本読むのに頭の良し悪し関係ないやろ。理解できなくても雰囲気で楽しめればええねん情弱乙www
学術文庫の世界では、岩波は改訳ペースが遅くて、講談社や筑摩、角川、日経に質で抜かれた。あと、訳註を巻末に寄せる癖はやめて貰いたい。活版時代の旧弊です。読者ならすぐに気付くが、出版社は気付かない。
なんだか意味わかんねえけど好きになってしまう曲があるように、結局あんま意味わかんないんだけどなんとなく読み通してしまう本ってある。
様々な嫉妬スタイルがあるものだ
どこでそのような人を知ったんだ?できるなら直接話してみよう。
頭の良い○○が教えてやろうって事か / 好きなもん好きなように読んだらええんやで。読みたい物を読みたい時に読めるとか幸せな話やで
気になるなら、話しかけて、友達になれば良いじゃない。きっと色々教えてもらえるよ。
ランニングしてる一人すべてがプロのランナーになるはずと思ってそう
頭いい人or特定の身分の人しか本を読めない、手に取ることすらできない時代じゃなくてよかったなあといつも思うよ
小説って娯楽だから、ボーリングや釣りと同じで、頭いいとか関係ないんだよなあ。楽しいから読んでるだけで。
短距離走で速い人や球技が得意な人がいるように頭の良さにもいろいろあるんですよ
哲学読める人すごいなーっていっつも思ってる。
何を持って頭良くないと言ってるのかよくわからなかった……
歌詞なんかミリもわからんのに洋楽ばっかり聴いてた私のことか?
ノーベル賞級の発見とか発明とかできるわけでもないレベルで頭がいい悪い比べあうの、どんぐりの背比べだと思うけどね
頭良くないから良くするために本を読むのだと思う。ただ自分の場合は本を読んでも頭が良くならなかった。
小説は娯楽だから頭の良さとは関係ない、と言い切れてしまう識字率の高さに想いを馳せるなどした。元来は文字を読めるという「学」のある人にだけ許された娯楽だったわけで。
文学という言葉のせいで、小説が何か高尚なものと勘違いしている人は多いけど、あれは通常、学問ではなく趣味で読むものです。
本読んでる人は賢いって、まったく文字読めない人みたいな感想
趣味でしょ。面白いから読んでるんだよ。
コンプレックスやろなあ
なろう系を乱読しても賢くはならんと思う。電車の中でぼーっと時間を過ごすには最適だけど。
哲学って何が面白いのかさっぱりわからんね。哲学界隈の話を読んでみても誰々さんの何とか論、誰々さんの何とか論って並べるだけで、実践的なことは何も言わないし。あれは何をやっているの?
読まなきゃもっと悪くなる。
既にトラバで言われてるけどXからの転載です(確認したら元ポストは消されてた)
頭良くても内容を全部分かってるかは別の話だよね。経済とか哲学とか理論系は確かに賢さは必要なんだろうけど、恋愛小説エッセイ、哲学解説本だって共感や経験や想像力が必要。学と別でそれらが高い人は居るよなと
頭良くないのに月に小説何十冊も読んでる人の「こういうとこ頭良くないなー」と感じる特徴的な言動も少しは書いてよ。頭良くないけど本読んでる人の人物像がいまいちピンと来ない。
何に対してキレてるのかよくわからない。
小説は同じ作者さんだったり同じジャンルだと読み始める敷居が低い
頭悪いのに分かったような意見述べている人は、あんま頭良くないのが分かった。
あんま頭良くない前提置いてるんだからそりゃ頭良くないんじゃね?何を言っているんだ。
前世紀の電車内では見栄を張るためだけに、岩波やちくま学芸文庫、講談社学術文庫といった小難しい本にわざとカバーせずに読むという楽しいバトルがあった。こうしてインテリが尊敬されていく。
https://x.com/GuruguruRecords 消されてるけど、この詩人が書き込んだのを増田に転載した人がいる(自分じゃない)。しれっとなかったことにしてるけど、よくもまぁって思うね。
評価軸が他人との比較にある人間は常に不幸定期
自分のXの投稿を自ら増田に転載する場合もあるだろうに
他人の趣味にそんな感情を持てると言うのは興味深い。普通に何が面白いのか聞いてみたら少しは分かるのかもしれない
なんか色々つらそうだけど、大丈夫そ?
