今回のは大賀さん言う通り、遠くの紫色の落雷がレイリー散乱で赤くなったんだろな。スプライトは全く別の現象で窒素の励起(雷放電→中間圏に強電場→電子加速→N₂励起→N₂電子状態遷移→主に1PN₂→赤色光放射)。
何でもAIマンが痛々しいな⋯。この先生きづらそう
"もっと目を肥えさせろ鑑定士気取りが" のコメントの指摘が面白かった、なるほど拡大すると薄く屋根はあるように見えるね
赤方偏移
"レイリー散乱"
むしろ、レッドスプライトの方がサイズ的には雷の本体。落雷というが、実際は昇りで、超高空の赤の光が雷のフィナーレ。
突然光の方向が変わるのが面白いな。最初は雲が上からの面光源となってどの方向も万遍無く照らしてたのが、オレンジの光は遠くの一箇所の横からの点光源になって突然陰影がはっきりした見た目に切り替わる
3日前の深夜に京都市上空は快晴で周辺で雷が激しいのが数時間続いてなんか写真とれないか長時間露光とかいろいろ試して間違えて動画とかも取れてたけど、赤くなったものはなかったな
AI認定マンはフラットアーサーと同じ部類。/グリーンフラッシュといい、たまに奇っ怪な自然現象が起きるな。
家のすぐそばに落雷したときは夜にもかかわらず家の中が真っ白になった。
赤い妖精ってコメントありましたが、江頭2:50の「白い妖精」っていう昔のネタを思い出しましたよ。
なんでもAIって言っちゃう人にはシミュレーション仮説が心地よいのだろうか
肉眼でも赤いのか気になります。自然現象だけで説明できるのかデジタル処理と合わせってるのか。肉眼とて脳で補正されるので、自然現象+脳処理、自然現象+デジタル処理の組み合わせで。駆け込み自由研究にどうぞ!
遠い時より近い時になる気がする
レイリー拡散で赤くなってるにしてもこの赤味は雷の色じゃなくてカメラの色温度が追いついてないだけじゃね?肉眼だともっと青いと思われ。
「なんで一瞬世界赤くなるんこれ」実家から送られてきた雷雨の中で撮影した動画の「世界の色の変化」がスゴい…ネットで有名な怪文書はこれのことを言ってたのか
今回のは大賀さん言う通り、遠くの紫色の落雷がレイリー散乱で赤くなったんだろな。スプライトは全く別の現象で窒素の励起(雷放電→中間圏に強電場→電子加速→N₂励起→N₂電子状態遷移→主に1PN₂→赤色光放射)。
何でもAIマンが痛々しいな⋯。この先生きづらそう
"もっと目を肥えさせろ鑑定士気取りが" のコメントの指摘が面白かった、なるほど拡大すると薄く屋根はあるように見えるね
赤方偏移
"レイリー散乱"
むしろ、レッドスプライトの方がサイズ的には雷の本体。落雷というが、実際は昇りで、超高空の赤の光が雷のフィナーレ。
突然光の方向が変わるのが面白いな。最初は雲が上からの面光源となってどの方向も万遍無く照らしてたのが、オレンジの光は遠くの一箇所の横からの点光源になって突然陰影がはっきりした見た目に切り替わる
3日前の深夜に京都市上空は快晴で周辺で雷が激しいのが数時間続いてなんか写真とれないか長時間露光とかいろいろ試して間違えて動画とかも取れてたけど、赤くなったものはなかったな
AI認定マンはフラットアーサーと同じ部類。/グリーンフラッシュといい、たまに奇っ怪な自然現象が起きるな。
家のすぐそばに落雷したときは夜にもかかわらず家の中が真っ白になった。
赤い妖精ってコメントありましたが、江頭2:50の「白い妖精」っていう昔のネタを思い出しましたよ。
なんでもAIって言っちゃう人にはシミュレーション仮説が心地よいのだろうか
肉眼でも赤いのか気になります。自然現象だけで説明できるのかデジタル処理と合わせってるのか。肉眼とて脳で補正されるので、自然現象+脳処理、自然現象+デジタル処理の組み合わせで。駆け込み自由研究にどうぞ!
遠い時より近い時になる気がする
レイリー拡散で赤くなってるにしてもこの赤味は雷の色じゃなくてカメラの色温度が追いついてないだけじゃね?肉眼だともっと青いと思われ。