本当におっさんの妄想?おばさんの妄想がもよ? ''コンビニで見かける女の不幸の作品レディコミ系の絵柄ばっかだから女向けだろ 男であれ取る人見たことない 邪推するなら【俺】じゃなくて【私】の方が近いんでは''
小野小町と玉造小町が混同されていて、さらに「卒塔婆小町」までも誤解されている。
平安や室町の昔から人間やってるバトルのテンプレが全く進化してなくて草生える
男性でも女性でも、結婚してても、していなくても、子供いても、いなくても、加齢は進むし、一般的に言われる美からは遠ざかるのは生物の定めでしょ。我が身世にふるながめせしまに。
いうて創作のテンプレって歴史が下っても骨子は変わらんのではとは思う。特に恋愛が絡むと、どこかしら人間の本能的なトコにクローズアップするもんだからねえ
誰かを見下したとこで、自分の現状は変わらない(どころか堕ちていく)麻薬のように見下しを続けても仕方ない。と、他人事のように書いてみる。
玉造小町壮衰書 https://kotobank.jp/word/%E7%8E%89%E9%80%A0%E5%B0%8F%E7%94%BA%E5%A3%AE%E8%A1%B0%E6%9B%B8-850501 作者は不明。袖に振るのではなく、むしろ結婚反対されるが家没落で結婚できるようになる話みたいだけど…諸行無常だね
光源氏ですらおっさんになってモテなくなるエピ
クレしんのまつざか先生みたい。原作者の都合で殺されちゃったもんな、元カレ。
これもおっさんのせいなの
エッ、これも男のせいなの・・・?
ドラマ「やまとなでしこ」を引き合いに出してる人の説明が無茶苦茶で笑ってしまった。そんな解釈の仕方があるのかと。
他人から異性として愛される事が自己肯定感と直結してる人生なんて、遅かれ早かれみじめなものよ。
エジプトにもギリシャにもシュメールにもありそう
ババ抜きはもともと「Old Maid」っていうイギリスのカードゲームで、行かず後家みたいな意味の侮蔑語だよ。
この発端になった37歳女オタクはほぼ全女性納得のキンタマ文だったから今回に関してはオジ用夢小説だしオジ用ざまあだしオジポルノだった 小町九相図みたいな女が美しいのが悪い的な他責思考まじで怖いよね
ヤクザが実はいい人だとか、お偉いさんがフランクだとか
togetterは卒塔婆小町くらいちゃんとコピペしろ
後家=未亡人。「行かず後家」は結婚してない女性を指す(揶揄する)言葉で、若くて美貌があってえり好みした人を直接に指し示す表現ではないのに変な風に議論が展開してる。
架空の話だけではなく、現実にも相当痛いのがいるからね。歳をとってから私が入っていっても注目されないようになった、エイジズムであり差別だって真面目な顔して言ってる元女優とか。
ブクマカもツイッタラーも男女問わず他人の不幸好きだろ。それも昔調子乗ってた奴が落ちぶれて惨めに暮らしてる姿なんてサイコーじゃねえか
若くて美貌があって無敵だった女性は大半が年取っても美人で無敵なのでこういうのはおっさんの妄想です。年取って後悔するのは若いというだけでチヤホヤされてて勘違いしちゃった人です
随分前にカナダ人から『後家』と『行かず後家』の違いを聞かれたことを思い出した。どこで覚えたか知らんが後者は悪口なので使っちゃダメだと釘を刺した。
『九相図』も肉体の儚さを説くものだから、身寄りのない身を後悔するというものではない。そもそも平安時代はほとんど風葬といってよいもので、家族がいようがいまいが『九相図』の光景は当たり前だった。
〈NHKで放送してたドラマで、憧れのバリキャリ叔母さんの孤独死を機にアラフォー主人公が終活を模索する作品〉原作マンガはまだ連載中。「ひとりでしにたい」 https://comic-days.com/episode/13933686331605609012
若い頃からデブスで男性との交際に無縁だった知人が40代で初めて男性と交際出来たらしいが、余りにも対人経験が無さすぎて男性側からすぐ振られたらしい。そういう女性はもっと哀れすぎると思うがどうなんだ?
