兵庫教育大学の永井さんに書評執筆いただきました! つかみのエピソードが面白い!!
用語解説もなしに「査読前論文」という言葉が使われていたのをみて今ではその概念が教養になったのか、と。/「『学術出版の来た道』(岩波書店、2021)」
永井さん。「「それ」を知るためにまずは「それが来た道」を知ってみること」
書評『教養としての査読:なぜ「論文」を信用できるのか』 | JPCOARウェブマガジン
兵庫教育大学の永井さんに書評執筆いただきました! つかみのエピソードが面白い!!
用語解説もなしに「査読前論文」という言葉が使われていたのをみて今ではその概念が教養になったのか、と。/「『学術出版の来た道』(岩波書店、2021)」
永井さん。「「それ」を知るためにまずは「それが来た道」を知ってみること」