学び

戦時中、大学で輸血の人体実験 患者に動物の血使用、死亡例も

1: forspeak 2026/08/08 23:14

大戦前からとっくに血液型のABO式と異種間輸血は無理という常識が医学界にはあったのに、それを破ってしまった大学病院。旧日本軍の圧力に逆らえなかったのか…

2: anatadehanai 2026/08/08 23:28

731など戦時下、植民地支配下で極限化した医学の暴力だが、実はその前から国内でも患者への人体実験的扱いは横行していた。特に無料診療と引き換えに研究材料にされた「学用患者」において。あまり知られていないが。

3: exshouqosa 2026/08/08 23:35

うわあ…

4: uunfo 2026/08/08 23:40

それを実行した医者は戦後も普通に医者をやってたんだろう。被害者への救済をすることもなく

5: zakinco 2026/08/08 23:43

うへぇ

6: kadogamaepro 2026/08/08 23:49

治験でしょう

7: red_kawa5373 2026/08/08 23:57

id:uunfo うむ。反省は必要だよね。で、反省を重視する「日本の平和主義者」は、戦後に行われた自衛官への差別行為について、いつになったら謝罪と賠償をするんだ? https://archive.md/0KUe0 https://note.com/nathankirinoha/n/nb964d55aa8f0

8: room661 2026/08/08 23:57

「海と毒薬」は九州大学だけの話ではなかったんだ。