本当にいろんな図書館行ってから書いた?私がこの何年かで行った図書館どこも学生いっぱいいたし、逆に学習席ってこんな使われてるんだとびっくりしたけどな
( 英国 )( ? )( わしのしってる図書館は若いヒトも来てますぜ。暑熱避難施設になってるし、季節関係なく自習席はわりと埋まってる )/stabucky氏コメ( 必要ですな )
イギリスとアメリカとフランスの話しか出てきてないような。日本の現状がどうなのかわからない。
図書館行くとたくさんの若者が勉強してるけどな。
老人の溜まり場になってるよ
大きな図書館が近くにあるけど、席は学生の争奪戦だよ。若者離れを勝手に嘆いてる?未読。
年金生活の老人窟問題。パチンコ台でも設置すれば解決すると思う。カジノと図書館を融合したら良い。
確かに図書館行くと席は若者でいっぱいだけど、あれ、本読んでるというより受験勉強してるんだよね?港区の図書館行ったら視聴覚コーナーでずっと英語の映画DVD探してる白人の爺さんが印象深かったな
図書館って必要?
図書館とか美術館とか足音すら立てたらダメみたいな空気のせいで行くのが億劫。キッズデーとかど素人の日みたいな喋ってもいい日みたいなの作ってほしい。行きたいけど静かすぎる場所が苦痛。息するのも怖い。
ウチの近くの図書館も、たまに休憩がてら入ると学生さん風の人とヒマなおじいちゃんが占めてて座るところない。
自分の知っている図書館はどこも学生でいっぱいなのだが
本を探して借りて返すタイムラグに耐えられないタイパ至上主義世代には図書館のシステム自体が合わんのだろうな
最近リニューアルされる図書館も多いとはいえ物理的に古くてボロいところが多いというのはたしかにあるが、むしろ本を読むわけでもないのに無料の休憩所的に利用している人達が占拠しがちなことが問題な気はする。
若者とジジババ以外が利用しようとすると、不審者扱いしてくるから利用しずらいんだよ。
かつて勉強に使用しようと思っていた図書館は、ホームレスだらけで使用制限2時間でとても使えたものではなかったです。学生はいなかった。そういう場所もある…
若者には蔵書よりも学習スペースが必要なのでは。図書館は、本棚を減らして座席を増やす方向性もありかと。
ツタヤに運営を頼もう(名案
図書館の閲覧席はいつも満席だけど、そのうち図書館の本を利用しているのはどれほどかというと…。戦後の日本の図書館は利用者の滞在はあまり企図されてこなかったのでね。その建替え時期に来ているのがちょうど今。
どこの図書館行ってきたんだ。ここ20年ぐらいでほとんど建て替えや改修されてて、そういう図書館探すほうが難しいくらいなんでは。その若者、20年前の若者じゃない?
こういう記事って日本のデータを伝えてから海外の話になるものなんだがいきなり海外の悪い話なので肝心なことがわからない。何が言いたい記事なのか
古い地方の図書館でも学生の方が多いぞ。家より集中できてスペースも本もトイレもタダというデカすぎるメリットあるだけで寄りつく
人口20万以上30万未満都市の図書館では、学生が多すぎて、逆に年配者が使えなくなっている
日本では学生の自習室として図書館が占拠されていることが「問題」なのに、日本の実態にまったく触れずに欧米のアンケをもとにゴニョゴニョ言っている無価値記事。むしろ紹介された書籍のネガキャンとなっている。
地方の図書館は、古い、蔵書少ないで人気ない
地元の図書館いつも若い人いるし蔵書検索すると30人待ちの本もたくさんあるよ 今も昔も好きな人には必要で興味ない人は近づかないだけじゃないのかな
待て!英国の調査結果で日本を語るとか何を考えているんだ。合併特例債事業で日本は新築図書館が多いし(例のツタヤ図書館な)利用者は子育て世代女性と若年層、退職高齢者が多いはず。その位調べてかけばいいのに。
広島市中央図書館は広島駅前で便利。進学校の生徒はよく見る。子供向けや小説以外がほとんど書庫なのは不便。
海外の話なので、どのくらい日本にも当てはまるかなと思いながら読んだけど、実際のところはわからないね。図書館があることはとても幸せなことと思う一方、私が利用しないのは、宅内で完結する趣味で満足するからだ
普通に図書館はどこでも静かな勉強場所を求める学生でいっぱいだけど。
「そりゃ図書館がダメになるわけだ。若者を今、図書館に寄り付かなくしてる決定的理由!」だったらプレジデントみがあったのに、文春オンラインである