別にええやん、としか
ちょうどこの間、白井智之の『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』が出たから読むといいと思う。ミニ本だからたぶん1時間ちょっとで読み切れるし、読書のハードル下がるよ。
日本語で書いてあるから読んじゃうけど読みたいわけでもない
「小説」という言葉の語源は「取るに足らない小さな話や世間話」。ただの娯楽だがショート動画とかよりコスパは良いぞ。
またまた「僕は匿名で他人の趣味を批判する不幸な人間」さんだ。可哀想に。
転載のようなので感想だけ。他人の事を"あんま頭良くないのに"という枕詞で評価する方は、つまり、その方自身が"あんま頭良くないんだな"と思っています。
頭悪くても読めるし、頭良くても趣味じゃなければ読まない
小説は基本的に娯楽な気がするが。儂は仮説思考だのPREP法だのラテラルだの図解手法だのキーエンス流だののビジネス本読んでるがこれは頭の悪さを改善するための本だし。哲学は知らん
あんま頭良くない側だけど、岩波文庫はうっすくて読みやすいのも結構あるんよ、途中で挫折したのも多いけど、それだけでも得体の知れない難解そうな本が、多少は知ってるアイツになるんよ。背伸びした読書いいものよ
知的好奇心を満たす娯楽として読んでるんやろ。僕もそう。
頭よいってどういう状態を想定してるんだろうな。本を読んでたら頭よげぶってるって、頭良くないのに眼鏡かけてるのか、とかと同じくらいなレベルな気がしてちょっとおもしろい。
読みたいから読むんだろ。頭良さげにするために読むわけではない。文章浴びるんだよ。
カフカの「城」って、全然分かんなそうだけど、ちょっと読んでみたいと思う。
それは単純にマーケットのセグメントが変わっただけで近代以降に啓蒙書(自己啓発やハウトウ、小説やいわゆる哲学のような思想書)が占める位置は驚くほど多くのひとが(日本に限っていえば)仏典を普通に読んでただけ
難しい本を読んでもボクを撫でてくれるなら何でもいいにゃ。難しい顔してないで、ボクの毛並みを褒めて癒されてほしいにゃ。読書よりお昼寝がいいにゃ!
エンタメが頭良くないと楽しめないような世界でなくて良かった
転載らしい/趣味とかコンプレックスとか
あんま頭良くないのに小説を月に何十冊も読んでる人とか、あんま頭良くな..
本読むのに頭の良し悪し関係ないやろ。理解できなくても雰囲気で楽しめればええねん情弱乙www
学術文庫の世界では、岩波は改訳ペースが遅くて、講談社や筑摩、角川、日経に質で抜かれた。あと、訳註を巻末に寄せる癖はやめて貰いたい。活版時代の旧弊です。読者ならすぐに気付くが、出版社は気付かない。
なんだか意味わかんねえけど好きになってしまう曲があるように、結局あんま意味わかんないんだけどなんとなく読み通してしまう本ってある。
様々な嫉妬スタイルがあるものだ
どこでそのような人を知ったんだ?できるなら直接話してみよう。
頭の良い○○が教えてやろうって事か / 好きなもん好きなように読んだらええんやで。読みたい物を読みたい時に読めるとか幸せな話やで
気になるなら、話しかけて、友達になれば良いじゃない。きっと色々教えてもらえるよ。
ランニングしてる一人すべてがプロのランナーになるはずと思ってそう
頭いい人or特定の身分の人しか本を読めない、手に取ることすらできない時代じゃなくてよかったなあといつも思うよ
小説って娯楽だから、ボーリングや釣りと同じで、頭いいとか関係ないんだよなあ。楽しいから読んでるだけで。
短距離走で速い人や球技が得意な人がいるように頭の良さにもいろいろあるんですよ
哲学読める人すごいなーっていっつも思ってる。
何を持って頭良くないと言ってるのかよくわからなかった……
歌詞なんかミリもわからんのに洋楽ばっかり聴いてた私のことか?
ノーベル賞級の発見とか発明とかできるわけでもないレベルで頭がいい悪い比べあうの、どんぐりの背比べだと思うけどね
頭良くないから良くするために本を読むのだと思う。ただ自分の場合は本を読んでも頭が良くならなかった。
小説は娯楽だから頭の良さとは関係ない、と言い切れてしまう識字率の高さに想いを馳せるなどした。元来は文字を読めるという「学」のある人にだけ許された娯楽だったわけで。
文学という言葉のせいで、小説が何か高尚なものと勘違いしている人は多いけど、あれは通常、学問ではなく趣味で読むものです。
本読んでる人は賢いって、まったく文字読めない人みたいな感想
趣味でしょ。面白いから読んでるんだよ。
コンプレックスやろなあ
なろう系を乱読しても賢くはならんと思う。電車の中でぼーっと時間を過ごすには最適だけど。
哲学って何が面白いのかさっぱりわからんね。哲学界隈の話を読んでみても誰々さんの何とか論、誰々さんの何とか論って並べるだけで、実践的なことは何も言わないし。あれは何をやっているの?