「九相図 」にも小野小町がモデルとされた絵があるよね。
待て待て待てやまとなでしこはそんなドラマじゃないぞ。つい最近見返したら松嶋菜々子のセリフのほとんどがウソで構成されていて表情のみで語るという、むちゃくちゃ高度な演出で度肝を抜かれたわ
「えっ、友達の話すか?」
結婚してるか否かは、幸福とまったく関係ないし、ましてや人格の良さとも関係ない。結局、社会がリベラルになり切れないのは、婚姻制度が存在してるからだろう。結婚は、差別の温床である。
そう言えば、九相図は孔雀王で知りました。//どうでもいいけど「54歳の独身おばさんが配信者に1000万円貢いで推し活し、金銭トラブル起こして母を殺害」独身?この人、旦那と子供いたんじゃなかったっけ?
卒塔婆小町はもう少し上品に書いてるが、この手の話異性愛どっぷりというか性依存に近いヤバ男がホモフォビアしたりLGBTを病気扱いするのの派生なんだろうなと。どっちが病気なんだかね。
「結婚して子どもがいること」を古来より成功とイメージさせてきたのは、ヒトが生き続けるための生存戦略
「やるべきことをやらずに痛い目をみる」は老若男女問わず王道の作劇。で、「結婚=やるべきこと」だったのはそういう時代が背景にあるからで、現代の弱男向けの女ざまぁ作劇とは根本が違うでしょう。
カタルシスを与える構造のお話の一つだと。最近だとスカッとジャパ◯とかね。
そこまでしておっさんをディスりたいんですかという感想
20台で美人な人はそのまま美人だろと思うが、子供は成長期前後で順位ガラリと変わったなという感覚がある
卒塔婆小町なら、ちょうどワールドイズダンシングでやってるな。
若くて美貌があった頃は無敵だったが、未婚のまま年をとり後悔する女という話、姿形を変えて存在するが、実は室町時代から存在した「令和ツイッタラーもちょっと躊躇する」
本当におっさんの妄想?おばさんの妄想がもよ? ''コンビニで見かける女の不幸の作品レディコミ系の絵柄ばっかだから女向けだろ 男であれ取る人見たことない 邪推するなら【俺】じゃなくて【私】の方が近いんでは''
小野小町と玉造小町が混同されていて、さらに「卒塔婆小町」までも誤解されている。
平安や室町の昔から人間やってるバトルのテンプレが全く進化してなくて草生える
男性でも女性でも、結婚してても、していなくても、子供いても、いなくても、加齢は進むし、一般的に言われる美からは遠ざかるのは生物の定めでしょ。我が身世にふるながめせしまに。
いうて創作のテンプレって歴史が下っても骨子は変わらんのではとは思う。特に恋愛が絡むと、どこかしら人間の本能的なトコにクローズアップするもんだからねえ
誰かを見下したとこで、自分の現状は変わらない(どころか堕ちていく)麻薬のように見下しを続けても仕方ない。と、他人事のように書いてみる。
玉造小町壮衰書 https://kotobank.jp/word/%E7%8E%89%E9%80%A0%E5%B0%8F%E7%94%BA%E5%A3%AE%E8%A1%B0%E6%9B%B8-850501 作者は不明。袖に振るのではなく、むしろ結婚反対されるが家没落で結婚できるようになる話みたいだけど…諸行無常だね
光源氏ですらおっさんになってモテなくなるエピ
クレしんのまつざか先生みたい。原作者の都合で殺されちゃったもんな、元カレ。
これもおっさんのせいなの
エッ、これも男のせいなの・・・?
