典型的なサンクコスト効果やね つまらん読書で時間を浪費するのが一番の損だと気づくとすぐ投げられるで
つまんなくて目が滑るな→目が滑るせいで話がよくわかんなくなってきたな→戻って読み返すのは苦痛だな→投げる
投げたんじゃない。途中で突っかかってるだけだ
Kindleが最近、既読未読を出してくれるようになって、既読7000、未読3000とか出てる。漫画ばっかだけど。けっこう読んでて驚いた。3000、7000くらいかと思ってた。
最初は苦痛だった本が読め進めたら面白くなった事ってほとんど無い、自分に刺さる本は冒頭から面白い
本は投げちゃだめっしょ (違
小説だったらよほどの大作でない限り2時間もあればで読み終わってしまうので,投げようとか考える暇ない。次の巻を買わないことはある。専門書は必要なページしか見ないことはあるね。
頭に入ってこないので、それでも勿体ないから何とか読もうと行ったり来たりを繰り返してると…それ自体が苦痛になり、投げる 勿体ないとは思ってるんだよ...
投げたんじゃなくて、未来に託しただけ
投げてるつもりはないんだが… 複数の本を同時に読む→面白い本ばかり進む→しばらく読んでない本にはますます手が伸びない→いつのまにか部屋の隅に… なので、認識としては読んでるうちにどこかに行ったなんよ
密室殺人のトリックが古武術の達人が隣の部屋から波動拳で頭を撃ち抜いたって記述を見たときに。作者はのちにサイコパスってアニメの副シナリオライターやったらしい。
楽しむために金を払ってるのであって楽しくなかったら最後まで読んでも元は取れないのでは?
通勤で電車に乗る時間が片道1時間だった時、新書だと片道で読み終わるような状況だったので投げる前に消化してた。現在はスマホアプリに邪魔されるのでヘイルメアリーでさえ何とか読み切ったくらいで投げるのは容易
投げているのではない。小休止だ。
物理で投げるのではなく、読むのを投げ出したという諦めたの意味での表現。
投げたこと確か1回くらいあった。タイトル言うと揉めるからいいたくないが、いやこれは酷すぎるだろと言う本は実在するのよ
長い休止状態のあと、見方が変わって楽しめるようになるものもある。星新一やウィザードリィ(ゲーム)は小学生には高度過ぎた/昔、冒頭だけ立ち読みできる本屋があって斬新だと思った。縛っているので本は痛むが
俺も子供の頃は、買った本を途中で川の橋の下に投げ捨てられたりしてた本を見つけては読んでいた
レビューが低評価なら「読めないのは自分のせいじゃなかった」と言い聞かせ処分してるな。基本積む
年取るとつまんないものにしがみつく体力すらなくなるのよ。読むつもりで買った本がどれだけ積まれていることか
つまらない本を読む苦痛に耐えられる方がすごいと思う。私は読み飛ばしてしまう。
投げてない。何年も止まってるけどまだ読んでいる途中なんだ。並行して何冊か読んでるだけだよ。読むのが苦痛になってきたら止めどき。勉強等なら別だが、エンタメとして小説等を読んでいるなら諦めても良いと思う。
鬼難専門書とか買ったことないの。。?
技術書なら「俺にはまだだった」で投げることもある。ランクを下げるにも「そんなものはない(資料はそれしかない)」となって泣きながら三回読んだこともある。/プログラム本でミスが多すぎて切ったこともある。
いつかわかる日が来る。たかが数千円の本よりも自分に残された時間のほうがずっと高価であることに。
むしろ一度も読まずにメルカリで売ってる本ばっかり
主観的に「誰やこいつ」とか「何の話だっけ」が増えてきたらどんな中途半端なところでも投げる
三体が…三体が読めないよォッ…!上巻だけを買った私、正解
最後まで読み続けられる体力と時間がな。10分も本読んでない日とかふつうにあるからな。1冊読むのに何ヶ月もかかってるよ。
ちゃんと読めないくらいなら読まないって投げてた時期もあったけど、とにかく斜め読みでいいから読むって決めてからはとりあえず読了するようになった。それで残らなければ本が悪いの精神で。
積み癖があってためたまま病気になって本が読めなくなったから手放したな。
なんとなく…?