図書館に行くと勉強している若者でいっぱいなんだが。記事のタイトルが「若者は図書館で本を借りない」なら分かる
図書館を使いたいのに学生は試験勉強、お年寄りは雑誌を読んだりで常に席が埋まっているので、足が遠のくのです
地元の図書館はクーリングシェルターになってて、用がなくても涼みに行っていい場所です。学生も老人もリモートワーク風の人すらいます。(仕切りのある席がある)
地元の図書館は老人以外も生徒が多いし、学生っぽい子も多かいので、日本のことかと思ったら海外か。
こないだ夏休み中の小2の姪っ子と図書館行って「小説版絶叫学級」を5冊借りた
外国の調査をもとに語られましても。俺は毎月一回は訪れるけど
明るい図書館と暗い図書館の差は激しいよな。岐阜市のメディアコスモスはすごいきれいで明るい。同じ川崎市でも小杉と川崎駅前でもだいぶ違うし川崎駅前はほのかにアンモニア臭するし
図書館の目的はともかくとして、日本だと図書館とか公民館の勉強スペースはけっこうな田舎でもどこも盛況だけど、アメリカの人は家の外での自習室文化ないのかな。
月2回くらい行ってるけど、小さい子供たちはゾロリなどを山積みして読んでたりするなぁ。なぜ国内について書かないのだろう
俺は昔は図書館好きだったけど今は嫌いだわ。理由はお金を得たので、読みたい本を買わない人みんな大嫌いになった。作家の人生をなんだと思ってるんだ
図書館は来館人数や貸出冊数もカウントしてる。利用少ないと予算を減らされるとの意識があるから最低限4週間に1回は足を運んでいる。知の流通の動線変更の波がやがてくるとして?(タイムマシン経営の人向け情報かと)
図書館めっちゃいいよ。私は好きだ。
自習室やスペースが狭くって入り浸れない。居場所が足りない
既に絶版になってるとか、5000円超えるけど近所の書店になくて読破できるか自信がないときは図書館使う
「だけじゃない」と「ではない」は違うのだけど
全然わかんねえ。学習室としてかなり使われていて争奪戦くらいまであるけど(むしろ問題はそっち)
近くの図書館は中高生であふれ返ってるけど、勉強部屋としての使われ方しかされてない感じだから、図書館として利用するために行くとちょっとした違和感がつきまとう。
カフェ併設の地元図書館は大繁盛で、勉強や友人とだべる場として有用かは大事/本のことだけ考えると暗くせざるを得ないから、発想の転換が必要なのはそう。司書さんは本が焼けるとキレてるかもしれない
これは海外の事例を本から抜き出した記事だけど、日本の公共図書館は、図書館の数と専従職員は微減。受け入れ冊数と貸出数は右肩下がり、予算は物価上昇を反映して底を打ったが…という状況の模様。
子連れがいっぱいいるよ。私もお世話になった。今も予約して借りに行く。
日本の話なのか、海外の話なのか分からん記事だ。なお、うちの市の図書館はちょっと古い感じの名作漫画を借りるのに最適なのだ。
そう? 最近、近所の図書館によく行くけど、いつも宿題やってる中高生でいっぱいだよ。自分の頃と変わらないなと思ってるし、予約取り置きコーナーもティーン向けの本が多いけどな
日本の図書館には無料の学習スペースとしての役割もある。みんなが家で勉強出来る理由じゃ無い。
「うすぐらい」「さむい」「時代遅れ」なだけじゃない…若者が図書館に寄り付かない“リアルな理由”とは《本好きには見えない“残酷な真実”》 | 文春オンライン
本当にいろんな図書館行ってから書いた?私がこの何年かで行った図書館どこも学生いっぱいいたし、逆に学習席ってこんな使われてるんだとびっくりしたけどな
( 英国 )( ? )( わしのしってる図書館は若いヒトも来てますぜ。暑熱避難施設になってるし、季節関係なく自習席はわりと埋まってる )/stabucky氏コメ( 必要ですな )
イギリスとアメリカとフランスの話しか出てきてないような。日本の現状がどうなのかわからない。
図書館行くとたくさんの若者が勉強してるけどな。
老人の溜まり場になってるよ
大きな図書館が近くにあるけど、席は学生の争奪戦だよ。若者離れを勝手に嘆いてる?未読。
年金生活の老人窟問題。パチンコ台でも設置すれば解決すると思う。カジノと図書館を融合したら良い。
確かに図書館行くと席は若者でいっぱいだけど、あれ、本読んでるというより受験勉強してるんだよね?港区の図書館行ったら視聴覚コーナーでずっと英語の映画DVD探してる白人の爺さんが印象深かったな
図書館って必要?
