“何とは言わないけどめちゃくちゃタイムリー、かつ「その話し合いで具体的に相手から何を引き出したかったん?」てところをついてくれててとても良い ”
「感情(いわゆる、お気持ち的なもの)」を軽んじる風潮が、もう少し落ち着くといいなと思う。結局は、理性と感情のバランスの問題だと思うので。
こういうのはシンプルに程度問題なのよ。相手の表情、顔色、声の調子などのシグナルから「詰めてる場合ではない」ことを認知して軌道修正しないと、“問題解決”自体が遠のくことを理解したほうがいいんよ
詰める側の言語化にも問題はあるんだけど、要は「理由が明確になればとるべきアクションも明確になるでしょ」という話なんよ。だから「気を付ける」だと火に油を注いでるわけ。ノーアクションだから。
私は話し合いできませんし、されたくないし、する気もないですが、今は理解のあるAIくんが居ます
なぜなぜとうるさいやつだ。フム…科学者に向いているのかもしれないな
目的の解決じゃなくて詰め寄ること自体が目的化してる人は職場にもプライベートにも生息してるわ
それ以前にフェアネスに対する考え方が違う気もする(漫画で示される例も俺から見たらアンフェアかつ幼稚に見える)
もっと連絡が欲しいなと甘えてみせれば角も立たないのに、なぜ連絡をくれないのかと攻撃の形でしか発話できない人って、同性の友人にも同じ話し方してるんですか?/それだと学生時代普通に孤立すると思うのだけど。
詰められるようなことばっかりやらかしてるボンクラがいっぱいいることがわかります。
posfieで宝くじに当たったような良い記事
「なぜなぜ」聞いてくる相手には「なぜそれを知りたいのか」確認するようにしてる。相手がそれを知ることで、どういう変化が想定されるか分かれば、説明する価値があるかどうかある程度判断できることが多い。。
「子供のなぜなぜ」は、よく言えば好奇心、悪く言えば親を困らせる遊びなんだけと、トヨタの「なぜなぜ5回分析」みたいなのがあるから高尚にも見えたりするな。どっちで見るか。
ここで再度元ネタ(https://anond.hatelabo.jp/20260906221615)を読んで増田が具体的に何の解決を求めてるかを探すとよいかも。(書いてある)/このタイミングで無料公開は広告としては上手いと思う。刺さった人が買えば良いね
シンジ君の精神世界ですか?
前読んだ増田の自分は性格悪いの話か→自分が言って欲しい言葉が出るまで相手を詰める。見事なパワハラ上司っぷり
いや、ないでしょ。自分で省みることができる人はそうならない
無料公開のスピード感すげ〜
想像力乏しい子供がよくなんで?なんで?っ聞いてくるけどそれと同じか
問題解決のためのアプローチと責任追及のためのアプローチは明確に異なります
このマンガは他のエピソードも納得のいく話になっているので読んで損なし。
漫画は良い…漫画は良い‼︎ 「ほんの少しのアドバイスで自分の間違いにセルフできちんと気付くことが出来る都合の良い人」を自由に生み出すことが出来る…漫画は素晴らしい‼︎ その点現実は
その解決したいことは解決する必要がある問題なのか。単に解決してほしいだけのお気持ちなのか、ブルシットジョブだったりしないか。100mを自分が10秒で走れるから他人も努力すれば必ず走れると思ってそう
最初の株の話の方が面白いと思うけどなー。金融商品は勝ち負けが明確に出る。
>「クソ株は買わないようにする」「どうやって?」 多分みんな知りたいやで…。
男がこれやって女が愚痴ったら「男は論理的、女は感情的」「察してちゃん」で女が叩かれる。程度問題だとか感情も大事なんて男女逆なら誰も言わない
この漫画面白いよ
婚活漫画に先に描かれているくらいには、現実に結構な数がいるタイプ。人に言われて自分自身を省みることができるならそうはならないだろうというのもあるが
みんなめんどくせーからAIと話してろ
ほぼ全てのパヨクがこれ。具体的な問題解決が目的なのではなく、ただ誰かを悪魔化して叩きたいだけだからいつまでもアベガーアベガーと鳴き続けている
めんどくせー奴には、寝てたらお釈迦様が枕元に現れて「この株を買いなさい、そうすれば配偶者や友人などの本性がわかります」って言ってからだよ!でいいんじゃない?
