やはり意識的に速歩きするほうが健康に良い “氏によると、時間をかけてのんびり歩くことだけが選択肢ではなく、短い時間、キビキビと歩くことからも効果が期待できるという”
"時間をかけてのんびり歩くことだけが選択肢ではなく、短い時間、キビキビと歩くことからも効果が期待できるという" 祈りとは 心の所作
( 他のヒトはしらんが、背中に荷物〔すくなくとも6kg以上〕背負ってるとなにかの重力のせいか、前傾姿勢になるせいか、早くなる )
会社からの帰りにJRの駅で二つ先まで歩くと一日一万二千歩前後。今日は在宅なのでどうしよう。/のんびり一万歩→早歩きで七千歩。大して変わらないか、むしろキツくなってないか?
いつも歩幅を大きくして歩くようにしてるんだけどピッチ速くしないとダメなのかな
速く歩ける健康な体なだけだったりしてな。因果はわからんやろ?
光速に近づくほど長生き。
これは早歩きではない、周りが遅いだけ
前傾姿勢になれば勝手に足がでて力を使わず自動で歩ける、健康にはならない。健康には、腿上げを意識して歩こう、何千歩も歩く必要はない。胸を張って上半身の筋肉も鍛えて、姿勢も良くしよう。
能勢先生のインターバルウォーキングの傍証かな
1日1万歩未満の人は必ず死ぬ。みたいなものでは?
筋肉量が多くて心肺機能が強く関節が健康な人は長生きするということか。当たり前すぎる。
自分は普段1km13分ぐらいで歩いてるのだが、一度ZONE2を意識して歩いたら1km10-11分のテンポが必要だった。しんどいのでのんびり歩く
早めに歩いてると歩幅大きめになって同じ距離でも歩数稼げない問題
運動習慣にはある程度の健康が必要なのは当然であるが、元は健康であっても運動を怠ると死亡リスクが上昇すると解釈すべきと思う
米ネバダ大学ラスベガス校のプライマリケア・スポーツ医学医のデニース・イチノエ氏『短い時間、キビキビと歩くことからも効果が期待できる』←この方が日本語で「キビキビ」と言ったのか、英語ならどう言ったのか
因果が逆じゃないの? 速く歩けるほど元気な人は死なない。
負荷を掛けなければ意味はあまりないと思う。散歩する自身の経験でも母を見てても。
歩行速度と寿命に関係があることは何十年も前からよく知られたことだと思ってた。それを知っているからか、みんな歩くの異常に遅いなとは思っているけど、自分は長生きしないと思う。
早歩きが良いのは誰でも知ってるけど、突き詰めると何が良いのか。心肺機能と筋力ってこと?あと、メンタルにもいいんだろうが。
ド田舎で育ち都内に住んでるんだけど、速く歩くの概念違いすぎて〝早歩きとは〟っていつも思う。
↓早歩きの目安は「話そうと思えば話せるが、楽ではない」と感じる程度の息が上がる速さ」です。呼吸だとよくわからないという人は心拍計買いましょう。安いと2000円台からあります(ほんとは運動強度は心拍数で判断
早く歩かねば、歩数を歩かねば、ストレスストレス。ストレスは体にいいのか?
介入試験ないのかね
健康診断の問診である「同年代の人より歩くのが遅い」って「それ、性格ちゃうの?」だと思っていたけど、老化が始まった世代対象の「歩くのが遅くなっていませんか?」の意の質問だと気づいた。
重要なのは心拍数って結論出てなかった? / 全死亡リスクは歩数、心血管・糖尿病リスクを含めると中等度運動なのか。
遅く歩く人は死ぬ
速くってどれくらいのペースなのかという重要な情報が書かれていない。
インターバル速歩をお勧めする。たった30分を週4日で効果が出る。
飲酒の習慣が少しある人は全くない人よりも寿命が長いという統計が、実は病気でお酒も飲めない集団も含めていたということを知ってからこの手の統計を信じられなくなってしまった。
疑似相関定期
無料部分だけ読んだが、「速く歩くと健康に良い」は他所でも複数回読んだ。脈拍と呼吸数を苦しくない程度に上げて軽く汗をかくぐらいが良いらしい。
量より質ってことか。でも早歩きできるくらい元気な人はそもそも健康っていう因果の逆転もありそう
でも速く歩くとしんどいんよ。しんどいのは嫌なんよ
ひとくちに歩くといっても速度によって運動強度が変わるので、速く歩いた方が体重が減りやすくなり、心肺機能も高まることになるね。なので必然的に健康状態もよくなると。
1日1万歩以下でも速く歩く人は死亡リスクが低かった 目安は?
