東京で犬を飼える人たち?(まぁ東村山だって東京。)
65歳以上1万1224人を7年半追跡→犬を飼ってる人は飼ったことない人に比べ認知症リスクが48%低い。健康維持により医療介護費は4年間で約5920億円削減される見込みだが飼育代は約4.63兆円
賃貸メインの東京で犬を飼える人は一握りの裕福な人じゃないの。ここはひとつ持ち家率が最も高い秋田で調査してみては。
散歩で運動やコミュニケーションが増えるのが大きいんだろうが犬を飼うコストや世話の大変さも考慮要るな
年取ってからペット買うなら、本人が死んだ後のことも考えないとね。
疑似相関くさい。
犬好きとして「そりゃそうだろうな」とは思うが、その目的で迎えてほしくもないな。
中年で飼い始めると自分よりも若い存在が先に老いて弱ってくのがつらいし、初老で飼い始めるとペットロスに耐えられ無さそうだし、老年で飼い始めると最後まで責任持てるか不安
逆に犬が死ぬと認知症リスクが跳ね上がるのでは?散歩が必要な犬を高齢者が飼い続けることは困難。犬を終生の友とすることができないのであればかえって問題が大きくなりそうだが。身近に実例があるので余計そう思う
AIと話したら認知症減るんじゃね?
グループホームに一頭、くらいができるところだろな
「ソレができるのって、裕福で健康な人だけだからじゃね?」ってなるいつものやつだ。
「富裕層だから」って理由が一番でかいんじゃないの。
論文内で分析方法について「household size, equivalent household income, employment status」の調整をしてるとあるので、所得等の影響を減らした上での結果であり、単純に「東京で犬飼える=裕福だから」という話でもないでしょう
ちょうど今ぐらいが金の卵と言われた戦後の中卒で上京してきた人たちが家を買えて今も住んでいる最後の世代かもしれないな。真面目に働けば下町で家を買って店を構えたりしたのが今も残っているからなぁ。
所得が低いとセルフネグレクトからの認知症リスクがあるのか。動物がいるとセルフネグレクトもしなさそう。/オキシトシンなら猫でもよさげだけど、散歩による運動不足と孤立の防止や腸内環境の変化は犬ならではだね
“高齢者が犬を飼うことで健康が維持され、医療・介護費が4年間で約5920億円削減される” それ相応の仕組み作りで同額飛んでいきそう(オトモダチだと数倍)だけどね
さすがに交絡因子の除去はしてるんだろうけど、じゃあ老人ホームやデイサービスにアニマルセラピーとして犬を導入するだけでも効果があるのかも検証してほしい。
猫じゃいかんのかと記事読んだら、犬の散歩が理由の1つ目に上がってて、そりゃダメだなってなった。
そうだろうなぁ、と直感で思います。主に散歩。両親は飼い犬に支えられていると思う。とはいえ、祖母は畑仕事の手を抜かない人だったが認知症になったし、なるときはなると覚悟してる。
ねこなら?
犬いると散歩で運動させられるし、犬の世話で頭を使うから抗老化には効きそう。あと動物の毛とかアレルゲンで免疫が程よく刺激されそうではある。噛まれるとパスツレラ症のリスクがあるけれども。
aiboやLOVOTではどうなるんやろか?
