そこで電子書籍ですよと
いよいよ『市民の図書館』路線あるいは貸出至上主義からの訣別が東京都下からはじまる、その嚆矢になるとよき。
人気本を図書館で借りようとかあまり思わないけど、これの結果人気本を独占するために図書館にずっと籠る人とか出てきて環境悪くなりそうな気も
人が集う場にということはおしゃべりOKな方向性かな。でもそうなるとその場で読書には適さない感じになるから自宅で読みたいなぁ。
ありだと思う。予約すれば借りられるなら特に困らないし、一部の本の予約が何百も入ってるのとかどうかと思うし、そういう本は図書館でだけ読めるとした方がアクセスできる人増えそう。
従来型の図書館というよりブックラウンジみたいな感じなのかな。そういうの既に他にもあるし。 (近所の小さい分館とか現実的には予約本取りに行くだけだったりするからむしろ何か楽しい施設になってくれた方が)
メチャクチャ良いな。ちょっと有名な本だと忘れるくらい未来まで順番待ちさせられるの、図書館離れの理由の1位なんじゃないかって思うし。別に市内の図書館全てでなく1つがこうなるって話なら拒否する理由なくない?
館内の本は基本的に禁帯出(館内では読めるが貸出はしない。辞書事典類に多い)、みたいなことか。別の館で取り寄せれば貸し出すというのでは、即時性以外では変わらんような気もしないでもない。
貸す……! 貸すが……今回まだその時と場所の指定まではしていない。つまり……我々がその気になれば本の貸し出しは10年20年後ということも可能だろうということ……!
悪魔の詩でも扱っているのかよと思ったが違った。借りたいって衝動のあるうちに借りられないのはマイナスなのかプラスなのか。買い物なら衝動買いを防ぐ意義はあるが。本当に読みたい人が手にしてという意義がある?
返しに行くのがめんどくさくて借りパク気味になることが無くなるのは良いことじゃないの?
人気の新刊をたくさん購入して、それで貸し出しが2年待ちといった状況は、図書館としてはどうなの?という問いはあるし、それに対する解決策ではないけれど、こうやってみたらどうかという検証は良いと思う
暇な老人どもに無料社交場を作ってやって、働いてる人間へのサービスを切り捨てる構想なので、こんなん灰になるまで燃やされろ。意識高い馬鹿が税金をオモチャにしやがって
電子図書のほうがいいけど、あれって誰か借りてるとその人が返すまでほかの人が借りられない仕組みなんよね
22時閉館ならギリ理解する。17時や20時ならナシ。
全部に適用するのではなく,発行から1年以内は館内限定のような,貸し出しの利便性と一時的な人気への対策のバランスを図るといいと思う。
面白い取組み.貸し出さない新しい圕./青梅市全体としてみれば借りれるけれど.唯一この圕だけは貸し出さないと.
「館内にある本の貸し出しを行わず、その場で本を読んでもらうシステム」←朝イチで並べばベストセラーでも読めるってことか。近所では「人気本なので延長できません」って貼ってあるくらいだから、これは興味深い。
ベストセラーを何冊も買って無料で貸し出すのは営業妨害だよな。新作は1年貸出しないくらいで丁度いいと思う。
地域に1つしか図書館がない地方都市では出来ない発想、いいと思う。予約はオンライン、貸出も返却は、PUDOステーションで出来れば、なおよい
良いチャレンジなんじゃまいか
図書館法に反しないなら、別にいいんじゃねえかな。ただやってみて上手く行かない場合は、従来通りの貸し出しが可能なように修正できる余地は残しておくべき。
やってみた結果を発表して欲しい。個人的にはアリです
地方行政は「地域の人々が集う居場所」という目標を掲げてるようで、「本を貸さなければ人が集まるんじゃね?」という安直な判断にも見える。
国会図書館みたいだね
別に新刊をすぐに入架しなくてもいいよね
1階は売れよ、雑誌社が潰れる前に全国図書館の①1階を新刊や雑誌の大量販売とカフェに②2階は図書館カフェでカフェ会話を許容し集客する③大切な資料は最上階の日の当たらないとこで⇒これで過密東京以外は成功す