そこにあとで読むタグがあるじゃろ?
「イヤーーッ!」咄嗟の行動!ニンジャスレイヤーは読んでいた書物を突然あらぬ方向へ投げつけた!投げた書物はオカルトめいてトランスルーセントな壁にぶつかったかのうように見えた。ナムサン!吹き矢だ!なんとい
一気読みしたいから上下巻で買ったけど下巻読むモチベが沸かないケースはある
増田もブコメもめちゃめちゃ分かる。最近はなぜこの本は読み進められないのかを考えるようになって、作文能力の差は大きいのだなと認識したところ。とりあえず固有名詞は減らせ。本質的な一般論に落とし込め。
そのつまらない時間を更に無駄に過ごす方がよっぽど勿体ないよ。時は金なり
途中でやめる気持ち悪さはあるけど、最近はあきらめることも増えた。そういえばニンジャスレイヤーも安売りをまとめて買ったけど、途中で止まってた。
プラモと一緒で組んだら楽しいだろうなで増えていくんだけど組む時間が無いのでどんどんたまる
同じく途中で投げられないのだが、こないだ図書館で借りた本は途中で投げ出せたので、我ながらほんとに貧乏性なんだなと実感した。
投げてないよ 死ぬまでに読むから ほんとだよ ほんとにほんとだよ 木の下に埋めてもらってもかまわないよ!
メンタル壊してから小説のような活字が一切読めなくなった。その前は読むの結構好きだったのに。読める時に読んでおいたらいいと思う。
自分の知識や読解力が足りなくてフェードアウトした作品を数年後に最チャレンジしたら結構読めたりするので、寝かせておくイメージです
https://w.wiki/4SjG 「> 埋没費用とは、事業や行為に投下した資金・労力のうち、事業や行為の撤退・縮小・中止をしても戻って来ない資金や労力のこと。サンクコストともいう。/つまらない映画を観賞し続けるべきか(略」
完全に投げはしないが、物理的にページをめくって最後までパラパラ見る。意外と有用
これ最後まで読み切らんなーみたいな本買っちゃうんだよなあ。最近はまああんまないけど昔は多かった。はずかしいはなし。
投げるの意味は投げ出すで とかの投げるで合ってる?北海道弁だと捨てるとか手放すって意味になるけど…
全体像見てインデックス的に使えそうと判断したら最後まで熟読はしない。あくまでも技術者、理工学書の話だが。
つまらんかった本ほど覚えてるのがまた腹が立つっちゅうかwなんちゅうかw
投げるどころか積んでます…(難解すぎて投げたことならあった)
買った本限定なら、1/3くらい読んで面白くない、または思ってたのと違ったら投げるかな(今までで5冊くらいあった)。時間の方が貴重だから
つまり英和辞典を読破したのか…?
