ひとりぼっつぉ…マリトッツォとカイナッツォとストレイツォ容赦せん‼︎
これ面白いな。イタリア語には-oが単数形、-i が複数形というルールがあるので、単数形はオニギロ、複数形がオニギリ、と思われている。
Nigirimeshiも1個しかなくてもNigirimeshiだよ
ほんで🍙は男性なん?
ちなみに女性名詞だと単数でも -e で終わる単語はわりとある
日本語もテンパる、トラブるなど勝手に取り込むので親近感あるね。オイチギリ?とボケた人もセンスあって好き
動詞sushire「寿司を食う」の直接法未来の一人称単数がsushiròだから、スシローは「よし、俺はこれから寿司を食いに行くぞ」という決意表明なんだよ
'ひとりぼっつぉ" って何かイイな。コレから積極的に使いたい。ひとりぼっつぉ飯で美味しい。ひとりぼっつぉの夜でも寂しくない。ひとりぼっつぉで膝を抱える(ヨガかな?)
語尾がiだから勝手に複数形判定されて単数だとオニジーロになるの面白すぎる。イタリアの柿がカコ呼びなのも納得
「イタリア語が母語の人がonigiriと聞いたら、onigiroの複数形かなって感じちゃうってことです、実際に柿でその現象起きてるっぽいですし」
「1個」であると同時に「2個」でもある、それは私のOINARISAN
食堂は食べるなといいますが食べられます、と日本人にいう感じか
本質ではない。鉄板ネタである。
炭治郎もタンジーリに
おにぎりをにぎろー
1ニョッコ、2ニョッキ
ムッソリーニはムッソリーノたちの集合体だったのか……? ファシスト党はみんなムッソリーノ?
語尾変化による単数・複数の区別は膠着語と相性悪いんだな…
↓姓が複数形で、その家の長男は姓を単数形にしたものを名前にする、という風習の土地もあるそうです。例∶ガリレオ・ガリレイ
これはパニーニ panini が有名だな。単数形は本来パニーノ panino
カキがカコになるのはなんか聞いたことあるな。勝手に現地の文法に変換されるっての。日本だと二人でもピンクレディーとか。
ラテン語でおにぎりはオニギラス。覚えた。おむすびだと?
おいちぎりに誰も反応してないの可哀想
“イタリア語、語尾がiだと大体複数形なんですよ イタリア語が母語の人がonigiriと聞いたら、onigiroの複数形かなって感じちゃう”
datumとdataみたいなもんか。
おにぎらず 出てきたら、めっちゃ混乱しそうwww
いや待て。「ひとりぼっつぉ」の複数形とはどういう概念なんだ。
もしかしてペペロンチーノは単数系でペペロンチーニは複数系だったのか?←調べたら本当だったwこれはマジで有能情報。日本人ならオニギリが複数系と覚えれば今後間違えない。
ってことは、イタリア人が「焼き串」と聞いたら「Yakiguso」の複数形だとおもうってこと!?
「Onigiriの語尾は複数形っぽいので1個でもOnigiriだよというのが直感に反する」というのはわかるが、「ウケる」のは不思議。例えば英語のsheep(羊)は複数でもsheepだけど、それっておもしろいか?
まとめ内にも書かれてるがイタリアでは柿はカコと呼ぶ。複数だとカキになる。その辺を踏まえたジョークだからウケるだろうね。
教養
スパゲッティの単数形はスパゲット
日本語に単数形と複数形の差異が無いからこの感覚の微妙な部分まで理解することは難しいんだろうな
一本でもニンジン、二足でもサンダル
場末の風呂屋、スパ・ゲットー
キモノ→キモニ面白い。オムスビはオムスボでオムスバス?
これは本当で、畳一枚のことはtatamoと言います。辞書にも載ってる。
“オニギリと発音するためにはOnighiriと書く必要がある” 意外とこれ重要なんじゃないか。外人に「オニジーロ」って言われたら「何それ。知らない」ってなりそう。
ラテン語派生の言葉は一つの言葉覚えると派生する5,6個の言葉も似てたりするから面白いと感じました
既ブコメにもあったが、datumとdataの関係か。英語だと複数形が母音で終わることないか。
ティンパニは通常2個以上使うけど稀に1個だけ使う場合はティンパノだったりはする
お寿司の にぎり は2貫なのは複数形だから、とかなるかんじ?