ドラマ「やまとなでしこ」を引き合いに出してる人の説明が無茶苦茶で笑ってしまった。そんな解釈の仕方があるのかと。
他人から異性として愛される事が自己肯定感と直結してる人生なんて、遅かれ早かれみじめなものよ。
エジプトにもギリシャにもシュメールにもありそう
ババ抜きはもともと「Old Maid」っていうイギリスのカードゲームで、行かず後家みたいな意味の侮蔑語だよ。
この発端になった37歳女オタクはほぼ全女性納得のキンタマ文だったから今回に関してはオジ用夢小説だしオジ用ざまあだしオジポルノだった 小町九相図みたいな女が美しいのが悪い的な他責思考まじで怖いよね
ヤクザが実はいい人だとか、お偉いさんがフランクだとか
togetterは卒塔婆小町くらいちゃんとコピペしろ
後家=未亡人。「行かず後家」は結婚してない女性を指す(揶揄する)言葉で、若くて美貌があってえり好みした人を直接に指し示す表現ではないのに変な風に議論が展開してる。
架空の話だけではなく、現実にも相当痛いのがいるからね。歳をとってから私が入っていっても注目されないようになった、エイジズムであり差別だって真面目な顔して言ってる元女優とか。
ブクマカもツイッタラーも男女問わず他人の不幸好きだろ。それも昔調子乗ってた奴が落ちぶれて惨めに暮らしてる姿なんてサイコーじゃねえか
若くて美貌があって無敵だった女性は大半が年取っても美人で無敵なのでこういうのはおっさんの妄想です。年取って後悔するのは若いというだけでチヤホヤされてて勘違いしちゃった人です
随分前にカナダ人から『後家』と『行かず後家』の違いを聞かれたことを思い出した。どこで覚えたか知らんが後者は悪口なので使っちゃダメだと釘を刺した。
『九相図』も肉体の儚さを説くものだから、身寄りのない身を後悔するというものではない。そもそも平安時代はほとんど風葬といってよいもので、家族がいようがいまいが『九相図』の光景は当たり前だった。
〈NHKで放送してたドラマで、憧れのバリキャリ叔母さんの孤独死を機にアラフォー主人公が終活を模索する作品〉原作マンガはまだ連載中。「ひとりでしにたい」 https://comic-days.com/episode/13933686331605609012
若い頃からデブスで男性との交際に無縁だった知人が40代で初めて男性と交際出来たらしいが、余りにも対人経験が無さすぎて男性側からすぐ振られたらしい。そういう女性はもっと哀れすぎると思うがどうなんだ?
「九相図 」にも小野小町がモデルとされた絵があるよね。
待て待て待てやまとなでしこはそんなドラマじゃないぞ。つい最近見返したら松嶋菜々子のセリフのほとんどがウソで構成されていて表情のみで語るという、むちゃくちゃ高度な演出で度肝を抜かれたわ
「えっ、友達の話すか?」
結婚してるか否かは、幸福とまったく関係ないし、ましてや人格の良さとも関係ない。結局、社会がリベラルになり切れないのは、婚姻制度が存在してるからだろう。結婚は、差別の温床である。
そう言えば、九相図は孔雀王で知りました。//どうでもいいけど「54歳の独身おばさんが配信者に1000万円貢いで推し活し、金銭トラブル起こして母を殺害」独身?この人、旦那と子供いたんじゃなかったっけ?
卒塔婆小町はもう少し上品に書いてるが、この手の話異性愛どっぷりというか性依存に近いヤバ男がホモフォビアしたりLGBTを病気扱いするのの派生なんだろうなと。どっちが病気なんだかね。
「結婚して子どもがいること」を古来より成功とイメージさせてきたのは、ヒトが生き続けるための生存戦略
「やるべきことをやらずに痛い目をみる」は老若男女問わず王道の作劇。で、「結婚=やるべきこと」だったのはそういう時代が背景にあるからで、現代の弱男向けの女ざまぁ作劇とは根本が違うでしょう。
カタルシスを与える構造のお話の一つだと。最近だとスカッとジャパ◯とかね。
そこまでしておっさんをディスりたいんですかという感想
20台で美人な人はそのまま美人だろと思うが、子供は成長期前後で順位ガラリと変わったなという感覚がある
卒塔婆小町なら、ちょうどワールドイズダンシングでやってるな。