図書館とか美術館とか足音すら立てたらダメみたいな空気のせいで行くのが億劫。キッズデーとかど素人の日みたいな喋ってもいい日みたいなの作ってほしい。行きたいけど静かすぎる場所が苦痛。息するのも怖い。
ウチの近くの図書館も、たまに休憩がてら入ると学生さん風の人とヒマなおじいちゃんが占めてて座るところない。
自分の知っている図書館はどこも学生でいっぱいなのだが
本を探して借りて返すタイムラグに耐えられないタイパ至上主義世代には図書館のシステム自体が合わんのだろうな
最近リニューアルされる図書館も多いとはいえ物理的に古くてボロいところが多いというのはたしかにあるが、むしろ本を読むわけでもないのに無料の休憩所的に利用している人達が占拠しがちなことが問題な気はする。
若者とジジババ以外が利用しようとすると、不審者扱いしてくるから利用しずらいんだよ。
かつて勉強に使用しようと思っていた図書館は、ホームレスだらけで使用制限2時間でとても使えたものではなかったです。学生はいなかった。そういう場所もある…
若者には蔵書よりも学習スペースが必要なのでは。図書館は、本棚を減らして座席を増やす方向性もありかと。
ツタヤに運営を頼もう(名案
図書館の閲覧席はいつも満席だけど、そのうち図書館の本を利用しているのはどれほどかというと…。戦後の日本の図書館は利用者の滞在はあまり企図されてこなかったのでね。その建替え時期に来ているのがちょうど今。
どこの図書館行ってきたんだ。ここ20年ぐらいでほとんど建て替えや改修されてて、そういう図書館探すほうが難しいくらいなんでは。その若者、20年前の若者じゃない?
