活字は再現してもページ構成は画面サイズで動くんだ
活字のインク滲みや凹凸まで再現するこだわりが変態的で良い。青空文庫のテキストをこういうUIで味わえるのはロマンあるな
“同梱書体は SIL Open Font License 等のフォント、および自作の「文藝初版体」(NDLデジタルコレクションのパブリックドメイン初版本より字形を起こしたもの)”
句読点の位置が気持ち悪いですが、当時の再現ならこの位置になる??
読むことにこだわっている割に、テキストのカラーコントラストが低くて読みづらいということに矛盾を感じてしまった。そういうことではないのか。
『羅生門』は初単行本の阿蘭陀書房版での書き出しは「ある日」ではなく「或日」のようだが?句読点もセンタリングされてたりはしない。 https://dl.ndl.go.jp/pid/1088339
灯火文庫 — 刻を、刷る。活版で読む近代文学
活字は再現してもページ構成は画面サイズで動くんだ
活字のインク滲みや凹凸まで再現するこだわりが変態的で良い。青空文庫のテキストをこういうUIで味わえるのはロマンあるな
“同梱書体は SIL Open Font License 等のフォント、および自作の「文藝初版体」(NDLデジタルコレクションのパブリックドメイン初版本より字形を起こしたもの)”
句読点の位置が気持ち悪いですが、当時の再現ならこの位置になる??
読むことにこだわっている割に、テキストのカラーコントラストが低くて読みづらいということに矛盾を感じてしまった。そういうことではないのか。
『羅生門』は初単行本の阿蘭陀書房版での書き出しは「ある日」ではなく「或日」のようだが?句読点もセンタリングされてたりはしない。 https://dl.ndl.go.jp/pid/1088339