犬だけに「犬」康にいいってね
概ね支持できそう。コメで指摘があるが裕福かどうかは共変量に入っている。ただ,比較群間で学歴に有意な差があるが共変量からは除外されている。後,認知症になったことで犬を手放したケースはフォローできていない
高齢家庭が保護犬を迎えるならある程度歳をとった成犬を考えてほしいね。若い犬のように貰い手がつきにくいが、運動量も落ち着いてて安全だし、犬を残してしまうリスクも少ない。医療費かかることは覚悟の上で
65歳は譲渡の対象から外される年齢なのがなんともなあ、と思う。84歳で飼ってるひとの犬が長寿で20歳としても飼育を始めたのが64歳。
昔はすぐに野良ネコが住み着いてきたもんだったけど、最近はすっかりいなくなった。
犬は猫に比べると散歩を含めお世話が必要なので、責任感とか頼りにされてるという気持ちが生まれるのもいいんだろうね
犬を飼うと認知症リスク48%減 東京に住む1万人以上を調査 国立環境研究所や東大など
東京で犬を飼える人たち?(まぁ東村山だって東京。)
65歳以上1万1224人を7年半追跡→犬を飼ってる人は飼ったことない人に比べ認知症リスクが48%低い。健康維持により医療介護費は4年間で約5920億円削減される見込みだが飼育代は約4.63兆円
賃貸メインの東京で犬を飼える人は一握りの裕福な人じゃないの。ここはひとつ持ち家率が最も高い秋田で調査してみては。
散歩で運動やコミュニケーションが増えるのが大きいんだろうが犬を飼うコストや世話の大変さも考慮要るな
年取ってからペット買うなら、本人が死んだ後のことも考えないとね。
疑似相関くさい。
犬好きとして「そりゃそうだろうな」とは思うが、その目的で迎えてほしくもないな。
中年で飼い始めると自分よりも若い存在が先に老いて弱ってくのがつらいし、初老で飼い始めるとペットロスに耐えられ無さそうだし、老年で飼い始めると最後まで責任持てるか不安
逆に犬が死ぬと認知症リスクが跳ね上がるのでは?散歩が必要な犬を高齢者が飼い続けることは困難。犬を終生の友とすることができないのであればかえって問題が大きくなりそうだが。身近に実例があるので余計そう思う
AIと話したら認知症減るんじゃね?
グループホームに一頭、くらいができるところだろな
「ソレができるのって、裕福で健康な人だけだからじゃね?」ってなるいつものやつだ。
「富裕層だから」って理由が一番でかいんじゃないの。
論文内で分析方法について「household size, equivalent household income, employment status」の調整をしてるとあるので、所得等の影響を減らした上での結果であり、単純に「東京で犬飼える=裕福だから」という話でもないでしょう
ちょうど今ぐらいが金の卵と言われた戦後の中卒で上京してきた人たちが家を買えて今も住んでいる最後の世代かもしれないな。真面目に働けば下町で家を買って店を構えたりしたのが今も残っているからなぁ。
所得が低いとセルフネグレクトからの認知症リスクがあるのか。動物がいるとセルフネグレクトもしなさそう。/オキシトシンなら猫でもよさげだけど、散歩による運動不足と孤立の防止や腸内環境の変化は犬ならではだね
“高齢者が犬を飼うことで健康が維持され、医療・介護費が4年間で約5920億円削減される” それ相応の仕組み作りで同額飛んでいきそう(オトモダチだと数倍)だけどね
さすがに交絡因子の除去はしてるんだろうけど、じゃあ老人ホームやデイサービスにアニマルセラピーとして犬を導入するだけでも効果があるのかも検証してほしい。
猫じゃいかんのかと記事読んだら、犬の散歩が理由の1つ目に上がってて、そりゃダメだなってなった。
そうだろうなぁ、と直感で思います。主に散歩。両親は飼い犬に支えられていると思う。とはいえ、祖母は畑仕事の手を抜かない人だったが認知症になったし、なるときはなると覚悟してる。
ねこなら?
犬いると散歩で運動させられるし、犬の世話で頭を使うから抗老化には効きそう。あと動物の毛とかアレルゲンで免疫が程よく刺激されそうではある。噛まれるとパスツレラ症のリスクがあるけれども。
aiboやLOVOTではどうなるんやろか?
犬だけに「犬」康にいいってね
概ね支持できそう。コメで指摘があるが裕福かどうかは共変量に入っている。ただ,比較群間で学歴に有意な差があるが共変量からは除外されている。後,認知症になったことで犬を手放したケースはフォローできていない
高齢家庭が保護犬を迎えるならある程度歳をとった成犬を考えてほしいね。若い犬のように貰い手がつきにくいが、運動量も落ち着いてて安全だし、犬を残してしまうリスクも少ない。医療費かかることは覚悟の上で
65歳は譲渡の対象から外される年齢なのがなんともなあ、と思う。84歳で飼ってるひとの犬が長寿で20歳としても飼育を始めたのが64歳。
昔はすぐに野良ネコが住み着いてきたもんだったけど、最近はすっかりいなくなった。
犬は猫に比べると散歩を含めお世話が必要なので、責任感とか頼りにされてるという気持ちが生まれるのもいいんだろうね