イタリア語を勉強し始めた人の考察って感じ。わしの知ってるイタリア人は別にSakeがSakaの複数形とか言わないよ。何が本質なのかね。
何が本質なの
パパラッツォ→パパラッチ
お一ぎり…お二ぎり…お三ぎり…
これは本質情報ですが、日本語をちょっと勉強し始めたイタリア人に、Onigiriは1個しかなくてもOnigiriだよ、って言うとほぼ確実にウケます
ひとりぼっつぉ…マリトッツォとカイナッツォとストレイツォ容赦せん‼︎
これ面白いな。イタリア語には-oが単数形、-i が複数形というルールがあるので、単数形はオニギロ、複数形がオニギリ、と思われている。
Nigirimeshiも1個しかなくてもNigirimeshiだよ
ほんで🍙は男性なん?
ちなみに女性名詞だと単数でも -e で終わる単語はわりとある
日本語もテンパる、トラブるなど勝手に取り込むので親近感あるね。オイチギリ?とボケた人もセンスあって好き
動詞sushire「寿司を食う」の直接法未来の一人称単数がsushiròだから、スシローは「よし、俺はこれから寿司を食いに行くぞ」という決意表明なんだよ
'ひとりぼっつぉ" って何かイイな。コレから積極的に使いたい。ひとりぼっつぉ飯で美味しい。ひとりぼっつぉの夜でも寂しくない。ひとりぼっつぉで膝を抱える(ヨガかな?)
語尾がiだから勝手に複数形判定されて単数だとオニジーロになるの面白すぎる。イタリアの柿がカコ呼びなのも納得
「イタリア語が母語の人がonigiriと聞いたら、onigiroの複数形かなって感じちゃうってことです、実際に柿でその現象起きてるっぽいですし」
「1個」であると同時に「2個」でもある、それは私のOINARISAN
食堂は食べるなといいますが食べられます、と日本人にいう感じか
本質ではない。鉄板ネタである。
炭治郎もタンジーリに
おにぎりをにぎろー
1ニョッコ、2ニョッキ
ムッソリーニはムッソリーノたちの集合体だったのか……? ファシスト党はみんなムッソリーノ?
語尾変化による単数・複数の区別は膠着語と相性悪いんだな…
↓姓が複数形で、その家の長男は姓を単数形にしたものを名前にする、という風習の土地もあるそうです。例∶ガリレオ・ガリレイ
これはパニーニ panini が有名だな。単数形は本来パニーノ panino
カキがカコになるのはなんか聞いたことあるな。勝手に現地の文法に変換されるっての。日本だと二人でもピンクレディーとか。
ラテン語でおにぎりはオニギラス。覚えた。おむすびだと?
おいちぎりに誰も反応してないの可哀想
“イタリア語、語尾がiだと大体複数形なんですよ イタリア語が母語の人がonigiriと聞いたら、onigiroの複数形かなって感じちゃう”
datumとdataみたいなもんか。
おにぎらず 出てきたら、めっちゃ混乱しそうwww
いや待て。「ひとりぼっつぉ」の複数形とはどういう概念なんだ。
もしかしてペペロンチーノは単数系でペペロンチーニは複数系だったのか?←調べたら本当だったwこれはマジで有能情報。日本人ならオニギリが複数系と覚えれば今後間違えない。
ってことは、イタリア人が「焼き串」と聞いたら「Yakiguso」の複数形だとおもうってこと!?
「Onigiriの語尾は複数形っぽいので1個でもOnigiriだよというのが直感に反する」というのはわかるが、「ウケる」のは不思議。例えば英語のsheep(羊)は複数でもsheepだけど、それっておもしろいか?
まとめ内にも書かれてるがイタリアでは柿はカコと呼ぶ。複数だとカキになる。その辺を踏まえたジョークだからウケるだろうね。
教養
スパゲッティの単数形はスパゲット
日本語に単数形と複数形の差異が無いからこの感覚の微妙な部分まで理解することは難しいんだろうな
一本でもニンジン、二足でもサンダル
場末の風呂屋、スパ・ゲットー
キモノ→キモニ面白い。オムスビはオムスボでオムスバス?
これは本当で、畳一枚のことはtatamoと言います。辞書にも載ってる。
“オニギリと発音するためにはOnighiriと書く必要がある” 意外とこれ重要なんじゃないか。外人に「オニジーロ」って言われたら「何それ。知らない」ってなりそう。
ラテン語派生の言葉は一つの言葉覚えると派生する5,6個の言葉も似てたりするから面白いと感じました
既ブコメにもあったが、datumとdataの関係か。英語だと複数形が母音で終わることないか。
ティンパニは通常2個以上使うけど稀に1個だけ使う場合はティンパノだったりはする
お寿司の にぎり は2貫なのは複数形だから、とかなるかんじ?
イタリア語を勉強し始めた人の考察って感じ。わしの知ってるイタリア人は別にSakeがSakaの複数形とか言わないよ。何が本質なのかね。
何が本質なの
パパラッツォ→パパラッチ
お一ぎり…お二ぎり…お三ぎり…