学び

【資料メモ】野坂昭如が語った「火垂るの墓を書いた時の心情と締め切り」の出典 - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

1: gryphon 2026/08/26 08:15

果たしてこういうコラムで面白おかしく披露したテキストのどこまでが「本心」か。

2: BUNTEN 2026/08/26 08:16

『アメリカひじき』の正体が紅茶の出し殻だったというのにはもう笑うしかなかった。

3: kei_mi 2026/08/26 11:42

”しかしぼくは、今にいたるまで、『火垂るの墓』を読んでいない” 思い出すのがつらすぎて極限状況での書き飛ばしでないと書けなったのでは。

4: worris 2026/08/26 12:25

作者の心情を問う国語の問題は実在しないので、ユーモアによる創作だよ。ネット民は教師や学校をバカにすることで溜飲を下げ偽りの優越感を得る、掛算順序問題と同じ構造。 cf. https://finders.me/kqFQozU2Mg

5: yunotanoro 2026/08/26 12:41

心情と心境は違う。作者の心情じゃなくて心境を求められたら、作者に直接インタビューをするのが一番正解ではある。

6: haha64 2026/08/26 13:08

これ前から変だと思ってた。本文から「登場人物の心境」や「文章の意図」を尋ねるならまだしも「作者の心境」は不自然だよな。どういう正解を想定してたのか想像つかない。

7: takeishi 2026/08/26 13:10

だいたいあの世代の人、みんな本心はまず言わない。

8: ko2inte8cu 2026/08/26 14:02

大島渚を殴った時の心境は、サントリーのCMで踊っている時の心境と同じやろね