけど、売れるきっかけはそっちじゃないってことね。
東京オリンピックのシンボルマークの人を思い出した。イラストレーターでなくグラフィックデザイナーだったか
「漠然と作風が欲しいというのに意味はなく、必要とされることをやってきた結果として作風ができる」という意味で、実際に作風で売れてないとか、ましてや作風に意味がないとは言ってないと思うけど。
カネになる絵が良い絵
アジカンの印象が強すぎるんだよねぇ。
多くの人が喜ぶものを理解して作れば、企業は買い消費者も買う。自分が買わない、金額に価値を感じないものは作らない。人間として極めてマトモだけど、絵にアイデンティティや自己の何かを仮託してる人には響かない
これだけ論理的にわかりやすく説明してくれてるのにそれすら誤読する人がいたり、ただの嫉妬なのかなんなのか上から目線で小馬鹿にしたり。 落合陽一のことバカにしてるエンジニア見てる時の感覚。
反AIにブッ刺さる一言
結束バンドの四人をほとんど同じ顔で描いておいて、これ……
「作風で売れている人なんて基本的にいないです。何かしらの役に立っているから、ニーズがある。それだけです」「資料は、自分で買う。消費者にならないと、消費者の気持ちはわからない」
ブランド力じゃないか。貴族のお友達になれるだけの育ちの良さとか。
作風で売れてるじゃん?っていうとむっちゃ傷つくんかな(・ω・)
取引先が欲してるのは「すごく上手い人」より、「依頼内容を理解し、必ず納期を守り、仕様(使用する媒体に合わせたサイズ)を守り、後から修正指示をしても文句を言わない人」なのが現実
自分が仮に作風で売れててもレアケースだから 「作風で売れている人は、基本的にいない」といってるのでは? 作風にこだわって仕事に困ることとか普通にありそうではある
一点物は作風で選んでいいけど長く続く仕事だと属人性はなにかと不便だからな。どこを目指すのかだよな。稼ぎに重点を置くなら自分で企画からマーケティングまで考えてやったほうがいい。