たぶん「ソクラテスかよ!」とツッコむと理解できずダマるよ
おれは話し合いするのがめんどうなのでなんにつけても「ま、えっか」で済ましてくれる人が大好きです。
幼児の何で?は知的好奇心な事が多いけど、この「なんで?」は「自分の気持ちを最優先しろ」っていうモラルハラスメント。政治家にも多いよな。
向き合うとか言い出す輩はたいてい地雷
「なぜ間違えたのか」の理由が分からなければ何度でも同じ間違いを繰り返す。自分が間違えた理由を解明するのは同じ間違いを回避するには欠かせない行為なのは間違いない
男女問わず「なんで?なんで?」と相手を詰める人は、「なにを解決したいのか」を具体的に考えられていないことが多い
“何とは言わないけどめちゃくちゃタイムリー、かつ「その話し合いで具体的に相手から何を引き出したかったん?」てところをついてくれててとても良い ”
「感情(いわゆる、お気持ち的なもの)」を軽んじる風潮が、もう少し落ち着くといいなと思う。結局は、理性と感情のバランスの問題だと思うので。
こういうのはシンプルに程度問題なのよ。相手の表情、顔色、声の調子などのシグナルから「詰めてる場合ではない」ことを認知して軌道修正しないと、“問題解決”自体が遠のくことを理解したほうがいいんよ
詰める側の言語化にも問題はあるんだけど、要は「理由が明確になればとるべきアクションも明確になるでしょ」という話なんよ。だから「気を付ける」だと火に油を注いでるわけ。ノーアクションだから。
私は話し合いできませんし、されたくないし、する気もないですが、今は理解のあるAIくんが居ます
なぜなぜとうるさいやつだ。フム…科学者に向いているのかもしれないな
目的の解決じゃなくて詰め寄ること自体が目的化してる人は職場にもプライベートにも生息してるわ
それ以前にフェアネスに対する考え方が違う気もする(漫画で示される例も俺から見たらアンフェアかつ幼稚に見える)
もっと連絡が欲しいなと甘えてみせれば角も立たないのに、なぜ連絡をくれないのかと攻撃の形でしか発話できない人って、同性の友人にも同じ話し方してるんですか?/それだと学生時代普通に孤立すると思うのだけど。
詰められるようなことばっかりやらかしてるボンクラがいっぱいいることがわかります。
posfieで宝くじに当たったような良い記事
「なぜなぜ」聞いてくる相手には「なぜそれを知りたいのか」確認するようにしてる。相手がそれを知ることで、どういう変化が想定されるか分かれば、説明する価値があるかどうかある程度判断できることが多い。。
「子供のなぜなぜ」は、よく言えば好奇心、悪く言えば親を困らせる遊びなんだけと、トヨタの「なぜなぜ5回分析」みたいなのがあるから高尚にも見えたりするな。どっちで見るか。
ここで再度元ネタ(https://anond.hatelabo.jp/20260906221615)を読んで増田が具体的に何の解決を求めてるかを探すとよいかも。(書いてある)/このタイミングで無料公開は広告としては上手いと思う。刺さった人が買えば良いね
シンジ君の精神世界ですか?
前読んだ増田の自分は性格悪いの話か→自分が言って欲しい言葉が出るまで相手を詰める。見事なパワハラ上司っぷり
いや、ないでしょ。自分で省みることができる人はそうならない
無料公開のスピード感すげ〜
想像力乏しい子供がよくなんで?なんで?っ聞いてくるけどそれと同じか
問題解決のためのアプローチと責任追及のためのアプローチは明確に異なります
このマンガは他のエピソードも納得のいく話になっているので読んで損なし。
漫画は良い…漫画は良い‼︎ 「ほんの少しのアドバイスで自分の間違いにセルフできちんと気付くことが出来る都合の良い人」を自由に生み出すことが出来る…漫画は素晴らしい‼︎ その点現実は
その解決したいことは解決する必要がある問題なのか。単に解決してほしいだけのお気持ちなのか、ブルシットジョブだったりしないか。100mを自分が10秒で走れるから他人も努力すれば必ず走れると思ってそう
最初の株の話の方が面白いと思うけどなー。金融商品は勝ち負けが明確に出る。
>「クソ株は買わないようにする」「どうやって?」 多分みんな知りたいやで…。
男がこれやって女が愚痴ったら「男は論理的、女は感情的」「察してちゃん」で女が叩かれる。程度問題だとか感情も大事なんて男女逆なら誰も言わない
この漫画面白いよ
婚活漫画に先に描かれているくらいには、現実に結構な数がいるタイプ。人に言われて自分自身を省みることができるならそうはならないだろうというのもあるが
みんなめんどくせーからAIと話してろ
ほぼ全てのパヨクがこれ。具体的な問題解決が目的なのではなく、ただ誰かを悪魔化して叩きたいだけだからいつまでもアベガーアベガーと鳴き続けている
めんどくせー奴には、寝てたらお釈迦様が枕元に現れて「この株を買いなさい、そうすれば配偶者や友人などの本性がわかります」って言ってからだよ!でいいんじゃない?
たぶん「ソクラテスかよ!」とツッコむと理解できずダマるよ
おれは話し合いするのがめんどうなのでなんにつけても「ま、えっか」で済ましてくれる人が大好きです。
幼児の何で?は知的好奇心な事が多いけど、この「なんで?」は「自分の気持ちを最優先しろ」っていうモラルハラスメント。政治家にも多いよな。
向き合うとか言い出す輩はたいてい地雷
「なぜ間違えたのか」の理由が分からなければ何度でも同じ間違いを繰り返す。自分が間違えた理由を解明するのは同じ間違いを回避するには欠かせない行為なのは間違いない