こういう記事って日本のデータを伝えてから海外の話になるものなんだがいきなり海外の悪い話なので肝心なことがわからない。何が言いたい記事なのか
古い地方の図書館でも学生の方が多いぞ。家より集中できてスペースも本もトイレもタダというデカすぎるメリットあるだけで寄りつく
人口20万以上30万未満都市の図書館では、学生が多すぎて、逆に年配者が使えなくなっている
日本では学生の自習室として図書館が占拠されていることが「問題」なのに、日本の実態にまったく触れずに欧米のアンケをもとにゴニョゴニョ言っている無価値記事。むしろ紹介された書籍のネガキャンとなっている。
地方の図書館は、古い、蔵書少ないで人気ない
地元の図書館いつも若い人いるし蔵書検索すると30人待ちの本もたくさんあるよ 今も昔も好きな人には必要で興味ない人は近づかないだけじゃないのかな
待て!英国の調査結果で日本を語るとか何を考えているんだ。合併特例債事業で日本は新築図書館が多いし(例のツタヤ図書館な)利用者は子育て世代女性と若年層、退職高齢者が多いはず。その位調べてかけばいいのに。
広島市中央図書館は広島駅前で便利。進学校の生徒はよく見る。子供向けや小説以外がほとんど書庫なのは不便。
海外の話なので、どのくらい日本にも当てはまるかなと思いながら読んだけど、実際のところはわからないね。図書館があることはとても幸せなことと思う一方、私が利用しないのは、宅内で完結する趣味で満足するからだ
普通に図書館はどこでも静かな勉強場所を求める学生でいっぱいだけど。
「そりゃ図書館がダメになるわけだ。若者を今、図書館に寄り付かなくしてる決定的理由!」だったらプレジデントみがあったのに、文春オンラインである
図書館に行くと勉強している若者でいっぱいなんだが。記事のタイトルが「若者は図書館で本を借りない」なら分かる
図書館を使いたいのに学生は試験勉強、お年寄りは雑誌を読んだりで常に席が埋まっているので、足が遠のくのです
地元の図書館はクーリングシェルターになってて、用がなくても涼みに行っていい場所です。学生も老人もリモートワーク風の人すらいます。(仕切りのある席がある)
地元の図書館は老人以外も生徒が多いし、学生っぽい子も多かいので、日本のことかと思ったら海外か。
こないだ夏休み中の小2の姪っ子と図書館行って「小説版絶叫学級」を5冊借りた
外国の調査をもとに語られましても。俺は毎月一回は訪れるけど
明るい図書館と暗い図書館の差は激しいよな。岐阜市のメディアコスモスはすごいきれいで明るい。同じ川崎市でも小杉と川崎駅前でもだいぶ違うし川崎駅前はほのかにアンモニア臭するし
図書館の目的はともかくとして、日本だと図書館とか公民館の勉強スペースはけっこうな田舎でもどこも盛況だけど、アメリカの人は家の外での自習室文化ないのかな。
月2回くらい行ってるけど、小さい子供たちはゾロリなどを山積みして読んでたりするなぁ。なぜ国内について書かないのだろう
俺は昔は図書館好きだったけど今は嫌いだわ。理由はお金を得たので、読みたい本を買わない人みんな大嫌いになった。作家の人生をなんだと思ってるんだ
図書館は来館人数や貸出冊数もカウントしてる。利用少ないと予算を減らされるとの意識があるから最低限4週間に1回は足を運んでいる。知の流通の動線変更の波がやがてくるとして?(タイムマシン経営の人向け情報かと)
図書館めっちゃいいよ。私は好きだ。
自習室やスペースが狭くって入り浸れない。居場所が足りない
既に絶版になってるとか、5000円超えるけど近所の書店になくて読破できるか自信がないときは図書館使う
「だけじゃない」と「ではない」は違うのだけど
全然わかんねえ。学習室としてかなり使われていて争奪戦くらいまであるけど(むしろ問題はそっち)
近くの図書館は中高生であふれ返ってるけど、勉強部屋としての使われ方しかされてない感じだから、図書館として利用するために行くとちょっとした違和感がつきまとう。
カフェ併設の地元図書館は大繁盛で、勉強や友人とだべる場として有用かは大事/本のことだけ考えると暗くせざるを得ないから、発想の転換が必要なのはそう。司書さんは本が焼けるとキレてるかもしれない
これは海外の事例を本から抜き出した記事だけど、日本の公共図書館は、図書館の数と専従職員は微減。受け入れ冊数と貸出数は右肩下がり、予算は物価上昇を反映して底を打ったが…という状況の模様。
子連れがいっぱいいるよ。私もお世話になった。今も予約して借りに行く。
日本の話なのか、海外の話なのか分からん記事だ。なお、うちの市の図書館はちょっと古い感じの名作漫画を借りるのに最適なのだ。
そう? 最近、近所の図書館によく行くけど、いつも宿題やってる中高生でいっぱいだよ。自分の頃と変わらないなと思ってるし、予約取り置きコーナーもティーン向けの本が多いけどな
日本の図書館には無料の学習スペースとしての役割もある。みんなが家で勉強出来る理由じゃ無い。