10ページくらいで面白くなかったらやめてしまう。この世の全ての本を読むには人生は短いので
マンガはどうせ5分で読めるので続巻を買わないだけ。ノベルズは合わないと思ったら切るな。ガキの頃「ヤマモトヨーコ」を読んでたがSF部分大半が合わないので日常パートだけ読んでた。
ワイも貧乏性だけど、物を絶対に粗末に扱うなと親にキツく言い聞かされてたから、投げる事はない。比喩かもしれないが、そんな表現してる人間を見かけても、品がないな〜としか思わない。
基準は特に考えてないけど2~3ページくらい読んでみてつまんなかったら投げる。映画もつまんなかったら早く出たいけど迷惑になってしまうので、映画館に行くことがますますなくなってる
第一章を読んで刺さる部分がなければご縁がなかったと思う
途中で読むのをやめてそのまま、という本はいくらでもあるな。理由は、途中でわからなくなって最初から読み直すのが面倒というのが多い。つまらないのはケチをつけるためにむしろ最後まで読む。
純正理性批判読もうとして数ページで眠気に負けて、その続きを読めていない
買った本は放置できるけど図書館で借りた本は意地でも読んでた
章立てで独立してそうなやつは興味あるとこから読んでそうじゃないとこは読まない 目次見て買って最後の章だけ読むみたいなのもある
ふつう読み終わってから壁に投げつけるよね
残り寿命を意識する歳になればわかる。読めるほんの数は限られてるんだぜ
一時間読んでも辛くて得るものがなかったらぶん投げていいんじゃない。
投げてるんじゃないよ 休憩したまま再開してないだけだよ
あ、俺電子書籍派なんで
積読はいくらでもあるので
いつからだろう。ヤングジャンプで読まない作品を読まなくても平気になったのは
雑誌は半分も読んでない気がする
三体の2と3をセールで買ったけど、1が長くて途中しんどかったから「あれもう一回やんのか・・」となって読む気にならない。なんか最初の墓石を蟻が登るところだけ3回くらい読んでる
読後は無駄だったと感じても、読めなくなるよりは体験として良いと思う。無駄を省き始めると、人生は合理化していくが、それが幸せに繋がるかというと……
時給に合わない。
つまらない本はダメなところを考えられるから読める。わからない本はわからない自分を受け入れられないから最後まで無理矢理目を通して読んでしまう。時間がもったいないとは思う。
ああ放置のことか。物理的に投げた本は2冊くらいかなあ。あまりのオチについ。オチまで読んだので投げてはない。
買ったときは全く気分が乗らなくても、後になったらまあまあ読める場合もあるので、乗れないときは気にせず積んでおけばいいんだよ派。本の読み方は人それぞれなので、増田が間違ってるとも言えない。
つまらないと思った映画を途中で席立てるひともすごいと思う
いわゆるサンクコストの話かね。サンクコストの捨てにくさって自分の中では、映画>漫画>ゲーム>書籍、って順になってる。なんでなのかは分からない。
決断して読むのをやめるのではなく面倒くさくなって続きを読まなくなるだけである
買った本途中で投げられる人すごいな
典型的なサンクコスト効果やね つまらん読書で時間を浪費するのが一番の損だと気づくとすぐ投げられるで
つまんなくて目が滑るな→目が滑るせいで話がよくわかんなくなってきたな→戻って読み返すのは苦痛だな→投げる
投げたんじゃない。途中で突っかかってるだけだ
Kindleが最近、既読未読を出してくれるようになって、既読7000、未読3000とか出てる。漫画ばっかだけど。けっこう読んでて驚いた。3000、7000くらいかと思ってた。
最初は苦痛だった本が読め進めたら面白くなった事ってほとんど無い、自分に刺さる本は冒頭から面白い
本は投げちゃだめっしょ (違
小説だったらよほどの大作でない限り2時間もあればで読み終わってしまうので,投げようとか考える暇ない。次の巻を買わないことはある。専門書は必要なページしか見ないことはあるね。
頭に入ってこないので、それでも勿体ないから何とか読もうと行ったり来たりを繰り返してると…それ自体が苦痛になり、投げる 勿体ないとは思ってるんだよ...
投げたんじゃなくて、未来に託しただけ
投げてるつもりはないんだが… 複数の本を同時に読む→面白い本ばかり進む→しばらく読んでない本にはますます手が伸びない→いつのまにか部屋の隅に… なので、認識としては読んでるうちにどこかに行ったなんよ
密室殺人のトリックが古武術の達人が隣の部屋から波動拳で頭を撃ち抜いたって記述を見たときに。作者はのちにサイコパスってアニメの副シナリオライターやったらしい。
楽しむために金を払ってるのであって楽しくなかったら最後まで読んでも元は取れないのでは?