全図書館がこれだとすごく困るが「超人気本でも朝イチ行けば読める館」があるのはとても助かるな。まる一冊読みたいんじゃなくて試し読みしたい人が予約行列から抜けるし、そういう本の予約待ってると忘れちゃうし
届きそうで届かない話題
ほな24時間開館にして欲しい。
貸出先で遊んでる時間の長さを考えるとアリアリのアリだと思う。「来週末に5時間読む」のために2週間借りられてるような状況多いでしょう。難しいけど何日の何時から何時に読むみたいな予約が出来たら面白いかも
図書館は使わない勢だけど、仕組みとして気になるのでブクマ
実はファーストパス(年間5万円)を買うと、目の前の本をすぐに借りれるようになります。みたいなディズニー方式で金稼ぎとか
貸出なし自体は国会図書館でもあるけど、国会レベルの大規模な図書館以外はバランスをみてきめたほうがいいかな。
現在でも雑誌は市場保護のためもあり最新号は貸し出しなしで館内のみなので形式的にはわかる。でも全部がこれになるのは反対だなあ、図書館が多い場所なら余地はあるけど結局地域格差になるでしょ。
地域事情によって住民ニーズは異なるものだ。青梅に行って市民の声を聞けよ。
“新青梅図書館(仮称)基本設計概要書によると、館内にある本の貸し出しを行わず、その場で本を読んでもらうシステムにすることで、来館者が人気の高い本にも出会いやすくなる場を目指すといいます”
図書館法に抵触するだろ
電子図書館だってあるんだからゆくゆくは紙の本は館内利用、みたいに変化していくんじゃないかなあ。
どのみち、人気本は予約がいっぱいで長期間借りられません。それなら、この方式はまだマシなのかもしれません。試してみるのはアリだと思います。
中央図書館、国会図書館は元からこのような運用なのでアリかとは思うが、ゆっくり読むスペースは取れているのかな。席が密集隣の人が30センチ横な環境では読んでいられない。
地域格差が生じてしまうのではという点はやや気にかかるが、現青梅図書館は比較的近隣に市の中央図書館もあるような市中心部の小規模な図書館に見えるので、それならそこまで問題もなさそうかなとは。
借りれないわけじゃないし、おそらくほとんどの人は賛成なんじゃない?一部のヘビーユーザがぎゃんぎゃん騒ぐ奴。
一部の本に予約が集中するからといって、全ての本を貸し出し禁止にするのはおかしいと思う。その一部の本のみ貸し出し禁止にすればいい。高価な専門書などは購入を迷っている時に借りれるのは有り難い。
うちの図書館でも本屋大賞は800人待ちとかだし、もうそれ買って読んだ方がよくね?とは思う。
すいてる図書館なのかな。僕が行くところはいつも人が多くて、座れるようなとこ空いてない。
人気本は過去の貸出返却実績から確実に期日までに返却してくれそうな信用スコアを積んだ人優先とかはあって良いと思う。
いっそこのと本屋と合体すればいいと思う。予約で1年待ちの本も、ここには平積みで置いてありますよ。って。
料理本手芸本を借りてることが多いので、参考にしながら作りたいよ
本県内某市にも数年前にできた。ショッピングモールに入居した分館という位置づけで、館内蔵書は閲覧のみ、本館からの取り寄せと返却を扱う。開館時に特に反対意見は目立たなかった記憶が。
ブコメの通り図書の収集保存を優先する国会図書館、都道府県中央図書館で見られる運用で、提供による住民の教養涵養が主になる市町村図書分館では珍しい運用。複本購入、貸出中心主義への一つの回答として面白い。
公共施設を点在させて運用するより、みなさん好きな効率化ではあると思うよ。新刊を何冊も納入し、一年待ちで借りて読む、みたいなのは公共図書館の一つの機能ではあれど本義ではないと思うし
本よりボクを撫でてほしいにゃ。借りられないなら一緒に昼寝しよっか?にゃ
正しい用語なのかもしれないが、館内閲覧・館外貸出のようにわかりやすく記述してほしい。一瞬戸惑う / 国会図書館はアーカイヴとしての位置づけがあるから納得できるが