やはり意識的に速歩きするほうが健康に良い “氏によると、時間をかけてのんびり歩くことだけが選択肢ではなく、短い時間、キビキビと歩くことからも効果が期待できるという”
"時間をかけてのんびり歩くことだけが選択肢ではなく、短い時間、キビキビと歩くことからも効果が期待できるという" 祈りとは 心の所作
( 他のヒトはしらんが、背中に荷物〔すくなくとも6kg以上〕背負ってるとなにかの重力のせいか、前傾姿勢になるせいか、早くなる )
会社からの帰りにJRの駅で二つ先まで歩くと一日一万二千歩前後。今日は在宅なのでどうしよう。/のんびり一万歩→早歩きで七千歩。大して変わらないか、むしろキツくなってないか?
いつも歩幅を大きくして歩くようにしてるんだけどピッチ速くしないとダメなのかな
速く歩ける健康な体なだけだったりしてな。因果はわからんやろ?
光速に近づくほど長生き。
これは早歩きではない、周りが遅いだけ
前傾姿勢になれば勝手に足がでて力を使わず自動で歩ける、健康にはならない。健康には、腿上げを意識して歩こう、何千歩も歩く必要はない。胸を張って上半身の筋肉も鍛えて、姿勢も良くしよう。
能勢先生のインターバルウォーキングの傍証かな
1日1万歩未満の人は必ず死ぬ。みたいなものでは?
筋肉量が多くて心肺機能が強く関節が健康な人は長生きするということか。当たり前すぎる。
自分は普段1km13分ぐらいで歩いてるのだが、一度ZONE2を意識して歩いたら1km10-11分のテンポが必要だった。しんどいのでのんびり歩く
早めに歩いてると歩幅大きめになって同じ距離でも歩数稼げない問題
運動習慣にはある程度の健康が必要なのは当然であるが、元は健康であっても運動を怠ると死亡リスクが上昇すると解釈すべきと思う
米ネバダ大学ラスベガス校のプライマリケア・スポーツ医学医のデニース・イチノエ氏『短い時間、キビキビと歩くことからも効果が期待できる』←この方が日本語で「キビキビ」と言ったのか、英語ならどう言ったのか
因果が逆じゃないの? 速く歩けるほど元気な人は死なない。
負荷を掛けなければ意味はあまりないと思う。散歩する自身の経験でも母を見てても。
歩行速度と寿命に関係があることは何十年も前からよく知られたことだと思ってた。それを知っているからか、みんな歩くの異常に遅いなとは思っているけど、自分は長生きしないと思う。
早歩きが良いのは誰でも知ってるけど、突き詰めると何が良いのか。心肺機能と筋力ってこと?あと、メンタルにもいいんだろうが。
ド田舎で育ち都内に住んでるんだけど、速く歩くの概念違いすぎて〝早歩きとは〟っていつも思う。
↓早歩きの目安は「話そうと思えば話せるが、楽ではない」と感じる程度の息が上がる速さ」です。呼吸だとよくわからないという人は心拍計買いましょう。安いと2000円台からあります(ほんとは運動強度は心拍数で判断
早く歩かねば、歩数を歩かねば、ストレスストレス。ストレスは体にいいのか?
介入試験ないのかね
健康診断の問診である「同年代の人より歩くのが遅い」って「それ、性格ちゃうの?」だと思っていたけど、老化が始まった世代対象の「歩くのが遅くなっていませんか?」の意の質問だと気づいた。
重要なのは心拍数って結論出てなかった? / 全死亡リスクは歩数、心血管・糖尿病リスクを含めると中等度運動なのか。
遅く歩く人は死ぬ
速くってどれくらいのペースなのかという重要な情報が書かれていない。
インターバル速歩をお勧めする。たった30分を週4日で効果が出る。
飲酒の習慣が少しある人は全くない人よりも寿命が長いという統計が、実は病気でお酒も飲めない集団も含めていたということを知ってからこの手の統計を信じられなくなってしまった。
疑似相関定期
無料部分だけ読んだが、「速く歩くと健康に良い」は他所でも複数回読んだ。脈拍と呼吸数を苦しくない程度に上げて軽く汗をかくぐらいが良いらしい。
量より質ってことか。でも早歩きできるくらい元気な人はそもそも健康っていう因果の逆転もありそう
でも速く歩くとしんどいんよ。しんどいのは嫌なんよ
ひとくちに歩くといっても速度によって運動強度が変わるので、速く歩いた方が体重が減りやすくなり、心肺機能も高まることになるね。なので必然的に健康状態もよくなると。