通勤で電車に乗る時間が片道1時間だった時、新書だと片道で読み終わるような状況だったので投げる前に消化してた。現在はスマホアプリに邪魔されるのでヘイルメアリーでさえ何とか読み切ったくらいで投げるのは容易
投げているのではない。小休止だ。
物理で投げるのではなく、読むのを投げ出したという諦めたの意味での表現。
投げたこと確か1回くらいあった。タイトル言うと揉めるからいいたくないが、いやこれは酷すぎるだろと言う本は実在するのよ
長い休止状態のあと、見方が変わって楽しめるようになるものもある。星新一やウィザードリィ(ゲーム)は小学生には高度過ぎた/昔、冒頭だけ立ち読みできる本屋があって斬新だと思った。縛っているので本は痛むが
俺も子供の頃は、買った本を途中で川の橋の下に投げ捨てられたりしてた本を見つけては読んでいた
レビューが低評価なら「読めないのは自分のせいじゃなかった」と言い聞かせ処分してるな。基本積む
年取るとつまんないものにしがみつく体力すらなくなるのよ。読むつもりで買った本がどれだけ積まれていることか
つまらない本を読む苦痛に耐えられる方がすごいと思う。私は読み飛ばしてしまう。
投げてない。何年も止まってるけどまだ読んでいる途中なんだ。並行して何冊か読んでるだけだよ。読むのが苦痛になってきたら止めどき。勉強等なら別だが、エンタメとして小説等を読んでいるなら諦めても良いと思う。
鬼難専門書とか買ったことないの。。?
技術書なら「俺にはまだだった」で投げることもある。ランクを下げるにも「そんなものはない(資料はそれしかない)」となって泣きながら三回読んだこともある。/プログラム本でミスが多すぎて切ったこともある。
いつかわかる日が来る。たかが数千円の本よりも自分に残された時間のほうがずっと高価であることに。
むしろ一度も読まずにメルカリで売ってる本ばっかり
主観的に「誰やこいつ」とか「何の話だっけ」が増えてきたらどんな中途半端なところでも投げる
三体が…三体が読めないよォッ…!上巻だけを買った私、正解
最後まで読み続けられる体力と時間がな。10分も本読んでない日とかふつうにあるからな。1冊読むのに何ヶ月もかかってるよ。
ちゃんと読めないくらいなら読まないって投げてた時期もあったけど、とにかく斜め読みでいいから読むって決めてからはとりあえず読了するようになった。それで残らなければ本が悪いの精神で。
積み癖があってためたまま病気になって本が読めなくなったから手放したな。
なんとなく…?
そこにあとで読むタグがあるじゃろ?
「イヤーーッ!」咄嗟の行動!ニンジャスレイヤーは読んでいた書物を突然あらぬ方向へ投げつけた!投げた書物はオカルトめいてトランスルーセントな壁にぶつかったかのうように見えた。ナムサン!吹き矢だ!なんとい
一気読みしたいから上下巻で買ったけど下巻読むモチベが沸かないケースはある
増田もブコメもめちゃめちゃ分かる。最近はなぜこの本は読み進められないのかを考えるようになって、作文能力の差は大きいのだなと認識したところ。とりあえず固有名詞は減らせ。本質的な一般論に落とし込め。
そのつまらない時間を更に無駄に過ごす方がよっぽど勿体ないよ。時は金なり
途中でやめる気持ち悪さはあるけど、最近はあきらめることも増えた。そういえばニンジャスレイヤーも安売りをまとめて買ったけど、途中で止まってた。
プラモと一緒で組んだら楽しいだろうなで増えていくんだけど組む時間が無いのでどんどんたまる
同じく途中で投げられないのだが、こないだ図書館で借りた本は途中で投げ出せたので、我ながらほんとに貧乏性なんだなと実感した。
投げてないよ 死ぬまでに読むから ほんとだよ ほんとにほんとだよ 木の下に埋めてもらってもかまわないよ!