人気本が問題なら複本で一冊は館内限定、一冊は貸出とかではだめなのか。なんか極端だな。自分に置き換えるとそんな長時間滞在出来ないのでそもそも行かなくなりそう
人気本を需要に合わせて複数買うのは図書館の機能とは矛盾している。
貸し出し業務をしないと司書の仕事量が激減すると思う。ひょっとしたら一つの図書館をワンオペで回せちゃう可能性もある。本は買った方が良い。ガンガン売れてガンガン刷った方が健全だ。
自分のところの図書館は、貸し出し延長一回までで、わりといい方法だと思う
10冊借りてもある瞬間に読まれている本は1冊以下と考えれば、需要>供給の本については「貸し出さない」も十分説明がつく
人気の本を待たずに家でゆっくり読めて返却もしなくていい方法ありますよ。購入っていうんですけど。
え、そんなすぐに本って読めるもんなの
話題にするメリットはあるが部外者が思いつきの文句言う前にどんどんやろうぜ。青梅市図書館も近隣の図書館も取り組みやイベントが活発かつ先進的で素晴らしい。自主性と予算を強化してどんどんやってほしい。
どうしても読みたい本が特定の図書館にしかないのし、それがずっと貸しっぱなしという状態が続いているので、むしろ貸し出しに対して嫌な気持ちになってる。条件付き(近辺の図書館含めた蔵書数、新着など)は大賛成
人気新刊はまとめて10冊くらい?(規模によってはもっと多いかも)図書館は買うけど、予約半年待ちとかあるので。いろいろ模索されてるんですかね。という気持ち
閉架は借りれるとか書いてくれないとややこしい
書籍が趣味でかつ購入するほどお金に余裕がないのってどうせ暇を超持て余した爺か婆が大半だし、この施策でいいのでは?他のセグメントで書籍が趣味なのは残念ながらマイナーだから……
制度としてはよく考えてあるように見えるけど、文句言ってる人は制度よく理解してないか、図書館あんまり利用してない人なんじゃないのかな 運用面で職員の負担が増えないか心配だけど
貸出さないってのもアリですね どうしても手元で読みたいなら買えばいい 読み終わったらbookオフとかに売る 私は本をコレクションにして何度も読み返すので 本を読むのにお金惜しむ人のことは理解できない
青梅に由来がある民。青梅は高齢者率高いしそっちに振るなら図書館読みのみというのは妥当な感じがする。一方で河辺駅前図書館とか自習用机ほぼ埋まりっぱなしみたいな状況あるので、より椅子机必要なの大丈夫…?
普通の図書館でもお高めの文献とかは貸し出し禁止してたりするしなあ。
国会図書館と同じ運用
国会図書館だって、図書館なのに一切貸さないよ。
立川のマンガパークもこの運用だけど、館内で軽食取れるし問題無いんじゃないかな。やっぱり人気漫画は朝イチで並ばないと読めないけども。
電子化して読まれた冊数の保証金払う方が良い時代じゃないかな。図書館3400館に収める本刷って自転車操業してる出版社は全滅するだろうけど。
【異例】図書館なのに本をすぐには貸さない?青梅市の新図書館構想に戸惑いの声 背景に『読めない人気本』(2026年9月17日掲載)|YTV NEWS NNN
そこで電子書籍ですよと
いよいよ『市民の図書館』路線あるいは貸出至上主義からの訣別が東京都下からはじまる、その嚆矢になるとよき。
人気本を図書館で借りようとかあまり思わないけど、これの結果人気本を独占するために図書館にずっと籠る人とか出てきて環境悪くなりそうな気も
人が集う場にということはおしゃべりOKな方向性かな。でもそうなるとその場で読書には適さない感じになるから自宅で読みたいなぁ。
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館内の本は基本的に禁帯出(館内では読めるが貸出はしない。辞書事典類に多い)、みたいなことか。別の館で取り寄せれば貸し出すというのでは、即時性以外では変わらんような気もしないでもない。
貸す……! 貸すが……今回まだその時と場所の指定まではしていない。つまり……我々がその気になれば本の貸し出しは10年20年後ということも可能だろうということ……!
