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戦時中、大学で輸血の人体実験 患者に動物の血使用、死亡例も | NEWSjp

1: pollyanna 2026/08/08 23:53

“1937年の日中戦争開始前から太平洋戦争期までの実験の論文が、当時の医学誌などに掲載されていることを吉中氏と共同通信が確認した”

2: izure 2026/08/09 09:24

致死的な失血量や致死的な火傷面積みたいなのも、戦時中の実験で取られたデータって聞いたことあるが、本当なのだろうか。

3: aaasukaaa 2026/08/09 09:25

え。戦時中ってけっこう近代終盤というか現代なのにドン引き。しかも今わかったの?かなりびっくりなんだが。治療目的とはいえ人間の命が軽んじられていたのがよく分かる

4: sainokami 2026/08/09 10:26

まぁ苦肉の策で模索してたんでしょう。

5: yunotanoro 2026/08/09 11:13

誰のための人体実験だったのだろうか?当時の戦場で輸血治療なんて可能だったことが驚きだ。

6: repon 2026/08/09 11:43

死刑囚、浮浪者、売春婦、子供、貧民、奴隷、捕虜…人体実験は常に「被験者の供給」がセットになる。戦時下は一般大衆もこの列に組み入れられたということだろう。戦時下で特殊だったのは、実験ではなく「対象者」

7: asssy 2026/08/09 12:27

遠藤周作著の海と毒薬にも人体実験みたいなこと書かれてる