メンタル壊してから小説のような活字が一切読めなくなった。その前は読むの結構好きだったのに。読める時に読んでおいたらいいと思う。
自分の知識や読解力が足りなくてフェードアウトした作品を数年後に最チャレンジしたら結構読めたりするので、寝かせておくイメージです
https://w.wiki/4SjG 「> 埋没費用とは、事業や行為に投下した資金・労力のうち、事業や行為の撤退・縮小・中止をしても戻って来ない資金や労力のこと。サンクコストともいう。/つまらない映画を観賞し続けるべきか(略」
完全に投げはしないが、物理的にページをめくって最後までパラパラ見る。意外と有用
これ最後まで読み切らんなーみたいな本買っちゃうんだよなあ。最近はまああんまないけど昔は多かった。はずかしいはなし。
投げるの意味は投げ出すで とかの投げるで合ってる?北海道弁だと捨てるとか手放すって意味になるけど…
全体像見てインデックス的に使えそうと判断したら最後まで熟読はしない。あくまでも技術者、理工学書の話だが。
つまらんかった本ほど覚えてるのがまた腹が立つっちゅうかwなんちゅうかw
投げるどころか積んでます…(難解すぎて投げたことならあった)
買った本限定なら、1/3くらい読んで面白くない、または思ってたのと違ったら投げるかな(今までで5冊くらいあった)。時間の方が貴重だから
つまり英和辞典を読破したのか…?
10ページくらいで面白くなかったらやめてしまう。この世の全ての本を読むには人生は短いので
マンガはどうせ5分で読めるので続巻を買わないだけ。ノベルズは合わないと思ったら切るな。ガキの頃「ヤマモトヨーコ」を読んでたがSF部分大半が合わないので日常パートだけ読んでた。
ワイも貧乏性だけど、物を絶対に粗末に扱うなと親にキツく言い聞かされてたから、投げる事はない。比喩かもしれないが、そんな表現してる人間を見かけても、品がないな〜としか思わない。
基準は特に考えてないけど2~3ページくらい読んでみてつまんなかったら投げる。映画もつまんなかったら早く出たいけど迷惑になってしまうので、映画館に行くことがますますなくなってる
第一章を読んで刺さる部分がなければご縁がなかったと思う
途中で読むのをやめてそのまま、という本はいくらでもあるな。理由は、途中でわからなくなって最初から読み直すのが面倒というのが多い。つまらないのはケチをつけるためにむしろ最後まで読む。
純正理性批判読もうとして数ページで眠気に負けて、その続きを読めていない
買った本は放置できるけど図書館で借りた本は意地でも読んでた
章立てで独立してそうなやつは興味あるとこから読んでそうじゃないとこは読まない 目次見て買って最後の章だけ読むみたいなのもある
ふつう読み終わってから壁に投げつけるよね
残り寿命を意識する歳になればわかる。読めるほんの数は限られてるんだぜ
一時間読んでも辛くて得るものがなかったらぶん投げていいんじゃない。
投げてるんじゃないよ 休憩したまま再開してないだけだよ
あ、俺電子書籍派なんで
積読はいくらでもあるので
いつからだろう。ヤングジャンプで読まない作品を読まなくても平気になったのは
雑誌は半分も読んでない気がする
三体の2と3をセールで買ったけど、1が長くて途中しんどかったから「あれもう一回やんのか・・」となって読む気にならない。なんか最初の墓石を蟻が登るところだけ3回くらい読んでる
読後は無駄だったと感じても、読めなくなるよりは体験として良いと思う。無駄を省き始めると、人生は合理化していくが、それが幸せに繋がるかというと……
時給に合わない。
つまらない本はダメなところを考えられるから読める。わからない本はわからない自分を受け入れられないから最後まで無理矢理目を通して読んでしまう。時間がもったいないとは思う。
ああ放置のことか。物理的に投げた本は2冊くらいかなあ。あまりのオチについ。オチまで読んだので投げてはない。
買ったときは全く気分が乗らなくても、後になったらまあまあ読める場合もあるので、乗れないときは気にせず積んでおけばいいんだよ派。本の読み方は人それぞれなので、増田が間違ってるとも言えない。
つまらないと思った映画を途中で席立てるひともすごいと思う
いわゆるサンクコストの話かね。サンクコストの捨てにくさって自分の中では、映画>漫画>ゲーム>書籍、って順になってる。なんでなのかは分からない。
決断して読むのをやめるのではなく面倒くさくなって続きを読まなくなるだけである