悪魔の詩でも扱っているのかよと思ったが違った。借りたいって衝動のあるうちに借りられないのはマイナスなのかプラスなのか。買い物なら衝動買いを防ぐ意義はあるが。本当に読みたい人が手にしてという意義がある?
返しに行くのがめんどくさくて借りパク気味になることが無くなるのは良いことじゃないの?
人気の新刊をたくさん購入して、それで貸し出しが2年待ちといった状況は、図書館としてはどうなの?という問いはあるし、それに対する解決策ではないけれど、こうやってみたらどうかという検証は良いと思う
暇な老人どもに無料社交場を作ってやって、働いてる人間へのサービスを切り捨てる構想なので、こんなん灰になるまで燃やされろ。意識高い馬鹿が税金をオモチャにしやがって
電子図書のほうがいいけど、あれって誰か借りてるとその人が返すまでほかの人が借りられない仕組みなんよね
22時閉館ならギリ理解する。17時や20時ならナシ。
全部に適用するのではなく,発行から1年以内は館内限定のような,貸し出しの利便性と一時的な人気への対策のバランスを図るといいと思う。
面白い取組み.貸し出さない新しい圕./青梅市全体としてみれば借りれるけれど.唯一この圕だけは貸し出さないと.
「館内にある本の貸し出しを行わず、その場で本を読んでもらうシステム」←朝イチで並べばベストセラーでも読めるってことか。近所では「人気本なので延長できません」って貼ってあるくらいだから、これは興味深い。
ベストセラーを何冊も買って無料で貸し出すのは営業妨害だよな。新作は1年貸出しないくらいで丁度いいと思う。
地域に1つしか図書館がない地方都市では出来ない発想、いいと思う。予約はオンライン、貸出も返却は、PUDOステーションで出来れば、なおよい
良いチャレンジなんじゃまいか
図書館法に反しないなら、別にいいんじゃねえかな。ただやってみて上手く行かない場合は、従来通りの貸し出しが可能なように修正できる余地は残しておくべき。
やってみた結果を発表して欲しい。個人的にはアリです
地方行政は「地域の人々が集う居場所」という目標を掲げてるようで、「本を貸さなければ人が集まるんじゃね?」という安直な判断にも見える。
国会図書館みたいだね
別に新刊をすぐに入架しなくてもいいよね
1階は売れよ、雑誌社が潰れる前に全国図書館の①1階を新刊や雑誌の大量販売とカフェに②2階は図書館カフェでカフェ会話を許容し集客する③大切な資料は最上階の日の当たらないとこで⇒これで過密東京以外は成功す
全図書館がこれだとすごく困るが「超人気本でも朝イチ行けば読める館」があるのはとても助かるな。まる一冊読みたいんじゃなくて試し読みしたい人が予約行列から抜けるし、そういう本の予約待ってると忘れちゃうし
届きそうで届かない話題
ほな24時間開館にして欲しい。
貸出先で遊んでる時間の長さを考えるとアリアリのアリだと思う。「来週末に5時間読む」のために2週間借りられてるような状況多いでしょう。難しいけど何日の何時から何時に読むみたいな予約が出来たら面白いかも
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現在でも雑誌は市場保護のためもあり最新号は貸し出しなしで館内のみなので形式的にはわかる。でも全部がこれになるのは反対だなあ、図書館が多い場所なら余地はあるけど結局地域格差になるでしょ。
地域事情によって住民ニーズは異なるものだ。青梅に行って市民の声を聞けよ。
“新青梅図書館(仮称)基本設計概要書によると、館内にある本の貸し出しを行わず、その場で本を読んでもらうシステムにすることで、来館者が人気の高い本にも出会いやすくなる場を目指すといいます”
図書館法に抵触するだろ
電子図書館だってあるんだからゆくゆくは紙の本は館内利用、みたいに変化していくんじゃないかなあ。
どのみち、人気本は予約がいっぱいで長期間借りられません。それなら、この方式はまだマシなのかもしれません。試してみるのはアリだと思います。
中央図書館、国会図書館は元からこのような運用なのでアリかとは思うが、ゆっくり読むスペースは取れているのかな。席が密集隣の人が30センチ横な環境では読んでいられない。