読まなきゃもっと悪くなる。
既にトラバで言われてるけどXからの転載です(確認したら元ポストは消されてた)
頭良くても内容を全部分かってるかは別の話だよね。経済とか哲学とか理論系は確かに賢さは必要なんだろうけど、恋愛小説エッセイ、哲学解説本だって共感や経験や想像力が必要。学と別でそれらが高い人は居るよなと
頭良くないのに月に小説何十冊も読んでる人の「こういうとこ頭良くないなー」と感じる特徴的な言動も少しは書いてよ。頭良くないけど本読んでる人の人物像がいまいちピンと来ない。
何に対してキレてるのかよくわからない。
小説は同じ作者さんだったり同じジャンルだと読み始める敷居が低い
頭悪いのに分かったような意見述べている人は、あんま頭良くないのが分かった。
あんま頭良くない前提置いてるんだからそりゃ頭良くないんじゃね?何を言っているんだ。
前世紀の電車内では見栄を張るためだけに、岩波やちくま学芸文庫、講談社学術文庫といった小難しい本にわざとカバーせずに読むという楽しいバトルがあった。こうしてインテリが尊敬されていく。
https://x.com/GuruguruRecords 消されてるけど、この詩人が書き込んだのを増田に転載した人がいる(自分じゃない)。しれっとなかったことにしてるけど、よくもまぁって思うね。
評価軸が他人との比較にある人間は常に不幸定期
自分のXの投稿を自ら増田に転載する場合もあるだろうに
他人の趣味にそんな感情を持てると言うのは興味深い。普通に何が面白いのか聞いてみたら少しは分かるのかもしれない
なんか色々つらそうだけど、大丈夫そ?
別にええやん、としか
ちょうどこの間、白井智之の『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』が出たから読むといいと思う。ミニ本だからたぶん1時間ちょっとで読み切れるし、読書のハードル下がるよ。
日本語で書いてあるから読んじゃうけど読みたいわけでもない
「小説」という言葉の語源は「取るに足らない小さな話や世間話」。ただの娯楽だがショート動画とかよりコスパは良いぞ。
またまた「僕は匿名で他人の趣味を批判する不幸な人間」さんだ。可哀想に。
転載のようなので感想だけ。他人の事を"あんま頭良くないのに"という枕詞で評価する方は、つまり、その方自身が"あんま頭良くないんだな"と思っています。
頭悪くても読めるし、頭良くても趣味じゃなければ読まない
小説は基本的に娯楽な気がするが。儂は仮説思考だのPREP法だのラテラルだの図解手法だのキーエンス流だののビジネス本読んでるがこれは頭の悪さを改善するための本だし。哲学は知らん
あんま頭良くない側だけど、岩波文庫はうっすくて読みやすいのも結構あるんよ、途中で挫折したのも多いけど、それだけでも得体の知れない難解そうな本が、多少は知ってるアイツになるんよ。背伸びした読書いいものよ
知的好奇心を満たす娯楽として読んでるんやろ。僕もそう。
頭よいってどういう状態を想定してるんだろうな。本を読んでたら頭よげぶってるって、頭良くないのに眼鏡かけてるのか、とかと同じくらいなレベルな気がしてちょっとおもしろい。
読みたいから読むんだろ。頭良さげにするために読むわけではない。文章浴びるんだよ。
カフカの「城」って、全然分かんなそうだけど、ちょっと読んでみたいと思う。
それは単純にマーケットのセグメントが変わっただけで近代以降に啓蒙書(自己啓発やハウトウ、小説やいわゆる哲学のような思想書)が占める位置は驚くほど多くのひとが(日本に限っていえば)仏典を普通に読んでただけ
難しい本を読んでもボクを撫でてくれるなら何でもいいにゃ。難しい顔してないで、ボクの毛並みを褒めて癒されてほしいにゃ。読書よりお昼寝がいいにゃ!
エンタメが頭良くないと楽しめないような世界でなくて良かった
転載らしい/趣味とかコンプレックスとか