地域格差が生じてしまうのではという点はやや気にかかるが、現青梅図書館は比較的近隣に市の中央図書館もあるような市中心部の小規模な図書館に見えるので、それならそこまで問題もなさそうかなとは。
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一部の本に予約が集中するからといって、全ての本を貸し出し禁止にするのはおかしいと思う。その一部の本のみ貸し出し禁止にすればいい。高価な専門書などは購入を迷っている時に借りれるのは有り難い。
うちの図書館でも本屋大賞は800人待ちとかだし、もうそれ買って読んだ方がよくね?とは思う。
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本県内某市にも数年前にできた。ショッピングモールに入居した分館という位置づけで、館内蔵書は閲覧のみ、本館からの取り寄せと返却を扱う。開館時に特に反対意見は目立たなかった記憶が。
ブコメの通り図書の収集保存を優先する国会図書館、都道府県中央図書館で見られる運用で、提供による住民の教養涵養が主になる市町村図書分館では珍しい運用。複本購入、貸出中心主義への一つの回答として面白い。
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人気本を需要に合わせて複数買うのは図書館の機能とは矛盾している。
貸し出し業務をしないと司書の仕事量が激減すると思う。ひょっとしたら一つの図書館をワンオペで回せちゃう可能性もある。本は買った方が良い。ガンガン売れてガンガン刷った方が健全だ。
自分のところの図書館は、貸し出し延長一回までで、わりといい方法だと思う
10冊借りてもある瞬間に読まれている本は1冊以下と考えれば、需要>供給の本については「貸し出さない」も十分説明がつく
人気の本を待たずに家でゆっくり読めて返却もしなくていい方法ありますよ。購入っていうんですけど。
え、そんなすぐに本って読めるもんなの
話題にするメリットはあるが部外者が思いつきの文句言う前にどんどんやろうぜ。青梅市図書館も近隣の図書館も取り組みやイベントが活発かつ先進的で素晴らしい。自主性と予算を強化してどんどんやってほしい。
どうしても読みたい本が特定の図書館にしかないのし、それがずっと貸しっぱなしという状態が続いているので、むしろ貸し出しに対して嫌な気持ちになってる。条件付き(近辺の図書館含めた蔵書数、新着など)は大賛成
人気新刊はまとめて10冊くらい?(規模によってはもっと多いかも)図書館は買うけど、予約半年待ちとかあるので。いろいろ模索されてるんですかね。という気持ち
閉架は借りれるとか書いてくれないとややこしい
書籍が趣味でかつ購入するほどお金に余裕がないのってどうせ暇を超持て余した爺か婆が大半だし、この施策でいいのでは?他のセグメントで書籍が趣味なのは残念ながらマイナーだから……
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貸出さないってのもアリですね どうしても手元で読みたいなら買えばいい 読み終わったらbookオフとかに売る 私は本をコレクションにして何度も読み返すので 本を読むのにお金惜しむ人のことは理解できない
青梅に由来がある民。青梅は高齢者率高いしそっちに振るなら図書館読みのみというのは妥当な感じがする。一方で河辺駅前図書館とか自習用机ほぼ埋まりっぱなしみたいな状況あるので、より椅子机必要なの大丈夫…?
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国会図書館と同じ運用
国会図書館だって、図書館なのに一切貸さないよ。
立川のマンガパークもこの運用だけど、館内で軽食取れるし問題無いんじゃないかな。やっぱり人気漫画は朝イチで並ばないと読めないけども。
電子化して読まれた冊数の保証金払う方が良い時代じゃないかな。図書館3400館に収める本刷って自転車操業してる出版社は全滅するだろうけど。